二次創作小説(紙ほか)

泥棒と黒
日時: 2016/06/05 18:46
名前: otozya

んーと…ルパン三世ssです。

泥棒→←黒(次元)

て事は両想いか…行き過ぎないようにします。はい
自身が腐ってる者で。

あの…チュッ( *゚)(゚* )チュッシーンありです…
エロくないです←勿論さ。

黒がただの虫歯で…それを治したい泥棒

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Re: 泥棒と黒 ( No.1 )
日時: 2016/06/05 18:57
名前: otozya

なんの変哲も無いただの日常
とあるアジトに世界を股にかける大泥棒とその相棒がソファに隣合わせで座っていた

一人は煙草を
一人は酒を煽っていた

二人の間には会話が無い、室内が静まり返っている

そんな沈黙を破ったのは黒だった

「いってぇ!!!!!!」

「!?えっなに!?」

突然の大声に驚く大泥棒

「っ〜………………」

黒は右頬を押さえている。微かに頬が赤い

「次元?大丈夫か?あつっ……」

煙草を落としかけ急いで拾うが少し火傷する

「ぃ…る…ルパンっ大丈夫か!?」

自分のことより大泥棒を心配する

「へーきwww俺様舐めちゃいけんよwwwそれよりお前さん虫歯痛むんだろ?」

「っ…へへ…大丈夫……」

Re: 泥棒と黒 ( No.2 )
日時: 2016/06/05 19:10
名前: otozya

「口開けろって」

「う…やだ」

「なんで?」

「痛いから」

数秒で終わりそうな会話。オチがない

「いーから。見てやるから開けろっての」

「いーやだ。っいってぇ!!」

「アホ!何やってんの!?」

「はやく……開けろぅ………!」

「うぐぐ…」

咄嗟に自分の口を無理矢理開けようとする泥棒の手を話そうとする…が。

「もぅ…………」

ちゅ

その瞬間黒の口が塞がれる

「ん!?」

状況が読み込めない黒

「(虫歯…どこだ…………)」

キスしながら虫歯を探す

「んぐ…ぃ゛っ……………」

「(見っけ。)」

泥棒は見つけた黒を苦しませる原因を。

「んん゛ー!?!?」

「ん…(ありゃ…こりゃ痛いわなwww)」

虫歯を舐めたら泥棒は口を離す

「っは…てめっ…何しやがんだ!!」

「何って舐めて虫歯治したんだよ。痛くないでしょ?」

「ん。確かに……ってんなわけねぇだろうがよ!」

※もちろん 舐めても 虫歯は 治りません


「少しの気休め」

気休めってなんだよ…と思いながら黒は帽子の鍔を下げる

Re: 泥棒と黒 ( No.3 )
日時: 2016/06/05 19:11
名前: 通りすがりの誰か

あの、これ…b…ですよね?
もしそうなら、此処に書かないで別館で書いた方がいいかと…

Re: 泥棒と黒 ( No.4 )
日時: 2016/06/05 19:17
名前: otozya

あ。間違えたwww

指摘ありがとうございます(*´ω`*)さぁ別館へ移動だ!

Re: 泥棒と黒 ( No.5 )
日時: 2016/06/05 19:32
名前: 通りすがりの誰か

念のため、別館移動って…書いておいた方がいいかも…あ、このコメと前のコメ消してどうぞ。

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