二次創作小説(紙ほか)

【ポケモン】ヒビキたちの物語 *14000参照感謝!!
日時: 2018/03/11 20:02
名前: ゆーい
参照: *コメント返信については、お客様のコメント返信欄に返信しています。

14000参照ありがとうございます!!!公立高校入試終わりました!
できるだけ更新頑張りたいです…(汗)

クリックありがとうございます!!いつも見てくださってる方、初めて来た方、感謝感謝です!!
*作者は読者様を神だと思っております。

―この小説は、「みんなの人生を応援する!」というアホな作者が発想したものからできました。

では改めまして……
皆さんおはこんばんにちは!ゆーいです!! 作者プロフィール→下のURL
この話が初投稿で、私の第1作目です!ですが、駄作です(・ω・`)
見てくれる優しい心の持ち主さんが沢山いるので、頑張って書くことが出来ています。
完結したら全て修正するつもりです。色々話の中でおかしいなって思う部分もあるかもしれませんが、
この話が完結するまでお付き合いよろしくお願いします!


† 項目一覧 †
Attentionー注意書き
Goalー目標
Self-introductionー自己紹介
Noticeーお知らせ
Reference breakthrough Dateー参照突破日
Writing start dateー執筆開始日
Writing end dateー執筆終了日
Recommended novelーおすすめ小説
About updateー更新日程
Guestーお客様
Comments Replyーコメント返信
Table of contentー目次


∬――Attention――∬
♯小説の投稿については、更新日程をお読みください。
♯スマホじゃなくてPC、WiiU、iPad向けに書いてあります。スマホでも読めなくもないですが、
 文が読みにくいと思いますので、PCやWiiU、iPadで読むことをおすすめします!!
♯本編は繋がっていますが、一編一編ずつでも読むことができます!
 ですが、今時間あるーっていう人は最初から見ることをおすすめします!!
♯原作とは違う部分がたくさんあります。私設定な部分もあるのでご注意ください。


∬――Goal――∬
1.コメント貰えるように頑張ろうと思うよ!
2.皆から読まれるような話を書けるようにするよ
3.1話に1000文字以上は書きたい…か・き・た・い
4.次目標はちゃんと完結できるようにすることです!


∬――Self-introduction――∬
−ゆーい−
名前:ゆーい(別サイトではAlice、ありすで活動しています)
一言:頑張って投稿していきます!応援よろしくお願いします!!どうか感想コメくださいな!
役割:イラスト以外のすべて
−此花−
名前:此花(Aliceから変更しました)
一言:これからよろしく御願い致します!!
役割:挿絵・記念絵係


∬――Notice――∬
《2016年版》
†4月〜5月   【>>233 >>327
†6月〜7月   【>>334 >>389
†8月〜9月   【>>409
†10月〜11月 【>>418
†12月     【>>429

《2017年版》
†1月〜2月   【>>431
†7月〜8月   【>>439
†9月〜10月  【>>441
†12月    【>>443

《2018年版》
†1月〜2月   【>>444
†3月〜4月   【>>448
†5月〜6月   【まだです】
†7月〜8月   【まだです】
†9月〜10月  【まだです】
†11月〜12月 【まだです】


∬――Reference breakthrough Date――∬ 100参照ずつはこちら【>>276 >>437
●2015/11/21 1000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/01/17 2000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/03/14 3000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/05/08 4000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/06/19 5000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/08/14 6000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/10/14 7000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/12/08 8000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2017/01/04 9000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2017/02/09 10000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2017/??/?? 11000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2017/08/24 12000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2017/??/?? 13000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2018/??/?? 14000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!

∬――About update――∬
公立入試が終わったので、更新頑張っていきたいと思います!…多分。


∬――Guest――∬
○天乃 さん 「初めてコメントくれてありがとう!!天乃ちゃんにやる気をもらったよ!!」
○雪 さん 「いつもコメントありがとう!!雪ちゃんのコメントにはいつも笑わせてもらってるよ!」
○シロマルJr.さん 「いつもコメントありがとう!!またシロマルさんの小説にも行かせてもらうね!」
○そぴあ さん 「雑談掲示板でお世話になってます!!そぴあさんの発言最高に良い!!」
○ヒトミ さん 「コメントありがとう!!ヒトミの小説面白くて好きだよ!お互い頑張ろうね!!」
○冬夜 さん 「コメントありがとう!!コトネちゃんの登場数が多くなるように頑張るよ!」
○コデマリさん 「コメントありがとう!!凄いって言ってもらえて嬉しいよ…!私感激…」
○クリーミィさん 「コメントありがとう!!ヒビキとコトネちゃんの関係を楽しみにしててね!」
○榊115さん 「ジバコイルゲスト出演しました!【>>263】 コメントありがとうございました!!」
○山内さん 「コメントありがとうございます!Aliceは無事です!!安心してください!!」
○まりさん 「コメントありがとうございます!!コトネちゃん可愛いよね!わかる!!」
○霧霊さん 「コメントありがとうございます!!ポケモンは馴染み深いので大好きです!」
○いつも見てくれる読者様方 「いつも見てくださって本当にありがとうございます!感謝してます!」
○ルイージさん 「コメントありがとうございます!!オリキャラ待ってます〜!ありがとうございます♪」


