リボーン夢小説


 リボーン夢小説

日時: 2010/08/05 13:29
名前:

これから、夢小説を書くんでよろしくお願いします                                                                                                 




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 Re: リボーン夢小説 ( No.75 )

日時: 2010/07/29 16:07
名前: 愛恋

クロームの発言注目ですww
タメっていうのは、要約すると
敬語無し!!っていうのです。(←のですを「だよー」みたいにするとか)

あぁ。文章力と表現力が無いから伝わってないかもです……
すみません(汗;

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 Re: リボーン夢小説 ( No.76 )

日時: 2010/07/30 15:41
名前: 栗鼠

それじゃあ、これから敬語無し!!で。
愛恋も敬語無し!!で行こう!
↑敬語使わないとこうなっちゃうけど、、
よろしくね!





ク「それじゃあ、、、。」




全「ゴクッ、、、。」




ク「、、、OOが決めて、、。」




全「えええ〜!?」




ク「OO、、。」




貴「え?俺が決めていいのか?(ワクワク)」




ク「うん、、。」




貴「じゃあ、今日一日中、、、骸になるの無し。」




ク「、、、、わかった(ニコッ)」




貴「う〜。やっぱし可愛い、、。」

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 Re: リボーン夢小説 ( No.77 )

日時: 2010/07/31 11:18
名前: 愛恋

分かった!!
敬語使わない…はず(オイ

クローム可愛いよ。愛らしいよー♪
でも、、、骸にならないって言うのは、以外だったww(雲雀ファンとしてはちょっと嬉しいww)
でわ、このへんで♪
更新頑張ってねー♪

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 Re: リボーン夢小説 ( No.78 )

日時: 2010/07/31 22:06
名前: 栗鼠

いつも有難う☆
雲雀ファンだったんだ(驚)
今度、雲雀さん出すね♪




ツ「OO、どうして骸を?」




貴「いや、、ずっと前にさ?
クロームに抱きついたら丁度、、、
骸になってさ、、。『OO。お久しぶりです!!』
って言って来て。俺はあの恐怖感が忘れられなくてな?丁度、朝だし。」




ベ「なんか、OOが超可愛そう。ししし♪」




貴「ま。ってなわけで、今日は
クローム日和なんで♪修行がんばれよ☆」




ク「わっ!」




OOはクロームを抱え、どこかへ行ってしまった




山「はえーな♪OO。」




その頃OO達は、、




貴「クローム♪アイスおごるよ。一緒に食べよ?」




ク「うん(ニコッ)」




クロームも楽しんでる感じ。

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 Re: リボーン夢小説 ( No.79 )

日時: 2010/08/01 10:57
名前: 愛恋

ありがとう♪雲雀さんを出してくれるなんて(嬉泣
骸に抱きつくなんて……(汗;
恐怖の何者でもないよww(オイッ

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 Re: リボーン夢小説 ( No.80 )

日時: 2010/08/01 21:58
名前: 栗鼠

あはは(汗)
まあ、抱きついたのクロームだし、、、ね?




貴「クローム!これどう?」




いま、クロームに服を選んであげています。




ク「い、いいよ(汗)私これあるし、、。」




貴「そんな事言わずに。ほら!似合うよ?」




ク「これ、、可愛い。」




それは、紫色のワンピース




貴「に、、、似合う。」




ク「そ、そうかな?」




貴「よし。それ俺が買ってあげる!」




しばらく、クロームとOOの日々になります(汗)

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 Re: リボーン夢小説 ( No.81 )

日時: 2010/08/02 09:47
名前: 愛恋

クローム可愛いよー♪
もう、可愛すぎ!!!(溺愛

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 Re: リボーン夢小説 ( No.82 )

日時: 2010/08/02 12:24
名前: 栗鼠

貴「クローム、俺ちょっと用事があるんだ。すぐ帰ってくるから
俺んちでまってて。」




OOはクロームに鍵を渡し、いってしまった




ク「えっと、、確か、あっちだよね。」




その頃、OOは




貴「はぁ、、。」




OOがいるのは並森中の前




実は、リボーンに『雲雀も修行をしている山にこさせろ』
と言われた。もちろん雲雀を連れてくることは簡単じゃない。
最初は拒否したが、やらないとクロームとの時間を潰すと言われ
しぶしぶ来た。




