BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

 無終曲
日時: 2018/07/16 17:05
名前: SSVD異端審問官

悲しみと絶望の先の続きです。
ですが、悲しみと絶望の先はまだ終わってません←
題名を変えないといけない事に、気づいた。
このままでよかった、訳じゃなかったんだ。=すまん

新たな設定↓

OPは光の空のクオリア
EDは希望へ向う譚詩曲って事で!
挿入歌も書いておきますので〜


お知らせ
少し小説に矛盾が生じているので、初めの話から今、訂正中です。


注意
ひぐらし要素 まどマギ要素 が強いです
オリキャラがいます。
羽入がいます。QBらしき猫もいます。

何書いてるかわからない
駄文すぎるんです、駄文すぎるんですよこの小説は!!

バーダックメインです!

ブラックとロゼは双子だと思ってください

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32



Re: 光の空のクオリア ( No.154 )
日時: 2018/07/08 21:16
名前: KI墓場ブラ太郎

第28話 ディーテの暴走

_罰として、貴様を取り込む。

「お前は重罪だ!!取り込んでみろ!お前を操ってやる!!」

_操ったところで、私は死なん。

ディーテはバエルの口へ放り込まれる。
一つの救いが消えた。羽入はもう勝てないと絶望する。
罪の力で強くなるディーテ。つまり、罪を集めれば集めるほど、ディーテは強くなるのだ
ここにはたくさんの地獄の者がいるというのに…

_!?なんだ…!?

『馬鹿な奴だな…僕は罪があれば強くなる。罪があれば…ははは…それに、バーダックとの契約。あれは、僕とバーダックは一つになる為の契約なのさ…ただ一つ残念なのは、バーダックと一つになるには集めた罪を誰かにやらなければならないんだ…』

_だからなんだ?罪を私にやると?罪を貰えば私は死ぬとでも??

『僕の命令を聞くようになるのさ。まぁ、どちらかと言えば、僕とバーダックから産まれた子供だよ。あははは!』

_く…吐き出すしか…

『残念。時間切れだ!運命は僕が死ぬまで味方なのさ!!』


動きの止まったバエルを見て、みんなが首を傾げる。

「ディーテが、時間稼ぎをしてくれてんのか?」
「もしかしたら、バエルの弱点が体内にあったのかもしれません」
「だとしたらディーテにあとで…ッ!?」

急な腹痛と吐き気にバーダックは倒れる。
なんだか不思議な感覚。まるで、何かが体内に入ってくるみたいで…

「あぁぁぁあぁぁぁぁッッ!!!!い、痛い…ッッ」
『ごめんね、君の体は僕のものになったんだ。それだけじゃない。僕は最強になった。バエルの体も僕のものさ!その右手の契約のあとが有る限り君は』

血が飛び散り、何かがボタリと落ちる。
バーダックの肩からは血が垂れていた。
…そう。バーダックの右腕は斬られてしまったのだ。

_バーダック…忘れるな。お前は

『黙れぇええええええええええええええッッ!!僕のッッバーダックのッッ体をおおおおおおおおおおおおッッ!!』

バエルの顔がグニャリと変化し、目玉が破裂する。
血がブワッと噴き出し、血の雨が降る。
その血の雨は不自然にも、バーダックの上だけで降り、バーダックは血で真っ赤になる。
その血を浴びたバーダックは目をカッと見開き、バエルにゆっくり近づく。

「…ころじでやる…お前なんか…ッッ」

だが、近づけば近づくほど、バーダックの体には傷が出来る。
左目が潰れ、喉を斬られ、左足が破裂し…這いずりながらバエルに近づくバーダック。
助けなければ…しかし何故か、体が動かない。
足に力を込めても、動かない。
そして、バーダックは残っている部位全てが破裂し、血だけになった。
…羽入の体は透ける。バーダックが死ねば、自動的に羽入もその世界から消えるのだ。
託せるのはもう、ヤモシしかいない。

「ヤモシ…」

だが、ヤモシの体も透けていた。
ヤモシだけじゃない。シャロットも。
他のみんなが何事かと三人を見るが、その数秒後に三人は姿を消した。

Re: 光の空のクオリア ( No.155 )
日時: 2018/07/12 15:18
名前: KI墓場ブラ太郎

第29話 一つの希望

みんなが死に、残ったのはベジータただ一人だった。
みんなの血の海に完全にもう無理だとヘタレる。
ジレンやブロリー、カカロットやミラ、ブラック、ロゼ、ビルス様、ウイス、ヴァドス、モロク…強い者達がいた時は倒せるかも知れない。そう思っていた。
でも、みんな死んで…勝てないと諦めるしか選択肢はなかった。

