BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

その背中に手が届くまで。
日時: 2018/04/02 21:11
名前: あやリー

駄文はもう常識。キャラ崩壊も慣れてきたであろう(いやいつまでたっても慣れないだろwww)あ、もちのろんで腐向け。本当に今回は逃げたほうがいいよ!

設定…黒空。なんかシリアスなの?なんなの?って感じ。いつもはギャグで誤魔化してた文才の無さが溢れ出ております。(笑)苦手な方はぜひブラウザバック推奨!!

ーこんなにも近くにいるのに…。こんなに手の届く距離にいるのに…。なぜか振り向いてくれない…。当たり前だけど悲しくて…。ねえその目はどこを見ているの…?教えて…ー

ユサユサ

ザ「……ック、ブラック!」
体が揺さぶられる感覚に嫌でも夢から覚めさせられる。決して気持ちいいとは言えない目覚め。
ザ「起きたか?今日も人間ゼロ計画をしに行くぞ。」
ブ「…ああ。」
頭の上で俺を揺さぶっているのはもう一人の俺、ザマス。俺の同志だ。…正直にいうと最近人間ゼロ計画などどうでもよくなってきた。しかし俺は決してそれを口に出していうつもりはない。理由は二つ。一つ目は同志を裏切って悲しい顔をさせたくないから。もう一つは…アイツと会う口実がなくなるから。アイツ…孫悟空は最初、俺にとって不愉快な存在でしか無かった。嫌で嫌で仕方なかった。……しかしいつのまにか惹かれていた。いつからだか分からない……でも俺は同じ顔の奴に恋をしたのだ。それがとても不思議だった
ブ「(なぜよりによってあの孫悟空なのだ?)」
ザ「はあー。いつまで寝てるつもりだ?ほらさっさと支度をして出かけるぞ!」
ブ「…わかった。」
色んな事を考えいるとまた頭上からうるさく聞こえてくる声。言われなくともわかっている。俺が上半身を起こすとザマスは退き、部屋から出ていった。

支度を終え、ザマスと共にいつもの場所に向かう。

ブ「…いた…。」
ブラックの視線の先には自分とそっくりな男。その姿を見るとたびたび罪悪感を覚える。
ブ「(アイツは俺のように私利私欲の為ではなく、大勢の人間の為に戦っているんだ…。こんないい加減な気持ちで人間ゼロ計画など続けていて良いのだろうか?)」
そして俺はその答えを知る為に今日も戦う。その気持ちの意味を知るまで…この想いが届くまで…あの背中に手が届くまで…俺は人間ゼロ計画をやめないつもりだ…。

駄文あとがき
やべえぞ…多分今までで一番の駄文だぜ…。ブラック厨二病っぽいし。気力が続かないし!!本当にここまで読んでくださったみなさん。本当にありがとうございましたぁぁぁぁぁ!!!(全力で土下座)

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Re: その背中に手が届くまで。 ( No.380 )
日時: 2018/12/04 21:26
名前: 駄文のゲロカス墓場

