ダーク・ファンタジー小説

アシナクシ。
日時: 2016/07/02 16:08
名前: 彩都

始めまして、彩都(サイト)と申します。

五作目です。
完全に、グロいです。
中身は、五分で思い付いた五分クオリティです。
読む時は背後に気を付けて下さい。
アシナクシさんが、襲うかもしれませんので……
それでは、どうぞ。

目次

第一部 『アシナクシ』襲来

序章 >>1

第一章 (CHAPTER 1) >>2-3

第二章 (CHAPTER 2) >>4

第三章 (CHAPTER 3) >>5

第四章 (CHAPTER 4) >>6

第五章 (CHAPTER 5) >>7

第六章 (CHAPTER 6) >>8-9

第七章 (CHAPTER 7) >>12 >>15-16 >>23-24

第八章 (CHAPTER 8) >>32-34

第九章 (CHAPTER 9) >>35-36

第十章 (CHAPTER 10) >>37



第二部 『アシナクシ』討伐

第一章 (CHAPTER 1) >>??

後書 第一部完 後書 >>38

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Re: アシナクシ。 ( No.65 )
日時: 2018/10/06 21:43
名前: 彩都  

 昴は鞄の中に収納している財布を取り出して、教室を出て、一階の離れにある食堂へと向かう、食堂には、ラーメン、饂飩、カレーライスや、蕎麦、そしてお握り、何でもかんでも有る。
 そんな食堂では、全学年に人気の場所があった、それは『パン屋』だった、このパン屋は毎日毎日作られた、出来立てのパンを味わう事が出来る、そのパンの美味しさやたるや、言葉には出来ない、筆舌し難い美味しさなのである。そんなパンには、大量の行列が出来る。
 昴も早く走れば、早く到着し、欲しいパンを買う事が出来るが、昴が好きなパンは基本的に売れ残りしやすいパンなのだ、だから、今日ものんびり向かって、食堂に到着し、そのパンを購入する……かと、思いきや、昴に宣告されたのは、地獄とも言える一言だった。
「あぁ、昴君か? すまんな、今日はパンの取捨選択が激し過ぎて、全てのパンが売切れてしまった、本当にすまん!」
 そう言って、パン屋のおっちゃんが両手を合わせ、頭を下げる、そんな姿を見て、『マジかよ……』と、内心呆れる昴、あーあー、食べたかったのになぁ? 昴はそんな事を思いながら、呆れていると、後ろから、善子が現れ、『ど、どうした、の? 昴先輩?』と、首を傾げながら現れる。
「……ん? 御手洗か? あぁ、実は、俺の好きなパンが売り切れていたんだ、だから、何か食べようかなぁ? と、なぁ? あぁ、不運だぜ……」
 昴がそう言うと、善子は『あ、あの……昴、先輩は、何が、食べたかったんですか?』と、言い、昴に問う、すると昴は『あぁ』と、言った後、言葉を続ける。
「『あんみつぜんざいあんこわらび餅パン』だ、あんみつ、ぜんざい、あんこの三つの小豆を楽しむ事が出来る、最高のパンだ、更にわらび餅が追加される事で、あんみつの白玉と、わらび餅の口のハーモニーを醸し出し、最高に最強のパンとなる、発売当初から食べている、いわば玄人向けのパンだ、だが、そのパンが売り切れているとは……中々売れにくいんだがなぁ?」
「てめぇ!? 俺が命を懸けて作っているパンの酷評をぉ!?」
 昴の言葉を聞いて、少し大声を出すおっちゃん、そんなおっちゃんに対し、『まぁまぁ? 美味しいのはお墨付きなんだからさぁ?』と、言って、おっちゃんを宥(なだ)める、すると善子が『さ、流石に、そのパンは……血糖、値が、心配……』と、呆れる、そんな善子に対し、おっちゃんが『いや、砂糖を使っているのは、ぜんざいとわらび餅だけだ、だから、健康面にも考えてらぁ!』と宣言する。
「成、程……それはそれで安心です?」
「そう言うこった、それで? お前は食堂に何しに来たんだ? 食堂で何を食う気だ?」
 昴が首を傾げて言うと、善子は巨大な胸の前に置いていた腕を肩迄上げて、『じゃ、じゃーん!』と、赤色のお弁当の袋を見せる、昴は赤色を見て、ドキッとするが、今此処で発狂しては、色々と迷惑なので、急いで口を噤んで、『お、お弁当?』と、呟いた。
「そう、です……! 私、毎日毎日、自分で、お弁、当を、作って、いる、んです……! 作る、事に、よって、将、来、立派、な、お、嫁、さんに、なれ、る、かも、しれない、です、し……! あっ、先輩、食べ、て、みますか? 味、見、程、度、です、が……」
 そう言う善子に対し、『へぇ、いいのか?』と、内心喜ぶ昴、すると、善子は『は、はい……!』と、少し顔を赤らめながら、笑顔を作る。
 そうかそうか、でも、少しだけなんだよなぁ? 俺もちゃんと食事を摂らないと……昴はそう思い、『それじゃあ、先に座っていてくれ、俺は昼飯を注文しに行くから』と、言って、善子の前から離れる、善子は『わ、分かり、ました……!』と、言って、ぺこりと、頭を下げて、二人が座れるスペースを探す──

