コメディ・ライト小説(新)

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青い瞳のなかに
日時: 2017/10/14 17:58
名前: しろくまMoka

僕の名前は鈴屋雪、緑糸高校の2年生。
僕の隣は千鳥美月さん。真面目でおとなしい性格
突然だけどハッキリ言おう


僕は千鳥さんの事が好きだ、中学の時から

この高校に入ったのも千鳥さんが行くから入ったし今やってる委員会も千鳥さんが入ったから、、、

委員会が終わって、時計の針は夕方の6時30分をさしていた。
先輩が「一人で帰らすの危ないから」と言って
千鳥さんと一緒に帰ることになった。
ドキドキしすぎて心臓の音が伝わるんじゃないかと思った。

帰り道、並んで海沿いを歩いていると千鳥さんが
歩を止めた。
「どうしたの?」と話しかけてみたら
水平線に沈みかけた夕陽を見て「綺麗だね」と呟いた
夕陽を見つめる彼女の目は青く澄んでいて
この世で1番綺麗だと思った

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