ダーク・ファンタジー小説

捕食者  ♯前夜祭
日時: 2017/05/19 18:49
名前: リンゴ  (0ve28235722305e@ezweb.ne.jp

男「うわぁぁぁぁやめてくれー」
男の叫び声が森林に響く
???「うるさいお前は俺に喰われる運命なのだ」
男「やめてくr」
ガブッ
「ドサッ」鈍い音がして首が落ちたら
するとその森林は消えていき空は赤から真っ青に替わった
???「ちっ不味いな」
2017年2月16日
キャスター「続いてのニュースです、今日未明渋谷区で男性の遺体を見つけました、これで10件目の事件です」
カトウ「はぁー、まーたかー」
この男性が主人公の加藤進治ジ医者である
オトリ「おい?加藤君?きみぃー俺に説教されてるのわかってるー?」
この男性は桜音里(オトリ)宗吾(ソウゴ)、これまた医者であり進治の上司である
カトウ「まぁまぁ…あ!次に続くぜ」
オトリ「おいおい、加藤だれにいってるんd」
     
     前夜祭  完

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Re: 捕食者  ♯1食目前編 ( No.1 )
日時: 2017/05/20 19:19
名前: リンゴ  (0ve28235722305e@ezweb.ne.jp

カトウ「さーてと、なーにしようかなー」
加藤はまだ医者としても浅くやることがない
カトウ「はぁー、暇だ」
そう思ったときにダン!!と大きな音をたてて
ドアが開いた、するとタンカーがガラガラと音をたてて手術室にはいっていった
カトウ「緊急患者かー、俺も担当してみたいなー」
ふと加藤が思った瞬間に桜音里が加藤にいった
オトリ「おい加藤、今日は思えも手術に協しろ」
カトウ「了解です」
と加藤はすぐさま手術室に駆け込んだ
5時間が経過したときだ
バタンと手術室の扉がゆっくりと開き患者を乗せたタンカーは病室へと向かった
カトウ「ふー、俺の活躍のお陰で助かったなー」
オトリ「ばかもん!!お前はなにもしとらんだろ!!」
とオトリの声が手術室に響いた
加藤は少し苦笑いし手術室をでた
…………………………………………………………………………………………………12時を過ぎたころだった
加藤は無性に外に出たくなり外にでた
カトウ「んーー、風がきもちぃー」
そう思ったときだった
ひゅぅーーーーと強い風が吹いた
カトウ「ん?何で風が強いんだ?」
ふとした瞬間空が真っ黒になった
カトウ「どこだよここーーーー」

     1食目 前編 完

Re: 捕食者  ♯外食 ( No.2 )
日時: 2017/05/21 13:03
名前: リンゴ  (0ve28235722305e@ezweb.ne.jp

この外食編はいわゆる番外編ですこの外食では主にキャラクター設定やこの話が誕生した理由などなどがありますそれでは……                                       いただきましょう

こんにちはリンゴです、えーとですねこの外食ではいろいろ喋りたいと思います        
まずこの捕食者が誕生した理由としてはリンゴは中二病でありまして…この捕食者がうまれたわけでございます…初めて「俺」などのキャラを書くので以外と変な感じになっているかもです
まずこの第1回目の外食では加藤進治について紹介します
加藤進治…23歳で以外のイケメンであり、医者になってまだ1年という浅さである。彼は昔の記憶があまりなく昔の加藤をしっているものはほぼいないという

はい!!ということでこんな感じです、最後まで観てくださりありがとうございました、それでは今日の夜にまた書きますのでよろしくお願いします。それではさようなら

     外食  完

Re: 捕食者  ♯1食目 中編 ( No.3 )
日時: 2017/05/21 18:31
名前: リンゴ  (0ve28235722305e@ezweb.ne.jp

洞窟のなかに4人の人間がいる
???「どこだよここ」
???「はぁー」
???「…」
カトウ「あのーみなさん」
???一同「何!?」
この
声で加藤は少しびっくりした
カトウ「まず自己紹介しませんか?」
???「はぁ?まずお前から名乗れよ」
少し筋肉質の男がいう
カトウ「わかりました、俺の名前は加藤進治といいますまぁー腕利きの医者です」
すると筋肉質の男が
ムトウ「医者ぁ?まぁいい、俺の名前は武藤だおぼえておけヤブ医者が」
と少しキレた様子でいってきた
次に言いだしたのは少し上品なお姉さんだった
アヤノコウジ「わたくしは綾小路と申しますお医者さんとはねぇー、まぁよろしくでございますわ?」
とすこしお嬢様っぽく言ってくる
最後は小さい女の子だ
サトウ「…名前はサトウ…よろしく…」
少し暗い感じだ
すると武藤が
ムトウ「なんだかよくわかんねぇ俺はこの奥にすすんでやる」 
と言い出したするとサトウと名のる女の子が
サトウ「駄目!!ぜったいに」 
と大声でいった、だが武藤は
ムトウ「うるせぇ!ガキが首突っ込むんじゃねぇ」
と怒鳴り奥へと向かっていった
すると5分がたったあとにぎゃぁぁぁと武藤のこえがした
アヤノコウジ「なんですの?」 
カトウ「わかんねぇでも奥に行く必要があるみたいです」 
アヤノコウジ「えぇそうですねぇ」 
サトウ「駄目よ!!食べらちゃう」
とサトウはすこし不可解なことを言った
アヤノコウジとカトウ「?」
とふたりはぼーぜんとしているとき奥から何か近づいてきているのがわかった
カトウ「なんか向かってきてる」
アヤノコウジ「なんですの?」
サトウ「もうきたのね」 
奥からなんとライオン似た怪物が迫ってきたのだ
    1食目 中編 完

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