貴「どうしよう、、、。何ていえばいいんだ、、?」




?「君、何うろうろしているの?」




貴「今雲雀になんて言えばいいk(ドキッ)や、やあ雲雀」




雲「僕に何を言うの?」




貴「あ、あのさ?今、修行やってんだ。山に来いってリボーンが。」




雲「ふーん。興味ないね。」




貴「た、頼む!じゃないと、クロームが、、。」




雲「それなら、OO。僕と戦ってくれたらいってもいいよ?」




貴「うっ、、(汗)」




雲「いやn」




貴「そ、それなら、今は無理だが、、、明日ならいいよ、、(泣)」




雲「それじゃあ、山にいくよ。じゃあ、明日並中で。」





雲雀のキャラ崩壊してないよね、、?
もししてたら本当にごめん、、。







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 Re: リボーン夢小説 ( No.83 )

日時: 2010/08/03 16:49
名前: 愛恋

こわれてない!!カッコいい!雲雀さん最高!!
あぁ。これで悔いなく死ねる(オイッ

(ってか、雲雀さんってツンデレっぽいよね(笑ww)

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 Re: リボーン夢小説 ( No.84 )

日時: 2010/08/05 13:32
名前: 栗鼠

遅くなってごめん(焦)
雲雀がこれから出るから、崩壊無い様に
がんばる!




貴「ふぅ。なんか、、、疲れた。」




ガチャ




貴「ただいまー。」




ク「OO、、。」




貴「、、!クローム、今日とまってく?」




ク「え、、?でも、一日過ぎたら骸様になっちゃうかもしれない、。」




貴「うっ。それは、、、、。」




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 Re: リボーン夢小説 ( No.85 )

日時: 2010/08/05 13:28
名前: 栗鼠

貴「わかった、、あきらめる」




ク「じゃあ、私、、、帰るね、、、」




貴「うん、また、、、いつか(にこ)」




ク「、、うん、じゃあ」




バタン




貴「、、、、明日、、どうしよう、、?
だって、雲雀ってけっこー強い?
負けたら死ぬ、、(泣)?
ってか、、、明日学校でやんの?」




ガラララララ




貴「ん?」




リ「チャオッス!」




貴「な、なぜ窓から?」




リ「きにすんな。所で、OO。何かあったのか?」




貴「実は、明日、、、雲雀と戦うんだ、、(泣)」




リ「俺がきたのは、どうせこんな事だろうと
思ってOOを見に来たんだ。いくらOOでも普通に頼んでくるような奴じゃねーしな。」




貴「見にきただけか!」




リ「まあ、雲雀も強いからな。勝つとは
言いきれないぞ?」




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 Re: リボーン夢小説 ( No.86 )

日時: 2010/08/08 21:01
名前: 愛恋

雲雀さんに勝ってほしいような、勝ってほしくないような……。
でも、負ける雲雀さんもかっこよくてー(阿呆
続きが気になるよー><!!
更新頑張ってねー♪

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 Re: リボーン夢小説 ( No.87 )

日時: 2010/08/09 22:28
名前: 栗鼠

今、旅行中で(汗)
一週間位たったらまた更新するね♪
本当にごめんね!

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 Re: リボーン夢小説 ( No.88 )

日時: 2010/08/16 16:00
名前: 愛恋

お久ーー♪
一週間が長かった…。
コメントしたくて、したくて(逝ってこい←
雲雀さんと、どうなるんだろー!!気になるなー><
雲雀さん出てきた瞬間、叫んじゃうんだろうなーww(オイッ
想像しただけで、鼻血が……(もう逝け←

でわ、でわ更新期待してるよー^^

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 Re: リボーン夢小説 ( No.89 )

日時: 2010/09/14 17:41
名前: 美玲

小説読みましたww               


とても面白かったです。             



これからも更新がんばって下さい。

             

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