ダーク・ファンタジー小説

プププランドに現れた謎の少女
日時: 2018/12/17 20:42
名前: くるみ割りにゃんこ

プププランドに突然現れた【ネオン】
その少女は友好的で物凄い魔力を宿していた
でもカービィ達はネオンが現れたことによってプププランドが
崩壊し始めるとは
予想はしていなかった……

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Re: プププランドに現れた謎の少女 ( No.1 )
日時: 2018/12/17 20:55
名前: くるみ割りにゃんこ

ここは平和な、プププランド。
カービィ「あーあー暇だなぁ」
とカービィが言うと、突然地響きがした。
カ「ここでまさかのフラグ回収っ!?」
すると遠くの原っぱで爆発音が響いた。
するとカービィは、
「ええっ何が合ったのかな。ワープスターぁぁぁ!」
シュルルルルルゥ
回転しながらやってくる☆に乗って爆発音がした原っぱの方へ。
カ「だれ?あれ」
一番乗りで原っぱに来ていたカービィは人を見かけた
???「( ; ̄ω ̄)ゞイテテ・・・異世界に行くんじゃなかったかな」
カ「誰やねん」
???「お。第一住民発見」


Re: プププランドに現れた謎の少女 ( No.2 )
日時: 2018/12/17 21:45
名前: くるみ割りにゃんこ

???「あなた誰?」
カ「えぇ、あ、僕カービィ……」
???「へー丸っこくて可愛い……」
ネオン「私はネオン。あーだこーだで、ここにたどり着いたの」
ネオンと名乗る少女は白色の、髪の毛で目の色は、黄色と青
敵のようには見えない穏やかさ。
???「お前が一番乗りか」
カービィ「だっ誰だ!?何者だァ!」
メタナイト「私だ」
カ「メタ?」
ネ「えっメタって、誰よ」

Re: プププランドに現れた謎の少女 ( No.3 )
日時: 2018/12/17 22:18
名前: くるみ割りにゃんこ

メタ「カービィ。その横にいる少女は何者だ」
カービィ「あ。この子はネオンって言うんだってー」
メタ「そうか。ネオンと言うのか。……覚えておく」
???「あっ。メタナイトさんとカービィさん!お二人も居たんですね!」
カービィ「あっ。バンダナ!やっほー!」
バンダナ「で……その子は誰でしょうか」
ネオン「あっ、私はネオン。よろしくね!」ニコッ
バンダナ「こちらこそ、よろしくっす!」
あともう1人来ていない。その名は……
???「もうみんないたのか、」
カービィ「やっほーデデデ」
デデデ「で、その娘は何物ゾイ」
ネオン「うん。私はネオンだお、よろしくー!」

Re: プププランドに現れた謎の少女 ( No.4 )
日時: 2018/12/24 23:20
名前: くるみ割りにゃんこ

カービィ「ネオンってさぁ一体何なの?」
ネオン「何なのって言われたら……魔術師?なのかな」
カービィ「魔術師なんて、キャラ被るよ?」
ネオン「まぁ私は、黒魔術師なんだろうけど」
カービィ「黒魔術師ってなぁに?」
ネオン「んー……呪いとか、魔法陣、トラップ系の類だと思う。普通の魔法も使えるけどね。」
カービィ「へぇー」
ネオン「でも、私とあんまり関わらない方がいいと思うな」ボソッ
カービィ「どったん?」
ネオン「な……なんでもないよ?」

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