BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

カゲプロ・ナンバカ腐向け(時々オリジナルあり)
日時: 2017/12/04 17:50
名前: 珈琲

どうも珈琲です(*´∀`)
小説書くのは初めてです
誤字脱字あるかも知れませんが
そっとスルーしていただくと幸いです

主にカゲプロ・ナンバカを書いて
いきたいと思いますが時々オリジナル
も書かせていただくかもしれません

最後に珈琲(スレ主)は学生なので突然
来なくなったりするかも知れませんが
それはスマホを取り上げられているだ
けだと思うので「あー取り上げられた
んだなー」位の認識でおKです(*´ω`*)

Page:1 2 3 4 5



Re: カゲプロ・ナンバカ腐向け(時々オリジナルあり) ( No.19 )
日時: 2018/01/01 00:00
名前: 珈琲 ◆0EE6v7kR6A

明けましておめでとうございます(*´∀`)

Re: カゲプロ・ナンバカ腐向け(時々オリジナルあり) ( No.20 )
日時: 2018/01/03 09:44
名前: 腐女子A ◆GQtsITF/1w

明けましておめでとうございます!
>>19年明けぴったり……凄いですね!
羨ましいです……(´・ω・`)

Re: カゲプロ・ナンバカ腐向け(時々オリジナルあり) ( No.21 )
日時: 2018/01/11 19:33
名前: 珈琲 ◆0EE6v7kR6A

スミマセンorz
今書いてるシンタロー総愛されのやつ
ちょっと思い付かなくて保留にさせて
いただきます
代わりと言ってはなんですがちょっと
短編書いてみました(。>д<)
カゲプロ・クロシンでクリスマスネタ
です

「はぁ……クロハまだかな……」
俺は今、恋人であるクロハとのデート
の待ち合わせ場所のクリスマスツリー
の前で一人、身を縮こませながら立って
いる。
途中何度か声をかけられたが、人違いか
変な宗教勧誘だった。
「はぁ。いくらなんでも楽しみだから
っていっても30分前は早すぎたか」
と呟き、何処か店に入って時間を潰すか
と考えていると、後ろから
「へぇ。30分前に来るくらい俺との
デート楽しみにしてたのか」
と声が聞こえた。聞き慣れたその声に
「クロハ!」
と返し後ろを振り返ると、そこには満面
の笑みを浮かべたクロハがいた。
「メリークリスマス。シンタロー」
とクロハが言って抱き締めてきたので
俺も
「メリークリスマス!クロハ」
と言ってギュッッと抱き締め返した。
しばらくクロハと抱き合って少し
恥ずかしくなってきた頃、俺の気持ち
を察したのかクロハがおれを離し、
「シンタロー行くか」
と言って手を差し出した。
それに「おう」と返し、手を握ると
クロハが恋人繋ぎをしてきた。
少し恥ずかしかったが恥ずかしさより
も嬉しさが勝ち、来年のクリスマスも
一緒に居たいなと強く、強く思った。


Re: カゲプロ・ナンバカ腐向け(時々オリジナルあり) ( No.22 )
日時: 2018/01/12 18:26
名前: 腐女子A ◆GQtsITF/1w

う腐腐腐腐腐腐腐腐腐腐腐((

やっぱり文章が上手い方のBLは、季節が過ぎても美味しいです(笑)「(^q^「)

Re: カゲプロ・ナンバカ腐向け(時々オリジナルあり) ( No.23 )
日時: 2018/01/20 10:21
名前: 珈琲 ◆0EE6v7kR6A

!?!!(゜ロ゜ノ)ノ ぶ、文章がうまい……?
ありがとうございます・゜(つД`)・゜・
今回はナンバカ・はじ猿で短編です
(※会話文のみです)

さ「なーなーはじめー」
は「あー?」
さ「ぽっきーげーむってなんだ?」
は「……ポッキーを二人で食べて先に口
をはなしたほうが負けっていうゲームだ」
さ「……??……あ!やってみれば分かるじゃ
ねーか!」
は「はぁ?」
さ「なーしようぜー」
は「知るか」
さ「えーはじめー」
は「わかんねぇならググれ」
さ「ちぇっはじめのばーかばーか」
は「……そのバカを好きになったのは誰
だろうな」
さ「…!!……俺だばーか」
は「じゃあお前のほうがバカだな」
さ「っっ〜///うるせーばか」
き「あんたたち余所でやりなさいよ!!!」

実は最初からいたキジさんでした
ドンマイです(・ω・*)


Page:1 2 3 4 5



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。