コメディ・ライト小説(新)

■漢字にルビが振れるようになりました!使用方法は漢字のよみがなを半角かっこで括るだけ。
 入力例)鳴(な)かぬなら 鳴(な)くまでまとう 不如帰(ホトトギス)

遠距離コンビ 怪盗ダークライト&スターキャット
日時: 2017/03/18 20:11
名前: ゆっこっこ

初めまして!ゆっこっこです!!
今回初めて、しっかりした物語書きます!
これまで何作か書かせていただきました!読んでくれた人もいるかもしれません。

その人、ありがとうございます!

今回はちょっと変わった怪盗たちの物語。
パソコン自体が初心者なので、誤字脱字あるかもしれません。
すみません

では、よろしくお願いします!
「遠距離コンビ 怪盗ダークライト&スターキャット」のステージ 幕開けです!

Page:1



Re: 遠距離コンビ 怪盗ダークライト&スターキャット ( No.1 )
日時: 2017/03/18 20:15
名前: ゆっこっこ

   キャラクター紹介

星亮太 (ほし りょうた) 

 運動神経とハッキング能力抜群 にしてテストで赤点すれすれな高校2年生
 
高橋桜子 (たかはし さくらこ)

 運動神経と勉強面では校内一! 亮太と違いハッキングなどpcは苦手な方。
 この頃pcを始めたばかりの中学3年生

Re: 遠距離コンビ 怪盗ダークライト&スターキャット ( No.2 )
日時: 2017/03/18 20:30
名前: ゆっこっこ

  亮太目線

「ああもう!今日のテストの問題習ってないぞ!
こんなの無駄だし!体育のほうがよっぽどましだし!!」
俺 -星亮太ー は今日の不満を友達の菊池祐太に話す。
祐太は頭が良くて、いつも勉強を教えてくれている、小学の時からの幼馴染。
「お前が授業中寝てるからだろ こないだ図書館で教えた時も寝て、
それで不満ぶちまけられても、こっちは困るんだよ」
うう……確かに正論だが、
「もういいよ!今日のことは。
今日もネットで紛らわすぜ!」
「これ以上バカになんな」
祐太の言葉を無視して家に走る。

「ふう、今日は誰が来てくれるかなあ?」
俺は今、ネットでのメールのやり取りをやっている。
相手の顔も本性も見れないが、話しているだけで面白い。

「うん?」
俺が目を向けたのは「キャット」という人だった。
開いてみよう。

開いたとき一番最初に目に入ったのは……

「あなたはこのめーるを見てしまいました。
特に何もありませんが……
一緒に怪盗やろうという方、したのurlを押してください。
もう、戻ってこれなくてもいいなら。」

という文章。
なんか面白い。いいぜ、やってやろうよ

このurlを押せばいいんだろ?
そして、そのボタンを押してしまった。
後から考えて、すごく後悔した……

Re: 遠距離コンビ 怪盗ダークライト&スターキャット ( No.3 )
日時: 2017/03/18 20:37
名前: ゆっこっこ

  桜子目線

私 -高橋桜子ー は、きのう父からもらたばかりのパソコンにむねをおどらせていた。
このパソコンをもらったら何をするか、もう決めていた。
そう、友達から聞いたネット通信メールサイトで怪盗をする人を一人集める。
(もう、二度と戻れなくてもいいなら……)
これだけ脅迫すれば、本当にやりたい人しか来ないはず。
はあ、この文章打つのに20分はかかった……
はあ……はあ?!!
打って数分後にはもう人が来ていた。
「ライト」という名の人が。

マジで、いや、ここはれいせいになろう。

本当ですか?

打ってみる。すると本当に打ったの?っていうくらいの速さで

やるからここにいきてんだろ。
バカにすんな。ハッキングと運動能力だったら任せろ。

と帰ってきた。

ふうん……

じゃ、よろしくお願いします。

一応打つ。

よろしくな( `・∀・´)ノヨロシク

へんじはや!


Page:1



スレッドをトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 7000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。