二次創作小説(紙ほか)

【ポケモン】ヒビキたちの物語 *10300参照感謝!!
日時: 2017/02/28 06:53
名前: ゆーい
参照: *コメント返信については、お客様のコメント返信欄に返信しています。

10000参照ありがとうございます!!!これからもどうかよろしくお願いします!!

クリックありがとうございます!!いつも見てくださってる方、初めて来た方、感謝感謝です!!
*作者は読者様を神だと思っております。

―この小説は、「みんなの人生を応援する!」というアホな作者が発想したものからできました。

では改めまして……
皆さんおはこんばんにちは!ゆーいです!! 作者プロフィール→下のURL
この話が初投稿で、私の第1作目です!ですが、駄作です(・ω・`)
見てくれる優しい心の持ち主さんが沢山いるので、頑張って書くことが出来ています。
完結したら全て修正するつもりです。色々話の中でおかしいなって思う部分もあるかもしれませんが、
この話が完結するまでお付き合いよろしくお願いします!


† 項目一覧 †
Attentionー注意書き
Goalー目標
Self-introductionー自己紹介
Noticeーお知らせ
Reference breakthrough Dateー参照突破日
Writing start dateー執筆開始日
Writing end dateー執筆終了日
Recommended novelーおすすめ小説
About updateー更新日程
Guestーお客様
Comments Replyーコメント返信
Table of contentー目次


∬――Attention――∬
♯小説の投稿については、更新日程をお読みください。
♯スマホじゃなくてPC、WiiU、iPad向けに書いてあります。スマホでも読めなくもないですが、
 文が読みにくいと思いますので、PCやWiiU、iPadで読むことをおすすめします!!
♯本編は繋がっていますが、一編一編ずつでも読むことができます!
 ですが、今時間あるーっていう人は最初から見ることをおすすめします!!
♯原作とは違う部分がたくさんあります。私設定な部分もあるのでご注意ください。


∬――Goal――∬
1.コメント貰えるように頑張ろうと思うよ!
2.皆から読まれるような話を書けるようにするよ
3.1話に1000文字以上は書きたい…か・き・た・い
4.次目標はちゃんと完結できるようにすることです!


∬――Self-introduction――∬
−ゆーい−
名前:ゆーい
一言:頑張って投稿していきます!応援よろしくお願いします!!どうか感想コメくださいな!
役割:イラスト以外のすべて
−Alice(ありす)−
名前:Alice(普段は ありす です)
一言:これからよろしく御願い致します!!
役割:挿絵・記念絵係


∬――Notice――∬
《2016年版》
†4月〜5月   【>>233 >>327
†6月〜7月   【>>334 >>389
†8月〜9月   【>>409
†10月〜11月 【>>418
†12月     【>>429

《2017年版》
†1月〜2月   【>>431
†3月〜4月   【まだです】
†5月〜8月   【まだです】
†7月〜8月   【まだです】
†9月〜10月 【まだです】
†11月〜12月 【まだです】


∬――Reference breakthrough Date――∬ 100参照ずつはこちら【>>276 >>437
●2015/11/21 1000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/01/17 2000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/03/14 3000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/05/08 4000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/06/19 5000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/08/14 6000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/10/14 7000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2016/12/08 8000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2017/01/04 9000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!
●2017/02/09 10000参照突破!!ありがとうございます!閲覧 thank you !!


∬――About update――∬
リアルがとても忙しいですが、ゆっくりゆっくり更新していきます


∬――Guest――∬
○天乃 さん 「初めてコメントくれてありがとう!!天乃ちゃんにやる気をもらったよ!!」
○雪 さん 「いつもコメントありがとう!!雪ちゃんのコメントにはいつも笑わせてもらってるよ!」
○シロマルJr.さん 「いつもコメントありがとう!!またシロマルさんの小説にも行かせてもらうね!」
○そぴあ さん 「雑談掲示板でお世話になってます!!そぴあさんの発言最高に良い!!」
○ヒトミ さん 「コメントありがとう!!ヒトミの小説面白くて好きだよ!お互い頑張ろうね!!」
○冬夜 さん 「コメントありがとう!!コトネちゃんの登場数が多くなるように頑張るよ!」
○コデマリさん 「コメントありがとう!!凄いって言ってもらえて嬉しいよ…!私感激…」
○クリーミィさん 「コメントありがとう!!ヒビキとコトネちゃんの関係を楽しみにしててね!」
○榊115さん 「ジバコイルゲスト出演しました!【>>263】 コメントありがとうございました!!」
○山内さん 「コメントありがとうございます!Aliceは無事です!!安心してください!!」
○まりさん 「コメントありがとうございます!!コトネちゃん可愛いよね!わかる!!」
○霧霊さん 「コメントありがとうございます!!ポケモンは馴染み深いので大好きです!」
○いつも見てくれる読者様方 「いつも見てくださって本当にありがとうございます!感謝してます!」
○ルイージさん 「コメントありがとうございます!!オリキャラ待ってます〜!ありがとうございます♪」


