二次創作小説(紙ほか)

テン丸対泣き虫セーラームーン
日時: 2019/04/10 09:07
名前: A.I

伝説の美少女戦士、だいぶ初期の笑える頃の月野うさぎちゃんは、テレビに放映されることが決まりました。

しかし。

実は、伝説的な泣き虫で、みんなを困らせることになる。泣き虫については、やばいのだ。

ある東映のおじさんから、こんな子供がいるんだが、会ってみるかね?天狗大王の息子さんで、テン丸という、こわ〜い方がいる。泣いてもダメ!おどしてもダメ!というのが、一番のモットーでな、君は、ひどい泣き虫だから、泣き虫を見てもらって、修行をして、少しは、治してきたらどうだと、そうしなくては、放映出来ないからと一つ、手紙とつぶれ荘地図をもらいました。紹介状をもらいました。

月野うさぎとルナは、今回は、つぶれ荘で、放映される前に泣き虫を改善させる合宿をすることになるのだ。

おじさんがテン丸放映終了後に、テン丸とクロと知り合いで、こんな中学生のお姉さんたが、1つ、よろしく頼むと依頼してくれたようだ。

うさぎちゃんは、「テン丸くん。怖い人だなんて、どうしよう!やだよ〜!会いたくない!助けて〜!ギャ〜!」とすぐ泣き出してしまう。

ルナは「ダメよ!あなた、泣き虫すぎるから、テン丸くんという人に厳しくしてもらってらっしゃ〜い!」と中学制服のスカートをひとひっぱる。
うさぎは、泣きながら、ひきずられてつぶれ荘に向かいました。


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Re: テン丸対泣き虫セーラームーン ( No.8 )
日時: 2019/04/10 15:37
名前: A.I

(戦闘付け加え)

セーラームーンが、変身した後のこと。

木にしがみついた後で、ムーンティアラアクションを出そうとしましたが、テン丸が怖いらしく、必殺技が出せない。

木にしがみついたま、大泣きするんで、テン丸は、「こら〜!必殺技出せ〜!」とセーラームーンに近づこうとして、セーラームーンが、「戦い嫌だよ〜!ギャー〜!!」といきなり泣き出すとおだんごから、まさかの超音波をやみくもに、発揮しました。

木が崩れたりで、辺りがメチャクチャ。

テン丸は、驚いて耳を塞ぎながら、その場で突然、しゃがみこんでしまい、苦しみだしてしまう。

テン丸「うわっ!マジでやばっ!ぎゃ〜!頭痛い!まさか、こんな技があったなんて!キンキンする〜!ちょっと〜!セーラームーン!泣き止め!落ち着け!泣くな!!わめくな!!」と思い切り叫びました。

いったん、泣き止んだセーラームーン。

テン丸は、苦しそうに息を切らしている。

テン丸「あ〜!やばっ!マジで気持ち悪かったぜ!さすがのおいらも、ビックリしたわい!こんな技がありやがったのか!修行して、普通に使いこなせばいいのに!」とこの技だけ、驚いたようだ。

その後にムーンティアラアクションが出てくることになる。

(終わり)

Re: テン丸対泣き虫セーラームーン ( No.9 )
日時: 2019/04/10 15:44
名前: A.I

セーラームーンアニメ始まった後、テン丸は、最初から、応援していましたが、最初のうちは、「あ〜!やっぱり、泣き虫が〜!戦闘の仕方が〜!帰すのが早かったかな?もう少し、教えた方が良かったんかな?」とか、いろいろと責任を感じてしまい、考えてしまい、うさぎちゃんの泣き虫を深刻に心配していました。

しかし、後からだんだんと成長して、まさかの世界的に有名になったんで、安堵したテン丸。1人、女の子を教育して、世に送り出したのでした。

つぶれ荘のみんなで、応援したのが、効いたようだ。月野うさぎ、セーラームーンは、世界的に伝説な戦士になったのでした。まさかのテン丸が、裏で糸をひいてくれたおかげである。

(終わり)

Re: テン丸対泣き虫セーラームーン ( No.10 )
日時: 2019/04/10 16:17
名前: A.I

テン丸は、セーラームーンの大泣き超音波を、まさかで、くらいすぎてしまい、ティアラを避けた後、話が終わった後で、実はって、つぶれ荘のトイレで、吐いていた。この技については、ビ〜ックリしている様子だ。

つぶれ荘に帰ってから、突然、猛烈に気持ち悪かったり、お腹がムカムカしていたのを実はって、だいぶ我慢していたらしく、水を飲んだり、吐いたり、ソファで横になったりして、体を休めてから、大変だったようだ。

おちついてから、うさぎと話していたようだ。

テン丸「超音波だけ、マジですげ〜わ!この技、やみくもに、泣かなきゃ出せね〜なんて!まさかの大技をくらっちまったぜ!ちょっと、セーラームーン!マジで修行して、この技だけさ、泣かずに自然に引き出す訓練をしたらどうだ?せっかくの。親分に大技なのに、外から見たらみっともね〜ぞ!」とうさぎにアドバイスをしていたようだ。

実は、まさかのだいぶ大ダメージをくらった様子で、さすがの天狗として不死身なテン丸もセーラームーンの大泣き超音波に対しては、だいぶ深刻にまいった様子なのでした。

(終わり)

Re: テン丸対泣き虫セーラームーン ( No.11 )
日時: 2019/04/10 16:49
名前: A.I

テン丸は、超音波をくらって落ち着いた後で、「信じられね〜!まさかの女の子の大技をくらっちまうなんて、おいらもまだまだ修行が足りね〜や!世界は、広いぜ!」とビックリして、感じた様子でした。

(終わり)

Re: テン丸対泣き虫セーラームーン ( No.12 )
日時: 2019/04/11 04:53
名前: A.I

テン丸は、放映されてから、技が増えていくセーラームーンを拝見して、戦闘もえらく、仲間が増えて、まともになってきたしし、良かった〜

女の子だし、時代としては、満点かな!
と実力を認めたのだ。

しかし。

テン丸にとって、一番笑えるまさかの人生始めてくらってしまった、泣き虫超音波について、クロと笑っている。

テン丸「泣き虫超音波は、おいら、始めてだったし、始めて見てビ〜ックリしちまっまた!何だ、あれは!しかし、威力は、女の子の技としては、マジですごかったし、体力的にも、精神的にもおいら、きつかったぞ!激しく泣きながら出しちまう戦闘のやり方が笑えちまった〜

お〜い!セーラームーン?
おいら、すげ〜気になっちまってさ!あれから!
また、いつか、おいらから、手紙出してやろっか?おいらんとこでまたもし何かあったらさ、戦闘関係の修行に来いよ!

この技だけ、深刻に治そうぜ!
外から見たら、笑えるくらい、みっともね〜ぞ!
やみくも泣き虫バワーだけ、治しなよ!」

とクロと笑いながら、話していました。
クロは、「でも、良かったじゃない!立派になってる!きっと、超音波は、世界初セーラームーン独自の技なんでガンスね!見てみたかった!」とテン丸と話をしていたのでした。

あれから、セーラームーンは、テン丸に気に入られたようだ。どうやら、泣き虫が改善されたかららしい。

(終わり)

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