ダーク・ファンタジー小説

夢なんだと知っている。
日時: 2018/11/10 19:20
名前: ジャンヌ

どうも。ジャンヌと申します。


この小説は、私が夢で見たものです。
まぁ、ストーリーはつけましたが。
だから、題名が全く思いつきませんでしだ。なので、今は仮。
「夢なんだと、知ってる」にしました。
今後変更するか、関連付けるのかは、まだ決めていません。
夢で見たのも、一部であり、話の先が見えていません。

もしも、だけど。この小説の続きを書こうかなって、思う人は、言ってください。
面白さは保証できないけどね。
その時は、私から言います。
まぁ、そうなったら早い者勝ちかな。
あ。一人来るかもわからないのに、高望みしすぎだね。

*******

【登場人物】
迷宮(キャンディー).紳士(ラビット)
神だと名乗る不思議な少年。
全ての道を知り尽くし、案内する者。
善の道、悪の道、光の道、闇の道、全てを知る。
マイペースで、気分屋なところがある。
そのため、オーラから信用性がない。
平気で嘘をつくことも、裏切ることもある。


※迷宮.紳士は主人公じゃないよ。物語を進めるための、不気味な案内人です。
【ストーリー】
立派な大人であったのに、何故か幼い少年少女になり、過去の記憶を全て無くした彼らの物語である。
突如始まったデスゲーム。
ゴールの鍵を握るのは、ただ一人。

Page:1



Re: 夢なんだと、知っている。 ( No.1 )
日時: 2018/10/14 16:09
名前: ジャンヌ

__さぁ、僕の子供(ピエロ)達よ。この戦場で華麗に舞っておくれ。


うさぎの耳が付いた黒のシルクハット。
長袖長ズボンの黒のタキシード。
武器になるようなものは何も持っておらず、ただ不思議に口角を上げ、ニヤリと笑う。

コツコツと足音を立てて、ゆっくりとそばに寄ってくる。そばまで来ると、耳もとで囁いた。

姿形はまるで、どこかの遊園地のキャラクターのようで、見ているだけで、楽しくなり、安心できる。
でも、ふと一瞬見える。
彼の背後に寄り添う不気味な黒影。

彼は、声を上げ、不気味に笑う。
その姿が頭から離れない。頭から離れようとしない。

___彼は一体何者で、





___俺は一体何者なのだろう。

*******
【登場人物】
一人目 『ゆうじ』
子供達の中で唯一自分の正体を知る者。
正義感があり、常に冷静に考えることができる。
行動力があり、子供達の先頭になる。
本当の『あやの』を知っており、言動や行動から、誰もが気づくほど、『あやの』とラブラブである。
黒髪の黒瞳。


二人目 『あやの』
自分の過去の記憶も無く、自分が何者か知らないと主張するが、たまにわからない行動をする。
自分の意見をはっきりと言えない少女。
しかし、人を信頼し、たまには騙されるやすい。
特に『ゆうじ』の事を、「ゆうちゃん」と呼び、仲がいい。
茶色の髪を結ぶことなく、腰まで垂れ下がっている。
普段は力のこもってない薄く開いた目だか、慌てると目が開く。


三人目 『ふみか』
自分の過去も正体も知らない、子供達の中で特に怖がりな少女。
しかし、記憶力が高く、記憶を思い出すことが一番多い。
メガネはダテのようで、両目ともばっちり見える。
頭の回転が速いが、判断力や行動力がない。
薄い金色の髪にボブ。


四人目 『けいた』
自分の過去も正体も知らない少年。
子供達の中で特に体力かあり、足が速い。
しかし、考える方はさっぱりで、めんどくさがりや。
『ゆうじ』の事が嫌いな素振りや主張をするが、本当は頼りになり、信頼できる奴だと認めている。
黒髪の黒瞳。


五人目 『あかり』
自分の過去も正体も知らない少女。
元気いっぱいで、周りのためになら、無理矢理にでも明るく振る舞ったり、行動したりする。
赤髪で、長い髪を後ろでひと束に結んでいる。


『迷宮.紳士』
性別/男
年齢/不詳
身長/172センチ
容姿/黒のうさ耳付きのシルクハットに、黒のタキシード。
性格/嘘や裏切りは得意。ただひたすら面白さを求める。
普段は無邪気にニコニコと笑う。しかし、スイッチが入ると、笑っている姿は恐ろしく圧力があり、不気味になる。マイペース&気分屋で、コロコロと変わる。
自称、神様らしく、味方につけば強力だが、敵に回せばやったかい。
能力/『迷宮への招待状』
天使の道導……対象者が起こす行動は、全て対象者の希望へと繋がる。
悪魔の道導……対象者が起こす行動は、全て対象者の自滅へと繋がる。
解除出来るのは、迷宮紳士だけ。能力の発動の予兆も防ぐ方法もない。
世界観/
『僕はサーカスの団長であり、君達は僕のピエロ。だから、なんでも言うことを聞かないといけないし、僕を楽しませてなきゃいけない』