わし165くらいだぜ、身長!
アイチやレオン、キョウより背がデカイ事に気付き今萌えた。

ロゼ「今日はね、みんなでクリスマスパーティーするんだよ!」

レオン「くりすます?なんだそれは?」

ロゼ「え!知らないの?」

キョウ「レオンは生まれてから12歳までずっと島で生きてたからな。」

レオン「ジリアンやシャーリーンを連れて島から出たは良いものの…小学生が生きるのには難しすぎる…」

キョウ「お前ら島では確か自給自足だったんだよな?もう櫂みたく公園で住めば?」

櫂「おいおい。誰が公園が家だ。俺はちゃんとマンション借りてるっての」

三和「キョウ、言うね〜ww」

ブラック「自給自足か。私も得意だぞ」

ロゼ「その気になればタダでマンションに住めるけどね…そんなことしちゃだめだよね」

光定「あれ?おかしいな…キョウ君の家に来たつもりだったのに…」

キョウ「皇帝?土足で人の家に不法侵入してて言うセリフなの?それ」

光定「あ、キョウ君!せっかくクリスマスなんだからデートしようよ!」

キョウ「皇帝?聞いてんのか?」

光定「うん、聞いてたよ!でも土足で人の家に不法侵入してて言うセリフなの?の部分がちょっと聞き取れなかったかな」

キョウ「聞き取れてんじゃねぇかよ!!」

ブラック「……」イラッ

ロゼ「あぁ!二人とも、俺が良いとこに連れてくからつかまって!」

光キョウ「うん」

ピシュンッ

ブラック「ったく……」

三和「いやぁごめんねー?皇帝もキョウ君も本当は良い人だからさぁ?」

櫂「キョウはAL4のみんなからいじめられてるから優しくしてやってくれ。雨の日に傘に入れてくれなかったりそもそも無視されたりと…」

※実際キョウ君は本当に無視されてる上にクリスマスにレンにプレゼントしたけど捨てられたという…

三和「でもでも、テツさんはまだ優しくなぁい?」

レオン「ブラック、一応プレゼントを選んでみたのだが…」

ブラック「い、良いのか?…では…」

レオン「…」ドキドキ

ブラック「…これは…!コッペパンの作り方全集!!」

レオン「前にコッペパンが好きだと聞いて…」

ブラック「コッペパンの種類が数える程度しか作れなかったからな…嬉しいぞ。ありがとうレオン」

レオン「…い、いや、ブラックには世話になっているからな」

ブラック「仕送りなど容易いことだ」

三和「仕送りしてもらってんだ…」

レオン「み、三和…なんだその目は…!しかたないだろう、俺はまだ働けないのだから」

三和「いやぁさ…俺達恋人同士じゃん?なんで頼ってくんないのー?」

レオン「…三和…に、…その…」

櫂「くそ…リア充爆発しろ」

ブラック「では私もロゼといちゃいちゃしてこよう」

ピシュンッ

櫂「………今日も、1人か……」


※アイチはガイヤールといちゃいちゃしております。



ターレス「バダの手作りケーキうめぇぇ…」

バダ「ま、まぁな…いっぱい食べろよな…//残したら殺す!」

ターレス「旨し旨し……なぁ、バダ」

バダ「ん?」

ターレス「このケーキ食べ終わったらさ…バダも食って良い?」




わしドラマとかあんま好きじゃないから見ないかなぁ←←

あ、でも参考までに?そのドラマの面白いネタを教えてくれると嬉しいかな((

Re: その背中に手が届くまで。 ( No.381 )
日時: 2018/12/07 20:00
名前: あやリー

なんでそんなにスタイルいいの!?←152センチ

きっとまだ成長期が来てないんだよね…(うんうん)


レオン最強説www無人島に小学生1人ってww

櫂くんは公園に住んでるのか←←←

ロゼたんがその気になれば世界滅ぼせ(ry

皇帝wwキョウくんしか目にないねこれはwww

ロゼたん有能w

キョウくん不憫…( ; ; )


コッペパン作り方全集wwwwwwwwていうかコッペパンってそんなに種類があるのかwww

ブラックしゃんがありがとうって言ったの脳内再生← ブラックしゃんが微笑んでありがとうっていうことなんて滅多にないからな(キリッ)…萌えぇ…vV

あやリー「リア充末永く爆発しろ…。」ボソ

タ「KYKYなぁ空気読めゴラア(^^)」〜♪

カ「調子ぶっこいてっとマジ殺っぞ?」〜♪

あやリー「(^o^)」


櫂くんよwww


やだ何このタレバダ可愛いvV(爆死)

え、ターレスさん是非喰ってあげてくださいお願いします←

バ「は!?!?おま、何言って…!!」

タ「せっかくなんだし、全部俺のものにしちゃっていいよな?バダ?」バーダックを押し倒す

バ「ッ…馬鹿、待てって…//!!!!」

タ「待たない。」

バ「あっ…ちょ、やめっ!」

アーーッ♂

ブロ「なんなんだぁ?これは?↑」

あやリー「お、お助けください!」

ブロ「できぬっ!!!」

あやリー「))^o^((おおおおお」


そっかぁ見てないかぁ…。転校を機に不良になった2人の男子高校生、「三橋たかし」と「伊藤真司」が主人公のドラマ(漫画やアニメもある)だよ!どちらも最強の不良なんだけど三橋は面白いが卑怯者、伊藤は大して面白くないが仲間思いていう2人が一緒に絡んでくる不良やアクシデントを乗り越えて行くお話!!!

