二次創作小説(紙ほか)

ぼくの クリスタルだいさくせん (星のカービィ二次創作)
日時: 2019/08/11 06:39
名前: アリース (ID: /JJVWoad)

エピローグ

はぁ はぁ
ある1人の人?は坂道を駆け上がる。
「急がなくちゃ!」
今日は綺麗な流星群が見られる日。
その1人の人はとても綺麗な流星群が見られるスポットを知っている。
そのスポットに着いた瞬間に流星群が降り出した。
その人はあまりにも綺麗な流星群を見て呆然と立ち尽くしていた。
「わぁー!」
その人の目にはキラキラした流星群が映った。
「そういえばあの子に出会った日も、流星群が綺麗な日だったなー。」
「今あの子は何しているんだろう?。」

「らーららーらーらーららら♪。」
1人の妖精が笑いながら歌っている。
ここは、妖精がたくさん住む星。
【あの】事件以来は平和な星だ。
「ホーント平和な星だよー。」
もう1人の妖精が言った。
この時は、誰も知らなかった。
この星、リップルスターに再び災難が起こることを………………

(ばんがいへんはときどきやります。)

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ぼくの クリスタルだいさくせん だいじゅうさくせん ( No.12 )
日時: 2020/01/06 11:08
名前: アリース (ID: /JJVWoad)

「ねぇ、カービィ、むやみに歩いていたらクリスタルは見つかんないと思うな。」
出発から2日後、さすがにワドルディは疲れたらしく、カービィにそういった。
「じゃあどうすればいいの?」
とカービィはワドルディに言葉を返した。
「だからね、」
「?」
「 だいさくせん をたてようと思うんだけど。」
ワドルディはそういった。するとカービィは
「だいさくせん!?かっこよさそう!」
と言った。そしてワドルディは話を始めた。
「ぼくのね、クリスタルだいさくせんは、まず、5つのクリスタルがあるじゃん?」
「うん」
「それぞれのクリスタルに合った人を探せばいいと思うな。」
「ワドルディ名案!」
カービィは目をキラキラしてワドルディにそういった。
「じゃあまず・・・・・・・・・・・このクリスタルから........「わぁーっ!」
ドンッ!
「カービィ!?カービィ!?大丈夫!?」


ぼくの クリスタルだいさくせん だいじゅういちさくせん ( No.13 )
日時: 2020/01/07 09:13
名前: アリース (ID: /JJVWoad)

「いたたたたた.......」
カービィは突然飛んできた何かにぶつかった。
「カービィ?」
その何かそういった。その何かとは.........
「あれ?グリル?」
そう、カービィの知り合いのグリルだった。
「じゃあ!」
と言ってグリルは飛んでっていった。
「?え?なんだったんだろ?」
カービィはそう言った。

ぼくの バレンタインだいさくせん  ( No.14 )
日時: 2020/02/11 11:32
名前: アリース (ID: /JJVWoad)

バレンタイン特別編(デデカビ)

「はいっ、デデデ。」
デデデ城の裏、カービィは1つのチョコをデデデに渡した。
「………べっ!別に余ったからだからねっ!///」
「お前顔真っ赤だぞ」
「っ〜〜!///ほっ!本当は……好………き///」
「んなっ!急に言うなよ///」
そう言ってデデデはチョコを口に入れた。
「おっ!美味いな!」
「さっきの返事は?」
するとデデデはチョコを口にまた入れて、カービィの口の中に移した。
「俺も好きだ。だから付き合……!?」
「これは口移しこれは口移し.........////」
カービィは顔を真っ赤にしてつぶやいていた。そしてキスをした......
「カービィこんなところに.....!!///」
ワドルディは驚きの光景に顔を真っ赤にした。
「「これはちがうのっ! 罰ゲームだからっ!
からな! なっ!」」
「えっ、あ、うん....///」
(2人ってこんな関係なの!?///でもカービィをからかうネタにはなるな......)
この後カービィはワドルディにからかわれた。

本編の前の時系列です。デデカビ尊い......///

ぼくの クリスタルだいさくせん だいじゅうにさくせん ( No.15 )
日時: 2020/04/02 09:17
名前: アリース (ID: /JJVWoad)

「フンフフンフフーン♪」
アドレーヌは鼻歌を歌いながら絵を描いていた。
「らんらんらん、コメント待ってるよ〜♪」

「カービィ。」
「え?どしたの?ワドルディ?」
「大王さまとのできごと教えてよ。」
ワドルディはニヤッとした。
「いっ!言わないよっ!」
「もー、ツンデレだなぁ。」

ぼくの クリスタルだいさくせん だいじゅうさんさくせん ( No.16 )
日時: 2020/04/09 18:26
名前: アリース (ID: /JJVWoad)

「ねぇ、ワドルディ、このクリスタルワドルディみたいだよ。」
カービィは気づいた。
「え?どれどれ....パールのクリスタルか...」
「わーい!見つけたよ!」
「で、見つけてどうしよー?」
「「あ」」
気づいてしまった、似合う人を見つけても....
「「クリスタルがどこにあるのかわからない!」」

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