∬――Comments Reply――∬ 【>>351-363
○天乃ちゃん                       【>>351 >>352
○雪ちゃん                        【>>353
○シロマルさん                      【>>354
○そぴあさん                       【>>355
○ヒトミ                         【>>356
○冬夜くん                        【>>357
○クリーミィ                       【>>359
○コデマリさん、榊115さん、
              山内さん、まりさん、霧霊さん 【>>363
○ルイージさん                      【>>434


∬――Table of content――∬
普通の目次 【>>371
本編だけを一話ずつ見たい方用 【>>278-283


∬――URL――∬ *URLの部分に貼り付けてお使いください

*作者プロフィール
www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940
*雑談
www.kakiko.info/bbs_talk/read.cgi?no=19937
*相談
www.kakiko.info/bbs2a/index.cgi?mode=view&no=427
*イラスト
www.pixiv.net/member_illust.php?tag=HGSS
*カキコイラスト
www.kakiko.info/upload_bbs2/index.php?mode=article&id=131&page=1
*Twitter
twitter.com/yuippi29

別ウィンドウで出したい方用 【>>0

↓以下、試した結果文字化けしなかった記号一覧
TUVWXYZ[\]
@ABCDEFGHIJKLMNOPQRS
~順合紫括ba`go


∬――Recommended novel――∬
★ポケットモンスターXY 〜灼熱の炎〜  作者、雪 さん
★マリオとマジカル*マスターズ    作者、シロマルJr.さん


Writing start date 2015/01/20
Writing end date

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77



Re: 【ポケモン】ヒビキたちの物語 *10月〜11月 ( No.418 )
日時: 2016/12/23 07:39
名前: ゆーい ◆p17PNBs1wA
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940

2016年版お知らせ

4月〜5月   >>233 >>327
6月〜7月   >>334 >>389
8月〜9月   >>409
10月〜11月 >>418
12月     >>429


† 10〜11月 お知らせ †

10/01 〜参照突破知らせ〜
6700参照ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!
気づいたら10月になってました。


10/05 〜参照突破知らせ〜
6800参照ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!
やばい、全然更新できてない…待ってる方、本当にすみません。


10/08 〜更新知らせ〜
本編の115話を投稿しました! >>417 バスネタラスト!!
ずっっっと更新してなくてすいませんでしたぁああああ!!許してください、ごめんなさい…
でも一ヶ月も経ってない!!でも絶対また次も遅くなる!!


10/09 〜参照突破知らせ〜
6900参照ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!
次はいつ更新できるだろうか。


10/14 〜参照突破知らせ〜
ちょっと待って、ちょっと待ってぇええええ!まさかの7000参照突破しましたぁああああああ!!
作者はびっくりです…まさか…まさか7000参照を突破するとは……ああ…嬉しい……
これからもヒビキたちの物語をよろしくお願いします!!


10/22 〜参照突破知らせ〜
7100参照ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!
うわあああああああ!!全く更新してなくてごめんなさいいいいいいいい!!


11/03 〜更新知らせ〜
本編の116話〜124話を投稿しました! >>419-427 漸く到着!いっえーい!!
皆さん、本当にお久しぶりです。前回の更新からまだ一ヶ月経ってませんよ!やったー!!
これからの更新については>>428を見てください…


10/29 〜参照突破知らせ〜
7200参照ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!
10月ももう終わりですね…


11/03 〜参照突破知らせ〜
7300参照ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!
11月始まりました!テスト期間も始まった!


11/08 〜参照突破知らせ〜
7400参照ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!
やったー!5日間で100参照上がったぜぇ!


11/09 〜参照突破知らせ〜
7500参照ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!
まさかの1日で参照突破するとは…ありがとうございます。


11/12 〜参照突破知らせ〜
7600参照ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!
あともう少しで8000参照も夢じゃないです!!


11/16 〜参照突破知らせ〜
7700参照ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!
全く更新してないのに、本当に感謝です…


11/23 〜参照突破知らせ〜
7800参照ありがとうございます!!これからもよろしくお願いします!!
そろそろ12月ですね〜!