∬――Comments Reply――∬ 【>>351-363
○天乃ちゃん                       【>>351 >>352
○雪ちゃん                        【>>353
○シロマルさん                      【>>354
○そぴあさん                       【>>355
○ヒトミ                         【>>356
○冬夜くん                        【>>357
○クリーミィ                       【>>359
○コデマリさん、榊115さん、
              山内さん、まりさん、霧霊さん 【>>363
○ルイージさん                      【>>434


∬――Table of content――∬
普通の目次 【>>371
本編だけを一話ずつ見たい方用 【>>278-283


∬――URL――∬ *URLの部分に貼り付けてお使いください

*作者プロフィール
www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940
*雑談
www.kakiko.info/bbs_talk/read.cgi?no=19937
*相談
www.kakiko.info/bbs2a/index.cgi?mode=view&no=427
*イラスト
www.pixiv.net/member_illust.php?tag=HGSS
*カキコイラスト
www.kakiko.info/upload_bbs2/index.php?mode=article&id=131&page=1
*ブログ
arialice.hatenablog.com/
*青い鳥
@arialice2490

別ウィンドウで出したい方用 【>>0

↓以下、試した結果文字化けしなかった記号一覧
TUVWXYZ[\]
@ABCDEFGHIJKLMNOPQRS
~順合紫括ba`go


∬――Recommended novel――∬
★ポケットモンスターXY 〜灼熱の炎〜  作者、雪 さん
★マリオとマジカル*マスターズ    作者、シロマルJr.さん


Writing start date 2015/01/20
Writing end date

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79



Re: 【ポケモン】ヒビキたちの物語 ポケモン×東方編 ( No.265 )
日時: 2016/04/18 18:26
名前: ゆーい ◆p17PNBs1wA
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940

>>264 冬夜くん
冬夜くん久しぶり!!勿論元気だったとも!
更新停止期間はいつか来るって私自身も分かってたことなんだ…ごめんね…
ぜひぜひ来て!いつでも待ってるからね!!
更新頑張るね!ありがとう!!


前回→>>263


104話:戦いに終止符を


レミリアを倒すには弱点をつくしかない。でんきタイプやこおりタイプで攻めるのが一番良い。
倒す方法としてはこれだ。まずは、最初にレミリアに対しての弱点を持っていない奴が攻めていく。
レミリアに対しての弱点を持っている奴はレミリアが他の奴に気をとられているうちに攻めていく…
という方法なのだが…この方法は一回しか使うことができない。使ってしまったらそれで最後だ。
使ってダメだったらもうとりあえず攻める。


パ「アリス、霊夢、早苗、フラン…攻めるわよ…!」

ア「オッケーパチュリー! 失敗したら終わりだからね?」

霊「この世界から消したこと…一生後悔させてやるんだからっ…!!」

早「だから怒らないでくださいよ…今は倒すこと、だけ考えていてくださいね!」

フ「やだねえ、お姉様の暴走を止めなきゃ何にもならないからね。みんなで協力しなきゃっ!」

パ「レミィ…早く止まって…」


みんなが一気に攻めていく。レミリアは意識がすでに乗っ取られている状態なので、あまり避けない。
最初の頃避けていたのは、まだレミリアの意識が完全に乗っ取られているわけではないということだろう。
霊夢と早苗にアタックされてレミリアが倒れる。その隙に魔理沙がもの凄く速いスピードで寄ってきた。
レミリアの体に乗っかってでんき技をくらわす。様子を見ていると、レミリアは抵抗していた。


