二次創作小説(紙ほか)

ケロン・ザ・モンスターズ 1章
日時: 2017/08/05 17:32
名前: パール

どうも、皆様こんにちわ。パールです。

これからケロロの世界とは別の世界のお話が始まります。
新米召喚士となった少年のお話です。
フロロ「私たちのお話がいよいよ始まりますよー!!」
メフィスト「俺たちの活躍を見てくれよな。」


タグ・オリケロ

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第10話 2人の転校生(その3) ( No.35 )
日時: 2017/11/19 17:16
名前: パール


フロロ「もう・・・。二度と変なことしないでください・・・。ほら次行きますよ・・・。」
キムム「すみません・・・。」
ミロロ「もう・・。」

フロロ達3人は
サンシャイン学園中等部の校舎を色々案内したのだった・・。
そして
案内し終わったあと、2人はある事を言い出した。
キムム「あのさ・・・。」
フロロ「なんですか?」
ミロロ「アタシたちの事を呼び捨てにしてもいいよ。」
キムム「そうだよ!俺やミロロとはもう仲良くなったし君とかさん付けはいいよ!」
フロロ「そうですね・・・・。よろしく!キムム。ミロロ。」
キムム&ミロロ「やった!」
スズヤ「あっ!3人共、そろそろ教室に戻りましょう!」
フロロ「あっスズヤ!」
とスズヤに呼ばれて
2−Bの教室へと
戻った。


教室へと戻ると
フロロはスズヤにある質問を
する。
フロロ「スズヤ、もしかして・・・。」
スズヤ「はい?」
フロロ「ミロロの事が好きなんですか?」
スズヤ「えっ!?何で分かるんですか?」
フロロ「だって親友ですから・・・。」
スズヤ「分かりました。僕は昨日からミロロさんの事を意識しています・・・。これが恋愛感情だと分かっています・・・。」

スズヤは自分がミロロに片思いしているのを
認めた。
するとフロロは・・・・。
フロロ「スズヤの恋を応援します!」
スズヤ「えっ!?本当ですか!?」
フロロ「本当ですよ!」
スズヤ「ありがとうございます!」
と二人は
抱きしめ合ったのだった・・・。

おしまい


「あとがき」
今回はメフィストたちの出番は
ありませんでしたね・・・・。
ごめんね。
あとスズヤの恋は
成就してほしいですね。
レンカの恋も実って
欲しいです。
次はメフィストなどのモンスターの
出番はありますよ!

Re: ケロン・ザ・モンスターズ 1章 ( No.36 )
日時: 2017/11/19 19:51
名前: ルイージ

どの部活と委員会に所属してるが書いた方がいいですか?

Re: ケロン・ザ・モンスターズ 1章 ( No.37 )
日時: 2017/12/06 21:11
名前: ルイージ

パールさんどうかしました?

コメント返信! ( No.38 )
日時: 2017/12/09 15:00
名前: パール

コメント、返信しますよー!

→ルイージさん
「どうかしました?」って・・・。
ちゃんと私は生きておりますよ。
あと部活と委員会の所属は私が決めますので
安心してください!

第10.5話 ラルカの日常 ( No.39 )
日時: 2017/12/09 15:27
名前: パール

今回の話は番外編です。
ラルカちゃんが主人公のお話です。


ハルクサ・ラルカはサンシャイン学園中等部2年生の女神(ヴィーナス)
と呼ばれる程の人気者である。
ラルカ「おはよう。」
と彼女が挨拶をすれば
ラルカファン「おはようございます!」
と男女問わないラルカファンが
挨拶を返してくれるのだ。
2−Aの男子(あっ消しゴムを落とした。)
とクラスの男子が消しゴムを落とすのを見ると
ラルカは・・・・。
ラルカ「落としたよ(消しゴムを拾って持ち主の男子にわたす。」
2−Aの男子「ハゥ・・・。(喜びのあまり悶絶」
と拾ってあげるなど
天女の如く優しさも持っているのだ・・・。

彼女は男女問わずモテモテであり
当然・・・・。
別クラスの男子「ハルクサさん・・・。僕と付き合ってください!」
と告白されるが・・・
ラルカ「う〜ん。ごめんなさい。(潔く断る」
別クラスの男子「ガーン(ショック」
と当然のように断るのだ。(ちなみにラルカが告白された回数は110回以上(女子も含む))
モナ(ラルカの友達1)「ねぇ、ラルカってさぁ。彼氏とか作んないわけ?」
キラコ(ラルカの友達2)「確かに〜。この前も告白断っていたよね。」
ラルカ「あー。あたしはあんまり恋愛とかには興味ないから〜。」
モナ&キラコ(変なの〜。)
とあまりの恋愛の興味のなさに友人も疑問を抱くほど
なのだ。

おしまい


「あとがき」
今回は番外編です。
ラルカは私の考えたキャラ達の中で主人公のフロロと
同じくらいのお気に入りです。
あんまり恋愛事には興味のない彼女
ですがいつか恋を知ることになる日が
くるのでしょうか?
今回もメフィスト達が出ませんでしたね・・・。
次の話はちゃんと出しますから・・・。

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