Re:【ポケモン】ヒビキたちの物語 *笑いけ学生24時!!編 ( No.419 )
日時: 2017/01/21 19:29
名前: ゆーい ◆p17PNBs1wA
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940

前回→ >>417


116話:到着


危うく笑いそうになっていたところで、漸くバスが目的地に到着した。運転手さんありがとう。
まあ前回の話は読まなくても大丈夫だぜ。ちょっと未成年には危ないからな。俺もそうだけど。



レ「はい、みんな着いたから降りて」


グ「…長い道のりだったぜ…ってか今までの茶番みたいな感じのノリなんだったんだよ」


シ「これそういう話だから…これを書いてる作者は頭がおかしいんだよ…」


グ「それもともとな」


ワ「そんなこと言ってると、あとで作者からぶん殴りの刑にされるぞ…気をつけとくといいと思うが」


ヒ「そんなことよりも、ここどこだ? 来たことないし見たこともないんだけどさ…」


コ「おっきな学校だねえ。私もこんなところ来たことないよ? 結構新しいみたいだし…」


レ「あ、説明忘れてたな。ここはポーケー学園。笑った時の刑は重くて、牢屋とかもあるらしい」


グ「えっ? それって本当の事か?」


レ「さあな。これが本当か本当じゃないか…俺もわからないけど、まあ半分信じてる」


コ「笑うと刑は重いの…? でも大丈夫大丈夫。私はまだ笑ってないしね。うん」


レ「はい、ついて来いよー」



少し歩くと一つの銅像があった。そこで全員が吹いた。


全員、OUT!!


インパクトがありすぎる。これは酷いと言えばいいのか凄いと言えばいいのか…
とりあえず罰ゲームを受けなければいけない。どこから来たのかわからない黒服の男らが俺らのところに来る。


バシンッ!


痛い。次はコトネか…うん? 黒服の…女? 黒服の女はコトネにじりじりと近寄り手を出した。



コ「ちょっ、きゃははははっ! やめてやめて死んじゃう死んじゃう! ひいー!」



十秒の擽り攻撃が終わると、コトネはぐったりとしていた。擽り攻撃って無駄に体力削られるからなー。
その様子を見ていたシルバーも不意打ちのようにビンタがかまされる。グリーンさんとワタルさんも罰を受けた。



レ「よし、終わったな。因みに、この像はあのかの有名なオーキド様の像だ。よく見ておけよ」



再び増に目を向けるが、見つめると笑ってしまいそうで見たくない。オーキド博士の像なんて見たくなかった。
このオーキド博士の像、普通の像じゃない。変顔をしているオーキド博士の像だ。しかもアフロ。なんだよ!
スタッフはアフロが好きなのかよ! どう見ても悪意のある像としか思えない。



レ「この学園はセキュリティがきついんだよな。持ち物検査とかもしっかりされるし…行くぞ」



レッドさんについて行く。止まった場所は学園の入り口だ。なんかセキュリティの機械みたいなのが置いてある。
これでセキュリティ検査でもするのか。やだなあ…したくねえ。



レ「はい、さっきの順番どおりに入って。セキュリティに引っかかった場合お仕置きがあるから」


ヒ「お仕置きってどんなのがありますか…?」


レ「それは引っかかってみなきゃわからないよ。まあとりあえず入って」


ヒ「引っかからないでくれよ…引っかからないでくれよ…!」



セキュリティの機械の前へと立つ。『認証しました。お入りください』という音声が聞こえて入口が開く。
ほっと溜息を吐く。いやあ、引っかかったらどうしようかと思ったぜ…危ない危ない。
次はコトネ。心配そうな顔をして入ってくる。


『認証しました。お入りください』


コトネも入ってくる。コレのどきどきわかったか。



コ「怖かったー! 引っかかったらどうなるんだろ…」



コトネが不思議そうな顔をしてセキュリティの機械を見つめた。まあ…気になるっちゃあ気になるけど。
そのあと入ってきたシルバーも無事突破した。次は、グリーンさんだ。



グ「この俺がセキュリティなんぞに引っかかると思うか? 見てろよお前ら。俺がやってやるから!」



グリーンさんが入ったその時…ビー! という音が聞こえる。まさか…


『セキュリティ認証失敗。刑を受けてから入ってください』


あーあ、グリーンさんやっちゃったなあ…さっきまでの自信は何処へといったのやら。



グ「俺がセキュリティ認証に失敗するだと!? 嘘だあああああああ! なにされんの!?」



セキュリティの機械から変なストロー状の機械が飛び出す。な、なにが起こるんだ…
ストロー状の機械から水のような液体が出るのがわかる。しかも顔面に向かって噴出している。ひでえな…
ポタポタと水と垂らしながらセキュリティボックスから出てきた。