レ「私、は負けな、いっ! 私が負けるなんて、認めない!」

魔「そろそろやめてくれないか!? レミリアの体から出て行きやがれ! こいつの体力が削られてく!」

レ「貴様黙れ…! 貴様が私に、何を言おうとっ…動じないぞ! こいつの体から、出て行きはしない…!」

魔「何言ってんだ! この体はお前のものじゃなだろ!? 人間を憎いと思ってるのはお前だろ…!?」


魔理沙がそう言った途端、レミリアの目が大きく見開かれる。魔理沙はそのまま話を続けた。


魔「レミリアは人間のことを憎いとは思っていない…好きって言っていた! 嫌いなのはお前だろ!?」

レ「違う…そんなことは、ないっ…!」

魔「お前こそ違うこと言ってる…! お前の力は人間が嫌がっていたんだろう? だから嫌ったんだろ?」

レ「………違う…違、う!」

魔「良い加減諦めろよ! なあ、お願いだ。このままじゃレミリアが死んじまう。咲夜も苦しがってる…」


魔理沙はレミリアに電流を流したまま言った。パチュリーたちはその光景を黙って見ている。
レミリアは魔理沙を殴った。相手も負けてない。こいつは人間相手に負けるなんて許せないのか…?
何も言わなくなり、その場が静まり返る。これ以上攻撃をし続けていてもレミリアが傷つくだけだった。
そのときだった。階段の方からパタパタと走る音が聞こえたのは。


魔「コトネ…無事、だったのか…? ヒビキも…」

ア「シルバー! 体調は大丈夫なの?」

コ「私たちは全然大丈夫だよ! 気にしないで! ヒビキくんは負傷中だけどね…」

ヒ「負傷中で悪かったな!」

シ「おい、とっとと用済ませるぞ」

コ「そうだね! 早く用済ませてこの世界を元に戻さなきゃね」

パ「元に戻すって…どうやって元に戻すの?」

コ「まあ、見てて」


ヒビキ、コトネ、シルバーはモンスターボールを取り出した。
そのモンスターボールからはなんと、ホウオウ、ルギア、セレビーが出てきた。


コ「こんなこと飽きたよ」

シ「俺らで全てを終わらそう」

ヒ「…いっけえええええええええええ!!」


三人がそう言うと、辺りが緑色の光で包まれた。その光は数秒すると消えた。
目を開けると、なにも変化はなかった。レミリアが静かな吐息をしているのが聞こえた。


咲「…んっ…ここは、どこ…?」

ア「咲夜! あなたねえ! 自分が何してたかわかってる!?」

咲「えっと…そもそも私なんでこんなところにいるの?」

魔「え? まさか何してたか覚えてないのか?」

咲「ええ…レミリアお嬢様に紅茶を汲んでからの記憶がまったくないのよね…何でかしら」


そうなると、咲夜は力に乗っ取られていたということになる。しかし、今は全てが元通りだ。


ヒ「咲夜……」

咲「ヒビキ…この前はありがとう。…で、一体どうしたのその怪我。誰にやられたの?」

ヒ「ポケモンと戯れてたらこうなった! 咲夜は気にしなくていいぜ。気にすることなんかないし」

魔「……………」

パ「まずはみんな病院行きね。話はそれからにしましょう」

フ「やっと終わったねえ! コト姉、帰ったらいっぱい遊ぼうね!!」

コ「そうだね、フランちゃん!」

シ「雨も止んだことだし…本当にやれやれだな」


こうして、長い長い異常現象との戦いは幕を閉じた。


「…戦いに終止符を……」


誰かがボソッと呟いた。



続く


あとがき

なんか最近更新回数多いなと思ってるゆーいでーす!更新停止期間は雑談の方に出没してるかも。
それに文字数も多い。しかも大変。宿題が多い((それ別
更新停止期間が徐々に迫ってきました…みんな忘れないでね(´・ω・`)
次回からは後日談的なものとなりまーす!よろしくね!!

ではまた次回!!さよなら!!


次回→>>266

Re: 【ポケモン】ヒビキたちの物語 ポケモン×東方編 ( No.266 )
日時: 2016/04/19 06:33
名前: ゆーい ◆p17PNBs1wA
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940

前回→>>265


105話:戦いの後は?


