二次創作小説(紙ほか)

【銀魂】謎の記憶喪失少女
日時: 2017/11/12 09:42
名前: 聖蘭

こんにちは!ここで書くのは2回目となります聖蘭です(`・∀・´)
今回書くのは題名でもわかると思いますが【銀魂】です!下手くそですがどうぞよろしくお願いします
(( _ _ ))ペコ

主人公の設定

名前・白院 華闇(はくいん かやみ)
容姿・銀色の髪の毛先がだんだん黒くなっている、目は赤い、肌がすごく白い・腰あたりまでのストレートで、いつも下ろしている・超絶美人
衣服・いつもは隊服を着ているが、私服は紺色に蝶や花が書いてある着物を着ている。寒い時は赤い羽織を着る
性格・冷静だが、たまにふざける
身長・159.7
年齢・17歳
_________________________
これ以上の説明はないです。本編でのお楽しみ〜

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Re: 【銀魂】謎の記憶喪失少女 ( No.17 )
日時: 2017/11/18 20:17
名前: 雪羅

全「海だ〜!」
ついに来ました海!
神「私、海初めてネ!」
華「そういえば、神楽ちゃん日差し大丈夫なの?」
神「日傘がさせる範囲で遊んだりしてるアル!」
妙「じゃあ、水鉄砲で遊ばない?割と楽しいわよ」
華「それがいいね。じゃあ着替えてこよう!」
妙「そうね」
__________________
みんなの水着姿
神楽・・・赤い生地が白色で縁取りされているスカートビキニ
お妙・・・オレンジ色でフリフリのスカートビキニ
華闇・・・黒に白いドット柄がはいったフリフリしたスカートビキニ、髪をポニーテールにしている
__________________
〜浅瀬〜
私達は今、水着を着て浅瀬で水鉄砲をして遊んでます。
妙「華闇ちゃんは海来たことある?」
華「記憶の中ではありませんね。昔銀さんといったこともないみたいですし、初めてかもしれません」
神「じゃあめいっぱい楽しむアル!」
妙「それにしても、2人とも似合ってるわねその水着!」
華「お妙さんも似合ってますよ!それに、この水着お妙さんが買ってくれたんでしょう?ありがとうございます」
神「姐御ありがとうアル!」
妙「いいのよ、せっかく海に来たんだもの、水着もオシャレにしなきゃ」
本当にありがたい。私は服のことがあまりわかんないからなぁ。・・・ん?あっちから誰か走ってきて・・・
近「お妙さーん!水着姿も素敵でーす」
妙「私ゴリラは嫌いなのよね」
そう言いながらお妙さんは近藤さんをKOする。
近「ガハッ」
自業自得だ、ざまぁない
華「ていうか近藤さんなんでここにいるんですか?」
近「真選組の・・・任務で・・・」
妙「おい、何回もつけ回して任務の途中にまでこっちにきてタダで済むと思ってないわよね(^言^)」
その後、近藤ゴリラはお妙さんにボッコボコにされた『パタッ』・・・あ、力尽きた。まぁいいや、ちょうどそこに総悟いるし、呼んで来るか。
華「おーい!総悟!」
沖「ん?なんで華闇がいるんでィ」
華「神楽ちゃんたちと海に来てたの。それよりさ、さっきお妙さんにボコボコにされた近藤さん運ぶの手伝ってくんない?」
沖「じゃあさっきみたいに投げ入れればいいだろィ」
華「あ、気ずいてたんだ。それがさ、お妙さんと神楽ちゃん、もう遊び始めちゃったんだよね。だから手伝って、嫌なら土方さんにパシらせることも可能」
沖「じゃあそうしてくらぁ。ちょっと待ってろィ」
その後、近藤さんは土方さんによって運ばれた。

Re: 【銀魂】謎の記憶喪失少女 ( No.18 )
日時: 2017/11/13 21:04
名前: 聖蘭

沖「じゃあ、今日の夜に帰ってくるんだな?」
華「うんそうだけど、なんでいきなりそんな事を聞くの?」
なんか知らんがいきなり帰って来る時間を聞かれた。
土「夜にお前に挨拶しに行って一晩中「いないー!」って騒ぎ続けられるこっちの身にもなってみろ・・・」
華「あぁ、近藤さんか・・・なんとなく状況分かりました。なるべく早めに帰って来ます」
どうやら近藤さんが心配していたらしい。私の事を考えてくれるのはいい事だがここまで騒がれると流石に嫌だなぁ〜。
神「華闇ぃ〜!こっち来るアルー!」
まぁいいか、今は目一杯遊ぼう。
神「姐御!こっちが相手アル!」
神楽ちゃんは傘をさしながら器用に水鉄砲を操っている。
妙「余裕で避けれるわよ!」
華「2人とも!余所見してると撃つよ!『バシャッ』」
神「うわっ!やられたアルー」
思いっきり神楽ちゃんに水がかかった。
妙「中々やるわね!次は私とあいt「オネーサンたち〜」?」
!?誰だ?

