二次創作小説(紙ほか)

ソードアートオンライン(キリトをめぐって)
日時: 2016/03/27 07:59
名前: ひよこ

リズ「ねー!キリトってさ〜なんであ〜やって女子と話すこと多くない?」
リーファ「そ〜ですよね。男子のお友達さんと遊んでるの見たことないかも」
シリカ「確かにですね。学校では、話してるのは見たことありますけど・・・。」
アスナ「確かにね。その他で話してるの見たことないかも」
シノン「そんなにアイツ、女の子と話してんの?」
リズ「そーゆー事なのでこれから、キリトの浮気度チェックをしたいと思いまーす!」
シノン「例えば、どんなことするの?」
リズ「えっとー、2人だけでデートに行きたい。的な?」
シリカ「えっ、そんな事するんですか?」
リーファ「でも、お兄ちゃんそーゆーの気にしないで結構OKすると思いますよ」

下に続きます↓↓↓

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Re: ソードアートオンライン(キリトをめぐって) ( No.9 )
日時: 2016/03/27 06:02
名前: ひよこ

こんにちわー

自己紹介がものすごく遅れました。m(_ _)m
ひよこです!初めての小説なので文とか話に繋がりがないかもですが、読んでくださったら嬉しいです。



_| ̄|○)) よろしくお願いします ((○| ̄|_

それでは、続きをどうぞ!

〜START〜↓↓↓

Re: ソードアートオンライン(キリトをめぐって) ( No.10 )
日時: 2016/03/27 06:24
名前: ひよこ

リズ「ちょっと待って!アスナ。今行ったらキリトに変な誤解されるわよ」
シノン「そうよ。たぶんもうすぐ帰ってくるわ」
アスナ「嫌よ。兄妹だからって、許せないわ!」
リズ「待ってー。(アスナを止める。(リズ「アスナ、力強っ!」)うわー。ちょっと、シリカも手伝って!!
シリカ「は、はい。」

リーファの部屋で騒いでる間

リーファ「ねー。さっきの約束なんだけど、抹茶&ストロベリークリームパフェがいいなー。」
キリト「わかった。泣き止んだか?」
リーファ「う、うん。さっきは、とりみだしてごめんね。」
キリト「いや、大丈夫だ。俺も、スグの事さけたりしてごめんな。」
リーファ「ううん。大丈夫だよ。もう、さけたりしなければねお兄ちゃんが」
キリト「あ、ああ。もうさけたりしない。ずっと、ごめんな。」
リーファ「謝んないで?でも、そのかわりパフェおごってもらうから!」
キリト「はいはい。」
リーファ「じゃ、じゃあね。部屋に戻んなきゃ。」
キリト「お、おう。」
リーファ「あ、その前に・・・。お兄ちゃん、こっちきて」
キリト「ん?なんだ?」
チュッ!
キリト「!?」
リーファ「お兄ちゃんが、さけてたのに対しての仕返しだよ」

リーファの部屋では?

リズ「ひぇー。アスナ力強いってゆーか今どんな感じ?シノン。」
シノン「謝りあって、もう、帰ってくる・・・!?」
シリカ「どうしたんですか?シノンさん。リーファがまた、キリトにチューした・・・。」
シリカ「(リーファちゃん、いいなー)」
リズ「(あの娘なかなかやるわね)」
アスナ「・・・・・・・・・。」

Re: ソードアートオンライン(キリトをめぐって) ( No.11 )
日時: 2016/03/27 07:43
名前: ひよこ

リーファ「ガチャ。ただいま・・・・・・・・・。」
アスナ「どうゆー事?リーファちゃん」
リーファ「えっと、の、ノリで。しました。」
アスナ「そう。兄妹のキスだもんね。恋愛的な意味は、ないわよね?」
リーファ「あ、ありません。」
シノン「(あ、アスナ。怖い。)」
シリカ「(アスナさん怖いです。)」
リズ「まぁまぁ、やめなってアスナ。」
アスナ「そうね。」
リーファ「ブルブル・・・。」
リズ「いっちょやりに行きますか。」
アスナ「もう分かったでしょ?キリト君が浮気なんてしないって事」
リズ「分からないわよ?そんな事」
シノン「(リズには、無理だと思うわ)」
シリカ「(私も、キリトさんにあってやりたかったです。)」
リーファ「(やってみてもいいじゃないんでしょうか。)」
リズ「いいの、やるんだから。」
アスナ「もういいでしょ?キリト君が浮気なんてしないって事分かったでしょ?」
リズ「浮気しないんなら、私がやっても構わないでしょ?」
アスナ「そうゆーう事じゃないの」
リーファ「やって見るのは、どうでしょうか。まだ、結果がでた訳じゃありませんし」
シリカ「そうですよ。」
シノン「まぁー、やって見るだけやって見たら?」
リズ「しゃっ!じゃあ、行ってくるわ」
アスナ「あ、リズ!」

