二次創作小説(紙ほか)

探偵チームkz事件ノート
日時: 2017/07/17 06:47
名前: みやび

こんにちは!みやびです!

駄作者ですが、楽しんでいただけたらうれしいです。

なお、新メンバーひとりいますのでご了承ください。

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Re: 探偵チームkz事件ノート ( No.24 )
日時: 2017/08/28 05:39
名前: みやび

後で聞いた話なんだけど、三花とお兄ちゃんは、事件現場で知り合って気が合ったとかなんとか。

「三花ちゃんの家は、、、、っとここね」
ママがカーナビに住所を打ち込んだ。
私の家からはまあまあ近い方。
三花の家についた別れ際、三花がフッと言った。
「明日も頑張ろうね、彩」
きっと佐田真理子の事だろう。
ママは首をかしげていた。

翌日、教室に入って注意しながら机の中を見ると、ルーズリーフワンセットとエタノールなどの、いつも三花が貸してくれた物だった。
それと一緒に、手紙が入っていた。
『彩へ。
今日からは、学校で一緒にいることが難しくなります。
物が無くなったら、家に来てください
 三花』
と、書いてあった。

休み時間になると、相変わらず佐田派の女子達に攻撃された。
でも、いつもとは違う。
佐田真理子がいない。
それに、私を攻撃してくる人数が前より減っている。
これを三花に伝えておけば、あんなことにはならなかったのかもしれない。



そんな状態が一週間程続いた。
もう半分の女子も、佐田真理子も私へのいじめには加担しなかった。

Re: 探偵チームkz事件ノート ( No.25 )
日時: 2017/09/05 05:35
名前: みやび

第四章 kz、討論会をする。

今日は特別クラスの日。

※メンバーは探偵チームと同じ。

教室に向かうと、何やら険悪ムードになっていた。
見ると若武がしかめっ面で考え事をしていて、若武と向き合う形ですえあっている三花も、何やら考え事をしていた。
そしてその周りに開成メンバーが座って見ていた。
喧嘩?
それにしては静かすぎる。
私は近くにいる黒木君に訊いた
「どういう状況?」
「あれ?ライン見てない?若武が、いじめに関して、いじめられる方も悪いんじゃないかって言い出したんだ。それで坂原が反対意見を出した。で、討論中」
!!じゃ、浜田組、ピンチじゃん!
今、まだ忍と翼は来ていないから、結構不利、、、、かも。
ここでいじめられる側にも問題がある、と言う事になったら、いざと言う時に助けて貰えない!
よし!
「あの、私も、いじめられる方も悪いって言うのはおかしいと思う。三花の方へ行って良い?」

Re: 探偵チームkz事件ノート ( No.26 )
日時: 2017/09/14 08:07
名前: 爆走総長ナオキ ◆UuU8VWSBGw

-アメリカAKUKIN刑務所-
ナオキ「DELL…。なつかし−なぁ。このあまっちいシャバの匂いはよぉ」
警備員「オウ!!もう二度と務所になんかにお世話になんなよ」
ナオキ「ヘイヘ〜イ」ニィ…

-そして町中-
直樹「ヨォ!さん元気にしてたかァァァ!?」
みやび「てめ!?もう出て来やがったのか!?」
みやび「てかオマエ、以前よりいかつくなってんじゃね−か!?てっきりムショ出たときは痩せてルか太ってると思ったぜ…」
直樹「まあムショじゃあ、筋トレしかヤルことなかったしな。(フフフッ…」
みやび「で?真っ先にオレを袋にしようとやってきたってわけか?言っとくがこんなザコ三人じゃオレはやれね-ぞ?」
ヤンキ−A「なんだとゴルァ!!」
ヤンキ−B「ちょっとイケメンだからってちょ-しのってんのかァ?!!オラァ!」
フンキ−C「ンンン!?オマエ!!スクラ−プッ!!」
直樹「DELL…。だまれ!!」
ヤンキ−「チッ」
直樹の一言で黙り込むヤンキ−達

直樹「そんなわけね-ダルォォ!?オレは更生してお前にお礼をしに着たんだよ!」
みやび「フンッ、そんなの信じるわけね−だろ!」
直樹「やっぱそうだよな」クイ
指を動かす直樹すると
みやび「!?!オイ、テメ−ラ!!何のつもりだ!?」拘束される
ヤンキ−A「すんませんね。ヘヘッ!!」
直樹「フフフ…。 あの時のぷっちょは旨かったかぁぁ?今度はこれをくれてやるぜ!」
パンツから生暖かいメントスを取り出す直樹
みやび「ン−ン−ン−」口をふさがれている
直樹「DELL。今回はオレが直で入れてやるゼ」
少年みやび「ぎゃあああああ」
悲鳴を上げる
直樹「フフ全部入ったな。なあ コーラにメントスいれっとどうなるか知ってるか!?」
みやび「??? まさか!?やめろぉぉぉ!!」
ヤンキ−A「うごくなよォォ!!」
ヤンキ−B「ヘヘッ。…なかなかしまった尻じゃね−か!?オレ好みだぜェ…」
フヤンキ−C「ンンン?少年ンンン!!!コ−ラは好きかァァァ!!?」
みやび「ン!?んほおぉぉぉ!!!!!」
コーラで絶頂するみやび少年

-夕方のニュ−ス-
キャスタ−「それでは夕方のニュ−スです」
     「今回、またしても罪のない少年が被害にあう事件が起きました」
     「事件はキラキラ市四丁目で、少年が大量の泡を下のお口から噴いて倒れているのが発見されました。少年はすぐに運ばれましたが出ケツが多く重体です」
少年専門家ナオキ「これはひどいですねぇぇ。」
キャスタ−「今回もまた、少年犯罪の専門家の伍代直樹さんに来ていただきましたよ?」
ナオキ「どーも〜。ナオキなのでぃす」ピースピ−ス♪
ハイテンションでカメラにピ−スするナオキ
キャスタ−「ちょっと!!直樹さん!!」
ナオキ「ンン?なんでちゅか?なにか、もんくあるんでちゅか?(幼児退行)」
キャスタ−「…そちらは2カメです」はあ… と嘆息
ナオキ「オット!メンゴ♪メンゴ♪ドミンゴ♪」
   「で?何でしたっけ?
キャスタ−「少年の惨札事件ですよぉ!?!いい加減にしてください」
ナオキ「ああ最近の少年は怖いですねぇ?」
キャスタ−「と?いいますとまたしてもこれは少年の犯行ですか?」
ナオキ「はい、そうです。最近の子はゲ−ムやマンガの残酷な描写で…(略」

〜 〜
キャスタ−「…以上でニュ−スを終わります。大変痛ましい事件でしたねぇぇ?ウチの龍之介も心配です」
ナオキ「そういえば、雨生さんにもお子さんがいたんですね?」
キャスタ−「はいぃぃ…。最近は夜遅くなることも多くて心配ですねぇぇ?」
ナオキ「やはりこういった事件を防ぐには、我々大人が子供の行動に気をつけることが大切ですね。DELL」
キャスタ−「はい、そうですね。それでは、夕方のニュ−スを終ります。それではさよ-なら-」

Re: 探偵チームkz事件ノート ( No.27 )
日時: 2017/11/08 02:35
名前: だいあな

みやびー。
そろそろ書いてー。

Re: 探偵チームkz事件ノート ( No.28 )
日時: 2017/11/08 02:39
名前: だいあな

全然関係ない上に、みやびをバカにしてるコメントあるじゃん。
そういうのって、人を傷つけるよね!
みやび!元気出して!
私は、いつでもみやびの小説楽しみにしてるから!
(*TーT)b

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