グ「ただいま…」


コ「グリーンさんお疲れ様です…どうでしたか?」


グ「普通の水だった。でも顔面に水かけられるとは思ってなかったわ…」



ワタルさんの認証も無事終わって、俺らは自分たちの教室へと向かった。学園の中はかなりの広さだった。
教室の中へ入ると、未来的な空間で吃驚した。机は普通に家にあるような感じで、新品同様の綺麗さだ。
でも教室の人数は広さに比べて少なく、 教室の広さ:人数=8:2 くらいだった。もうすこしあるかな?
教室に机の数は十台。名前が貼ってあった机へと一人ずつ座っていく。
座り方は、



コトネ

シルバー→グリーンさん
       ↓
     ワタルさん

って感じである。わかったか? わかんなかったら質問してくれていい。図でも何でも書くよ。
ぞろぞろと教室の中に生徒が入ってくる。ここからまた新たな勝負が始まる。



続く


あとがき

約一ヶ月ぶりです!よかったぁ…前回の更新からまだ一ヶ月経ってない…!
どもです、なんか最近書く量が多くなってきてるな…と思ってるゆーいです。本当文字数多いよ…
2000文字超えとか結構多い。1500文字超えの方が多い気もするけどね(´・ω・`)
大体今回は2100文字くらいかな。自分でもよくこんなに書いたなって思ってる(-_-;)
次回は面白自己紹介!さあ、どんな自己紹介がされるのかな?

ではまた次回!!さよなら!!


次回→ >>420

Re:【ポケモン】ヒビキたちの物語 *笑いけ学生24時!!編 ( No.420 )
日時: 2017/01/21 19:29
名前: ゆーい ◆p17PNBs1wA
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940

前回→ >>419


117話:自己紹介



ヒ「いやー…俺たち大丈夫かなあ…」



不安が募る中、ぞろぞろとクラスメイトが入ってくる。これから、いつ笑ってしまうかわからない。
こそこそ笑いたくても、すべて監視カメラで見られているから油断はできない。トイレは知らないけど。
本当はどうすればいいのかなんてわかりやしないけど、耐える! ただそれだけ…でも難しいわ。



コ「変なクラスメイトが入ってきたらどうしよう…さっきのハヤトさんみたいな」


グ「おい! コトネ止めろ!! 俺ほんっ…とにあれ苦手なんだって! アフロ止めてくれよ!」


シ「あの下ネt…ゲフンゲフン…あのバスネタは酷かったな。本当に酷い単語しか出てこなかったからな」


コ「シルバーの言葉を聞く限り酷そうだからあえて訊かないようにしとくよ」


ワ「うん。コトネちゃんは絶対に訊いちゃだめだ。内容がわかったら元には戻れないからな」


コ「止めておくことにしまーす! 戻れなくなるのは怖いんで」


ヒ「訊く訊かないの問題じゃねえから! ここは未成年も集まる場所だからな!?」


コ「ヒビキくんメタいって! そういうことは番外編でやってよー! 作者に怒られちゃうよ!!」


ヒ「お前も十分メタいぞ」



駄弁っていると、前のドアから先生が入ってきた。…え? …レ、レッドさん!?
ドアから入ってきたのはまぎれもなくレッドさんだった。マネージャー=担任ってことかよ! 聞いてねえ!
と、とりあえず落ち着け俺! ここで油断したら負けだぞ! いつネタぶっこんでくるかわからないからな!
レッドさんが教卓の前に立つと、ざわついていた教室が一気にしーんと静まり返った。うん、静かだ。
妙な気分になりながら前を向く。レッドさんが辺りをきょろきょろと見まわして、話しを始めた。



レ「今から出席とるから。ちなみにクラスの人数は十三人程度。はい、ヒビキ」


ヒ「はい」


レ「コトネ」


コ「はい」


レ「シルバー」


シ「はい」


レ「グリーン」


グ「はい」


レ「ワタル」


名前呼びと返事の繰り返しが続く。いつ終わるのやらと思う。あと三人というとこまで来たところで…
俺らの腹筋が崩壊するようなことが起こる。ガラッ! と大きな音を立てて入り口が開いた。そこからは…



ハ「遅れてスンマセンしたー」


ヒ「くはっ! なんでいんだよー!」


コ「ぷくくくくっ…! 死ぬ…! もうやめてえ…」


シ「ア、フ、ロ、消えろよっ! www」


グ「なんで何回も出てくんだ! www 使い回しすんなー!」


ワ「同じクラスだったのかwww」


レ「あとで説教だから覚悟しといたほうがいい。次は気をつけて。席に着いていいよ」


ハ「うーっす!」



ハヤトさんが席に着くと、黒服団が来て俺らに仕置きをくらわした。めちゃくちゃ痛いし…腹も痛い。
なんで使い回し!? 人材いないの!? 人材不足で困ってるの!?