長い戦いが終わって、ヒビキたちはワカバタウンに戻ってきた。この世界は元に戻ったのだった。
ジョウト地方もカントー地方も他の地方も復旧しているみたいで、みんな大喜びだ。だが…


魔「あのなあ! これ私のシュークリームだから! あ!それも私のとったケーキだぞ!」

ア「いいじゃない、少しぐらい取ったって…つまらない女ね」

霊「そうよ。あー…っむ! いい? あんたは人にものを譲るってことを知らないのよ」

魔「コトネにならやるが、お前らにやるとはひっとことも言ってないぞ! 馬鹿なのか!?」

パ「馬鹿って何よ。本当に少し食べてるだけじゃない」

フ「そうだよ魔理沙―! 魔理沙はケチすぎるんだよ! バーカ!」

魔「何が馬鹿だ! 私はお前らのものなんて一個も取ってないぜ!?」

パ「いつも私の図書館にこそっとやって来て本を盗んでるのは何処の誰かしら―?」

霊「博麗神社にやって来てお菓子を盗んで行くのは何処の誰かしら―?」

魔「うっ…それは…そのー…アリスじゃないかっ?」

ア「はあ!? なんでそうなるのよ! こういう時に限って最低よあんた!」

魔「いやいやいや! 私は何も最低なことなんかしてないからな! 何処が悪いっていうんだ!」

パ「全部」

霊「全部ね」

ア「全部に決まってるじゃない」

魔「コトネ―! ヘルプ―!」


って感じになっている。現在はコトネの家でワイワイガヤガヤやっているわけだ。そしてこんな現状に。
テーブルの上にはケーキやスイーツ、お肉や魚、お寿司など色々なものが並んでいた。
魔理沙は自分の取ったシュークリームやチョコレートケーキがとられて叫んでいる。
まあ幻想郷にいた時は魔理沙の方が盗みという名の罪を犯していたわけだが。それに比べればマシだ。
因みに、咲夜とレミリア、早苗、妖夢は寝ている。妖夢は戻ってくるのが遅かったのか途中参加。


コ「ご、ごめんね! 今そんな助けてられないの!! ちょ、ちょっとヒビキくんしっかりしてよ!!」

ヒ「コトネ〜! かまえよ〜!!」


ヒビキは酒入のチョコを間違えて食べてしまったのか、かなり酔っている。コトネの服を掴んで喚いている。
コトネはそんな状態のヒビキに困っているのか顔を真っ赤にしておろおろしていた。決して吐いてはいない。
因みにシルバーはヒビキにツッコミまくっていた。


シ「お前馬鹿なのか? 魔理沙よりもお前の方がよっぽど馬鹿だわ」

魔「おいシルバー余計な言葉を長々というな! 私は馬鹿じゃないぜ!? ヒビキよりよっぽどマシだ!」

シ「いやいやお前の事マシって言ってんじゃねーか! 何で怒る!」

魔「あ、そうだったのか」

シ「やっぱりヒビキよりも魔理沙の方が馬鹿かもしれないな…」

ア「シルバー、私もその意見に同感だわ。っていうか魔理沙はもともと馬鹿だから直しようがないわよ」

パ「手遅れってことよ」

シ「なるほど。じゃあもう馬鹿呼ばわりでもOKってことなんだな」

魔「シルバーお願いだから納得しないでくれ! お前だけは私の味方だと思ってたのに!!」

コ「わ、私は味方じゃないの!?」

魔「コトネこそ正真正銘の味方だぜ…私にはお前しかいないよ…」


ボケとツッコミが面白いのかみんなの笑いが止まらない。こんなに笑ったのは久しぶりのことだ。
随分と長い間暗い顔をし続けていたから。明るい顔をするのが一番いい。


コ「ねえ、みんな。今回の異常現象どう思った?」


コトネがいきなり話題を変える。今回の異常現象について話すのも結構面白くて盛り上がるかもしれない。



コ「じゃあね…まずは魔理沙から! あ! あんまり空気を暗くしちゃだめだよ!」

魔「そうだな…今回はポケモンが消えたり雨が降ったりして大変だったぜ。体力消耗した」

パ「それじゃあ私。レミリアが暴走した時は頭が回転しなくて困った。それが一番印象的だったわ」

ア「私はコトネ達が消えたことが一番衝撃的なことだったかも。恩人だからね」

霊「レミリアに負けると思って絶望してた事がショック…」

フ「お姉様は予想以上に強かったねえ。私も負けるかと思っちゃった!!」

シ「…んー…ヒビキが大怪我してたのに吃驚したな。あんな怪我したヒビキは初めて見たし」

ヒ「俺はある奴に殺されかけたことかな! あのときは本気で死ぬかと思ったわー! 死んでないけどな!」

コ「私もヒビキくんが大怪我したことに驚いちゃった! ヒビキくんに限らず私も吃驚したんだからね!」

魔「まあ様今日はまだ長いんだし楽しもうぜ!」

霊「あんたが言うな」

ア「あんたが言うな」

フ「わー! 霊夢とアリス綺麗にハモったねえ!!」


どこの家もこんな感じになっているのだろう。魔理沙の言う通りまだ今日は長い。たっぷり楽しむぞ!
戦いの後は宴に決まってる! まあ、宴ではないけど打ち上げだ!!