「めんどくせ」
 昴はそう言って、食堂の列に並ぶ、地味に前に並んでいるの、十人位居るんだよなぁ? 行列、苦手なんだよなぁ? 昴はそんな事を思いながら、行列に並ぶ、そして、数分が経って、遂に昴の番となった。
「へい、注文は?」
 そう言うおばちゃんに対し、昴は『ラーメン、無印で』と、言う、『あいよぉ!』と、おばちゃんが言って、湯切り用のざる──テボ、もしくはドボだ──にラーメンの麺一玉分入れて、湯がく。
 食堂のラーメンは何種類かあり、メジャーな醤油ラーメン、塩ラーメン、豚骨ラーメン、味噌ラーメン、更に魚介系ラーメン、醤油豚骨ラーメン等が有る。
 だが、そんなに有る種類のラーメンだが、『味が何も書かれていないラーメン』がある、それが『無印ラーメン』、基本的に、醤油ラーメンベースの出汁だが、豚骨ラーメンの細長い麺を使用し、更にメンマ、煮卵、チャーシューが味つきのラーメンに乗るが、『無印ラーメン』にはつかず、代わりに小さく刻みネギが乗るだけという、とても質素なラーメンだ、そんなラーメンを昴は注文し、数分待つ、するとおぼんの上に器、汁の入ったラーメンが現れ、最後に刻みネギをトッピングして、昴に言う。
「ラーメンお待ちぃ! お箸は近くの割り箸を使用してねぇ?」
 おばちゃんの発言を受け、頷く昴、久し振りだな? ラーメンを食堂で食べるなんて? 昴はそんな事を思いながら、ラーメンの乗ったおぼんを手に取り、箸をおぼんの上に置いて、コップに冷水を入れて、善子を探す──だが、特徴的なお弁当の袋なので、すぐに見付かり、善子の前に座った──

Re: アシナクシ。 ( No.66 )
日時: 2018/11/03 10:57
名前: 3104

初めまして3104です。初心者なので、センパイって呼ばせてください!

