二次創作小説(紙ほか)

妖怪ウォッチ−二つ目の妖怪ウォッチ−オリ妖募集中
日時: 2018/08/18 10:56
名前: にゃあこ

天野ナツメは千緒サクヤと出会う。彼女も妖怪ウォッチエルダを
持っていた。

彼女も新たな仲間に加わって様々な事件を解決していく。

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Re: 妖怪ウォッチ−二つ目の妖怪ウォッチ−オリ妖募集中 ( No.7 )
日時: 2018/08/19 18:25
名前: シャドー ◆PuIGSTlbSo

また応募します

軍曹蟻
種族:ゴーケツ族
妖術:何でもアリ!
必殺技:訳アリ大砲(超強力な大砲を放つが五十%の確率で大砲は壊れている まさに訳アリ)
不祥事案件:特になし
容姿:ライト時はただの蟻 シャドー時は人間の腰ぐらいの大きさで戦闘帽を被っている
設定:真面目で一度決めたことは成功するまで続ける 煉獄蝶の炎と合体すると火蟻将軍になる 正義感がどの妖怪よりも強い 弱い者いじめを何より嫌っている
ボイス:「我が輩は軍曹蟻」
    「我が輩は煉獄蝶の炎と合体すれば火蟻将軍になれる」
    「あの不良共め・・・弱い者をよってたかっていじめるとは許せん!」

粉雪姫
種族:プリチー族
妖術:氷降らし
必殺技:雪玉砲(雪玉をいくつも作り、それを凄い勢いで投げつける)
不祥事案件:晴れなのに突然粉雪が降ってきた
容姿:ライト時は水色の髪でポニテ 服装は白のシャツに青のミニスカ シャドー時は吹雪姫の背の低いバージョン
設定:臆病で人見知りな性格 ならびに泣き虫 煉獄蝶等の炎の妖怪は凄く苦手らしい ライト時は普通の少女にしか見えない ついくしゃみすると粉雪が降ってくる 吹雪姫の妹 吹雪姫以外誰にでも敬語 こう見えてランクS
ボイス:「あ、どうも、私は粉雪姫です」
    「へ、へっくしゅ!あ、ごめんなさい!」
    「熱いのはあまり好きではないです」

アラクレオン
種族:ニョロロン族
妖術:ストレスビーム
必殺技:ぐるぐる巻き舌(自分の舌を敵に巻き付けてその間に攻撃する)
不祥事案件:見えない何かに殴られたり蹴られたり舐められたりした
容姿:ライト時は普通のカメレオン シャドー時は二足歩行で2mぐらい
設定:常に喧嘩腰で荒々しい 不祥事案件を巻き起こす時は姿を消している 軍曹蟻とはとてつもなく仲が悪い 妖怪のくせに人間の幽霊が嫌い 彼の縄張りを通ろうとするとなんか置いてけと睨んでくる 粉雪姫のような弱そうな妖怪をターゲットにしやすい こう見えてランクはC
ボイス:「あぁ?俺はアラクレオンだ!文句あんのか?」
    「こっからは俺の縄張りだ!通りたきゃなんか置いてけ!」
    「こ、こんな弱虫(粉雪姫を差している)がランクS!?世の中何があるかわかんねえな・・・」

これでお願いします

鵺 ( No.8 )
日時: 2018/08/31 21:13
名前: にゃあこ

オリキャラありがとうございます >>07

****

私が知っている妖怪で鵺(ぬえ)がいます。その日、私はその
妖怪と会うことになります。その発端は茨木童子が語っていた
彼の友人の話からだ。

「そうだ!今は掲示板にも書き込み無いし暇があるしさ
茨木童子、何か妖怪のこととか教えろよ」
アキノリは茨木童子の前に座り込む。妖怪なら妖怪の事も
色々知っているだろうと考えたのだろう。同種族なら知ってることも
多いはず。少し期待が膨らむ。
「まぁ大した話じゃねえが…サクヤに会う前だがな、お前ら鵺って
知ってるか?」
鵺、そう言われ虎の四肢、猿の頭、狸の胴体、蛇の尾を生やした
異形の妖怪の姿が思い浮かんだ。
「まぁ人間に見えるのはその姿だけだな。んで俺は鵺と友人だ。
…お前らも会ってみるか?鵺に」
「え!?あ、会えるの?」