続く


あとがき

どんどん話が進んでいきますねー!本当は5月あたりに終わる予定だったんだけどなあ?まあいいか!
次回はほんのちょっと恋の話です。いや、恋前提の話ですね!さあ、一体誰の恋なんでしょうか!
それは次回のお楽しみですね!東方編終わりまであと3話だ!

ではまた次回!!!さよなら!!


次回→>>267

Re: 【ポケモン】ヒビキたちの物語 ポケモン×東方編 ( No.267 )
日時: 2016/04/19 16:17
名前: ゆーい ◆p17PNBs1wA
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940

前回→>>266


106話:秘めた恋心


みんなで騒いでwiiとかやったりトランプをしているうちに時間はどんどん過ぎていった。とても早かった。
つまらなくて辛い時間は全然進まないのに楽しい時間だけはすぐに過ぎてしまう。夜も更けていた。
アリスやパチュリー、霊夢は早くも寝た。魔理沙はベランダに出て思いに浸っていた。
静かな風が優しく吹く。雨の後だからむしむししているかと思えば全然していない。結構涼しかった。
時間を見れば夜中の0時ではないか。でも全然眠たくならなかった。いつもは眠くてしょうがないのに。


魔「ああー…なんでこんなに暇なんだろうな…」

コ「あれっ? 魔理沙ちゃ…んんっ…魔、理沙、なんで起きてるの?」

魔「ああ、コトネか…なんだか今日は眠れなくてな…不思議に思ってる。全然眠くないんだ」

コ「ずっと寝てたからかな? まあそんな時もあるよ。寝れないなら寝なくてもいいし…!」

魔「そう、だよな…そういえばヒビキとシルバーは?」

コ「ヒビキくんとシルバーなら下で寝てるよ。女の子と寝るのはさすがに恥ずかしいみたいでね!」

魔「そりゃ異性だし寝にくいだろ…よくわかんないけどな。幻想郷には男が少ないから」

コ「へえー! そうなんだ! …この年頃になると寝にくくなっちゃうんだね。ちょっと寂しいな」

魔「なんでだ?」


コトネは笑いながら面白そうに言った。


コ「まあ、これでも昔一緒にお風呂入ったり寝たりしてたからね! 私も今じゃ少し抵抗あるんだけどねえ」


魔理沙はその行動に驚いてしまった。そんなの混浴というものではないか。いやいや、ありえない…
でもこの世界からしてみればそんなの普通の関係なのかもしれない…


コ「ヒビキくんとは幼馴染だし…だから昔は全くってくらい抵抗がなかったんだろうね」

魔「そんなもんなのか…なんかいいな。というより…羨ましいぜ」

コ「そう? ちょっと恥ずかしい思い出なんだけどなあ! …ねえ、聞きたいことがあるんだ」

魔「ん? なんだ、コトネ」


コトネは気まずそうに魔理沙の方を向いて俯いてしまった。そのままの状態が続き、空気も気まずくなる。
魔理沙は、さっきから胸のあたりがもやもやしていた。コトネのことを羨ましいと思ってしまった。
一体なんでだ? と魔理沙自身も不思議に思っていた。コトネが漸く口を開けた。


コ「魔理沙ってさ…もしかしなくともヒビキくんのこと好きでしょ…?」

魔「な、何言って…いや、私は別にヒビキのことなんか…え? ええっ…?」

コ「今日の夜…魔理沙、ヒビキくんと話してたよね。そのとき、魔理沙すっごく良い顔してたよ!」

魔「いや…だから…」


魔理沙はそこで何も言えなくなってしまった。言えることがなかったのだ。なぜだか言い返せない。
十九時頃に、魔理沙はヒビキと話していた。魔理沙はヒビキの笑顔が見たくて話題をたくさん出していた。
とても楽しい時間だった。最初に会ったときは、こいつとは合わない! と決めつけていたが、今はどうだ。
ヒビキと一緒にいると楽しくてしょうがない。ああ、もしかしたら…


魔「………よく、わからないんだ…自分の気持ちが」

コ「そうだよね。最初はそういうものだよ! 私だって気づく前はそんな感じだったもん! …好きだよね?」

魔「…やっぱり違う。この心は違う…私は幻想郷にいる奴が好きなんだ」

コ「……! なあんだ! そういうことだったの! てっきり好きかと思っちゃった。ごめんね」

魔「別に良いぜ! 勘違いって誰にでもあるだろ?」

コ「そうだね! それじゃあ私は寝るね、魔理沙。おやすみー!」

魔「ああ、おやすみ」


コトネは笑ってベランダから出て行った。魔理沙の予想だが、コトネはヒビキのことが好きなのだろう。
焦るのはしょうがない事だ。だから、魔理沙は隠した。自分の気持ちを。


