二次創作小説(紙ほか)

キリト『運命を変える』
日時: 2018/01/27 07:10
名前: saoファン

誰でも好きなだけ読んでください。
コメントお願いします。

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Re: キリト『運命を変える』 ( No.87 )
日時: 2019/02/19 18:23
名前: たぬき

イキリト

俺が探してたのとだぶっててじわる

Re: キリト『運命を変える』 ( No.88 )
日時: 2019/02/25 22:25
名前: saoファン

はいはーいsaoファンですよ。やっとネタが思いついたので今日は最新していきますよ
ゴオオオオオォォー
あれ?何かがこっちに向かってくるような
「よぉ〜saoファン、会いたかったぜ!」
あ!あの〜今日は何をしに来たんですか?魔理沙さん
「あ?お前いつまで私達を出さないつもりなんだよ!」
それはですねーもう少し掛かるかと...
ガタガタガタ
「うるせー!!早く出しやがれ!しかもな最新一週間のうちに出すんじゃなかったのかよ?」
そ、それはその〜あの〜なんというか.....すいませんでした!!!
「わかったもういいみんなそういう事だってさ」
え?みんな?ま、まさか!?
「あんたね!いつまで待たせんのよ!」
れ、霊夢さん!?た、大変だ、今すぐ逃げないと
「おかしいわね?貴方のもう少しは一ヶ月以上もかかる事なのかしら?」
れ、レミリアさんまで
「嘘つきだね、嘘つきにはお仕置きだね、お姉様!」
「私も妹様の意見に賛成しますお嬢様」
ヤバイどうすれば!?
「あらいいわねなら、霊符『夢想封印』!」
「それだな!恋符『マスタースパーク』!」
「そうね、神槍『スピア.ザ.グングニル』!」
「お姉様私も!禁忌『レーヴァテイン』!」
「私も微力ながら幻世『ザ.ワールド』!」
ウワワアアアアァァァァアー!!!
「ふーこれに懲りたらもっと早くしなさいよ」
「そうだぜ」
「そうよ」
「そうだよ」
「そうですよ」
わ、わかりました出来る限り頑張らさせていただきます

Re: キリト『運命を変える』 ( No.89 )
日時: 2019/02/26 22:22
名前: saoファン

本編です

「ま、ここであったのも何かの縁だし、一緒に食べようじゃないか!!」
「また、貴女はそんな事言ってこの方に失礼でしょ。確かに可愛いけど」
これはショックだったおれの男としてのプライドが砕かれたような感じがした
「そうですよ!?幾ら可愛らしいっと言ってもまだ、知らない人なんですよ!」
俺泣いていいかな?(´;ω;`)
「さ♪いざスイーツへ行きましょ」ガシ
なんで俺連れて行かれようとしてんの?一言だけ言える一人で来るんじゃなかった
「あのーなんで連れていかれそうになってのかな?」
俺はその質問ぐらいしか言えなかった
「そんなの決まってるじゃないか!可愛いからだ!!」( ̄^ ̄)
本当に泣いていいかな?(´;ω;`)
「可愛いからですから止めてます」
「可愛いのでこの人に襲われる前に止めてます!!」
「可愛いから」
ショックのあまり地面に倒れようとしたがなんとか踏ん張って立った後、もう一人の人に店の方に連れていかれそうなんだが誰も助けてくれない

Re: キリト『運命を変える』 ( No.90 )
日時: 2019/03/08 00:50
名前: saoファン

どうしてこうなった?あの後結局俺も一緒にスイーツ店に入ってしまったんだが周りからの同情の視線が辛いだがここのチョコスイーツ店のザッハトルテというのが美味しい口に入れた瞬間に口元が綻んでしまう程に美味しいだが美味しいのはいいが何故か周りが見て来るんだが俺はおかしなことをしてるのかと考えてしまう視線が気になる。解せぬ。
「んむんむ...もぐ..ゴク」ホワーン
「これは..破壊力が凄すぎる。」ジー
「確かに美味しいですね」パクパク
「ありですね」ジー
「食べたいな〜」ジー
「ところで君たちは誰なんだ?いきなりここに連れてきて」
「ん?ああそうだね偶々遊びにきただけだ後名前は羅生光華(らせい こうか)」
「私は坂口由里ですそれにしても食べる時溜め込みすぎてハムスターみたいになってましたよ、可愛かったですよ」
「私は稲垣凛(いながき りん)です、口元に食べカスがついてますよ」ニコ
「私は美乃梨真咲〔みのり まさき)っいうんだ。それと、それ美味しそうだからアーンして?」

Re: キリト『運命を変える』 ( No.91 )
日時: 2019/03/14 20:52
名前: saoファン

そうして、一通り彼女達と街をブラブラした時に異変が起きた
「おいねーちゃん達いいな、俺らと遊ばない?」ニヤニヤ
「そうそうみんなでさぁ楽しく遊ぼうぜぇー?」ニヤニヤ
「俺あの短髪で黒い髪の子な?」
「みんなでヤレバいいんじゃん!」
うわー出た変質者いや変態だ。
しかも黒髪で短髪は女子にはいないということは誰がいるんだ?
「なんだ君達は?私はこの子と遊んでいたんだ邪魔をしないでくれないか?」
なぜこの人は俺の肩を掴んでいるのだろうか?わからない
「は?なに?その子は俺と遊んでやるんだだから渡せ!」
もしかして、俺のことなのか.....俺のことなのか!しかし俺は男だ男と抱き合うような趣味はないだから俺は口をはさんだ
「あーすまないが俺は男だししかも彼女たちは知り合いなんだどこかに行ってくれないか?」
だけど答えは決まっている
「「「「マジかよ!?」」」」
俺は再び泣きそうになる(;ω;)
「だけど俺は男でも気にしねぇ、な?だからこっちに来いよ」
話が通じないみたいだ
「へぇやるっていうのか?俺たちとよぉ〜」
本当にこいつらはムカつく野郎達だな。しかも武器になるものはあちらは木刀二本にスタンガンらしきものが一つ、後は素手だったそして俺は持っていないだがここで引き下がれないだから
「悪いがお断りさせてもらう、それでもっていうなら別だけどな?」ニヤ
わかりやすい挑発をしたら
「テンメェ、後でヒィヒィ言わしてやる!」
っと木刀を持つ男が一人来た
「おらよ!」ブン
振りかぶってきたが俺は奴の懐まで行き木刀を持つ手を捻らせてその木刀を手で拾い奴の喉元に見舞った
「グエ!」

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