ダーク・ファンタジー小説

Re: I live with ヴぁんぱいあ。 ( No.77 )

日時: 2015/03/09 17:11
名前: はるた ◆OCYCrZW7pg


こんばんは、はるたです。


一番大切なテストが終わりましたので、しばらくはここに来れそうです。受験前なのにのんびりとしすぎでしょうか……(汗
今日は少し時間があるので、この作品の簡単な説明でもしたいと思います。結構入り組んだ!?お話となっておりますので、自分でも理解できるよう←まとめておきます。






【キャラクター紹介】

(※>>00より深く書いておきます)


*相楽ゆたか

 性格はどちらかというと悪い方。たまに毒舌が混じることもあり。
ねちねちと悩むことが嫌いで、決意したことはすぐに実行。好きな言葉は「有言実行」というくらい。
 両親がゆたかが中学生の時から仲が悪くなりはじめ、離婚する(予定)間近、原因不明の火事で死亡。弟も意識不明の重傷を負う。
 たまにブラコン要素がある。世界で一番大切な人は、弟であると恥ずかしがらずはっきり言えるたち。
 「恋」だの「愛」だのに疎く、はっきり言って嫌いな方。そんなもの実在するわけがないと思っている。←主に両親が仲が悪かったせい。
 コミュニケーション能力があり、友達を作るのは得意。特に小さな子供が好きで、将来は子供の世話をする職業に就きたいと中学の時の卒業文集には書いてあった。





*望月鉋

 ヴァンパイア、つまり吸血鬼。
特に女の人の甘い血液が大好きで(男と女を比べたら女の人の血液のほうが甘い〈鉋曰く〉)たまにきざなことを言う。しかし本人は何とも思っていない。
 ゆたかのことを家に連れてきたのは、甘い血液が欲しかったため。鉋にとってはどれだけ大量の血液を吸ったとしても、甘い血液を少し吸っただけのほうが幸せらしい。
 ヴァンパイアとしてはまだ若く、八朔より歳下。実は大きな秘密を抱えている。
 八朔とはこちらの世界にやってくる前からの仲。特別仲が良いわけでもなく、悪いわけでもない。ずっと一緒にいるので女の趣味が似るようになってきた。
 人間との契約で血液を手に入れることができるが、「契約」には大きなデメリットがある。


***

今日はこれくらいにしておきます。
勝手にまとめただけなので、全然本編と関係はありません(全然という訳ではありませんが……)意味不明な点が多くてすみません。

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