魔「…ヒビキは優しすぎんだよ。泥棒の心まで奪っていくんだからな…」


いつまでもこの世界にはいられない。魔理沙はそっと恋心を隠した。秘めておこうと決めたのだ。
今なら忘れられる。手遅れにならないうちに忘れてしまおう。


コ「……バレちゃったかな……隠しとくつもりだったんだけどなあ…」


コトネは布団の中で誰にも聞こえないような声の大きさで言った。コトネも同じように隠しているから。


…助け舟のように、別れはすぐそこにあった



続く


あとがき

仕事はええよ!とか言わないでね!これでも時間が空いてるときに書いてるからね!
誰が恋するか悩んだんですけど、こういう結果となりました。もうみなさん、お気づきですよね?
えっ?なんの事かさっぱり?わからなかった方は初恋編を楽しみにしててください!恋を纏めます!
次回もきっと早く投稿すると思う!♪(´ε` )

ではまた次回!!!さよなら!!


次回→>>268

Re: 【ポケモン】ヒビキたちの物語 ポケモン×東方編 ( No.268 )
日時: 2016/04/19 18:48
名前: ゆーい ◆p17PNBs1wA
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940

前回→>>267


107話:帰らなきゃ


魔「ふああああ…よく寝なかった…」

ア「あなた遅くまで起きてたの? 幻想郷に戻ってもそんな生活じゃ困るわよ」


そんな事はわかっている。昨日は悩み事が多くて全く眠れなかったのだ。結局あの後二時まで起きてた。
今くまが酷いであろう。鏡を見るのが辛いが顔を洗う事にした。下に行くと、話し声が聞こえた。
話している人物はヒビキ、コトネ、シルバー、紫、霊夢、パチュリーだった。


紫「河城ニトリによると今幻想郷が大変な事になってるらしいのよ。帰れるマシンも造ってあるらしいわ」


コ「それって、帰るって事なの? それに大変な事ってどういう事なの…?」

紫「…そういう事。大変な事…昨日まで起きてた異常現象みたいなものよ」


霊「紫、それを詳しく言ってくれないかしら。そんな説明じゃあわからないわよ」


紫「じゃあもう少し詳しく説明するわ。ここ最近、幻想郷でもの凄い量の雨が降り続いてるらしいのよ
それに里の人間も消えちゃってるみたいだし、力も全く使えなくなってるって感じ…どう思う?」


霊「どう思うって…それって私たちが別の世界に行っちゃったから影響が出てるって事よね?」


紫「その通りー! まあのんきな事言ってないで早く帰らなきゃならないんだけどね」


コ「こっちでは収まったのに…幻想郷ではまだ収まってないんだね」


ヒ「んー…それはこっちと同じ時間帯で起きてたのか?」


紫「ニトリが言ってた事だけど、私たちがこの世界に来てからすぐに雨が降ったって。この世界は?」


ヒ「この世界は確か…コトネ、いつぐらいから雨降ってたっけ?」


コ「確かねえ…私が魔理沙を見つける三日くらい前から雨が降ってた気がするよ! 結構前から降ってたよ」


紫「じゃあ同じような時間なのかしらね。少しのズレはあったと思うけど。とりあえず、やばいって事」


シ「ふーん…じゃあさ、ニトリって奴はいつここにくる予定なんだ?」


紫「行って良いならすぐ行けるって言ってたわ。多少の負担はかかるらしいんだけど。良いかしら?」


コ「またポケモンが消えたりしたら嫌だけど、みんなが困ってるんだったら…ね!」


ヒ「そうだな! 幻想郷ってところの奴らが困ってるならすぐに来て良いぜ。だって困ってるんだろ?」


紫「…ありがとう、あなたたち。すぐに来るようにニトリに言っておくわ。今まで本当にありがとうね」


魔理沙はその会話をずっと聞いていた。コトネやヒビキと別れる事になる? もう会えなくなる?
そう考えると寂しさが一気に込み上げてきた。コトネの家で生活した日々は楽しかったから帰りたくない。
でも幻想郷がそんな状況じゃ帰らなければいけない。この世界にいつまでもいてはいられない。
いつかは幻想郷に帰らなければいけない事はわかっていた。今日だってそう考えていたのだから。
しかし、実際帰らなければいけないという現実に叩きつけられると、とても心細くなってしまう。悲しい。
重い足取りでトイレへと向かった。あと一時間後には幻想郷に帰るのだ。…嫌だ。帰りたくない。
後ろに気配がしたが、気のせいだと思った。だが、それは気のせいではなかった。