Re: アシナクシ。 ( No.67 )
日時: 2018/11/03 23:00
名前: 彩都  

>>66
 3104さん、自分は先輩と呼べる程、先輩してませんよ。
 まだ初心者ですし。

Re: アシナクシ。 ( No.68 )
日時: 2018/11/03 23:00
名前: 彩都  

「おもたせっ」
 昴はそう言って、善子の前に座って、おぼんを置く、すると善子は『ま、待って、ませ、ん……』と、返答する。
 よくよく見れば、善子は『お弁当をご飯、おかず一つたりとも手をつけていなかった』、その姿を見て、『『待て』を言われた子犬かよ?』と、思い、『それじゃあ、食おうか』と、発言する。
「は、はい……」
「それじゃあ、頂きます」
「い、頂き、ます……」
 昴と善子は両手を合わせ、ご飯に、ラーメンに手をつけた、先に昴はラーメンのスープを啜った、うん、美味しい、普通のラーメンだ、美味しくも無く、不味くも無く、簡単に言えば化学調味料と粉っぽいラーメンの麺だ、昴はそんな事を思いながら、ラーメンのスープを少し飲んで、ラーメンを食べる。
 うーん、美味しくない、かといって、不味くない、そうだ、簡単に言えば、安物の料理だ、昴はそんな事を思いながら、少しだけラーメンを食べる手を緩める。
 と、昴は手を止めて、善子の方を見る、すると善子はのんびりとおかず、ご飯を食べて、咀嚼していた、そんな姿を見ていて、『ど、どうした、んですか? す、昴、先輩?』と、善子が首を傾げ、ふと、我に返る。
「えっ? あっ、いや、その、食べる速度が遅いなぁ? って……やっぱり食べるスピードって、会話速度と同調するんだなぁって……」
 昴がそう言うと、グッと箸を握り、顔を俯かせる善子、昴はその感情に気付き、フォローする。
「で、でも! 人には個人の感覚があるからな! 食べるスピードが遅くても、それは他人には関係ないからな! 気にするな! たまたま思っただけだ、すぐに忘れる事にする」
 昴はそう言って、内心安堵する、少しは琴線から離れたかな? そんな事を思いながら、『そ、それにしても、善子の弁当、美味そうだなぁ?』と、話題を変更させる。
「えっ? そ、そうですか……? じ、実は、全部、手作り、なんです……! 野菜も、種を、買って、植木、鉢で、育て、たんです! ま、まぁ、お肉は、購入しました、けど……」
「へぇ……卵も?」
「卵は……母の友人から、余った物を、貰ってます」
「へぇ、鶏卵を貰っているのか……って、それ、卵農家じゃないの!?」
 善子の発言に驚く昴に対し、『は、はい……』と、静かに返答する善子。
「す、凄いな……えーと、その卵農家って、善子の家から近いの?」
 昴がそう言うと、『い、いえ、違います……』と、返答する。
「ほぅ……それじゃあ、何時でも貰える訳じゃあないってか……」
「そ、そうですね……月一なら貰えるかと……」
 善子の発言を聞いて、『結構な頻度だ……』と、思う昴、そして昴は『そうか、それじゃあ、善子の料理は相当美味しいんだな、野菜は善子の愛情たっぷりだし、卵も母親の友人の愛情たっぷりだしさぁ?』と、発言する、すると善子は『そ、そんなに、褒めても、何も出ませんよぉ!』と、両手で両頬を押さえながら、自身の巨大な胸を左右に揺らす。
 ……それだけでも、眼福だ、昴はそう思いながら、視線をずらし、ラーメンの方へと向かわせる。
 二人はそのまま静かに昼食を食べ、無言のまま、会話をせずに昼食を食べる、そして先に食べ終わったのは善子だった。
「ふ、ふぅ……満腹ですぅ……」
 額の汗を拭いで、善子は昴のラーメンを見る、麺もスープも後少しで無くなりそうだった。
「もうすぐ食べ終わるぜ?」
 昴はそう発言し、一気に器を持って、口の中にスープ、麺を掻き込む、だが、口の端でスープが漏れ、顎、首筋を濡らした。
「あ、あぁ、もう……先輩ったらぁ……」
 善子は昴の姿を見て呆れて、スカートのポケットの中から、ポケットティッシュを取り出し、昴に近づいて、『失礼します』と、呟いて、ティッシュで昴の首、顎、首筋を拭う、その善子の行動に、『やらなくていいのに……』と、思う昴だが、善子が首筋に触れると、ゾクリ、と、鳥肌が立ちそうだった。
 そして昴は何とかスープ、麺を飲み干し、食べ終えて、丼をおぼんの上に置く。
「ふぅ、食べ終わったぁ……」
 昴がそう言って、顔を虚空に上げる、すると善子の顔が見えた、前髪は鼻迄長く、目が見えないが、『昴の首を拭いている』ので、髪が重力で下に向き、善子の瞳が見れた。
 ……何とも綺麗な瞳だ、喋らなかったら吃音症とか、思われないんだろうなぁ、おまけに巨乳だし、ギャップがあり過ぎる、昴はそんな事を思いながら、『もういいよ』と、静かに返答する。
「そ、そうですか?」
「あぁ、善子のお陰で綺麗になったぜ」
「そ、それは、有難う、御座います!」
 善子は昴の発言を受けて、頭を下げる、昴は善子のそんな姿を見て、『うーん、先輩後輩しているなぁ?』と、思う、もう少しフレンドリーになれば良いんだがなぁ? 昴はそう思いながら、『それじゃあ、片付けるか』と、発言し、『そ、そうですね』と、善子は返答した──

「…………」
 昴は静かに一人、考えていた、この後の授業の事だ、今日は一応倒れているし、一応は早退出来るけれど……だが、一応はまだ体力がある、一応動く事も可能なので、一応はこの後も活動出来るのだが……一応、一応、一応……うーん、一体どうしようかなぁ? 昴はそんな事を思いながらおぼんを食器受け取り口に置いて、善子の所へと戻る──