_諦めないで。あなたには、あなたも驚く力がある。相手をよく見て。

ベジータは顔を上げ、バエルを見る。
バエルは少しずつ、ゆっくりとベジータに近づいてくる。
…?なんだか、スローモーションのように見える…

_覚えているかな、俺があなたにあげた力を。…見切り…あなたは相手を観察すればするほど、強くなる

「それに…早く気がついていれば良かった…そう言いたいのか…」

_確かに。だけど少し違う。あなたにチャンスをあげる、何度でも。巻き戻すよ、この世界を。

「巻き戻す…?」




「ベ、ベジータが…何かおかしいです」
「…おい、欠片が消えてくぞ…」

羽入達が見ている欠片が溶けて消える…今までにこんなことはなかったのに…
なんだか違う…何かが変わりつつある…

「なぁ、羽入。どうして俺はここにいるんだ?」
「え?シャロットは本当に何も…知らないんですか?」
「だいたいおかしいんだよ…シャロットが出てきたのは今回が初めてなんだぜ」
「ヤモシはどこの欠片でも本当に見ていないんですね…僕も、シャロットに出会ったのは今回が初めてです…あう…」

シャロットはもしかすると、1000年に一度出る人物か何かなのかもしれない。
でもそれなら、今何故ここに?
考えていると、いつの間にかヤモシとシャロットの体が透けていた。

「な、なんだ?」
「きっと新たな欠片が出来たに違いありません…あう…その、僕はみんなの前に姿は現せられませんが、ずっと近くにいますから!…でも、たぶん。誰か一人には姿が見えるかもしれません」
「そうか…じゃあ行くか。」

二人の姿が消え、新たな欠片が紡がれる。
羽入も欠片に手を伸ばし、新たな欠片の中へ…


新たな世界は、バエルが来て、人間達がほぼ全滅してからのスタートだ。
羽入の姿を捉えられたのはシャロットだった。

「カカロット…いや、誰でも良い。バエルを挑発してきてくれないか」
「おめぇがやれよ〜まぁ、オラが行ってくっか!」
「行くな。」

バーダックがカカロットの腕を掴み、自らの方に引き寄せる

「誰も勝てない。」
「…バーダック。奇跡をたまには信じてみたらどうだ」
「王子様よぉ…奇跡はね、起こらないから奇跡なんだよ。」
「…なるほどな。でも俺はこの世界から、奇跡を信じる。そして、勝つ。」
「この世界…?なんで、お前が…」

ベジータはバエルを見る。
やはりスローモーションのように見える。
だが、まだあいつの攻撃パターンなど把握していない。

「私が挑発してきてもよろしいですか」

小柄な女の子がベジータを見つめる。
誰だこいつは…

「私は人造人間レイ、レイとお呼びください。暗黒魔界から来ました。」
「つまり、この私が作った新しい人造人間よ」

トワがニコリと笑いながらやってくる

「強いのか?」
「いろんな人材から細胞くっつけたもの」
「つまり、チートだ。レイはチーターなんだ」 

※このチーターは、動物ではなく、チート使いの方です。

「じゃあ行くぞ。…レイ」
「…あなたも行くのですか」
「攻撃パターンを把握したいんだ」
「全生命力を使ってでも頑張ります」
「死ぬな」
「は?…いえ、すいません。どうしてでしょう」
「誰かが居なくていい世界などいらん」


Re: 光の空のクオリア ( No.156 )
日時: 2018/07/12 15:22
名前: KI墓場ブラ太郎

「…その命令、承りました。」
「…頼むぞ」
「死なない程度に頑張ります。モロクさんも行きますよ」
「なんで!?バエル様は先輩なのに!!」
「バエルを倒せば、モロクさんが序列1位に」
「おっしゃいァ!クソ野郎!!俺が倒すァアァァ!」

モロクはいい具合にバエルを挑発できたのか、バエルはモロクを殺そうとずっとモロクを狙う
糸を吐き、モロクの足に絡めるが、それをレイが切り、レイの隙を狙って攻撃しようとするバエルからレイを守るモロク。
二人の連携にバエルは少し戸惑う。
だが、バエルの視界にベジータの姿が映る。
…今なら…
バエルはベジータめがけてカエルの舌を伸ばす。
誰もがヤバいと思った時、それをベジータは軽々と避ける。

_!?避けた…!?人間が!?

ベジータはニヤリと笑い、バエルに言う

「見切った」
「流石が、サイヤ人の王子です」
「ありゃあ…序列1位はまだまだかも」

バエルはまだ死んでいないのに、まだ攻撃パターンは把握していないのに、何故か勝てる自信がある
もう…何も怖くないし、恐れない。…きっと勝てる…!

