ダーク・ファンタジー小説

雷のない日、君は僕を殺した
日時: 2015/03/19 22:59
名前: 黒廼透

こんにちは・こんばんは〜♪
初投稿の黒廼透だよ!

自信ないし駄作なんで温かい目で見てもらえると嬉しいな(−_−;)

Page:1



Re: 雷のない日、君は僕を殺した ( No.1 )
日時: 2015/03/19 23:03
名前: 黒廼透

まぁまぁ早速書きましょうかね〜♪
駄作だけど本当にごめんね。





び・・・ビリビリビリッ!
部屋中に電話音が鳴り響いた。

『新しく指令が出た。』

彼女は驚いた。指令部本部から直接命令が下されることはそうそう無い。

『君の活躍に期待している』

命令内容は人間の本質を見抜くため日常生活を送ることで、何かの実験をするらしい。

口の端を吊り上げて不気味に笑う
少女は嬉し沿いに狂い笑う。
『ふふははははッ!』
少女の笑う声は部屋中に響かせた。

〜次の日〜

ザワザワと騒がしい教室のドアを担任が忙しく開ける。

どうやら少し遅れて時間に間に合わなかったらしい。

『はい静かに。今日は転入生を紹介します。』

騒がしくなった教室は一変して静まり返った。

『女の子?』

静まり返った教室はその一言でザワザワとまた騒がしくなる。

するとーー
『バァァァン!ガッシャーン!』

その音を頼りにクラスの生徒曰く担任まで教室の入り口にくぎ付けになる。

Page:1



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。