二次創作小説(紙ほか)

Re: さとみちゃんちの8男子〜一難去ってまた一難!?〜 ( No.101 )

日時: 2017/05/15 19:06
名前: アッキー

またまた登場なのよ〜♪アッキーが〜♪
こうしんしまぁぁぁぁす〜♪

第40話 〜キーホルダー作り!〜

サ「へぇ………木で作るんだね」

ジ「サトミとブンゴ君以外はあと色を塗るだけ」

サ「どんな感じにしたの?」

リ「秘密〜」

ジ「さてと、サトミ達も早く作りな!」

サ「うん!」

キーホルダーは直方体?四角柱?まあそんな感じかな

サ「ブンゴはどういう感じにするの?」

ブ「まだ決めてねぇし」

サ「私もまだ決めてない……」

どうしよう?考えてこいとは言われたけど。結局考えて来なかったし

ジ「俺はミ二ー!(小声)」

リ「俺はミッキー(小声)」

ソ「俺は花柄!サトミにプレゼントするんだ!(小声)」

ゲ「僕はシンプルだな(小声)」

ケ「シンベーかも!(小声)」

ダ「桜でござる!(小声)」

ミ「俺手裏剣!(小声)」

シ「僕はパンジーです!サトミ様にプレゼントします!(小声)」

カ「カオルンはぁ……リボン柄なのぉ〜♪(小声)」

サ「何にしようかなぁ……」

ブ「思い付かねぇなぁ………」

うーん……?あっ!そうだ!

サ「ブンゴおそろいにしよっ!」

ブ「あ?」

ワンコの呪いでブンゴはラブラドール・レトリーバーのラブの呪いだった……だから!
キーホルダーにラブとピンクのビーズを書くの!
ついでに自分の名前も例えばブンゴは……
BUNGOって書いたら……!

サ「ね!どう?」

ブ「サトミにしては名案じゃん」

ジ「良いなぁ……」

ソ「俺もしたい!」

ミ「俺も俺もー!」

サ「じゃあさ……皆でやろう!」

ジ「やったぁー!」

リ「お前はワンコの呪いに関わってないだろ」

ジ「じゃあ俺は……ウサギ書く!」

リ「それ、お前がウサギが好きだからだろ」

ジ「じゃあリュウは猫にしたらどうだ?」

リ「じゃあそうしよ」

そっか……1つだけとは決まってないもんね!

サ「私は……」

トイプードルとビーズは8個!名前はSATOMIと……
ブンゴは……
ラブラドール・レトリーバーとピンクのビーズ!名前はBUNGOだね!
シノは……
柴犬と紫のビーズ!名前はSINOだね
ミッチーは
ビーグルとオレンジのビーズ!名前はDOUSETSUか……あっそっか。ミッチー名前、道節だったね
ケノは
パピヨンと緑色のビーズ!名前はKENO
そして一緒にドベールマンと白色のビーズ!名前はSINBE
ゲンパチは
チワワと黄色のビーズ!名前はGENPATI
ソウスケは
ダルメシアンと青色のビーズ!名前はSOUSUKE
ダイカは
コーギーと赤色のビーズ!名前はDAIKA
ジュンは
ウサギと8個のビーズ!名前はZYUN
リュウは
猫と8個のビーズ!名前はRYUU

サ「出来たぁー!」

ジ「難しかったぁ」

ブ「ほとんど犬はお前が書いてたからな」

そう。実は皆最初は自分で犬を書こうとしたんだけどちょっと無理でジュンにやってもらったの

ジ「家に飾っとこ」

綾「サトミちゃーん見せて!」

サ「あっ。うん!花日ちゃんのは?」

綾「はい!どれどれ……」

見ると花日はうさぱんだだった
(作「うさぱんだとは12歳のマンガの中で出てくるキャラクターです」)

サ「上手ー!」

綾「サトミちゃんすっごーい!優衣ちゃん!まりんちゃん!高尾!桧山!堤君!これ凄いよー!」

蒼「わぁ〜!凄いー!」

小「考えたねー!」

桧「凄いな………!」

堤「へぇー」

高「でも、何で犬とビーズ?」

ジ「まぁ……いろいろとね〜(・・;)」

誉めてるけど。犬の絵はジュンが描いたってこと内緒にしとこっと……

先「皆さんー!集まってくださいー!」

_____そして、先生から部屋に戻ったらお風呂に入って、夜の6時半に集合してくださいと言われた

〜お風呂入って、夜ご飯食べて……お化け屋敷の時間〜

ちょっと!アッキー!飛びすぎ!!

作「ごめんごめん!めんどくさくなっちゃって!」

作「これからもこういう風に飛びすぎることは多いと思います。ご了承ください」

サ「お化け屋敷嫌だなぁ」

ジ「でも、1つの班の中から3人代表をくじ引きで決めるんだろ?絶対なるとは限らないぜ?」

サ「そうなんだけど……嫌な予感が……」

ブンゴは平然とした感じを装っているけど顔が青くなってない?

ソ「おーい!サトミ早く行こー!」

サ「今行くっ!」

まぁ……大丈夫だよ………ね……?

第40話 完


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