コ「魔理沙、今の話聞いてたんだよね」

魔「…ああ、聞いてたよ。わかってるんだよ、あんな事。お前らも私たちがいなくなれば楽だろ?」

コ「………………」

魔「いいさ、そんなに無理矢理無理な顔しなくたって…笑えよ」

コ「笑えるわけないでしょ」


いつもの高い声ではなく、低い声でそう言った。ぎゅっと体に抱きつかれた。


コ「魔理沙やアリスさんと過ごした日々、すっごく楽しかったんだよ? それなのに…そんな事言わないで」

魔「でも、でもさあ! 嫌だったんじゃないのか!? 心の中では面倒臭いと思ってたんだろ!?」

コ「そんな事ない!!」


大きな声を出されて、体が硬直してしまった。すると、背中が自然と濡れた。汗をかいたわけではない。
…コトネの涙だ。コトネはふるふると震えていた


コ「別れはっ、辛いよ…! 怖いしっ、ぜつぼうに、ひたっ、ちゃう…からあっ!!」

魔「コトネ……」

コ「魔理沙がなんと言おうと私は言う…! 寂しいものは寂しいもんっ…! だから、そんな事言わないで…」


ああ、いつからこんなに涙腺が弱くなってしまったのだろうか。目から涙が流れ落ちてくる。止まらない。
我慢しようとした嗚咽も呆気なく口から飛び出した。


魔「うっ…うう! うああっ…!! 私も、別れたくないっ…!!」


でも、別れるものは別れるんだ。それが運命、人生だから。


魔「お前と過ごした日々、楽しかったっ…! ありがとうなあっ…!」

コ「うん…うんっ…!」

魔「幻想郷を守るためにっ、私たちは帰るっ…! 帰らなきゃ…!」

コ「私、応援してるから…」

魔「ありがとう…ありがとうっ……!!」


魔理沙はコトネの肩に顔を埋めて泣いた。そんな二人の様子を家にいた人、みんなが見ていた。
幻想郷を守るために、帰らなきゃ。別れるまでたくさん話そう。そう決めた幻想郷の住民だった。



続く


あとがき

次回で東方編がラストとなります!計何話あるんだろうね。35話くらいあるのかな?
コトネちゃんのセリフがちょっと最終編と…おっと、ここまで言ったらまずいかな…やめておこう。
まあ、まずくも何もないですけどね!特に意味はありませんよ(ーー;)

ではまた次回!!!さよなら!!


次回→>>269

Re: 【ポケモン】ヒビキたちの物語 ポケモン×東方編 ( No.269 )
日時: 2016/07/30 09:22
名前: ゆーい ◆p17PNBs1wA
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940

前回→>>268


108話:いつかまた会おう


ワカバタウンと一緒にいられるのもあと数十分。この世界に来てからいろんなことがあった。
例えば、コトネが砂糖を塩と間違えて料理してしまったことがあった。これには誰もが大爆笑だった。
それも全て、魔理沙が悪戯で砂糖と塩のわかりやすいマークを消してしまったからコトネは間違えた。
魔理沙は笑いが止まらなかった。まあ、そのあとこっぴどくアリスに叱られたのだが。

楽しい生活ができたのは どれもこれもコトネのおかげだった。あの時コトネが救ってくれたから楽しいのだ。
それがあと数十分で終わってしまうのは悲しい。寂しい。心にぽっかり穴が開いたみたいになる。

最初は幻想郷の方が全然楽しいと思っていたのに…この世界の人間が優しかったから心変りが早かった。
大丈夫と自分に言い聞かせる。そうしないとまた涙が溢れてしまう。もう涙を見せるのはこりごりだ。


コ「魔理沙―! 写真撮影しよ! みんなと一緒に撮るからさ! …魔理沙?」

魔「あっ、ごめん。ボーっとしてた。写真撮影、だよな! すぐ行くぜ」

コ「うん! みんなもう集まってる! 早く行こっ!!」


コトネに手を引かれて部屋から出る。外は天気が良くて、太陽がまぶしかった。最近雨ばっかりだったし。
外にはみんなが集合していた。真ん中にはヒビキが立っている。こちらに手を振っていた。