お気に入りのシーンは

三橋がライバル校の「今井」に騙されて怖い思いをしたため、仕返しするところかな。

今井を人通りの少ないビルに監禁し、三橋も一緒に出られなくなったふりをして今井に食料を食わせず数日間過
ごさせた(三橋はちゃんと食ってます)。

んでもって今井の空腹が限界になったら「革靴って牛の皮からできてるから食えるらしいぜ。」と持ちかける。

その時、今井が自分の革靴見て「牛…」と言いながら噛み付くところが好きw(そのあと「臭っ」っと言って結局食べなかったけど。)


伊藤の髪型は子供時代の前髪があったベジータっぽいww



Re: その背中に手が届くまで。 ( No.382 )
日時: 2018/12/08 22:11
名前: 駄文のゲロカス墓場

ヤンキーの物語…はっきり最高のドラマってわかんだね((

ヤンキーはイケメン、優しい、ツンデレ、面白い、頼りになる。だからね((


キョウ君不憫だけど、レンに女の子だと間違われたというね((

キョウ「少年って言うのやめてください、あの…俺を…名前で…!」

レン「ってことは…女の子なんですね?」

キョウ「へ?」

レン「前々から思っていたんですよ、その服装や髪型から少女だと。少女、自分を俺とか俺様とか言ってはいけませんよ!」

キョウ「いや!俺は男です!!」

むっちゃ笑ったし可愛かったキョウ君((

まぁ素晴らしい事にアイチも少女だと勘違いされまくってますからね←

レオン君は無人島に父親とジリアン、シャーリーンという双子の格闘姉妹の四人で住んでますぜ

で、ジリアンとシャーリーンは超絶不器用だから変わりにレオンが家事をするっていうね。


ブラック「家事か…」←絶望的ですもんね

ロゼ「でもパンを作ることだけは天才並の素晴らしさだよね」

三和「それって逆にパンを作ることしか才能がないって意味だよな?」

ビュンッ←気弾

三和「か、かかか、格闘の才能もあ、ありましたね!!」汗

レオン「ちなみに俺は風を操れる」

ブラック「なら暑い夏の日とかエアコンなしでも風を操れば良くないか?」

レオン「……だが断る」

ジリアン「レオン様が直々に風を操るのは余程の時と決まっているのよ!!非常識者!!」

シャーリーン「それは言い過ぎだよジリアン…」

ブラック「非常識者だと…」ピクッ

三和「ブラックさん!!俺、料理得意なんですけど、コッペパン作るんで評価してもらっていいすか!?」汗

ブラック「おぉ…喜んで評価しよう」

ジリアン「み、三和タイシが料理得意ですって…!?」

シャーリーン「家事好き男子が多いねぇ…レオン様や櫂トシキも料理上手だし…」

ロゼ「あ、シュークリームがあるんだけど、食べる?」

ジリアン「し、しゅ?」

シャーリーン「今何て言ったの?しゅー?」

レオン「聞いたことない食べ物だな…」

ロゼ「シュークリーム、だよ!甘くて美味しいよ〜」

ジリアン「甘いの?」

シャーリーン「やったねジリアン!甘い食べ物なんて食べたことないから楽しみ!」

レオン「甘くて美味しいのか…楽しみだ…」

〜〜〜

三和「どうですか?ブラックさん」

ブラック「…ッ…なんて美味しさだ…貴様、一体何者!?」

三和「学生っすよ〜」

ブラック「いや、違う…貴様は…創造の力を纏いし神の恵みを与える者…そうだろう!?」

レオン「何!?創造の力を纏いし神の恵みを与える者だと!?」

ジリアン「み、三和タイシって…そ、そんな力を!?」

シャーリーン「見た目のほほんとしたチャラ男なのに、秘めたる力を…」

三和ロゼ「待って、どういうこと??」


※3つ星シェフという意味です。


三和「なぁんだそういうことか!…ってわかるかッッ!!」

ロゼ「全く意味がわからないけど、三和さんすごいんだねぇ」


〜〜


バダ「こ、腰が…」

セラ「どうでした?私のサプライズ」

バダ「てめぇ…家の息子を今より馬鹿にすんの止めてくんね?」

セラ「?どうしてですか?あれ、本当のことですが。死体は保管しておりますよ」

………。

バダ「嘘おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッ!!!?」

〜〜〜ドラゴンボールで蘇らせた

カカ「いやぁ危なかったー」

バダ「いやお前危ないもなにも死んだんだよ」

カカ「マジか!」

セラ「どうです?次はレンガでも食べて見ますか?ほら」

カカ「おうよ!」

バダ「てめぇが引き金かよッッ」

〜〜〜


光定「正義は闇を振り払いッッ愛は悪を浄化するッッ超次元合体ロボッッダイッッユーウウウウウウシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッ!!」

