コメディ・ライト小説(新)

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仮定したなら反論だ!
日時: 2019/03/15 22:03
名前: ゆら葵

初投稿です。よろしくお願いします。
感想やコメント、アドバイスはようこそ!
誤字脱字があったら教えてください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜私達は中学一年生
中二病にかかり始めているが、楽しい青春だ〜

《第一議題》春は出会いと別れの季節>>1

キャラ設定>>2
(第一議題を読んでからをお勧めします。)

《第二議題》運命の人は近くに居る>>3
《第三議題》先手必勝>>4

キャラ設定修正について>>5

《第四議題》尊敬されるのは幸せか?>>6
(↑楓視点の話です)
《第五議題》女子が告白する日>>7-

第五議題について作者から謝罪とワガママ

Page:1 2



Re: 仮定したなら反論だ! ( No.6 )
日時: 2019/01/27 13:02
名前: ゆら葵

※楓視点の話です

ふぁ〜あ。だっりー。今は4時間目。なにあのハゲじじぃ、頭の外だけじゃなくて、中もなんも無いんじゃないの?
国語とか、なにが知りたいのかわからない。この時の主人公の気持ち?そんなん知らねーよ。
私は教室を見回した。かっしーは何かを深く考えているようで手が動いてないし、ケーは普通にノートをとっている。隣の席のシューはノートをとり終えたらしく、教科書を見ている。
「ねぇねぇ、シュー。」
私は隣の机に手を伸ばし、トントン、と叩き、シューに話しかけた。
「ん?なに?」
シューはこっちに向いた。
「かっしー、今なに考えてるんだと思う?」
私は片手で口もとを隠して内緒話の姿勢で言って、同時に、もう片方の手で、かっしーを指した。
シューはちらっとかっしーの方を見てから言った。
「さあな。どうせくだらないことだろ。」
「また、教えてくれるかな。」
「どーだろ。…今、向こうは向こうでイイカンジだろ?そっち方向に考えてたらいいな。」
私はついニヤッと笑ってしまった。
今、私たちは付き合っているわけだが、実は、“ケーとかっしーをくっつけよう大作戦”を実行しているのだ。
2人はいつまで経ってもくっつく様子がないので、わざと2人きりにしたりする訳だが、どうも、それだけじゃ足りないらしい。(自社調べ)それは、彼女たちにとって、当たり前のことだからだ。
だから、私たちは今、試行錯誤をしているわけだ。
「じゃあさ…」
私が話し出そうとした時、
「〜〜であるからしてー。ここ。池田ー、言えますかー?」
なぜか私がさされてしまった。
「はいっ!…ええーと。」
私は勢いよく立ったが、答えが分からないので、ちらちらシューを見ていたら、シューはため息をつき、答えを小声で教えてくれた。
「えっと。〜〜です。」
私は聞こえた通りに言って
「はい。よろしい。」
と言われたので、脱力したように座った。
「おおー。流石だ。」
「池田さんは、やっぱりすごい。」
などの声が、先生が続きを喋り出しているのに、教室内でちらほら聞こえたが、気にしない。
「ふぅ。ありがと、シュー。」
「いつものことだろ。」
わたしは少し反省し、ノートをとり始めようとした時、シューが私の机を叩いて、にやけながら言った。
「やっぱり、流石ですね、池田さん。」
私は顔を真っ赤にした。シューに言われると恥ずかしいし、バカにされてるのが分かる。
「あんな馬鹿どもに流石なんて言われても、嬉しくないよ…!センコーの話を聞かないのはあたしも一緒だけどさ、それで人と比べないでほしいよね。ケンカ売っとんのか。」
「おー、怖い怖い。」
私は途中から恥ずかしさが怒りへと変わり、口調が乱暴になってしまった。
「確かに、お前とあいつらじゃ、天と地の差だよな。」
シューはニコッと笑って言った。
私を心から好きになってくれる人はこの人しかいない。私は改めてそう思った。