レ「はい、ハヤト」


ハ「はーい」


レ「ツクシ」



ツクシ…? ツクシってあのジムリーダーのツクシくん? 嘘だろ!? ツクシくんいるなんて聞いてねえ!
右を向くと、ツクシくんが座っている。ツクシくんは小さく返事をした。…いつものツクシくんか?
えっと…次で最後か。



レ「…最後…アカネ」


ア「はーい! アカネやでー!」



アカネさん!? アカネさんも入ってんの!? 豪華ジムリーダー勢揃いだな。あんまり会えないしなあ。
…ってこの笑ってはいけないってポケモンリーグ本部がやってるんだった!



レ「これで全員かな。じゃあ自己紹介でもしてもらおうかと思う。ヒビキから順番にどーぞ」


ヒ「俺!? な、何を言えばいいんですか…?」


レ「うーん…名前、好きなもの、嫌いなもの、一言…くらいでいいかな。好きなことでもいいよ」


ヒ「わかりました。…ヒビキです。好きなものはポケモンバトル、嫌いなものは悪いことしてる奴です。
  どっちかっていうとツッコミのほうが多いんですが、よろしく!」


コ「えっと、コトネです! 好きなことはポケモンを育てることで、嫌いなものはうざい人…かな。
  人見知りかもしれないけど、よろしくね!」


シ「シルバーです。好きなものは…たくさんのポケモン、嫌いなものは…ヒビキと一緒です。
  面倒くさいかもしれないけど、仲良くしてやってくれるといい」


グ「グリーンだぜ。好きなものはポケモン全般、嫌いなものは特にねえ! まあ、頑張るわ!」


レ「グリーン…あとで指導室来て。…ハヤトと一緒に指導してあげるから」


グ「なんで俺!?」


ワ「ワタルだ。好きなものはドラゴンタイプのポケモンで、嫌いなものはヒビキくんとシルバーと同じ。
  困ったことがあったら訊いてくれていいぞ」



…それからクラス全員の自己紹介が終わる。俺的にインパクトあったのはカイヤって奴。
『好きなものは女の人で嫌いなものはニューハーフ。自分はバイだから、男も女も気をつけろよ!』
と言っていた。誰一人ツッコミはしなかったけど、俺はツッコミたくなった。笑うところだったし。
そもそもなんでバイがいんの? おかしいだろー! いつ襲われてもおかしくないじゃん!
とりあえずコトネは守ろう。



レ「みんなの自己紹介終わったみたいだし、休み時間入ろうか。朝の会はまたあとでやるつもり」


ツ「レッド先生! 今日の時間割ってありますかー?」


レ「時間割か。じゃあ言うよ。知りたかった人、聞いておきたい人は紙とかにメモしといてね。
  一時間目国語。二時間目理科。三時間目数学。四時間目体育。五時間目特別授業。
  六時間目音楽。七時間目美術。八時間目社会。九時間目英語。…今日の予定はこんな感じかな…」



…待て待て待て待て!! なんで七時間目とか八時間目とか九時間目とかあんだよ! おかしくない!?
しかも特別授業とか怖すぎるから! 何するかわかんないのに!! まさかずっと授業ぶっ通し!?
やだなー…



レ「あ、一つ言うこと忘れてた。この窓側五人以外は、六時間目終わったら帰っていいからね」



はー!? レッドさんそれおかしいって!! 俺ら五人以外帰っていいってどういうこと!? なんでだ!?
だったら俺らも帰らせてくれて…ってこれ笑ってはいけないじゃん! 二十四時間だった…



レ「担当の先生は来てからわかるから。それじゃ、休み時間にしていいよー」


…絶望に浸りながら席に座り尽くす。クラスメイトが話しながら、ぞろぞろと教室を出て行った。
レッドさんも教室を出て行く。グリーンさんとハヤトさんの二人を連れて。



ヒ「何するか」


コ「ねえ、今気づいたんだけど…」


シ「気づいたって…なのに気づいたんだよ。なんか気づくことあるか?」


コ「机にさ…引き出し、あるんだよねえ…」


ワ「ま、まさか…!?」


ヒ「引き出しネタがあるって…ことか?」



コトネが俺の言葉に、うんと大きく頷く。笑ってはいけないだから何か仕掛けてくるとは思ったけど…
ここからは笑いとのガチ対決になる。



続く


あとがき

どもです、最近忙しい日々が続いて散々なゆーいです。本当に学校ってなんなんだろうね!やだね!
今回長かった!書いてたらいつの間にか2500文字超えてたよ!!おっかなびっくり!
さて、次回はアレとの対決になるわけですが…一体ヒビキたちを何が待ち受けているんでしょうか。
グリーンはちゃんと帰ってきますよ!