ユリ「すごい!童貞……じゃなくて、皇帝!!」

光定「……ユリ、今童貞って…」

ユリ「言ってないよ皇帝、ね?」

ガイ「姉さんは確かに童貞って言っ

ドゥクシッ

ユリ「なんか文句ある?キュウ君犯してないクセに童貞じゃないとか言うなよ?私はね、BLが好きなの!」

光定「…(ユリ、いつからこんな人になったんだろ…)」

ベジット「!(綺麗なお姉さんじゃん…ナンパしなきゃ…)お姉さん、一緒にお茶でも」

ユリ「帰れ」

ベジット「はーい」

〜〜〜

ターレス「バダ…」

バダ「こ、こんな所でキスとか…」

ターレス「愛してるぜ…バダ…」

ユリ「はい!!ホモ発言ッッホモはイケメン同士だってハッキリわかんだね」

ターレス「え、君だれ」

ユリ「BLを愛し、BLを守る。女帝こと臼井ユリよ。覚えても損しかしないわよ」

ターレス「わかった忘れるわ」

バダ「馬鹿はBL好きってハッキリわかんだね」





わしのユリさん本当ヤバいな((

本物のユリさんは皇帝に恋する乙女だからな…


DBの腐女子

ギネ、ロベルさん、セリパ姐さん、トワ この四人が代表だわな

ヴァンガード

ミサキ、アサカ、コーリン、ユリ この四人が代表(ry


セーラー服はちょっと無理があるんじゃねーか?さんときゅんきゅんっレッカだよ☆ちゃんも腐女子かな〜

アカリちゃんも腐女子感あるかな


にしても、ミラとセラって名前も似てれば見た目も似てんのな。

ミラ「……」

セラ「……」

ミラセラ「共に、戦おう。愛する者のために。」

ミラ「バーダック…つかバダバダハーレムを…」

セラ「蒼龍レオン…つかショタハーレムを…」

ヴァンガードのショタはアイチとキョウとレオンの三大ヒロイン((

アリ君とかカムイ君とかクリス君とかリー君とかカムイ君の後ろの二人KUっす!は含みません

ナゴヤ「ちょっと…僕は?僕も入れてくださいよヒロイン枠に」

ナゴヤはあくまで二次創作内でしか登場してないでしょ。

ナゴヤ「…闇アイチがナゴヤなんですから一応僕もアニメに出てますっ!!」

櫂「ってことは…」

Я櫂トシキ→栃木 アニメ出演

Я三和タイシ→ビワ アニメ出演

Я光定ケンジ→ゲンジ アニメ出演

櫂「つまりこういうことか…」

ナゴヤ「櫂アイって栃木県×愛知県のカップリングなんですかね?」



わいЯ光定ケンジ好きだから、ゲンジもこれから小説に登場させよう。


〜〜さぁ、あやリーに問題だ!今から書く小説にはいろんなアニメ、実況者のネタが詰まっている。

【君はすべて当てられるかな?】※アニメ中心

キョウ「ザ・ゲエエエエエエムww」

ジリアン「嘘でしょ!?」

レオン「やっぱりジリアンはザ・ゲームに魅入られているんだな」

シャーリーン「御愁傷様だね〜」

ブルルルルン↑

ジリアン「しかもピッグ!!?」

シャーリーン「早速見つかったんだねww」

レオン「おっと、ジリアン+ザ・ゲーム+ザ・ピッグ=シャーリーンしか生き残れない」

キョウ「嫌な公式だが確かにそうなんだよな。」