Re: 仮定したなら反論だ! ( No.7 )
日時: 2019/02/11 11:52
名前: ゆら葵

そろそろ、バレンタインデーですね。さて、皆さま、『女子が好きな男子にチョコをあげる日』だとお思いではないだろうか?
が、しかし!
私は、男子からもあげていいと思うのです。なにより、私はチョコレートが好きですし。たまにされる告白も、チョコが付いてきたら…じゅるり。なんてことは、流石にないが、少なくとも、嫌がられることは無いと思うし、むしろ、喜ばれると思う。
今のところ、女子が告白する機会はバレンタインを含め、沢山あるが、男子が告白する機会は、
1.相手の誕生日
2.クリスマス
以上!
なんてことは流石にないか。でも、これが本当だったら、あんな平日に告白してくる理由が分かる…。
そもそも、私はあんまりバレンタインデーが好きではない。お父さんにあげて、目の前でチョコを食べられているのに、奪えない悔しさ…!チョコも、私に食べられた方が幸せだろうに…。
しかし今年のバレンタインデーは、男子に(というか、女子にもあげたことはないが、)あげようと思いますっ!
果たして、華詩乃ちゃんがあげる相手は誰かーーー?
「誰も居ねーだろ!」
ケーからのツッコミが入った。
が、しかし!
「相手、いますー。」
「は、はぁぁぁ!?」
ふふふ、驚いてる驚いてる。
「だだだだだだれ!?おおおおおおおお前!」
ふふふ、焦ってる焦って…る?何故、焦る?てか、顔、めちゃくちゃ近っ!昼休みだからといっても、ケーったら、大胆…!(※私たちは恋人同士ではありません。)
「お、落ち着いてよ…。とりあえず、離れてくれる?」
私はケーの肩を持って身体を離す。
「…ご、ごめん。」
ケーは自分の机に向き直して、小さく縮こまっていた。
「そ、そんな責めてないから…。続き話せないだろ?」
「…つからだ。」
「は?」
「いつから、好きだったんだよ…?」
チョコの話かな?こいつ、私の考えること読めるし、私がチョコを好きなのも、案外意外だったのかも。
「いつからって言ったって。ずっと前から…」
「ずっと前⁈」
「てか、(チョコを)好きって生まれた時からじゃないか?」
「運命の相手か⁈」
ケーは頭がおかしくなったか。チョコを相手と言っている。こんなところで擬人法を使うとは、こいつ、やりおる。
「運命は過言だろ。確かにめちゃくちゃ(チョコを)愛してるが…」
「愛⁈あーやばい。頭が追いつかない…。てか、お前に付き合い切れるやつ、オレしかいないだろ…。」
「いやいやいや?ケーは食べられないし!付き合いどうこうじゃないでしょ!」
「お、お前、一回喰ったら、すぐ違うヤツに乗り換えんのか!?てか、オレを喰えないってどういうことだよ!…オレじゃダメなのか……?」
いやいやいや!こいつ、情緒不安定かよ!これで確信した。こいつ、チョコの話、してない!
「ちなみに聞くが、なんの話してる?」
ケーは震えている。
「なにって、お前の好きな人だろ…?」
「はあ?好きな人なんかいないし!なんで、そんな話になってるわけ?」
ケーが私の好きな人の話をしていたのなら、全て分かる。が、どこからそんな話に?
…あー。あれか。
「私がバレンタインにチョコをあげるって言ったからか。」
「お前がバレンタインチョコをあげるって言ったからだろ!」
その声は同時になったが、おやおや。ケーは怒っている。
そーか、そーか。だからか。
…ふーむ。考えてみると、今のところ、ケーの方が筋が通ってる。
「ごめん、ごめん…。私、チョコに向けての愛を話していたよ。」
「はあ!?ふざけんなよ!こっちがどんだけ焦ったか…!」
「さっきも思ったんだけど、なんでそんな焦るの?」
「そそそそそそそれは、おおおおおおおおオレなりに事情があんだよ…!」
「あ、そっか。」
ナルホド。分かったぞ!
「心配してくれてんだ!」
ケーはなぜか安心した様子だった。
「そ、それだよ。…てか、お前のチョコに対する愛は知ってるよ…。だって、あんなことがあったか…ら…。」

《次話に続く!》

Re: 仮定したなら反論だ! ( No.8 )
日時: 2019/02/17 22:15
名前: ゆら葵

《圭右side》
「あ、そっか。」
こいつはそう言い、オレの心臓がドキッと跳ねる。
こいつは何を言うつもりだ⁈も、もしかして、オレの気持ちが…⁉︎そう焦る中、こいつは言った。
「心配してくれてんだ!」
その言葉を聞いて、オレはこいつの鈍感さを改めて思い知る。アホだが、頭はいいと思う。しかし、この鈍チンっ!アホ!あんぽんたんっ!
だが、自分の身を考えると、安心の方が大きかった。そういうことにしておこう。
「そ、それだよ。…てか、お前のチョコに対する愛は知ってるよ…。だって、あんなことがあったか…ら…。」
あ、やべ。思い出しちゃった。昔にも、このような事があったことを。
「おそらく、お前は覚えてねーだろーな。」
つい、ため息をついてしまう。こいつのアホさと、オレの愚かさに。また、それらは、今もなおご健在でいらっしゃることにだ。