Re: アシナクシ。 ( No.69 )
日時: 2018/12/01 23:33
名前: 彩都  

 昴は善子の元に戻り、善子と少し談笑する事にした。
「なぁ、最近面白い事あったぁ?」
「面白、い、事、です、か……うーん……ないで、すねぇ……」
「そうかぁ……とまぁ、俺もないんだけどなぁ? じゃあ、こうしよう、『学校生活、楽しいか?』」
「えっ? あぁ、まぁ、楽し、いです、よ? そ、そうい、う昴、先輩は、どう、なんですか?」
「えっ? 俺? 俺、かぁ……そういや、話してなかったけど、俺、倒れてさぁ? 貧血みたいな? いや、気絶か? そんな感じで倒れたんだよ、倒れた後、保健室に向かって、休養して、今はこういう風に動いているんだけどさぁ? この後、一体どうしようか、悩んでんだ、どうせ家に帰った所で何も無いし、代わりといっちゃあ何だが、遊ぶ相手も居ないし……ホント、どうするか悩んでんだ」
「そ、そう、で、すか……それは、大変、ですね……でも、今日、倒れた、だなん、て……とても、そうに、は、見えま、せんよ……?」
「んぁー? そうかぁ? まぁ、アイツ、華憐なら俺が倒れた時、付き添ってくれたから、今日はもう早退した方が良いと言うと思うんだが、お前はどうだ? この先早退した方が良いか? それとももう少し学業に専念した方が良いか? 善子ならどうする?」
「えっ? 私、ですか……? うーん、私な、ら、休んだ、方が、良いと思い、ます、けどねぇ……でも、それは先輩の、判断に、任せ、た方が、良いかも、しれません……何たって、私は先輩、じゃあないん、ですから……肉体の、事は、自分自身、にしか、分かり、ませんし、ね?」
「……そうだよなぁ? じゃあ、まだ元気だし、もう少し活動する事にするよ、ありがとよ、相談に乗ってくれて?」
「い、いえいえ! 私、なんかの、意見を、聞、いて、意味が、あるか、分かり、ませ、んけど、参考に、なった、ら、幸い、です!」
 善子はそう言って、胸の前でガッツポーズをする、豊満な胸がガッツポーズにより揺れる、昴はそんな姿を見て、『自身の武器に気付いていないなぁ?』と、思う。
「あっ、そ、その、先輩? まだ、時間あり、ます、か?」
 ふと、善子が話の続きを行おうとしたので、昴は『あぁ、大丈夫だが?』と、不思議そうに言う。
「そ、そう、です、か? それ、は、安心し、ま、した、そ、それじゃ、あ、聞きま、すね?」
 善子の話か、一体どんな話なんだろうか? 昴はそう思いながら、深呼吸し、聞く準備をする。
「私の、胸、どう、思いま、すか?」
「ぐはっ!?」
 まさかの質問をされ、昴は咳き込んでしまう、えっ? 何? 逆セクハラですか? 何と珍しい出来事なのか? 昴はそう思いながら、『え、えーと?』と、不思議そうに言う。
「だか、ら、私、の、胸、です……何だ、か、異性……特に、男性によく、見られ、るんですが……? お、男の、人は、女性の、胸が、好きって、いうのは、よく、聞きますけど……同年、代、でも、好き、なんで、すか? それ、とも、私、みたいに、ただ、『大きい、のが、好き』って、だけ、ですかね? 先輩、なら、分かりそうだ、と、思いまして……ど、どう、ですか、ね……?」
「え、えと……」
 昴は回答に困っていた、実際の所、後者、『大きい胸が好き』なんだろうけれど、実際自分は違うので、どう返答したら良いのか分からない、逆に紬とか、要みたいな頭でっかちコンビなら、もっと上手く返答出来るのかもしれないが……あっ、ダメだ、紬は色々と意味が違うな、アイツは変態だ、違う意味でダメな方向へ話が突飛してしまいそうだ、昴はそう思いながら、顎に手を置いて、考える。
 ど、どう返答しようか? 面倒だ、面倒過ぎて、回答が思い付かない、仮に思い付いた所で、男として傷付くか、善子が傷付くか、どちらかしかない、でも、そのどちらかの回答をしなければ、この状況は変わらないだろう、もしも昼休み終了のチャイムが鳴ろうと、『放課後』という選択肢もあるので、逃げる方法は無いだろう、更に今帰った所で、明日明後日、明々後日と、『時間を先延ばしされる』という可能性もある、…………万事休すじゃね? だってそうでないと、この状況、そうでしか思えないからだ、う、うーん……どうしよう? もう、善子傷付ける? でも、それをしたら、女心が分かっていないしなぁ……? 昴がそんな事を考えていると、善子が静かに言った。
「分かって、分かって、いる、んです……ど、どうせ、私の、胸が大き、過ぎ、て、男性陣が興奮、している事を……だって、体育の先生が、そうですし……」
「えっ?」
 善子の発言を受けて、『えっ?』と、心の中で呟いた、分かっているのなら、この質問はノーカンなのではないか? と。
 だが、そう簡単には行かないだろう、昴は静かに返答する。
「ま、まぁ、確かに……善子の胸は俺だって目が向く……おっと、そう言う意味じゃないぞ? たまにだぞ? たまに『うーん、でかいなぁ』と、思うだけだ、邪魔だとか、要らないだとか、そう言う意味では無い、たまたまだ、偶然だ、そういう事だ」
「じゃ、じゃあ、聞きます、けど……『私、の胸を、見て、興奮しま、すか?』」
「…………」
 だからどうしてそうなる? 昴はそう思いながら、再度頭を抱えた──どう返答しようか? 昴は息を飲んで、汗を拭った──

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