二次創作小説(紙ほか)

キリト『運命を変える』
日時: 2018/01/27 07:10
名前: saoファン

誰でも好きなだけ読んでください。
コメントお願いします。

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Re: キリト『運命を変える』 ( No.69 )
日時: 2018/11/30 01:20
名前: saoファン

えー今回は顔文字を使ってみましたがちょっと合いませんね、とりあえず誠に申し訳ありませんでした!!
それと、ブラックローズさん?
貴方なに他者の人のやつに吹き込んでるですかー!怒りますよ!?それは、やっちゃダメですよ
「おい、saoファンさんうるさいぞ」
え?キリトさん?あ、そうか今回はゲストでキリトさんをお呼びしました!
「どうも、桐ヶ谷和人かつ、キリトです今回は作者さんに招いてもらいました、そして作者がうるさいので俺からも謝罪させてください。」
えー今回は熱くなりすぎました以後このような事はしませんので、謝りたいと思います
「すいませんでした」
すいませんでした
さて今回はこの運命を変えるということでキリトさんこの作品をどう思いますか?
「そうだな、ま、悪くはないんじゃないかな?俺も本編ではユウキは死なせたく無かったしな」
そうですか、自分もユウキには死んでほしくはなかったのでこの作品を作りました
では今回はここまでで
「ありがとうございました」
ありがとうございました!

Re: キリト『運命を変える』 ( No.70 )
日時: 2018/12/10 00:29
名前: saoファン

「はぁー!」
ギン!
「っ!」
数が多すぎる...
「このっ!」
ザシュ!
少し遡る

「キリトお前がそこまでのことを本当に思ってるならそれを見せてみろ」
この時俺はこの言葉の意味がわからなかった...いやわからない様にしてただけかもしれないだけど俺は...
「その方法はなんなんだ?」
「なら、ここにいるモンスターを全部倒して俺のところに来い、それだけだ」

Re: キリト『運命を変える』 ( No.71 )
日時: 2018/12/10 06:27
名前: saoファン

俺は襲い掛かってくる敵を唯斬っていく二本の剣を使ってソードスキルを放ったり敵の急所を狙った攻撃をした


「はぁはぁ、大体は片付けたか?っ!!」ッサ!
上からなにか嫌な予感がし体を背後えと動かしそれは降ってきた
ドスーン!!
「なんだこいつは?まさかゴーレムなのか?厄介だな」
上から降ってきたのはゴーレムだった

Re: キリト『運命を変える』 ( No.72 )
日時: 2018/12/29 14:21
名前: saoファン

今回はキリト幻想郷入りクリスマス編というものを投稿してみます。まー少しパクってしまいますがそれでも構わない人はどうぞ!それと、小説カキコでキリト幻想郷入り!?というものを投稿します。後、キリト『運命を変える』のクリスマス編も投稿してみたいと思います。

Re: キリト『運命を変える』 ( No.73 )
日時: 2018/12/31 16:33
名前: saoファン

12月25日 クリスマスの日
この頃のALOでは、特別なイベントがあった
そしてこのイベントでは参加しているプレイヤー達の「プレゼント」を互いに交換するというものである
そのイベントにキリト達も参加していた
「へぇー参加している人がたくさんいるなそんなに人混みに慣れていないからなー」
「あら、そういう事なら私だって人混みなんて苦手よ?」
「分かっているよ、シノンでもな慣れないものは慣れないんだよ」
「もーキリト君!こういう時は素直に楽しめばいいのに」
「うっアスナ、だけどなー」
そうですよ!キリトさん!」
「本当よーもう」
「普通に楽しめばいいのになー」
「そうよ、キリト、そういう事だから早く行きましょ?」
シノン以外の女性陣に言い寄られ、キリトは盛大な冷や汗を心の中でかいていた
キリトはそうやって女性陣に連れていかれイベントに参加していた


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