ー幼稚園児の時ー
「あついー。」
オレらはかくれんぼをして遊んでいた。その日はとても暑かったが、元気なオレらは、お菓子を持ち寄り、遊んでいて、オレはチョコレートを持って来ていた。ここが問題。
「あついー。早く見つけてよー。」
オレは案外隠れるのが上手くて、見つけられるのが遅かった。そして、ポケットにはチョコ。なんと可愛いことか。真夏にチョコって。それを肌身離さず持ってるって。幼稚園児の頭脳を侮ってはいけない。
「あついー。ふらふらしてきた…。」
そして、可愛い点がもう二つ。こんな日に、水筒を持って来ていなかったこと。確か、机の上に忘れていたのだったと思う。そして、熱中症を知らないこと。いやー、可愛いさがここまでくると、只のバカだし、最早凶器。頭が働いてなく、『あついー。』を連呼している。
オレは身体の異変に気が付かず、トンネルの遊具の中に、ずっといた。
「かしのちゃん…見つけてよ…。」
意識が遠のいていく。オレは気絶し、遊具の中でうずくまるしかなかった。

「……くん!けーくん!」
目を開くと、そこにいたのは、涙目のあいつだった。
「かしの…ちゃん…?」
「けーくんっ!よかった、よかった!もう、死んじゃったかと…!」
「おれ、死なないよ…。もう、かしのちゃんったら…。」
「ねぇ、けがない…?もうだいじょーぶ?」
オレは答えようとした。
「うん、だいじょう…」
「じゃあ、チョコは?チョコはどこ?」
なのに、あいつはオレの返答を聞かず、チョコの心配をした。
「え、チョコ?」
「うん、チョコ。」
酷いとは思わないか?起きて早々、チョコ!今考えると、熱中症なんて、死に至る場合もあるし、オレはあいつの心配を無下にした事を反省している。だが、それは、オレだけを心配してくれていたらだ!
「お、おれのことは…?」
「え?だって安全確認できたし。チョコが一番大事だよね!」
「ね!っていっても、なにもかえせないだろ。けーくんがかわいそうだ。」
これを言ったのは、幼き、柊。
「ま、かっしーはチョコの方が大事かもな!」
その後に楓が続いた。
「そ、そうなの…?」
それを聞いたオレは、泣きそうになった。
「チョコはどこ?」
あいつはオレの言葉を無視し、目を輝かせる。
「…ここだよ……。」
オレはポケットからチョコを取り出した。
「やったっ!って、あれ?」
あいつはオレからチョコを奪い、銀紙を開けた。その中には、ドロドロの茶色い物体があった。
「チョコ〜。」
あいつは肩を落とす。
「ま、夏だしな。」
「ま、しょーがねーだろ。」
柊と楓が言った。
「チョコ、こんなになっちゃったから、帰る!」
あいつは家の方向に歩き始めた。
「えー、なんで!遊ぼーよー!」
オレはあいつを追っかける。オレは、チョコに負けて、ショックだった。だから、こんなに覚えている。

Re: 仮定したなら反論だ! ( No.9 )
日時: 2019/03/15 22:00
名前: ゆら葵

お久しぶりです。

今、2/17(>>8)から更新がされていない状態です。
話も途中のままで、バレンタインの話なのに2月をとっくのとうに過ぎてしまいました。
読んでくださっている方の期待あるかもわからないを裏切る形になって、反省しています。

今、努めてはいますが、いつ載せられるか分かりません。
続きを待っている方は、引き続き待っていて下さい。ワガママでごめんなさい。お願いします。

更に言うと、読んでいる方は是非コメントをして下さい。
「私、次の更新待ってるよー。」とかのコメントを頂けたら、もっと頑張る!