シャーリーン「え、ジリアンはともかく、レオン様まであきらめないでください!」

ジリアン「道ずれじゃああああああッッ」

キョウ「なんでくんだよ!?」

ジリアン「矢作キョウ待て!!肉壁になれ!!」

キョウ「嫌だ!!」

レオン「馬鹿こっちくるな!!」

ザシュッ

レオン「なんで俺にあたる!?」

ジリアン「ごめんなさいレオン様っ」

レオン「だぁぁ!?ひっかかった!」

ザシュッ

レオン「に、逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ」

キョウ「レオン…初膝治療兼ねプレイザゲーム、おめでとう」

ジリアン「おめでとう」

シャーリーン「おめでとう」

レオン「…ありがとう…じゃねぇよ馬鹿ッッ」

ジリアン「え!?」

ザシュッ

ジリアン「死ぬ!?死んじゃうッッ板がない!?」

シャーリーン「諦めなよジリアン。ジリアンはザ・ゲームから逃れられないんだよ?」

ジリアン「私は諦めないッッ」

キョウ「諦メロンッッ貴様の負けだあああああ」

ジリアン「そのふざけた幻想をぶち殺すッッ」

ザシュッ

ジリアン「あぁぁぁ!!私は死にませぇぇぇんっ」

キョウ「フフーフバカメーキミハワカメー」

ブルルルルン↑

キョウ「ハァッ!?」

ザシュッ

キョウ「逃げなきゃ!!逃げなきゃぁ!!」

シャーリーン「レオン様、今のうちに!」

レオン「助かったシャーリーン!」

ジリアン「もう嫌だよ…僕はここからうーごけーないー♪」

シャーリーン「動いてね」

ジリアン「このまま膝治療台で死にたかった」

キョウ「なぁぁぁ!?」

レオン「こんなのってないよ…もう嫌だよ…」

シャーリーン「一緒にがんばりましょう?まだ、諦めるのははやいよ」

ジリアン「矢作キョウ、逃げなさい!!」

キョウ「助かったぁぁ!!」

ジリアン「ただ私は、相手がメメントモリもってるんじゃないかって…怖いの…怖くてたまらないの…」

ブルルルルン↑

キョウ「メメントありませんように…」南無南無

ドゥクシッ

キョウ「やだやだやだやだ…僕は死なないんだよ、死なないんだ…」

ドゥクシッ

キョウ「あ」

〜メメントによりキョウ昇天〜

キョウ「……止まるんじゃねぇぞ…」

ジリアン「わけがわからないよ」

シャーリーン「き〜ぼ〜うの花〜♪」

レオン「それより、メメントあるってことはさ、俺とジリアンもキョウの後を数秒後に追うことになる。」

シャーリーン「数秒後ってはやすぎませんか?」

〜〜結局、シャーリーンしか脱出できなかった

レオン「俺って…ホント…バカ…」

キョウ「あぁ駄目だ…全然駄目だあああああああああッッ」

ジリアン「聞いてくれるかな、ジリアン・チェンの、頑張り物語を…」

シャーリーン「丁重にお断りする」

______

さぁ、元ネタ全部わかるかな?((




Re: その背中に手が届くまで。 ( No.383 )
日時: 2018/12/10 20:25
名前: あやリー

ミナコイチャットでは急に居なくなってすまん!