ではまた次回!!さよなら!!


次回→ >>421

Re:【ポケモン】ヒビキたちの物語 *笑いけ学生24時!!編 ( No.421 )
日時: 2017/01/21 19:29
名前: ゆーい ◆p17PNBs1wA
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940

前回→ >>420


118話:引き出し 1


さて、今から俺らは引き出しと戦うことになる。激しい戦いだ。腹筋との戦いでもある。
しかし、笑ってしまったら罰ゲームを受ける。絶対負けられない。因みに、グリーンさんはぐったりしていた。
五人が集まり、どうやって引き出しの中を見ていこうかと議論される。結局、俺が一番先だが。



ヒ「…えっと…引き出しは四つあるんだよな。入っている個数はみんなそれぞれ違うと考えると…」


シ「もしかしたら全部の引き出しに入ってるかもな。ナイフとか藁人形とか、な」


ヒ「怖いからやめろ! ナイフトラウマだし! それまったくもっていじめだからな! 俺に対するいじ…め…」



シルバーがハッと鼻で笑う。こいつ馬鹿だなと数秒間が空いた後に思う。何でもないように笑うなよ…
シルバーも俺が気づいた数秒後に気づいたようだ。本当に馬鹿だ。


シルバー、OUT!!


往復ビンタをやられて可哀想に思ってしまうが、そんな風に思ってたらこの先、生きていけない。
俺はシルバーを横目で見ながら一つ目の引き出しを開けた。みんなが息をのみ、見守っている。



ヒ「……なんだこれ」


コ「どうしたの?」



興味が沸いたのか、四人が俺の机に集まってくる。机の中には変な封筒が入っていた。なんだこりゃ。
封筒には紙が貼ってあった。紙には変なフォントで書かれている文字。


『プレゼント(ハート)』


少し腹が立った。…プレゼントまではいいよ、プレゼントまではいい。何で最後にハートマークつけてんだ。
しかもちょっと厚いし、重いし。重量と厚さはあるから中身は雑誌とか本とかだろう。
ひとまず置いておくことにする。俺は二つ目の引き出しを開けた。



ヒ「…よし、何も入ってない! あと残り二つ…」



あと二つがとても長く感じる。これもしょうがないことだよな。小さい引き出しの一つ目を開ける。
あ、さっき開けた一つ目の引き出しは大きい方の引き出しだぜ。
引き出しを開けた瞬間、なにかが俺の目の前に飛び出してきた。なにかと思えば…なんと……



ヒ「うわあああああああああああああああ!!!!! ゴ、ゴ…! ゴキブリイイイイイイイイイイ!!!」


コ「きゃああああああああ!! ゴキっ、ゴキブリはやだあ! ひいっ!」


シ「こっちくんな!! あああ…! ワタルの方に行ったぞ!」


ワ「ちょっ!! 来るな来るな来るなあ! 神様仏様俺たちをお助けください! ぎいあああああ!!」


グ「何でゴキブリで出てくんだああああああああ!! こんなの聞いてねえぞレッドオオオオオ!」



ゴキブリの登場によってその場が一気に騒がしくなる。そりゃあそうだ。いきなり出てくるんだから。
俺も生理的にゴキブリは無理だから机の上に逃げる。みんな教室の高い場所に逃げていた。

かさかさと動くゴキブリはまるで俺らを怖がらせているように思えてきて…俺は殺意が沸いてしまった。
しかもみんなを困らせているのも許せなかったわけで、ロッカーから箒と塵取りを取り出す。
コトネたちは、俺が今から何をするかわかったようで、じっとこちらを見ている。

俺は止まっているゴキブリを素早く箒でとった。すぐさま窓に放り出す。そんなに乱暴にしてないけど。
みんなは「おー!」と歓声を上げた。…なんで俺こんなことしてんだろ……



ヒ「た、助かった…! よし、気を取り直して続きいくか…って、これで最後じゃん」



俺はラストの引き出しをそっと開ける。最後くらい何も入ってなくて、安心しながら終わりたかった。しかし、現実はそうも簡単にいかないようだ。中にはボタンが入っていた。
服のぼたんじゃない。スイッチの方だ。



