ダーク・ファンタジー小説

ポケットモンスターfamily 4(途中)
日時: 2018/10/08 16:27
名前: 3104

「お母さんとバトル!」編/「冒険の終わり」編

「アシレーヌ、GO !」「こっちもいくわよ!」と両者がアシレーヌをくりだす。
「イケイケ、アカリ!」ハルナがアカリを応援した。

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Re: ポケットモンスターfamily 4(途中) ( No.1 )
日時: 2018/11/18 16:45
名前: 3104

「なあ、ヒビキ 少しはしゃべらないか?」
突然サトシが話しかけた。ヒビキは下を向いてなにかを考えているようだ。
思えば、ヒビキは、自己紹介から一言もはなしていない。
ふとヒビキの顔をのぞきこむと、その目が一瞬金色に光った。
「え!?」
サトシが驚いたので、ハルナが、
「何、お父さん」
と聞いた。
「いや、なんでも」

「アシレーヌ、みずのちかい!」
アカリが叫ぶと同時に、ドオオオオオオ!

ーーーーーーーーーーーーーー
その少し前、ロケット団は、気球に乗っていた。

Re: ポケットモンスターfamily 4(途中) ( No.2 )
日時: 2018/11/24 17:14
名前: 3104

「ねえ、ジャリん子どこなのよ。」 「ニャ?あれをみるニャ。」
ニャースがみるさきをムサシとコジロウがみると、水の中にぼんやりと黒い穴がある。
「なんだ!?」コジロウが叫ぶ。
「行ってみましょ!」
ーーーーーーーーーーーーーーー
潜水艦に乗ったロケット団は、黒い穴に着いた。
「これどっから入れるのよ」
ロケット団の潜水艦は、上にのぼっていった。
「なあ、この洞窟の上にのぼってみたらどうだ?」「そうね、いってみましょう。」
洞窟の上に穴があった。
「早く、早く、」
「あれ?な、なんかへんだぞ。」
ロケット団の潜水艦は、壊れて洞窟の穴に落ちていった。

Re: ポケットモンスターfamily 4(途中) ( No.3 )
日時: 2018/12/01 16:29
名前: 3104

「な、なんだ?」
サトシたちは、上を見上げた。視線の先には、ロケット団の潜水艦がある。
「あなたたちなによ!」リカが叫ぶ。

Re: ポケットモンスターfamily 4(途中) ( No.4 )
日時: 2018/12/01 18:34
名前: マシュ&マロ


あ、あのー....投稿場所、間違えていますよ??

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