コ「ヒビキくんってば! 魔理沙の場所とっといてって言ったじゃんよー!」


ヒビキは笑いながら申し訳なさそうに頭を掻いた。


ヒ「ごめんごめんって! だって魔理沙遅えんだもんよー!」

コ「全くもう! ヒビキくんはせっかち過ぎるところがありすぎるんだよ! もー!」

シ「遅れんのは仕方ないことだ、ヒビキ。許してやろーぜ」

ヒ「はー!? それはお前も毎回遅れてきてるから同じように考えてんだろ!」

シ「そっ…それは…」

ア「あ、シルバー図星なのね。やっぱりそうだと思ったわー! 遅れそうな性格そうだしねー」

シ「アリスは黙ってろよ! これからは俺遅れないようにすんもんな。約束してやるよ」

ア「魔理沙も今度からは遅れないようにしなさいよー?」

魔「わかってるっての! ってか、この世界での今度からはないし。…あっ…」


魔理沙がそう言うと、その場の空気が一瞬にして暗くなった。それほどみんな別れるのが寂しいのだろう。
でも、全く会えなくなるってわけじゃない。いつかは会えるって信じてる。


コ「暗い空気になっちゃったけど、写真撮影しちゃおっか! 紫さん、ニトリさんもそろそろ来るんですよね」

紫「ええ、来るわ。じゃあ早く撮らないとね」

シ「じゃあみんな並べよ。撮るぞー」


シルバーが目の前にあるカメラに寄った。これで最後なのかと思うとからんとした様な気持ちになる。
シルバーが指定位置に着くと、いい感じにシャッターが鳴った。確認すると、きれいに撮れている。


パ「レミィあなた何泣きそうな顔してるのよ…もう少し笑ったら? 写真の中で笑えてんだから」

レ「だって寂しいじゃない! お別れはいつでも寂しいものなのよ!」

咲「確かに別れは寂しいですよね。でも一生会えないってわけじゃないと思うんです」

フ「そうだよ! 一生会えないならそりゃ寂しいけどまたいつか会えるんだから! ね?」

レ「そう、よね! 元気で出たわ! 幻想郷でも頑張らなきゃね」


ウィーン


レミリアの言葉と同時に変なマシンが地上に降り立った。中から青い髪の少女が出てきた。胡瓜を咥えている。
この少女こそ河城にとりだった。


に「みんな! 本当にこんな目にあわせてごめん! まさかこんなことになるとは思ってなくて…」

ア「いいわよ。この世界での生活、結構楽しかったし!」

霊「みんな親切でよかったわ。いい暮らしできてたしねー」

に「本当にごめん…! でも楽しくてよかった!! さ、帰ろ」


幻想郷の住民が、一斉に三人並んでいるヒビキ、コトネ、シルバーの方を向いた。


魔「今までありがとな」

ア「色々困ったことあったけど、楽しかったわ」

霊「本当に馬鹿で」

パ「みんなも巻き込んで」

妖「困らせて」

早「大変でしたよ」

咲「でも、私たちはそんなあなたたちが」

レ「すごく好き」

紫「これ、思い出にとっておいてくれないかしら」


紫から綺麗な、透き通った石を貰った。宝石みたいにも見える。


コ「これは、なに…?」

紫「いつでも私たちのこと思い出してくれるようにと思ってね。それ、大切にしてね」

ヒ「俺ら、本当に幸せ者だな」

シ「お前らが来てから大変だったけど、結構充実してた」

コ「あっちでも頑張って! いつかまた会おうね!!」


魔理沙たちはにとりのマシンに乗り込んだ。そう、もう二度と会えないわけじゃない。いつかまた会える。
これは夢じゃない。だって、手の中には思い出がたくさん詰まっているから―――・・・



ポケモン×東方編おわり
笑ってはいけない学生24時!!編に続く


あとがき

五月に終わる予定だったポケモン×東方編が早くも終わりました!こんなに早く終わるとは思わなかった!
まあね、笑ってはいけない学生24時!!編があるので必死に頑張りたいと思います。
明日からでも投稿…と言いたいところなんですが、更新停止期間ということで更新を休ませていただきます!
更新を休んでいる間はこそこそと溜め書きしようと思ってます。え?いつ更新再開するのって?
いつ更新を再開するかはー…とりあえず、九月くらいに更新を再開する予定なんですよね。
早く書き終われば終わるほど更新再開日が早くなっていきます。私の予定は未定です!
あ、そうだ!何日か経ったらロック掛けますね。コメントは早いうちにお願いしますー…

ではまた九月あたりにお会いしましょう!!さよなら!!


次回→>>407

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。