_甘いな

猫の首が伸びる。
その先にいるのは、無防備なバーダック…

『駄目なのです…!!』

_羽入ちゃん、僕の勝ちだね

ガブリとバーダックは頭を食い千切られ、残った体も食われる






…ここはどこ…?
目を覚まし、周りを見渡す。
そこは彼岸花が咲き誇って…空は綺麗な夕焼け。
そよ風が頬を撫で、体の怠さと花びらを奪い去って行く。
こんなに素晴らしい世界が、この世にあるだなんて…
…いつか黄金郷に行きたいと思った。
ついさっき、死んだからここに?
そう思い、立ち上がった時、強い風が吹く。
強い風が吹いた瞬間、世界が変わる。
黄昏が闇へ変わり、月が顔を現す。
左側全体の彼岸花が黒百合に変わり、前方がスノードロップに、後方がアネモネに。
そして、右側は杉に変わった時、バーダックは気づく。
…この世界は、死の世界だと。白薔薇と桜がどこからか散ったのか風に運ばれてくる。
一歩進むと、足に触れたスノードロップがアネモネに変わる。

「可哀想なバーダック…見放されてしまったんだね」

いつの間にか、目の前に哀れんだ顔のロゼがいた。
ロゼの周りにはマガーレットが咲き誇っている。それだけじゃない、スターチス、スミレ…真っ赤な薔薇…

「見放されて…って、誰に」
「ターレスに決まってるじゃん。バーダックはターレスに嫌われた。つまり、恋は2つ消え、残るは俺とブラックの固い愛。…意味、わかる?」
「な、なんでターレスが…」
「知るか馬ぁ鹿。でも、試してあげる。ターレスがまだバーダックを好きか」

Re: 光の空のクオリア ( No.157 )
日時: 2018/07/12 16:54
名前: KI墓場ブラ太郎

第30話 愛の試練

キャッハハハハハハ!
愚かな人間!無知な人間!
だから僕はこの子に憑きたくなかったんだよ!
ごめんなさい〜でもしかたないでしょ?ロゼちゃんみたいに可愛い子が、私のタイプだもん
僕だって可愛い子がタイプさ!

_バーダックは可愛くないのに、何故ロゼはこれほどまでに可愛いのか!

二人の女性が姿を現す。
なんだか…人間のようで人間じゃない…?

「僕はソロモン72柱序列16位のゼパルさ!人間の情欲をコントロールできる!」
「私はソロモン72柱序列34位のフルフル!男女の愛を深めることができるの!」
「ど、どういう…意味がわかんねぇよ…」

バエルだのゼパルだのフリフルだの!悪魔が出てきすぎなんだよ!!
人間でもサイヤ人でも手におえないっての!!
あぁこいつらだけじゃない、モロクだってディーテだって…わかんねぇよ…
なんなんだよ…本当の世界に帰らせろよ…っ
退屈で、当たり前の毎日に…!!
俺が何をしたんだよ!?そりゃあ罪もねぇ奴をたくさん殺した…たくさん、殺した…

『やぁ、バーダック。久しぶりだね』

白い猫が久しぶりに目の前に現れた。
…こいつに出会ってから、ずっと不幸だった気がする
猫の体がグニャリと変形し、ディーテに似た青年に変わる

『僕は前に、十三って名乗ったよね。本当はね、ソロモン72柱序列70位のセーレ。どんな望みでも願いを叶えれるんだ。だいぶ序列は低いけど、ディーテよりかは強いよ』
「おやおや、セーレが本当の姿を見せるなんて珍しいね?」
「きっとバーダックのことが好きなのよ」
「…ロゼ、さっき言ったよな。試すってなんだよ!?」
「決闘?かな。背中を合わせて3歩歩いてズドンってやつ」

ゼパルとフルフルはキャー可愛い!とロゼの周りをキャッキャッとぐるぐる回る
バーダックは地味にイラつきながらも、ロゼに質問する。
何故決闘する必要があるのか、と。

「言ったでしょ?恋は一つしか叶わない!」
「なんでだよ!?そんなんだったら今頃人間は滅亡してるっつーの!」
「馬鹿なの?だからターレスに嫌われんだよ。」
「ターレスは…ターレスは俺を裏切らない!!」
「じゃあ試す?」

もしもターレスに嫌われていたらどうしようという恐怖と、絶対に嫌われていないという自信がバーダックの頭を駆け巡る。
勝って、ターレスに愛してもらいたい…
そのためにも、勝たなければ…ターレス…力を貸して…お願いだから…

「二人にこの銃をあげるよ」

いつの間にか姿を現したディーテ。
ディーテの集めた罪に汚れた銃を手渡された二人。

「この銃はたった一発しか入ってない。体のどこに当たっても死ぬ。例え、髪にかすってもね」
「ディーテはもう帰って良いよ。これは俺とバーダックの戦いだから」
「ロゼは賢いね…どっちが勝つか…勝敗を決めるのは、僕かターレスかブラックだもんね」