Re: 【銀魂】謎の記憶喪失少女 ( No.19 )
日時: 2017/11/14 18:04
名前: 聖蘭

・・・誰だこいつら。2人とも金髪でいかにもチャラそうな奴だ。
華「生憎今日は女友達だけで遊びたいものなので(^言^)」ニコッ
男1「怖い顔しないでよ〜。可愛い顔が台無しだよ?」
華/妙/神(イラっ)
なんなんだこいつらは。うざい、死ぬほどうざい。
男2「ね?僕らと行こうよ。女友達だけだと実はつまんないでしょ?」
華/妙/神(プチッ)
華「神楽ちゃん、お妙さん・・・この人たち殴っていい?」
妙「あら奇遇ね」
神「私も同じ事思ってるネ・・・」
凄く殴りたい。よし、殴ろう
華「うおりゃ「すまねぇな。そいつらは俺らのツレでぃ」!?総悟!」
助けてくれたのか?と、とりあえずこうゆう時は・・・
華「そ、そうなんです!彼今トイレに行ってたみたいで、そ、それでは!」_________________________________
華「ふぅー・・・」
沖「ったくお前ら何やってんでぃ。普通になぐりゃあ良かっただろィ・・・」
華「いや、うちらが同時に殴ったらあの人達死んじゃうし」
土/沖「あーなるほど」
妙「でもありがとう、2人とも」
近「え?俺も助けたんだけど・・・」
神「クソサドとマヨラーにしてはよくやったアル!」
近「俺は空気なのか(;ω;)」
妙「じゃあみんなお腹もすいたでしょうし、お昼にしましょ?私今日は張り切って、お弁当作って来たのよ」
へーたのし・・・あれ?なんでみんな汗だくなんだろ。
華「そうですか、じゃあ食べ始めまし、むぐっ!?」
なんかいきなり総悟に口塞がれた。
沖「やめときなせェ・・・あいつの作る飯はダークマターでィ」小声
華「は?お妙さんのご飯が不味いわけないじゃない」
妙「これよ!」
華「ほらおいしさ・・・う?」
なんだこれは・・・まるで炭のような物がたくさんあるぞ・・・ひょっとして私が作ったものの方がいいのかな?←当たり前だ
華「これは?」
妙「ご飯に卵焼き、特製ソースのサラダと、生姜焼よ」
ど、どうしよう。流石に食べるのキツイと思うし、神楽ちゃんなんか
神「姐御のご飯は美味い姐御のご飯は美味い姐御のご飯は美味い姐御のご飯は美味い姐御のご飯は美味い」
ってなんか暗示かけてるし・・そうだ!
華「お妙さん、私この前お妙さんの料理食べたんですけど、すっごい美味しくて感動しちゃって、だから私の作ったご飯も審査してほしいと思って、作って来たんですけど・・・」
妙「まぁ!じゃあ、私のと一緒に食べましょう」
その後の被害は酷かった。私と総悟は、一口食べ、これ以上食べたらヤバイと判断して、倒れたフリをして、振り切ったが、お妙さんと私達2人以外全員が倒れていた。近藤さんに至っては、お妙さんが作ったものだからと無理して全部一気食いしたらしく、魂が抜けかけていた。

Re: 【銀魂】謎の記憶喪失少女 ( No.20 )
日時: 2017/11/18 22:47
名前: 聖蘭

ま、うちらは助かったんだし、どうでもいいんだけどね。
沖「おぉ、華闇の飯もうめぇや。華闇もメガネの姉ちゃんも、ありがとうございまさァ」
よくやった総悟。それでこそ真選組だよ。
華「で、お妙さん。私のやつはどうですか?」
妙「えぇ、とても美味しいわよ」
華「ありがとうございます」
神「ん・・・アレ?」
あ、神楽ちゃんが起きた。
神「私確かダークマターをたべ ムグッ」
総悟は神楽ちゃんの口を塞ぎ、私は神楽ちゃんの目の前に来て人差し指を立てる。
華「神楽ちゃん、それを言うと、この場が悲惨な状況になるよ」ボソッ
神「!わかったアル」ボソッ
神楽ちゃんは納得したように頷いた。____________________________________________その後、みんなすぐに目覚めるが、近藤さんは帰るギリギリまで目覚めなかった。
---------------✂キリトリ-------------------

近「今回俺の扱い酷くない?」
作者「さぁ?何の事でしょうか」
近「あ!そっぽ向いたよ!この人!」
作者「えーっと、これはただの宣伝です。僕の一作目があんま人気なかったんで、宣伝します。題名は、
暗殺教室×ニセコイ小説
です!こちらも見ていただけたら嬉しいです!見ていただいてる優しいお方、これからもよろしくお願いします!」
近「俺の存在が・・・」

Re: 【銀魂】謎の記憶喪失少女 ( No.21 )
日時: 2017/11/24 19:15
名前: 聖蘭

華「ふぅ・・・なんでお酒弱いのに呑むかなぁ?あの馬鹿天パと眼鏡」
現在私は真選組まで歩いて帰っている。
本来なら、銀さんが送って帰るとかそういうシュチュエーションだが、銀さんはお酒を飲んでしまった。もう本当に阿呆なんだと思う。
華「うわぁ!」
?「うおっと!おねぇさんゴメンネ?怪我してない?」
あ、危ない危ない。危うく当たるところだった。ん?なんかこの人・・・神楽ちゃんに似てないか?サーモンピンクの髪に青い目・・・うん、やっぱり似てる。
?「ん?おねぇさん真選組の人?女の人が入ってたんだ〜!珍しいネ」
華「は、はい?」
?「君強そうだしね!名前教えて欲しいナ!僕は神威!夜兎だよ」
華「私は白院 華闇」
?「じゃあバイバイ」
・・・不思議な感じの人だったな〜

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