ヒ「…えっと、なになに…? このボタンは五つのボタンが集まったら一斉に押してください?」


コ「なんかよくわからないアイテムが出てきたね。これで全部だ! ゴキブリは怖かったなあ…」


シ「あれいじめだろ」


ヒ「さっきまで俺に対して恐ろしいこと言ってたやつが何言ってんだ。ナイフも藁人形も怖いわ」


シ「ゴキブリ入れられてた方が嫌じゃねーか?」


グ「あ、俺それ同感するわ。虫入れられるのって嫌だよな」


ヒ「そんなこと言ってたらむしポケモンが可哀想なんですけど。むしポケモンも虫…」


グ「わかってねえなー、むしポケモンはむしポケモンで別なんだよ。つまりゴキブリとかは単品ってことさ」



俺、ゴキブリが気の毒になってきた。



ワ「そういえば、さ…このボタンあるじゃないか」


グ「おう。あるけど、それがどうしたんだワタル。別に何もおかしなところはないぜ?」


ワ「このボタンは五つのボタンが集まったら一斉に押してくださいって書いてあるじゃないか…ってことは」


コ「五つのボタン…五つのボタン……あ! そういうことか! って、え?」


シ「あー…五つのボタンって…なるほどな」


ヒ「俺以外にもこのボタンがあるってことだよな。…みんなの引き出しの中にもあるってことか」


コ「なんか謎が多いなあ…正体不明のボタンだよ。このボタンって色とかも関係するのかな」


グ「関係するかどうかはわからねえな。とりあえず次いこうぜ、次」



グリーンさんがコトネをじっと見つめる。それに合わせて俺らも見つめた。そう、次はコトネだから。
コトネはゴキブリが突然出てくるのに恐怖を覚えたのか、苦笑いをしながらカタカタと体を震わせている。
俺はコトネの肩をポンッと優しく叩いてやった。



ヒ「大丈夫大丈夫! 心配すんなって!! (きっと俺だからやられただけで)お前はやられないよ」


コ「ゴ、ゴ…ゴキブリ出てこないよね…?」



コトネは自分の席へと戻る。俺らは見守った。この中で唯一の女の子だ。守らなければ。



続く


あとがき

どもです、ゆーいです。最近忙しくて頭が回りません、死にそう。
ヒビキがナイフがトラウマなのは、89話:ヒビキVS咲夜>>222を見てもらえばわかると思います。
まあネタバレしちゃうと、ヒビキは咲夜に殺されかけたっていうのがあるんで…ね(´・ω・)
ゴキさんはポケモン界でも出ると思ってる。だってインドぞうだって出てくるんだもん!

ではまた次回!!さよなら!!


次回→ >>422

Re:【ポケモン】ヒビキたちの物語 *笑いけ学生24時!!編 ( No.422 )
日時: 2017/01/21 19:29
名前: ゆーい ◆p17PNBs1wA
参照: http://www.kakiko.info/profiles/index.cgi?mode=view&no=10940

前回→ >>421


119話:引き出し 2


コトネがゆっくりと自分の席へと戻っていく。俺らはそのあとに続いて、近くに立った。
男が女よりビビッてどうする。しかも俺はやり遂げた(自称)勇者だ。
みんな感動しただろ? え? 感動するわけがない? ゴキブリとるのって勇気いるんだぞ!?

まあそんな話は後に置くことにしようか。まずはコトネの引き出しを終わらさなればならないからな。
さっきのゴキブリのせいでまだ心臓がどきどきしてる。一生恨んで…やらない。
コトネが一つ目の引き出しを開けた。



コ「ふう…中身からっぽでよかった…」


シ「多分コトネだからそんなに物は入ってないんじゃね? 女だしさ」


グ「女だからって容赦ねーと俺は思うけどな。ポケモンリーグ本部はサドだからさ。いじるの大好きなんだよ」


コ「ポケモンリーグ本部ってどんなことしてるんですか?」


グ「いやっ、それは言えない…! 今撮影中だし。ってあ、やっべ。俺言っちゃったよ…」


ワ「ポケモンリーグ本部ってな…俺らだってポケモンリーグ本部なんだぞ。ジムリーダーとチャンピオンだ」


ヒ「俺らもSってことですか?」


ワ「いや、本部は管理人とかがSなだけだよ。鬼畜だからね」


コ「それって言って良いことなんですか…? よし、次いこうっと」



コトネが気遣わしげな表情を浮かべ、こちらを見た。すみませんでした。コトネが二つ目の引き出しを開けた。
すると、コトネが固まる。隣にいた俺らでもその中身はわかった。中身は───・・・



コ「さっきと似たようなボタンだ! …だけど、なんかデザインが違う…なにこのキラキラ光ってるボタン…」



そう言って、ボタンを持ち上げ裏を見ようとしたその時。衝撃的なものを見て俺らの腹筋は死んだ。



ヒ「ぶっはあっ!! ちょっ、やば、やばいってそれwwwwww めっちゃウケるんだけどwwwwww」


シ「wwwwwwwwww まずいまずい! それはまずいってwwww ってかキモ過ぎだろwww」


グ「ああああああwwwww それくそ笑えるんだがwwwww 何そのっwww ああ、腹いてえwww」


ワ「ちょっ、誰だコレ合成した奴! ポケモンリーグ本部の奴か!? 何でこんなことして!」


コ「み、みんなどうしたの? なにがそんなにおかし…くっwww そういうことねwww」


ヒビキ、コトネ、シルバー、グリーン、OUT!!