Re: 夢なんだと、知っている。 ( No.2 )
日時: 2018/10/21 17:29
名前: ジャンヌ

点滅する照明の薄暗い奇怪な廊下を、俺たちは行方も知らずに、ただ全力で走っていた。
逃げなきゃいけない。
頭に鳴り響くサイレンだけが身体を振るい立たせ、彼らの足を動かす。
走っているのは、男女二十人程度の幼い子供だった。自分が何者で、どんな人物で、何故ここにいるのかもはっきりと知らない。わけのわからない状態で、目に見えない。いや、黒のクレヨンでぐちゃぐちゃに塗り潰されように映る、見たくもない『何か』から、死にものぐるいで逃げている。
泣き叫ぶ者や悲鳴をあげる者、恐怖のあまり混乱して不気味な笑い声をあげる者。
__まだ、小さな子供に見えて、そうではない。

「(くそ!何がどうなってんだ!)」
少年もまた、その子供達の先頭に立ち、走っていた。
曲がり角があれば、即座に判断し、次々とその背を追いかけて、長い行列が出来る。
少年__周りよりも特別で、抗うことのできない苦しい立場に立たされていた。
必死な表情で息が荒い。彼の中で何よりも印象的なのは、片手に握られた、銀の短剣だった。でも、少年はその短剣を使いこなすことはできない。
「ゆうちゃん!ゆうちゃんってば」
少年のもう片方の手には、同い歳くらいの女の子の手を握っていた。まるで、絶対に離さないと言わんばかりに、痛いほどに強く握られていた。
少女もまた、過去の記憶がない。自分の名前さえも覚えていない。ただ、彼の名前を覚えている。詳しく言えば、呼び方だけ。彼が一体何者で、何故自分の手を引いているのかは、全くわからない。それでも、記憶のどこかで微かに残っている彼の手の温もり。一目見た時から、信頼出来るのは何故だろうかと、不思議に思っている。
また、廊下の先に、分かれ道があるのを確かめる。たどり着く前に、どちらに曲がるのかを考えたい。
「……え?」
少年は気の抜けた間抜けな声を上げる。
ふと一瞬、右の道へと行く人影が見えたのだ。それもおかしな格好で、頭の上にはうさぎの耳のような物が見えた。
「(右には行かない方がいいか)」
曲がり角にたどり着き、左へと曲がりかけた足を、あるものが目に入り、止める。
右の廊下の奥の右手側に、廊下の照明とは似つかないほど明るい電気の光が、部屋の窓から漏れていた。
「もしかして、誰かいるのか……」
すぐさま、後ろを振り向く。
子供達の後ろを追いかけていた『何か』は、かなりの距離まで近づいていた。
「(迷っている時間はない!)」
少年は全力で走り、電気がかかる所に向かって体制を低くし、廊下を滑り込み、柱の後ろへと隠れる。二人に続き、三人が柱の後ろに隠れる。

__ガラッ。

突然空いたのは、電気で明るく照らしている部屋の襖だった。
何食わぬ顔で四十代ほどのおばさんが出てきて、優しく語りかける。
「食事の準備は出来ていますからね。いつでも、お召し上がり下さい」
子供達が驚きのあまり声が出せずにいるのも、気にせず、言い終えると、ドアを閉めて去っていった。

