コメディ・ライト小説(新)

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~魔女~と変えゆく古代ニホン?(コメント募集中)
日時: 2017/06/21 19:44
名前: 深田りと

あぁやっちゃった。いっそこの世界から消えたい。
   
  受験に失敗した『ブラッド』は呟く。
     
    そんな時アニメの様に現れた美少女『アイラ』
      
      2人の願いが交差するとき、古代ニホンは
                
                   変わりだす?


登場人物(主な)
    ブラッド…主人公
         結構イケメンだが、性格が・・・
    アイラ…ヒロイン
        魔女を名乗る美少女
  
     (他は省略。大変なのでww)

世界
  古代日本。5つの氏族から成っている。

基本的には、ショートショート以下の短編でストーリーを作り連載します。
『全く全く』文章力が無く、構成力が無く駄作ですが、どうかコメントを頂けたら幸いです。繰り返しますが駄作です。

       
  

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Re:~魔女~と変えゆく古代ニホン? ( No.2 )
日時: 2017/06/21 19:45
名前: 深田りと

2章
 「とある悪魔の美少女」

光が消え目を開ける。
すると、さっきまではいなかった、美少女が立っていた。
「君はこの世界が憂鬱ゆううつか?」
手を差し伸べながら、言った。
少女に見とれ、思わず頷いた。
「そうか、なら君の願いを『2つ』叶える代わりに、古代日本に来て、6氏族をまとめる、我を手伝ってくれぬか?」
会って間もないはずの少女は、行き成り意味の分からないことを、言ってきたのだ。
「悪いが、意味不明だ」
僕は、成るべくサラッと言った。
「だから、我と古代日本に来てはくれないか?」
「分かった。だが1つ先に願いを叶えてくれ」
俺はすぐに、了承した。
理由は勿論、美少女だからだ。

1つ目の願い『最強の知恵者』になる事を叶えてもらった僕は、美少女かつ魔女の『アイラ』と共に、古代日本に来ていた。
だが、学校「中学校」で習った、古代日本とはかけ離れたものだった。
「此所、本当に日本かよ?」
目の前にある、巨大な建造物に圧倒され、呟く。
「もちろん」とアイラは頷き、続けて言った。
「まだブラッドの世界では、遺跡の物が見つかってないからな」
ちなみに『ブラッド』とは、俺の偽名だ。
と言っても本名に、限りなく近いのだが……
行くぞ、と言われアイラは、行き成り走った。
「どこへ?」
慌てて追いかけながら聞いた。
「分からん。だが何者かが追ってきている」
一旦後ろをを振り返り、敵? の姿が見えないことに一安心し、未だ走っている
アイラを止めようと叫んだ。
「待てよ、来てないんだし」
僕の言葉でアイラは止まった。
「敵去った?」
「多分」
アイラはきょろきょろと辺りを見渡す。
しばらくし、安心したのか近くにある石にアイラは、腰を下ろした。





Re: ~魔女~と変えゆく古代ニホン?(コメント募集中) ( No.3 )
日時: 2017/06/21 19:45
名前: 深田りと

翌日、僕たちはアイラの願い『5つの支族に分かれている、この世界を1つにまとめて欲しい』を叶えるべく、1つの支族『』に訪れていた。

壮大なる森の中に在る、支族の村は、エジプト文明を思わせるかのように、ピラミッドの様なが聳えており、やや黒人ぎみた人々が威勢の良い声を放ち多くの客を呼んでいた。

「どうした? 棒立ちで、ピラフをながめて」
ピラミッドらしき物を、ボーッと見ているとアイラが言った。
誰だって普通はこうであろう。高さ100メートル近くある、巨大な物を初めて
見たのなら……
「いや、でかいから……てかピラフって?」
アイラが謎の単語を言ったため、聞いた。

Re: ~魔女~と変えゆく古代ニホン?(コメント募集中) ( No.4 )
日時: 2017/06/21 19:46
名前: 結城 あす

やっほで~す。
面白いんですが、もう少し更新を早くしてもらえないですか?

Re: ~魔女~と変えゆく古代ニホン?(コメント募集中) ( No.5 )
日時: 2017/06/21 19:46
名前: 深田りと

コメントありがとうございます。
貴重なご意見、参考? にさせて頂きます。

本題ですが、更新をはやくするのは、なかなかできないかと……
すみません。
一様、学生なので……

Re: ~魔女~と変えゆく古代ニホン?(コメント募集中) ( No.6 )
日時: 2017/07/15 22:04
名前: ぷーたん ◆LU/KbayCFU

深田りと様

ぷーたんです。
小説更新楽しみにしております。
では失礼いたします。


ぷーたん


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