二次創作小説(紙ほか)

(カゲプロ)カノキドr18小説二次創作
日時: 2018/02/05 16:05
名前: タソタソ  

基本カノキドです。rでもそれいがいでも、リク受け付けます。どなたでも気軽に参加してください!勝手に書いてくださって大丈夫です

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Re: (カゲプロ)カノキドr18小説二次創作 ( No.9 )
日時: 2018/02/09 17:42
名前: タソタソ  

カノside
ああもうダメだもうどんどん固く大きくなっていく僕の自身は抑えてきれそうにない。そう思って
「つぼみ、もう僕我慢できそうにない」
そうい言おうとした。だけど可愛い彼女の言葉がそれを遮った。
「ハアッ…修哉…下…なんか…変ッ」
ああつぼみもか、僕はにこやかに笑い
「つぼみ、下…触るよ」
そう言ってハーフパンツを脱がし、可愛らしい小さなリボンのついた下着の上からつぼみの秘部に触れると
「んっ」
とこらえきれなかったのか小さな声が聞こえ、ピクッとつぼみの体が反応した
「つぼみここすっごい濡れてるよ太ももにもたれてる」
そう言って膝のあたりからつぼみの脚を舌でツーーと舐め上げると
「…ひあっ…やっ」
今度はしっかりと聞こえた。
足を閉じようとしたので抑えつけて無理やり開かせ
「もっと気持ちよくしてあげる」
そういって下着も脱がせ直に秘部をなぞりつぼみの蕾を軽くつまめば
「あっ!?…くっ…ふ…やっ……っ〜〜〜!」
さすがにこらえきれない矯声が聞こえてきたので
「つぼみ、感じてる?」
と手を休めずに分かりきったことをきいてみると
「あっ!…感じて…ふぁっ…なんかっ…ハア…ないっ!」
とバレバレの嘘を言ってきた。僕のもそろそろ限界だしつぼみの中も慣らさないとね
「じゃあつぼみ、もっと激しくしちゃうからね」
と言い終わらないうちにつぼみのなかに人差し指をいれた
「やっ…それ…んっ…んぁあっ!」
そんなつぼみの声が耳に入りますます欲情してしまった。一気に3本に増やしたらどうなるかな…いたずら心に一気に3本入れてバラバラに動かし、くるりと中でまわしたりしてみると
「はっ…んっ…あああっっ!…やっ…んっ…それっ…んっ…んんっ…んっ…ふぁっ!?」
予想外の反応の良さだ。やっぱりつぼみって感じやすいのかな?
そう思いながらも手はとめないである一点を触ったとき
「やあっ!?…そこっ!…ダメっ!…はっあっ!…ムリ!…またっ…きちゃあっ!!」
ああここいいところなのか…でもまた簡単にイかせるのも嫌だしそろそろ挿入したい
そう思って指を抜いたら荒い息をして頬を紅潮させたつぼみがなんで?という顔で僕をみてきた
「僕、そろそろいれたいんだけど」
いうと彼女は少し考えて意味が分かったのかますます顔を赤くして
「んっ…修哉となら…ハァ…いいよ…だいじょうぶ」
嬉しいことを言ってくれる
「じゃあ…いれるよなるべく優しくするから」
僕はそう言ってつぼみの秘部に僕の自身を押し当てた

Re: (カゲプロ)カノキドr18小説二次創作 ( No.10 )
日時: 2018/02/12 10:07
名前: タソタソ  

キドside
下に熱くて固いモノがあてがわれ思わず声がもれてしまった
「大丈夫?つぼみ………嫌ならやめるか「大丈夫だから!続けて」
「じゃあいれるよ」
修哉の私を安心させるための笑顔に見とれていると中に熱いカタマリが入ってきて思わず顔をしかめてしまう
「つぼみ?無理しないでね」
心配そうな彼の顔に返事をしたかったけど微笑んで頷くしかできなかった
それでもゴーサインととってくれたのかどんどん入ってくる
無意識の内に声がもれていたのか
「つぼみの…声可愛い…」
彼も辛いのだろう、呼吸を乱しながら言われ思わず顔が赤くなる
「入ったよ」
やはり辛かったようで、一旦彼は動きを止めた
そして私の顔に近づいてきた…かと思うと目元に唇を落とした
生理的な涙が出ていたのであろう
「ごめん…辛かったよね…」
さっきは狼のようだったのに今度は子犬のようにしょんぼりしている
思わず笑みがこぼれて
「ばーか…俺は大丈夫って言っただろ?気にせず続きして」
コツンと互いの額をぶつけて言うと
「でも…僕実は初めてだし上手くできるか分かんない…さっきまでは知識でできたけど」
今更自信なくなったのか…
ていうか初めてなのかよ、知識だけって…それに翻弄されてた私って…!
「俺も初めてだ…正直さっきのはキツかったけど…それまでは悔しいけど…気持ち良かった」
すると嬉しそうな顔をして
「そっか…じゃあ次は動くよ?本当に怖くなったりムリってなったら言ってね?」
そしてひとつキスをした
「ん…わかった」
……………………………………………
「っはぁ…んっ…ひあっ!」
最初は痛みを感じていた動きもだんだんと快楽にかわってきて喘ぎ声がもれだした
修哉もだんだんと動きを早くして出し入れも激しくなってきた
「はぁっ…あっ!…んっ…んっ…んあっ!…〜〜っ!…あああっ!!」
境がわからない…ひとつになっていく感覚がしてうれしくなった
しかしまたあの感覚が押し寄せてきたさっきのとは比べものにならないくらい強い感覚に
「あっ…あっ…もっ…ダメぇっ!…ムリっ!…は…あんっ…くるっ…また…んっ…イッちゃう!」
「僕もっ…そろそろ…限界」
ますます早く激しくなっていく
自分が壊れそうだった
口はもう自分の意思では閉じてくれない
たえまなく漏れる喘ぎ声はとまることなく、閉じることのない口から唾液が垂れるのがわかった
目も焦点が合わず、でもなぜか彼の顔はしっかりと見えた
チカチカと頭が真っ白に染まってまたあの感覚がきた
ひとつ違ったのは同時に中に熱い液体が流れ込んできたことだ
それはすぐに溢れてシーツにこぼれた
何度も意識を失いそうになりながら深いキスを交わした

Re: (カゲプロ)カノキドr18小説二次創作 ( No.11 )
日時: 2018/02/13 21:36
名前: D8車

初めまして、D8車と申します。

タソタソさんの小説、見させていただいています。ただ、この内容であれば大人小説カキコで書くことをおすすめします。

愚痴になって申し訳ありません。

それでは、今後ともよろしくお願いします。

Re: (カゲプロ)カノキドr18小説二次創作 ( No.12 )
日時: 2018/02/24 23:48
名前: タソタソ  

D8車さん
ご指摘ありがとうございます
2回目を出したあたりで気づいてはいたのですが、途中でやめるのももし見ている方がいれば申し訳ないと思い一応最後まで書かせていただきました
大人カキコの方で書くことを、ここに書き忘れてしまい今日見てみるとD8車さんからご指摘をいただいており反省しています
わざわざご指摘ありがとうございました

Re: (カゲプロ)カノキドr18小説二次創作 ( No.13 )
日時: 2018/02/25 00:14
名前: タソタソ  

大人小説カキコで
カゲプロカノキドr18二次創作というタイトルでスレッドつくりました

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