その頃のキリト

キリト「やけにスグの部屋がうるさいな。見に行ってみるか」
ガチャ。
リズ「キリト〜。」
キリト「うわわ〜。リズかどうした?」
リズ「キリトのことがずっと好きだったの〜」
キリト「????。へっ?」
リズ「(戸惑ってる戸惑ってる)だから、好きだって言ってんの!」
キリト「いや、いや、いやいやいや。お前彼氏いたよな?」
リズ「あ、。(忘れてた)もう、別れちゃったの。」
キリト「へ?」
リズ「だから、キリト付き合ってよ」
キリト「いや、俺には、アスナがいるから。」
リズ「じゃあなんで、シノンとリーファには、キスさせといてなんで、私とは、付き合ってくれないの?」
キリト「え?なんでリズがそのことしってんの?」
リズ(あ、ヤバっ!)
キリト「見てたのか?」
リズ「やっぱり、今の話なしにして!ごめん!じゃあね」

その頃のリーファの部屋

アスナ「キリト君・・・・・・・・・。」
リーファ「やっぱりお兄ちゃんは、アスナさん一筋なんだ・・・。」
シノン「なんか、悲しいわ」
シリカ「はい・・・・・・。」

ガチャ

リズ「はぁーヤバかったー。うっかり口滑っちゃった」
アスナ「良かった。分かったでしょ?キリト君は浮気なんて・・・。キリト「俺がどうしたって?」
アスナ「いや、・・・。」
キリト「お前らが何やってたかわ、知らねーけど。みんなが集まってるんなら俺も呼んでくれたってよくないか?俺だけのけものかよ」
アスナ「いや、ちょっとあって・・・。」
キリト「まさかと思うが、俺が浮気するかとかやってなかったよな?」
リズ「う、・・・。」
シノン「・・・。」
リーファ「・・・。」
シリカ「・・・。」
アスナ「・・・。」
キリト「黙ったって事はやってたのかよ。俺がアスナ以外好きになるわけないだろ?」
アスナ「そうだよね!」
キリト「アスナは、なんでそのこと分かってたのに、やったんだよ。それに、だからみんなの様子がおかしかったのか」
アスナ「ごめんさい。」
シノン「別にアスナは、最後まで、否定してたのよ?キリト君は、浮気なんてしないよって」
キリト「そうだったのか。でも、誤解されたのは、悲しいな。ユイ、いるんだろ?」
ユイ「はい。パパ。」
キリト「やっぱりいたか。それに、俺のユイ用カメラもここに繋いでたのか。」
ユイ「すみません。パパ。ママの頼みだったので」
アスナ「そうよ。ユイちゃんは、悪くないわ。」
キリト「そうだよな。じゃあ、ユイ。なんでこんな浮気チェックなんてしはじめたか知ってるか?」
ユイ「はい。それは、・・・。」
アスナ「ユイちゃん、言っちゃダメだよ」
ユイ「は、はい。」
キリト「ユイも俺の見方じゃなくなっちゃったんだな。」
ユイ「いえ、そんな事は、・・・。」
アスナ「じゃあ1つ聞いてもいい?」
キリト「それに、俺が答えたら、アスナも事情を説明してくれるな?」
アスナ「分かったわ。今度の週末何するの?」
キリト「え、えっと。(シリカが、アスナには内緒でって言ってたしな)俺がシリカを誘って買い物に行くんだ。」
アスナ「へー、そう。」
キリト「じゃあ、アスナなんでこんなこと・・・。アスナ「キリト君の質問は最後ね」
キリト「何でだよ。」
アスナ「じゃあ、なんでシノのんにシャツあげたの?」
キリト「いやそれは、シノンが欲しそうだったから。」
アスナ「そう。」
キリト「じゃあ、 アスナ「最後ね。なんで、リーファちゃんからのキスさせてたの?」
キリト「それは、スグからいきなりだったか・・・。」
アスナ「じゃあなんで、心拍数が上がったわけ?」
キリト「それは、いきなりだったし、泣いてるから。」
シノン「(やっぱり、キリトって過保護だったのね)」
アスナ「そう。」
キリト「なんで、アスナはそんなこと聞いてくんだよ!俺の事信じてくれてたんじゃねーのかよ。ひどいよ」
アスナ「ごめん。もしかしたら、ちゃん信じてなかったのかもしれない。ごめんなさい。」

Re: ソードアートオンライン(キリトをめぐって) ( No.12 )
日時: 2016/03/27 07:54
名前: ひよこ

キリト「そうか。もう、謝んないでいい。俺もアスナが心配するよーな事したんだよな。悪かったよ」
アスナ「ううん。ごめんね。」
キリト「アスナ、好きだよ。」
アスナ「私もだよ」

シノン「何この暖かい空気・・・。」
リズ「ホントよ!」
リーファ「やっぱり、一途なんだ。」
シリカ「私もキリトさんとラブラフチュッチュしたいです」

キリト「好きだよ」
アスナ「私もだよ」

リズ「この際みんなで遊びに行かない?」
リーファ「そ〜ですね!どこ行きます?」
シリカ「ショッピングモールに行きたいです!」
シノン「私も、新しい服が欲しかったから」
リズ「じゃあ、行くか〜」
キリト「好きだよ」
アスナ「うん。私も。」
チュッ

「おじゃましましたー」

end

Re: ソードアートオンライン(キリトをめぐって) ( No.13 )
日時: 2016/03/27 07:56
名前: ひよこ

ありがとうございました。
文おかしかったですよね。読んでくださった皆様ありがとうございました。

これで終わりです!

また、小説書くのでその時も見てください


ありがとうございました

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