今日から俺は!!は本当にもう最高だよ!!!
そうそう!ヤンキーってそういう感じだから私の萌えポイントが…←

少年じゃない=少女wwwwwww
ボクっ娘ならぬオレっ娘かな?ww

カ「少なくともドラゴンボールでは間違うことは滅多にねぇな(キリッ)」

べ「てことは初期に男女の区別がつかなかった貴様はよっぽど馬鹿なのか。」

カ「…。(言い返せねぇ!)」

初期は今見ると結構不健全w

レオンが神すぎる件についてwww

ブラックしゃんのコッペパン食べてみたいwwwはじめてあの動画見たときめちゃくちゃコッペパン☆にツボった覚えがあるwwそしてブロリーのセリフのイントネーションがいちいち笑えるwww

え、レオンめちゃくちゃ便利←
電気代が浮くぜ( ^ω^ )

あやリー「シュークリームも神の恵みの究極…(確信)」←ただのシュークリーム好き

ブ「パクるな。そしていきなりどうした。」

要約、シュークリームってめちゃくちゃ美味い

厨二組の会話がwwwそしてそれを理解できてない三和ロゼ組wwww

カカロットォォォォwwwwwwwwwwww駄目だこいつ早く何とかしないとwwwwwwww

カ「オラ好き嫌いはしねぇからな!!!!何でも食うぞ!!!」

タ「自重しろ自重。」


ど☆う☆て☆い☆こ☆う☆て☆い☆←何がしたいんだ私は

ユリさんが腐女子仲間に加わった!!!▼

ベジットwwwww

カ「そーいや映画に出るのってベジットじゃなくてゴジータだよな!!!」

ゴ「ああ。」

カ「よかったぁぁぁぁぁ。」

ベジ「おい。」

ベ「まあそこは俺もゴジータで良かったと思っている。」

ベジ「え。」

カ「ほら、ベジータもそう言ってっぞ!!!」

ベジ「酷えな!半分お前達だぜ!?」

カカベジ「「オラ・俺はそんな性格じゃない。」」

ベジ「ゴジータhelp me!!!(涙)」

ゴ「………フッw…。」

ベジ「何その反応!?地味に一番傷ついた!!!!」

オチがあると思っていたお前の姿はお笑いだったぜ←

ユリお願い邪魔しないでぇぇぇぇぇ(血涙)タレバダぁぁぁぁぁ!!!!

バ「お前頭大丈夫か。」

あやリー「通常運転です。(キリッ」

覚えても損しかないってwww覚えておいて損はないの対義語かwwwww


4大腐女子の中の何処の立場に入っても腐るのは間違いないwまあ元々腐っているがな(キリッ

あとセーラー服はちょっと無理があるんじゃねーかさんときゅんきゅんっレッカだよ☆ちゃんって誰だw気になるww

あ、ホモ連合結成w

闇アイチ…?

脳内

闇アイチ→ブラックアイチ→アイチブラック

黒い悟空→ブラックゴクウ→ゴクウブラック

そういう事か!!!!