「来た――!!!」

そして茨木童子の案内の元、ある森の奥へとやってきた。
日の光が少なくなり不気味だ。
「ここに鵺が?」
「あぁ、ってかもういるけど」
ナツメやアキノリ、トウマたちは見えない様子だがサクヤは眉間に皺を
寄せ目を細める。すぐに目を見開き、真正面を指差す。
「…あれ、かな」
サクヤの眼には黒のメッシュが入った紫の髪、赤い瞳、蛇の尾を持つ
青年が映っていた。やっと全員が認識することができた。
「久し振りだな茨木童子、ってかその姿…」
「よぉ久しいな鵺」
鵺はサクヤに近寄り興味深そうに見る。その後、他の三人のことも
見る。
「…オイオイ、この女は良いとしてお前の眼は節穴かよ。悪いが
俺は弱者に興味はないぞ」
サクヤは片足で地面を踏んだ。
「決めた!私、鵺さんを仲間にしたい!!」

それを聞き鵺は喉を鳴らし笑った。
「ならやってみろ」

茨木童子・シャドーサイド ( No.9 )
日時: 2018/08/31 22:24
名前: にゃあこ

「そういえば茨木童子のシャドーサイドって見たことないような?」
「確かに…」
サクヤはシャドーサイドで茨木童子を召喚した。
同時に眩い光が視界を包んだ。

刹那、誰かが声を荒げた。全員の眼に映ったのは血走った赤黒い
瞳、長く伸びた爪、恐ろしい姿をした茨木童子が立っていた。
「(千緒サクヤ…お前にコイツを操ることができるか?)」
鵺は二人を眺めながら笑みを浮かべていた。

全身から汗が噴き出す。火傷するほどではないが茨木童子から
放たれる黒い炎はかなりの熱を持っている。
ふと頭にある日の思い出が幾つか蘇る。

幼い頃、湖に落ち溺れかけたときがあった。またある時は
火事に巻き込まれかけた。火事が起こる直後…。
そうだ、あの時聞こえた声は――!

火の中に飛び込み茨木童子の手に触れる。すぐ彼は力が抜け
彼は膝をついた。
「イッテテ…クッソォ、鵺の奴め。俺で遊んでやがるな…ってか
サクヤ、お前どうしてそんな火の中に飛び込む?」
「し、仕方ないじゃん!!ねぇそれよりもさ、貴方はどうして他の
妖怪みたいにシャドーサイドにならないの?私もついさっき
知ったんだけど」
「別に。なる気はねえしなぁ…だけど今は殴らせろ!鵺を」
茨木童子の拳が鵺の右頬を捕らえた。
「ば、馬鹿!!その怪力で殴るな!!」
「うるせぇ!!」

で、後日。茨木童子から鵺のアークを受け取った。

Re: 妖怪ウォッチ−二つ目の妖怪ウォッチ−オリ妖募集中 ( No.10 )
日時: 2019/06/15 16:35
名前: 桜木 霊歌

初めまして!桜木霊歌です!応募させていただきます!
名前 メルヘンドール(ライトサイド)/ホラードール(シャドウサイド)
種族 プリチー族
妖術 死神の術
必殺技 私と一緒に遊びましょう?(相手の体を人形に変えて動けなくするとりつき)
不祥事案件 病弱な子供が球体間接の人形に変わる
容姿 ライトサイドは赤と白を基調にしたアリスのようなエプロンドレスに、赤いリボンを着けた金髪セミロングの小さな女の子の球体間接の人形。シャドウサイドはエプロンドレスとリボンは所々破れ、髪は黒髪ロングヘアーで、前髪で右目が隠れていて、大きさは高校生の女子と同じくらいになる
設定 ライトサイドでは明るく自由奔放な性格、シャドウサイドでは沈着冷静で取り乱す事のなく、落ち着いた性格の妖怪。かつては清香というとても病弱な小学5年生の少女が大切にしていた人形だったが、持病の手術の際に医者のミスで死んでしまったうえに、友達を1人も作れずこの世を去った清香を思い、清香と同じ年頃で病弱な子供を自分と同じ球体間接の人形に変えて清香に友達を与えようとしている。ライトサイドでは片言なしゃべり方だが、シャドウサイドでは普通のしゃべり方で敬語。ありとあらゆる生物を球体間接の人形に変えられるが、元から人形の妖怪(ジンタや花ちゃんなど)や物から妖怪になった妖怪(チャーリー、ロボニャンooなど)は人形に変える事ができないという弱点がある
サンプルボイス 「私ハネ、コノ格好ダッタラメルヘンドールッテ呼ンデネ!」
「私がこの姿の時には、ホラードールと呼んでください。」
「私ヲ大切ニシテクレタ清香ハイナイ・・・ダカラネ、清香ト同ジ病弱ナ子ヲ人形ニシテネ、清香に友達ヲ作ッテアゲルノ!」
「さあ、あなたも人形になりますか?」
これで良いですか?それでは!

Re: 妖怪ウォッチ−二つ目の妖怪ウォッチ−オリ妖募集中 ( No.11 )
日時: 2019/08/14 02:34
名前: 迎斡洌

同種のスレを立てては放置、また立てる。
再利用とかしないのかな 応募者は放ったらかしで気の毒やな

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