少しばかりの沈黙が流れる。少年は今の状況を整理しようと、頭をフル回転させるが、目の前の情景と合わない。
やっと我に返った一人の少女が、声を震わせながら、呟く。

「あ……あれ?……ねぇ……みんな、ど、どこにいったの?……」

先程まで、汗を垂らし走ってきた道の方向を指差す少女。
そこには__柱に隠れた少年を含め五人意外は皆、姿を消した。

Re: 夢なんだと、知っている。【迷宮.紳士を詳しくしました】 ( No.3 )
日時: 2018/11/02 23:16
名前: ジャンヌ

まるで音が消えてしまったかのように、少年たちの耳には一切の音が届かなかった。

少年_____先頭を走っていた彼は、時期に『ゆうじ』と言われる者。この五人の中でも、目の前の現実に驚愕しながらも冷静さを保っているのは彼ただ一人だ。
周りは気づかなかったが、少女ただ一人が、自分の手を握るゆうじの力が強くなったことを感じた。
その少女_____ゆうじに手を引かれていた彼女は、時期に『あやの』と言われる者。彼女もまた、今の状況がつかめず、ただゆうじに目を向け、助けを求めている。
「うぅ……怖いよ……やだよぉ。帰りたいよぉ……」
二人の向かいの柱に隠れていた、三人の内の一人がその場に崩れ落ち、泣き声をあげる。
少女はグスグスと泣き始め、必死に手で涙を覆っている。
その少女_____時期に『ふみか』と言われる者。訳の分からない彼女は、子どもらしく泣いている。
「だ、大丈夫だよ。泣き止んで、落ち着こうよ」
同じく柱に隠れていたもう一人の少女_____時期に『あかり』と言われる者。ふみかの肩に手を当てしゃがみこみ、なんとか慰めようと優しい言葉をかけ続ける。笑いかけるあかりに少し安心したのか、だんだん泣き声が小さくなっていく。
「なんだよここ……わけわかんねぇ」
険しい顔つきでうつむき、拳を強く握りしめる少年。二人の少女と共に柱に隠れていたのだ。その言葉はキレ気味で、歯をくいしばっていた。
少年_____後に『けいた』と言われる者。
誰もが立ち尽くしてしまい、動こうにも、神経と意識がうまく噛み合わない。
それぞれが必死に考え、絶望して、見つかるはずのない答えを探して、また幻滅してを繰り返す。たった一つの希望のカケラがあればいいのに、それすらも無く。自分が誰で、ここはどこなのか。わかるはずもなく。
その中でたった一人、ゆうじを除いては。

ゆうじはゆっくりとあやのの手を解き、何も言わずに、静かに光がある部屋へと足を運ぶ。そこには確かに、人数分の食事があって。まるで、こうなる事が分かっていたように、五人分しかなかった。
突然の事に、誰も口出し出来なくて、ただただ、その行動を見守る。
食事の中から、今の雰囲気に似ても似つかない、とびっきりに輝いて見える卵焼きを一つ口に運び、部屋の隅に並んでいた本を一冊取り、壁に寄りかかる。
しかし、人が消えたという事実を消し去るかのような行動に、けいたは目に涙を浮かべてゆうじを睨む。
「お前……今の聞いてなかったのかよ!?」
声を荒げるけいたの叫びに、あやのの肩がびくりと震える。辞めなよと、止めに入ろうとするあかりに目もくれず、けいたは言葉を続けた。
「人が消えたんだぞ!!何でそんな事出来んだよ!!!!」
いきなり走り出し、少しも動こうとしないゆうじに向かって拳をあげる。けいたは分からなかった。消えた彼らの事を何も知らないし、見たこともなかったのだ。だが、胸の奥底から溢れ出す怒りは抑えが効かないほどだった。
「ちょっと、ダメだよ!!」
いち早く反応した、あかりが声をあげる。しかし、そんな言葉は届かず、表情は怒りで歪みきっている。未だに避けようとも反撃しようともせずに、何の変化もないゆうじに向けて上げた拳を振り下ろす。

「違うよ」

何の迫力もない弱々しい小さな声。
しかし、声はすぐにけいたの耳に届き、身体が自然に止まる。声のした方へと振り向くと、そこには、あやのがいた。無表情だが、真っ直ぐとけいたを見つめ、視線をずらさない。逆にけいたの方が後ずさりをし、目線と空へとずらす。
皆んなが意外な言葉に、あやのを見る。あやのはトコトコと音を立てて、けいたのそばによる。けいたよりも一回り小さいあやのに下から覗き込むようにして見つめられ、顔を真っ赤にする。
「あのね、ゆうちゃんは違うよ。ゆうちゃんは酷いことしないよ」
「だったら、何で_____!」
「分かるの」
けいたの言葉を遮り、続ける。
「だって、ゆうちゃんはこんな時だから、やってるんだよ」
何を言っているのか分からないという、眉をひそめた表情を浮かべるけいた。しかし、あやのはそんな事御構い無しに、ゆうじの前にしゃがみ、にこりと笑う。
「だって、ご飯食べなきゃ動けないでしょう?後で、皆んなを探しに行けないでしょう?」
分かってるよ、そう笑いかける、あやの。その黒い瞳には何の力もこもっておらず、何の光も宿していない。だが、確かに純真無垢で穢されていない瞳は、真実を映していた。
「(これは、やられたな……)」
全ての考えを読み取られてしまった事に微笑する。
近づいたあやのの頭に手を当て、また、笑う。
「そうだな、あやの。今は彼らを探すヒントがない。それなら、今出来ることをするのが、最善の方法だと思うんだ」
くしゃくしゃと撫でられた手をくすぐったがり、ムスリとした表情を浮かべるあやの。それを見たゆうじは、再びクスリと笑い、また愛おしそうに見つめる。まるで、そんな関係が当たり前で、その行動があまりにも堂々としてて、けいたはため息をつく。残念なことに、その光景が懐かしいように感じて、ゆっくりと怒りも静まっていく。
けいたは、前にもこんな風景を見た事がある_____でも、記憶にはなかった。