〜お仕置き中〜



くっそ、お仕置きされた。痛い。…まあ今ので分かったと思う。本当にやめてほしい。
ボタンの裏にはワタルさんとグラビアアイドルだと思われる水着の写真が合成された写真が貼ってあった。
コレ出来が凄い。本当に凄い。ワタルさんの顔とグラビアアイドルの顔がすげえうまくMIXされてて…
俺はもう一度見た。あっ。



ヒ「ふっ…www」


シ「ちょっ! お前笑うなってwww」


ヒビキ、シルバー、OUT!!



〜お仕置き中〜



これ見ちゃダメなやつだった。見たら尻も腹筋も壊れる仕組みのやつだ。



ヒ「こ、これ…裏見ないようにちゃんと置いておこうぜ…すげえ危ない」


シ「お前…道ずれしやがって…でも二回も三回も見ちゃいけないな。ほうっておこう」


コ「そ、そだね…じゃあ次いくね」



三つ目の引き出しが開かれる。…何も入っていないみたいだ。みんなは安心して胸をなでおろした。
続いて、最後の引き出しが開かれることとなる。まあ、この時俺らは何もないって思ってたんだよ。
引き出しが開かれる。…何か、入っている。



コ「な、なにこれ…裏面に見たらどうなるかわからないって書いてあるんだけど…」


ヒ「厚紙…なんか書いてありそうな感じするけど、あとに置いておこうぜ」


コ「これで全部終わっちゃったんだけど…あー…なんか一気に安心したよー」


シ「ボタンの裏に合成写真が貼ってあるのは予想外だったけどな。あ…なあ、もしかしてさ」


グ「シルバー、俺も多分同じこと思ってる」


ワ「待て待て、同じこと思ってるって…多分俺も同じこと思ってると思うんだけど…」


コ「…ヒビキくん」



「「「「ヒビキ(くん)のボタンの裏にも合成写真はってあるんじゃね? / ない?」」」」



ヒ「…えっと、何言ってるかよくわからないんだけど。…これに貼ってあるって?」


コ「み、見てみよ―よ! すっごく気になるし! ねっ、ヒビキくん」


シ「絶対なんかあると思う。ほら、裏見ようぜ、裏」


ヒ「ちょっ、おい!」



シルバーがボタンの裏を見る。そこにはグリーンさんとグラビアアイドルの合成写真が。腹筋崩壊レベル。



シ「くっそwwwwwww やっぱり貼ってあったwwwwww」


コ「え? 貼ってあったって…wwwwww 本当だ、貼ってあるwwwww」


グ「…はー!? なんだよこれ! すっげえ腹立つんだが!! おい笑うな!」


ワ「ざまあないなwwwww 俺のこと笑うからそうなるんだよwwwww」


ヒ「無いと思ってたのにwwwww ひー、グリーンさん面白すぎて最高wwwww」


グ「ワタルと一緒にするなああああああああ!!」


ヒビキ、コトネ、シルバー、ワタル、OUT!!



〜お仕置き中〜



ヒ「いやー、面白すぎ。作るのうますぎて…もう見るの止めよう。死ぬ」


シ「仕上がりが凄いよな。感動して凄いとしか言えなくなるくらい。これ誰が作ったんだろうな」


コ「完成度高いよね。えっと、次はシルバーかな」


グ「くっそお…絶対痛い目見せてやる。シルバー早く引き出しやるぞ」


ワ「もう終わりたい」



引き出しネタが多すぎてツッコむのも疲れてくる。でも合成写真は面白かった。出来が凄い。
それでも、早く終わりたいからシルバーの背中をたたいた。だって本当に早く終わりたいし。
次回、俺とコトネとシルバーとグリーンさんとワタルさんと引き出しネタの決闘。



続く


あとがき

どもです、ゆーいです。グラビアアイドルとの合成写真はご想像にお任せだ!( ^)o(^ )
確かこんなネタなかったけ…?って思いながら書いてた。そうしたらこうなった。反省はしてる。
しかし、後悔はしてない!因みにコトネちゃんの合成写真はないよ。ないよ?ないからね!?
ってことで、次回はシルバーが戦います。シルバーをいじり倒したい。

ではまた次回!!さよなら!!


次回→ >>423

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