コメディ・ライト小説(新)

■漢字にルビが振れるようになりました!使用方法は漢字のよみがなを半角かっこで括るだけ。
 入力例)鳴(な)かぬなら 鳴(な)くまでまとう 不如帰(ホトトギス)

左利きの世界
日時: 2019/01/14 18:41
名前: 天使のような悪魔
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?no=12331

こんにちは 初めまして 天使のような悪魔です。

閲覧ありがとうございます

改善点などありましたらコメント下さい。お願いします。

一応登場人物

一年D組

・柏崎 悠太
(かしわざき ゆうた)
  《左利き》

・横田 詩天使
(よこた しえる)
  《永遠の隣の席》

・前田 春日
(まえだ かすが)
  《永遠の前の席》

・積木 創
(つみき つくる)
  《眼鏡っ子》

・憶忘 記
(おくぼう しるす)
  《内気》

・石川 むいみ
(いしかわ むいみ)
  《1年D組の担任》

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・小千谷 咲良
(おぢや さくら)
  《隣人》

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                     
                     1年D組の席順みたいな?
                   
                         黒板
                                
                        石川先生
                         
                         教卓 
     ?      ?         ?      ?         ?     ?

 
     ?      ?         ?      ?         ?    積木君 
     
 
     ?      ?         ?      ?         ?     ?
     

     ?      ?         ?     憶忘君        ?     ?
                    

     ?     前田君        ?      ?         ?     ?

  
    横田さん   柏崎君        ?      ?         ?     ?













                   謎の白紙







   



Page:1 2 3 4



Re: 左利きの世界 ( No.17 )
日時: 2018/12/31 18:48
名前: 天使のような悪魔

なう ろ〜でいんぐ

Re: ひだりききのせかい ( No.18 )
日時: 2018/08/21 13:57
名前: 天使のような悪魔

夏は終わる...宿題は終わらない


         みたいな本が売っててめっちゃ共感してしまったりしなかったり?




《もしかしたら左利きあるある》

・駅の改札を通るとき左手でスイカorパスモを持っていると体の前で腕が交差してジョジョ立ちみたいになってる!

・↑こうならないようにムーンウォークして改札を通る!


もしかしたらありますかね〜 え?ないですか? ないですよね

Re: 左利きの世界 ( No.19 )
日時: 2018/12/31 19:34
名前: 天使のような悪魔

『あれっ⁉︎柏崎君じゃない?ああ、やっぱり!』

気まずい雰囲気を打ち破った声の主は、小千谷さんであった

近所に住むひとつ上のお姉さんである

『こんにちは、小千谷さん』

気まずい雰囲気から逃れたくて、記との会話を中断する

『もう入りたい部活は決まった?』

『いや、まだ特には』

ついさっき後ろめたいことがあって僕は口篭る

『じゃあ、ウチの見学でも来てみる?』

『は、はい行きます!』

『うん、じゃ見学は明後日だから またね〜』

そう言って僕たちにチラシを配って人混みの中に紛れていった

『えと、記..そのこの部活の見学でも行ってみないか?』

『うん、行こうよ!』

あれ、さっきまで落胆していなかったっけ?

気のせいか?

まぁいいや

Re: 左利きの世界 ( No.20 )
日時: 2019/01/14 18:30
名前: 天使のような悪魔

ピピピピピピピイピピピイピピイピピピイピピピピピピピピピピピピピッピピピピピピピッピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピイピピピピピピピ

『う、ん』

ピピピピピピピピピッピピピピピピピピピピピピピッピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピピ

『あああう、うるせぇ』

柏崎は怒鳴って目覚まし時計止める

目覚まし時計の音、つまりアラーム機能を一時的に停止させる      

ということではなく、真の意味で止める

時計としての活動を停止させる

といっても柏崎には壊すつもりは一切なかったのだが

ただ、少し勢い余ってそういう結果になったことを念の為記しておこう


ピピピピピピピピイピイピピッピピピピ、ガシャン

『あ、やべ壊れてないだろうな⁉︎』

慌てて床に落ちた目覚まし時計を拾い上げるが、長針が根元から折れていた

結構お気に入りだったのに

そもそも目覚まし時計はどうしてあんな不快な音を出すのだろう

目が覚めてしまうではないか

もう少し心地いい音は出せないのだろうか

そんな矛盾したことを考えながら支度を整え、学校に登校する

Re: 左利きの世界 ( No.21 )
日時: 2019/03/18 21:02
名前: 天使のような悪魔

一回、異世界転生モノを書いてみたい(put)


Page:1 2 3 4



スレッドをトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


作家プロフィールURL (登録はこちら


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大 7000 文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。