Re: 夢なんだと知っている。【賭けのデスゲーム】 ( No.4 )
日時: 2018/11/04 15:49
名前: ジャンヌ

まるで猛獣に食い荒らされたかのように、バラバラに乱れた食事の残骸。
扉は完全に閉められ、一切の音を閉ざす。ただ、反対側の窓は開けられており、じんわりと滲む黄金色に輝く月が顔を出している。その灯りの元、映し出されていたのは、ゆうじだった。
食事を口にすると、疲れていたのかすぐにぐっすりと眠ってしまった彼ら。皆壁に寄りかかり、やはりまだ子供の幼い顔つきで可愛らしい表情を見せる。肩にはそっと毛布が掛けられている。
その中で一人目を開けている、ゆうじ。
何も言わずに、何一つ感情を顔に浮かべないまま、じっと月を見つめる。
心ここに在らずのようで、ここにはいない、何処か遠くを見ている。

ふと目を覚ましたあやのが、不快そうに目をこする。いつのまにか掛けられていた毛布に、目を開く。しかし、すぐに窓際に座っていたゆうじに気づいた。
「(ゆうちゃん……まだ起きてる、の)」
あやのはじっと見つめた後、のそりのそりとはい歩きゆうじに近づく。音に気づいたゆうじが困ったように笑う。
「すまんな、あやの。起こしちゃったか……」
あやのはゆうじの膝に座り、肩に頭を寄せる。静かに首を振り、下から覗き込んで満面な笑みを浮かべる。
「おいおい……」
ぼーっとしていたゆうじが、耳を赤くして焦り始める。それに反してあやのは、ゆうじにもたれかかり、ゆっくりと目を閉じる。それを見たゆうじは深くため息をつき、再び月を見上げた。
「……なぁ、あやの」
「んん……なぁに?」
不思議そうに目を開き、首をかしげる。
「あやのは……俺の名前を知ってんだろ?」
「うん……でも、誰か覚えてない、の」
あやのは気まずそうに、俯く。「いいんだよ」と優しく笑い、頭をくしゃくしゃと撫でる。そして、疲れ切って寝ている、三人に目を向ける。
「多分……あいつらも、名前は知っているんだと思う。代わりに記憶はないんだ、あやのと同じだよ」
「うん」
「俺も皆んなを知っている」
「うん」
「消えた彼らは知らない」
「うん」
「俺たちは自分のことは分からない」
「……うん」
ゆうじの言う通り、あやのは自分の事は知らない。周りのことの名前だけは知っているのに、自分は名前さえも思い出すことができない。自分が何者で何故ここにいるのかも知らない。
「(なんで……俺だけなんだ……)」
でも、ゆうじは違った。
ゆうじは彼ら同様自分の事は何も思い出せない。しかし、彼らのことは知っていたのだ 。
月を哀しそうに眺める、ゆうじ。
「正直きついよ。俺だけが……本当のお前らを、ううん。真実を知ってるなんてさ。神さまも……酷いことをしてくれたもんだよ……」
ゆうじがハッとしたように、あやのを見る。
「変なこと言ったな……あやのは分からないのに」
あやのには、ゆうじの言葉の意味がわからなかった。もちろん子供であるあやのには理解できるわけがなかった。でも、彼らは普通の子供ではない。
あやのはごそごそと動き、ゆうじの方に身体を向ける。やっぱり目は何の感情も出していないのに、口元は笑っていた。
「わかるよ」
驚いたようにゆうじは固まる。
「分かっているよ。ゆうちゃん、あやのたちのこと、守ろうとしてくれてるんでしょう?」
その笑顔は天使のように愛らしく、胸がじんわりと温かく安心で満たしてくれるものだった。一瞬でゆうじの不安が溶かされたように、笑い、目の前にいる最愛の人の髪を撫でる。
「そうだな。俺の命を懸けてでも、必ず守ってみせるよ」
「うん。今は寝なきゃだよ」
「あははっ。そうだな、早く寝ないといけねぇよな」
あまりにも母親じみた言葉に笑いをこらえる。
「おやすみ、あやの」
「おやすみ」
しかし、三人同様疲れていたのに気づかなかったゆうじも、すぐに目を瞑りぐっすりと眠った。
この時はまだ知らない、近い未来には起こる現実を予想もせずに、まだ幼い子供らしい姿で眠っている。

Re: 夢なんだと知っている。 ( No.5 )
日時: 2018/12/01 16:19
名前: ジャンヌ


最初に目を覚ましたのは、あやのだった。
パチリと瞬きさせる大きな目がキョロキョロと動く。勿論の事、そこは畳の部屋で、ゆうじといと三人がぐっすりと寝ていた。
__夢だったら良かったのに。
そうも考えたが、現実の世界はゲームのように簡単にはいってくれない。ログインボタンもなければ、セーブぽもない。ただ目の前で大きく掲げられているのは『ゲームオーバー』だ。

Page:1



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