二次創作小説(紙ほか)

ベムベムハンターこてんぐテン丸テン丸の武器講座の巻15
日時: 2019/01/25 13:13
名前: A.I

ヨーコは、テン丸の後ろに隠れましたが、クロが、照れ笑いながら、「まさかの、第二の親分が誕生!すごく、かわいい親分でガンス!おいらにやらせて!嬉しいでガンス〜新しい、親分〜!」とせまられ、ヨーコ「ちょっと〜まさかのクロちゃんまでやめてよ〜」

と、なんと三人とクロに追いかけられる羽目になったヨーコちゃん。大王様は、「1週間がんばるしかない。がんばってくれ。」

とエールを送りました。

最終的に、四人に、追いつめられ、「私は、親分でも妖怪ハンターでも、ないですってば〜」
と困り果てるヨーコちゃん。

「親分〜!」とヨーコちゃんに、スリスリしながら、わざと甘えているクロ。

四人が、一緒になって、「ヨーコ親分!何か命令を!」

なんて迫るもんだから、ヨーコちゃんは、あたふた。

テン丸は、「お前ら!やりすぎだぞ!」

と注意をしましたが、親分呼ばわりされているヨーコちゃんを見てだんだん笑えてきてしまい、ついには、爆発しているテン丸、注意をしても、言うことを聞かない。

ヨーコは、「テン丸く〜ん!どうしよう〜笑ってないで、何とかしてよ!」

ヨーコは、困り果てている。
テン丸は、笑いながらも四人の行動を止める方法はないかと、考えていました。

テン丸に、何か策があるようだ。
どうなるのか、次回へ続く。










Page:1



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。