二次創作小説(紙ほか)

怪盗レッド〜転校生は宇宙人!?〜
日時: 2017/03/25 11:38
名前: ブロリーです。

ある日
「今日は転校生が来ますー」
先生がHR の時間に言う。私、紅月アスカと従兄の圭は特に聞いてなかった。
怪盗レッドの計画をすこーしだけ、打ち合わせ中。
ガラガラー。
ドアが開いて始めて気ずいた。
「春野ムサシです。」
「高山我夢です。」
「モロボシレイだ!宜しく!趣味は特訓だ!」
特訓の言葉を聞いた瞬間、私は前を向く。するとレイ君からトンでもない殺気?のような物を感じた。
「じゃぁ、我夢さんは圭さんの隣、レイ君はアスカさんの隣、ムサシさんは、氷室さんの隣。」
「圭くん?だっけ。君の論文を読んで面白い子だと思ったから、会えて光栄だよ。」
「此方こそ、アルケミースターズの一人である高山さんにあえて光栄です。」
ケ、ケイが敬語使ってる・・・
「おーい、アスカ。お前格闘技やってるか?」
「え?」
「やってるけど・・・」
「そっか!じゃあ、今日特訓付き合ってくれ!」
「いいけど・・・」
すると揺れが起きる。
「な、何!?」
「キャァァァ!」
クラス中で悲鳴が聞こえる。
ドーン!
外を見ると、怪物が街を壊そうとしている。
「グローザム!」
レイ君は走って何処かに行ってしまった。
「ケイ!あれ何!?」
「分からない!我夢さん・・・!?」
「む、ムサシ君!?」
二人も居なくなってた。
レイ視点
グローザムか!行くぜ!
校舎裏でレイは眼鏡のような物を掛ける。
「セアッ!」
赤と蒼の巨人が現れる。
「来たかウルトラマンゼロ!」
「やってやるぜ!」
ギュン!
ガッ!
「ぐぅぅぅ!」
「でりゃゃゃぁぁあ!」
ドォーン!

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