ダーク・ファンタジー小説

転生⇔魔法少女 (再執筆) ※観覧注意
日時: 2017/05/28 16:24
名前: 萌夏 ◆IrmWJHGPjM

どうも、おはこんばんにちは。
萌夏といいます!

ごめんなさい、再執筆します。
10レスくらい投稿してましたが、
消させて頂きました。
人物設定も新しく、
ストーリーも定めました。

不定期・亀更新ですが、
こんな私の趣味に付き合って下されば
とても嬉しく思います(´ω`*)

○あらすじ↓

学校でいじめにあっていた
詩織は、謎の少女・冥夢と出会い
魔法を手に入れる。
『魔法少女』として生まれ変わり
復讐を始めた詩織だったが…

詩織の周りに次々と現れる、
新たな魔法少女達。
忍び寄る絶望の影。
そして、詩織達に魔法を与えた
少女・冥夢の目的とは…?

○作品に関する注意事項>>1

Page:1



Re: 転生⇔魔法少女 ( No.1 )
日時: 2017/05/28 15:28
名前: 萌夏 ◆IrmWJHGPjM

作品の内容に関する注意事項

・多分最初っから暗いです。
・男子キャラほとんど出てきません…
・死ネタを取り扱っております
・シリアス?な部分と
ちょっとだけ明るい所もあるかもです
・ちょっとグロいシーンある(?)

以上は修正、追加する可能性が
あります!

((これで大丈夫なのかよ))

Re: 転生⇔魔法少女 ( No.2 )
日時: 2017/05/06 16:47
名前: モズ

モカだ、モカだぁー!!
初めましてっ、じゃないんす。


はい、そうです。
ろんですよ。
小説貼ってたろんですよ。


ここのジャンルではろんも書いたことない!
なので今書いてるどっちか終わったら……
そう、考えてます。


あ、モズの小説も気が向いたら
アドバイスとかして欲しいです。
文才がないのでね……アハハ……


こちらではろんでもいいですが
できればモズと読んで欲しいよ


では、失礼しました。
バイビッ!




Re: 転生⇔魔法少女 ( No.3 )
日時: 2017/05/06 17:48
名前: 萌夏 ◆IrmWJHGPjM

あわわわわわ\(°д°〃\ Ξ /*>д<)/

もう来てくれたんか!
勝手なことしたんに…
めっちゃ嬉しい(´∀`*)

じゃあ、こっちではモズで(笑)

Re: 転生⇔魔法少女 ( No.9 )
日時: 2017/05/19 07:45
名前: 萌夏 ◆IrmWJHGPjM

コメント、感想等待ってます…!
質問も受け付けております!
だから誰か…寂しい(泣)

Re: 転生⇔魔法少女 ( No.10 )
日時: 2017/05/19 13:21
名前: モズ

コメント返しーだよー
こんちーかな、こんばーかなー?


シリアスでなんかそそられるよね
まだあんまり更新しとらんし
まだ、わかるんけどな


どうでもいいけど
小説カキコで書いてるのはモカっちより
長いかもしんないしな
まぁ、また来て欲しいな



バイビッ!

Re: 転生⇔魔法少女 ( No.11 )
日時: 2017/05/19 17:52
名前: 萌夏 ◆IrmWJHGPjM

あばばばばばばば

モズだモズだー!
嬉しい(´∀`*)

うーん、そうだねー…
大人小説の方から考えても、
まだ一年経ってないと思う…
そっか、まだそんなもんか(笑)

モズのも更新されたら読み行くよー!

Re: 転生⇔魔法少女 ( No.17 )
日時: 2017/05/22 09:12
名前: 萌夏 ◆IrmWJHGPjM

>>14、一部追加しました。

実際、何人の人が読んでくれてるか
解んないと不安になるね(笑)

モズも大変だろうね…
また見に行くぞい!

Re: 転生⇔魔法少女 ( No.18 )
日時: 2017/05/23 08:18
名前: 萌夏 ◆IrmWJHGPjM

観覧100!

こっそり読んでくれている方、
コメントして下さったモズも
ありがとうございます!!

よし、復活した気力が失せる前に
更新頑張っちゃおう(笑)

Re: 転生⇔魔法少女 ( No.20 )
日時: 2017/05/28 16:05
名前: 萌夏 ◆IrmWJHGPjM

ごめんなさい。
今までの文章を消して、
再執筆します。

なんか自分でもストーリーが
こんがらがってきたので
整理してみたところ、
矛盾とかも見つかったので
設定等も一度白紙に戻します。

「前の方が良かった」と思って
下さる方(もしいらっしゃったら)
ごめんなさい。

多分、当初の設定より
人が死にます。
ご注意下さい。

Re: 転生⇔魔法少女 (再執筆) ※観覧注意 ( No.21 )
日時: 2017/05/28 18:19
名前: 萌夏 ◆IrmWJHGPjM

バシャッ

頭上で勢いよく水をぶちまけられる。
耐えきれず個室から飛び出した
私の前には、バケツを持って
高笑いしているクラスメイトの美紀。

「ねえ詩織ちゃーん、
毎日屋上に来るって約束したじゃん」

「そんな…こと、言ってな…ぁ?!」

「アンタの都合なんて知らないし。
私が来いって言ってんだから来いよ!
あーあ、トイレの床が汚れる…w」

美紀の取り巻き…知恵実と舞から
クスクスと笑い声があがる。

「うっわ、汚っww」
「トイレの床に座りこむとか…w」

「っていうか、ほんとムカつくー…
明日の昼は、絶対屋上来いよ?」

うずくまる私にもう一蹴り。

「ウザっ!無視?…返事しろよ」

「っ……はい…」

「美紀、もう戻ろー?
もう汚いトイレにいたくなーい」

「私も…これ以上、
ゴミと一緒にいたくな〜いw」

「えー、今イイトコロだったのに…
でも私も汚いものは嫌いだな(笑)
あ、そうだ、月9観てる?」

「もちろん観てるよー!」
「そりゃあ、美紀様の
イチオシですから〜」

3人がトイレから出ていって
辺りが静かになる。

明日、呼び出しに応じたら
きっとヒドイことになる。
でも、行かないと
もっと酷いことになる。

ああ…いっそ死ねたら楽かな……。

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