そういってディーテは姿を消す

「まぁ私達はロゼちゃんの味方だからね〜」
「バーダックに勝ち目はないね!」

ゼパルとフルフルがケラケラ笑い、セーレは困ったような顔をしながら、バーダックをチラリと見て、その場を去る

「二人だけになったね。…じゃあ始めるよ」
「…?…あぁ…」

背中を合わせ、数を数える。
1、2、…3ッッ

ズドンッ

…負けた…

バーダックはその場に倒れ、息絶えた。

「やった…やった…!ブラック!見てよ!勝ったよ!!勝ったぁあぁぁぁあぁぁっ…ごめんなさい…ごめんなさい…っ」
「「この勝負!ロゼの勝ちッッ!!」」







ターレスには嫌われていた…きっと、カカロットばかりを気にしていたからだろうな…
そういえば…ターレスも不満そうだった…

「カカロットに触るな!」
「と、父ちゃん…!オラ…」
「おいおいバーダック…いつからそんな過保護になっちまったんだよ?」
「うるさい!あっち行きやがれ!!カカロットに半径2m以内に入るな!!」
「…なんだよ…俺はバダと…」
「うるさいうるさいうるさいうるさい!!うるさいうるさいうるさいうるさいうるさいッッ!!!」

あの時だ…馬鹿だな…俺って…もう、ターレスは…愛してくれないんだ…

_だからディーテを愛せば良かったんです。あんたみたいな馬鹿でも、ずっとずっと好きでいてくれる、寛大なお一人なんですよ?

…でも、俺は…

_あんたのその優柔不断が!!あんたを地獄へ落とすんです!!

…違う…違う!!

_違いません!!

…違う違う違う違う違う!!絶対に、違うッッ!!!

「そう違うんです。あなたの敵は、あなた自身。あなたの、人格。あなたの人格が全ての元凶。そして、ターレス。ターレスがあなたを、引き込んだのです」

誰だか知らないが、ターレスを悪人にするな!!

「うるさいですよ!!私はソロモン72柱序列13位ベレト!!階級は王ですよ!?わかります!?あなたみたいな下級なんかじゃないんですよ!!……少し取り乱しましたね…私は恋愛専門です。あなたとターレスの仲を元通りにするためにきました。…さぁ、愛の試練はあなたが屈しない限り何度でも受けれます。…行きましょう。私と共に。」

_愚かでいいんです。夢は、愛は、友は…きっと助けてくれるから。

Re: 光の空のクオリア ( No.158 )
日時: 2018/07/15 22:47
名前: KI墓場ブラ太郎

「では、これから私と契約してください」

ベレトはいきなりにこやかに笑いながら契約を迫る。
正直、契約はもううんざりだが…ベレトは良い悪魔なんだろうと信じ…
ベレトの手に、セーレと契約した後が残る手をのせる

「いい選択です。セーレは序列は低いですが、一番厄介な相手でもあります。それも、ディーテと一緒となると…めんどくさいです。とにかく、あなたの掌のセーレとの契約を消し、私との契約を上書きさせてもらいますね。」

契約って上書きできるんだ…。そう思っていると、掌が焼けるような痛みに襲われる。
セーレとの契約が消え、赤いベレトとの契約に変わる

「?これは…セーレとの契約のようですが…何か違うようにも…」
「確か…ディーテが、僕とバーダックの契約なのさ、みたいなこと言ってたな」
「…ムムム…まさかセーレ…ディーテと何か契約した…?それともディーテがセーレと契約を?」
「ソロモン72柱ってやっぱり序列が高ければ高いほど強いのか?」
「…そろそろ我慢の限界ですね。…私は王です。敬語を使いなさい!使わないと殺しますよ!?」

怒らせてはもともこもないな…
バーダックは知恵を振り絞り、ごめんなさいを更に丁寧にする言葉を探す。

「も、申し訳ありませんでした。」
「重ね敬語は罰当たりです!!申し訳ないでしょう!!」
「も、申し訳ない!」
「よろしい。一つ言いますがそれはガセネタです。誰が強く、誰が弱いか、それはまだわかっていないのです。だから嘘を言ったんです。」
「そうなのか…じゃなくて、そうなんです、ね」

じゃあ、ベレトは…もしかすると、バエルを倒せる…?
っていうか頼むものなのか?
俺は死んだんだから…戻れないはず…

「ですから私はいつか、序列1位になり、全宇宙の神という神を超え…って聞いてます?」
「俺…死んだのか…ですか」
「………。言って良いのでしょうか…」
「言ってください。お願いします。」
「あなたは元々死んでいるんです。」

元々死んでいる…?俺が?いつ?なんで…?

「死んでいるから、ロゼさんと戦ったし、私たち悪魔を感知できるんですよ」

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。