ごれがらもよろじぐおねがいじまず。

Re: 仮定したなら反論だ! ( No.10 )
日時: 2019/03/17 08:33
名前: ゆら葵

「私、それ覚えてるよ…。」
こいつはオレの話を聞き終えて言った。オレは驚き、前に向けていた顔を凄い速さで横に向け、そいつの顔を見る。
「…お前……覚えてんのか…?」
驚きのあまり途切れ途切れになった声に、あいつは頷いた。その顔は少し寂しそうだ。
まず、こいつが覚えていたのも予想外だし、それでいて、この表情も予想外だ。
「ケーこそ…覚えてたんだね」
あいつは少し寂しげな瞳をしたまま、笑った。
違う。そんな顔させたいんじゃない。反省しなくていいんだ。あんな話、覚えてなくていい。それがお前だろ。なんでそんな顔になるんだよ。いつも人の事気にしないくせに。オレが悪かったのか?オレがこんな話をしたから?覚えてない前提だったから、怒ったのか?だって、いつもそうだろ。なんでだ。なんでお前がそんな顔をする。
「…そんな顔すんなよ」
「え?」
「そんなの…お前らしくねぇ」
オレは震えた声を出す。声だけではなく、体も少し震えていた。
「ご、ごめん…。ただ、少しやな事を思い出して……。」
そう言いながら、こいつの表情は変わっていない。
今まで、こいつ程素直な奴を見たことがなかった。いつも、笑っているか、泣いているか、悩んでいるか、見ればすぐに分かった。そんな奴のこんな表情なんて、見たことがない。こいつが今、何を考えているのか、本当に分からなかった。
怖くなってきた。その瞳は何を訴えているのか、こいつに応えられるのか、不安になり、ずっと一緒にいた奴の知らない表情を見て、今までのオレを疑う。こんな表情を知らなくて、幼馴染なんて言って、偉そうにしてたオレは、自意識過剰だ。
「そ、そんな顔しないで!ケーこそ、顔が怖いぞ!」
こいつは言った。その顔は、先程とは違い、いつもの顔だ。我に戻ると同時にその顔が見られて、安心する。
「そ、そうだな…。少し、驚いただけだ」
少しずつ落ち着き、表情が和らいだオレを、こいつは心配そうに見てきた。
「あ、あのね、やな事って言っても、少ーしだけなんだ。だから、そんな顔すんな!」
少し焦った様子のそいつを見て、オレはかなり安心する。そして、可笑しくなってきた。心配をかけているのはオレの方じゃないか。
オレは微笑みながら、
「お前に言われたくねーよ。」
と言った。
「…今日一番の驚きは、チョコを渡すことだよ!誰に渡すんだよ!」
「…え?…えーと、それはー……。」
話を切り替える為に、本日二番目に気になっていることを持ち出すが、やはり言う気はないらしい。
オレは諦めた。
「はー。…今日、お前の誕生日だろ。チョコ、持ってきたぞ。」
そして、違う話題を出す。
こいつの誕生日には、毎年チョコを渡している。周りからは、『逆チョコだ!』とかなんとか言われるが、もう慣れた。しかし、最近はそのようなことも少なくなり、周りが落ち着いてきた。
オレが鞄からチョコを出そうとしている様子を見ながらあいつは言った。
「ケーはさ、勘違いされていいわけ?」
「は?」
「だって、こんな日にチョコをあげるなんて、変な噂たつだろ?ケーは、迷惑じゃないのか?」
何を言い出すんだ、こいつは。案外、気にしてんだな。
「…迷惑じゃねーよ。別に言わせときゃいいだろ。」
オレは手を伸ばして、あいつの机の上にチョコを置いた。
「…勘違い…でもねーしな。」
小さく言ったオレの声は聞こえないらしく、チョコが映った目を輝かせている。
「め、目の前に、とても美味しそうなものが!」
「オレが不味いモン渡すわけねーだろ。」
するとこいつはオレの方を向いて
「いつも、ありがとう!」
と笑顔で言った。
「ああ。」
オレもつられて笑顔になったが、少しずつ恥ずかしくなってくる。
「大事に食えよ」
顔を背けて言った。
すると、教室のドアに人が少し集まっているのが見える。
「し、白銀くん…!ちょっと、来てくれるかな…!」
その中の一人がオレの名を呼んだ。
「何か用?」
その子の事は記憶に無い。隣りのクラスだったか…?
オレは席を立ち、向かった。
「あ、あの、これ、受け取ってください…!」
そういって渡されたのは、ラッピングされたチョコ。
「あ、ああ。」
受け取ったオレは、席に戻る。
「…相変わらず、モテモテだな。」
席に着くなり、こいつはニヤニヤしながら言った。
「最近は減ったと思ったんだけどな。」
つい、ため息が出てしまう。
オレが欲しいのは、一つだけ。他の奴からのチョコは、無価値だ。
「ふーん。」
ムスッとしているオレを見て言う。
「チョコ、要らないんだ。」
「さっきの子だって、オレの記憶にないんだ。そんな子のチョコはあんまり嬉しく無いな。」
「誰なら嬉しいの?」
「そんなの……って、おい!」
危ない、危ない。つい叫んでしまった。息が荒ぶる。
「そそそそんなの、言うわけねーだろ!」
「教えてくれないんだ…。」
少しションボリするこいつを見ると、息を飲んでしまう。そして、小さく口を動かす。
「お、お、オレが欲しいのは…!」
もう一度、息を飲む。よし、言うんだ!大きく息を吸って!
「オレが欲しいのは!」
「ま、知っても意味ないけどな!…ん?どした、けー?」
そういうこいつは、ションボリとした様子が一つも無かった。
オレの言おうとした決意が、簡単に中断された。空いた口が塞がらない。今度は更に大きなため息が出る。
「どうもしねーよ…。ただ、お前がバカでアホでトンチンカンであんぽんたんだって思ったんだよ。」
オレは…オレはいつ言えるんだろう。この続きはいつになるんだ…!


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