二次創作小説(紙ほか)

世界に異能力を認めてもらう為に【オリジナル】
日時: 2018/12/01 15:49
名前: 一人の世界

またまた新作〜
色々滞ってる作品あるけど〜((大丈夫じゃねえなこれ((
今回は〜オリジナルキャラクター応募無し〜だお〜〜((どうした((

元のストーリーは BANANAFISH 寄りのーつもりだったけどー どういうわけか構想で一気に離れたよ〜…………(チッキショーー!![コウメ太夫(?)])

と言うわけで(どういうわけ?)主人公の設定と世界観設定出します。
まずは主人公から

名前:ショウ・リステル

性別:女

能力:重力を操る、物を粉砕する、整形をする

性格:男っぽいが格好いい性格、仲間は絶対に守る、自己犠牲でもお構い無し

備考:地下世界の副ボス、異能力もありとても強い。


★(-.-)Zzz… !Σ(×_×;)! 次は………世界観設定……れえす(-.-)Zzz…


地上世界と地下世界で別れてる世界

現代から1000年後の未来で、異能力は認められにくくなっている

地上の異能力者は死刑と言うのが表面上だが実際は地下世界につれてかれるだけ。

地下世界は主(ボス)は一人しか居ないが副ボスは確認だけで90人居る
なので 副ボス=グループの長 っといった感じ

異能力者の判断は 15歳で分かるので政府から集合(?)が15歳で"必ず"かかる
異能力者の判断方法は両頬に一滴づつ血液を落とすと血液が肌に吸い込まれ絵柄が出てくる
出てきたら異能力者 吸い込まれ無ければ一般人 という違いがある

異能力者は出てきた絵柄によって異能力が分かる
例えば ↑と↓が合わさった記号が三本で、その下に横一本線があれば 重力を操る異能力 というのが分かる。

異能力の中でもレアなものがあり 鍵の異能力者 はとても珍しい、が鍵の異能力者に限り絵柄が背中に出るのでバレずに生涯を閉じた人も居る

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
次回から開始にするぞ!(絶対に!)

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世界に異能力を認めてもらう為に 第一話 出会い ( No.1 )
日時: 2018/12/05 17:00
名前: 一人の世界

(-.-)Zzz…!Σ(×_×;)!
注意だよ
・千年後設定なのにどう考えても精々五百年後位にしか感じられない
・ぐだぐたストーリー
・何故か第三者目線が2つ入ってる
以上がOKな人だけ読んで行ってください

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


誰かの目線-------------
少女は、男性と手合わせをしている。肉体的には、男性の方が有利なはずなのに、圧倒的に少女が現状は勝っている。
少女は、男性の攻撃を避け、そのまま男性の懐に入りまるで、チェックメイト、っとでも言うように、手刀を男性の首筋に当てる。
男性は両腕を上げると「降参だ」っと言った。
少女は離れ「腕が落ちたか?前よりも、勝敗が決まるのが、早かったじゃないか」っと言った。「……やっぱりそうか?でもショウ…お前"も"手加減してただろ…」っと男性は言うと少女はまるで「言い訳がましいな」っとでも言うように男性を見るとそのまま別室へ向かった。

そこにあるのは一台のPCだけ。少女は、PCを立ち上げると、マントと仮面を被り手袋を着けPCの前に座る。そして色々少女は、用意をするとPC内蔵のカメラを使い録画をする。


別の誰かの目線----------------

今日もまた地下世界の奴から謎の動画が送られてきた。
動画の内容は、地下世界の住人を地上世界でも暮らせるようにしてほしい、っと言った内容だった。
これは、毎日ネット上に送られて来ている。
だが政府は、何も考えずその動画を消した。

次の日… まるで、動画を無視したね? っとでも言うように、警備関係のAIが全世界から消えた。……消えたと、言うのは少し語弊がある。どちらかと言えば、壊れた っと言うのが正しい。
これにより世界は、大混乱に陥った。
それも、そのはずだ。
死刑にされたはずの人間達が、地下世界で暮らしている。っと言う事実がある上に動画には「認めなかったらAIを壊して、襲撃するよ」っと言っている。
これが原因で大混乱に陥った。


ショウの目線---------------

私は、地上世界に出るため用意をする。
小型銃だけを持ち、昨日手合わせをしたリドウに「上に行ってくる」とだけ言い地上世界に向かう。
そして地上世界へ出て、襲撃先の"リーウルビル"へと向かう。

だが、小型銃の存在に気付かれそのまま地下世界に逃げ帰る。
仕方がない…今は諦めようか…そう思いながら向かっていると、後ろから誰かがついてきてるのが、ハッキリ分かった、がリドウに身体強化をさせて貰ってたから、追い付け無いだろう。そう思い、地下世界への道に入り、後ろを見るとついて来ていた。

私はそのまま固まった。


ガイロンの目線-----------------

なんでこの人固まってるんだろうか?
それが気になり「えっと大丈夫ですか?」っと声をかけた。
するとその人は、慌てて「お前誰?なんでついてこれた?」っと片言になって、言われたので「僕は ガイロン・セイヤン、ついてこれたのは走ったから。…………これで良いかな?」っと言うとその人は、片言のまま「私は……sy……… シアリ・アウトアだ……………えっと…それじゃ!」っと言うと、シアリさんは、そのまま走って地下に向かったので追いかけていると、シアリさんの声が聞こえた。
だから足を止め、聞き耳をたてると男の人の声で「ショウ…誰かついてきてるぞ…」っと聞こえ出てくると、シアリさんだけで無く男の人も驚いていた。
「あー……えっと……シアリさんに、ついてきたら、ここに着いたんですけど…どこですか?ここ」っと言うと男の人が「えっと…走ってついてきたんだよな?…………いきなり脚が早くなったとかあるか?」っと聞かれて
「15歳でクラスで3位の脚の速さが1位になったとかですか?」って言ったら
「ちょい…背中出して」っと言われた。僕は、訳が分からないまま背中を出すと、何か液体を落とされて、そのままその感覚が無くなったから、背中を隠して二人の方を向くと、二人とも固まっていた。


〜・〜  完 第一話 出会い  〜・〜

後書き&お知らせ

珍しく長文のを書きました………しんどい…
んで第三者目線の方が長い……

……お知らせです……
雑談掲示板にて、これの感想を集めます。ついでにちょっとした意見もここで集めます。 開設は夜7時を予定してます。
…もしかしたらこれのナリチャも開設するかもです。
開設の際は多分小説の方で報告すると思うのでよろしくお願いいたしますm(_ _)m

読者の皆様 感想 よろしくお願いいたしますm(_ _)m

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