二次創作小説(紙ほか)

「ベムベムハンターこてんぐテン丸」キョンシー対策3
日時: 2019/03/05 20:00
名前: A.I

学校から戻ってきた後は、三人トリオとヨーコは、テン丸とクロに大変な騒ぎだったと話しました。

三人トリオは、クロに「ね〜クロ!クロなら小さいし、怖くないし、安心だから、頼む!一つ、男泣きさせてくれ。」という話に、クロは、「ま〜まさか〜おいらで?ウソでガンしょ?」と青ざめるといやだ〜気持ち悪い!親分!助けて〜!と逃げようとして、三人に捕まってしまう。

三人は、クロに顔をふせて取り囲むと「スイカ頭が〜!」と叫ぶと大泣きしだしました。
「ギャ〜〜〜!」とクロの悲鳴が上がりました。

一方、テン丸は、様子を見ていて笑っています。

「バ〜カだ!(笑)クロがとんだ災難だな。お〜い!クロ〜!がんばれよ!三人をよろしく♪ヨーコちゃんは、話があるから、おいらの部屋へおいで♪」とヨーコの手をひくと、自分の部屋に連れていきました。

クロは、「そんな〜せっしょうな〜ギャ〜〜!」

と悲鳴をあげていました。

テン丸は、ヨーコを自分の部屋に入れました。

三人は、クロのおかげで、もとにもどりました。

ヨーコちゃんは?

次回へ続く。

(終わり)


Page:1



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。