ブ「どういう事だよ。」

結論、ヴァンガードのキャラの名前は都道府県から来ていてドラゴンボールの名前の由来は色んなとこから来てる

タ「何処から来たその結論。」


全部…?無理だ(キリッ

オルガとまどマギとターレスしか知らん(キリッ







Re: その背中に手が届くまで。 ( No.384 )
日時: 2018/12/10 21:43
名前: 駄文のゲロカス墓場

キョウ「ザ・ゲエエエエエエムww」

レオン「やっぱりジリアンはザ・ゲームに魅入られているんだな」

シャーリーン「諦めなよジリアン。ジリアンはザ・ゲームから逃れられないんだよ?」

この3つの台詞は、実況者の弟者、おついちの言葉


レオン「に、逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ」

キョウ「レオン…初膝治療兼ねプレイザゲーム、おめでとう」

ジリアン「おめでとう」

シャーリーン「おめでとう」

レオン「…ありがとう…じゃねぇよ馬鹿ッッ」

逃げちゃ駄目だ…エヴァンゲリオンのシンジ君の有名な台詞

おめでとうおめでとうおめでとう……ありがとう。はエヴァンゲリオンの映画の急展開過ぎてわけがわからないと有名な最後のシーン


キョウ「諦メロンッッ貴様の負けだあああああ」

マクロスFにて現れた空耳。他にも銀河のっはちぇまれぇ!等、マクロスFにはたくさんの空耳がある。


ジリアン「あぁぁぁ!!私は死にませぇぇぇんっ」

101回目のプロポーズというドラマにて、とある男優が熱演のあまり僕は死にません!が僕は死にましぇんと発音してしまったことにより、36.7%という最高視聴率を叩き出す結果となった。

ジリアン「ただ私は、相手がメメントモリもってるんじゃないかって…怖いの…怖くてたまらないの…」

101回目のプロポーズにて、浅野の「怖いの!(以下略)のが怖いの!」からとりました


キョウ「フフーフバカメーキミハワカメー」

クプラという残念なイケメンが言い放ったウザイ発言(誉め言葉)
あ、クプラさんは歌い手ですね。


キョウ「逃げなきゃ!!逃げなきゃぁ!!」

エルフェンリートのかなえちゃんが殺される間際に放った言葉「お兄ちゃん!逃げなきゃ!逃げなきゃ!」から。


ジリアン「もう嫌だよ…僕はここからうーごけーないー♪」

ヴァンガードの有名な音楽ネタ。しかし一番はドラゴンボールともコラボされた、ヴァンガああああああッッ嘘じゃないぜ☆嘘です!が印象的なVanguardである。


ジリアン「そのふざけた幻想をぶち殺すッッ」

とあるシリーズの、上条君の有名でありレアな台詞である。


キョウ「やだやだやだやだ…僕は死なないんだよ、死なないんだ…」

ブラックラグーンの超可愛い殺人鬼ショタ、ヘンゼルの死ぬ間際の有名な台詞であり名言である。
キョウとヘンゼルの容姿が似ているのはなんの因果だろうか。


キョウ「あぁ駄目だ…全然駄目だあああああああああッッ」

うみねこのなく頃にの無能主人公戦人の名言及び覚醒台詞である。
妹の有能怪力女縁寿も使用している。


ジリアン「聞いてくれるかな、ジリアン・チェンの、頑張り物語を…」

ひぐらしのなく頃にのはぅはぅかぁいいなぁおっ持ち帰りぃぃ♪と30〜40代なら誰もが知っている名言をうみ出したレナの殺人に至るまでを説明する時に切り出した台詞である


あやリーが知っていると言ったネタはあえて書かなかったよ☆



ミナコイであやリーがLos!Los!Los!をロゼ!ロゼ!ロゼ!に見えた、と言っていたので、ロゼで少し…

ロゼ「みんな、俺達の目的はなんだ?そう、殲滅だ!誰一人残らずの殲滅だッッお前らにできることは唯一つ、地獄を創れぇッッ!!!」

ブラック「ロ、ロゼ…」

ロゼ「忠誠を従順をその魂を捧げ、そして勝鬨を上げよッッさぁ築いてみせろッッ天に届くまでの死体の山をッッ」

ブラック「こ、こんなのロゼじゃなあああああああああいッッ」


ターレス「俺らのいちゃいちゃ邪魔すんのやめてくんね?」

ユリ「いやいや、一目憚らず愛し合ってよ。ハァハァ」

バダ「だめだこいつトワやギネと同じタイプだ」

ターレス「どういうタイプ?」

ユリ「愛し合わないの?なら、ゲンジ呼ぶよ!!良いの!?ゲンジはどんなノンケでも食らっちゃう人だよ!?」

ゲンジ「しょうもない嘘つくな。俺はキョウ以外興味ない」

ユリ「……。シャレ言いに来たの?」

ゲンジ「違う。殺すぞマジで」

ターレス「うわ…なんかヤバいやつきたな…」

バダ「お前も十分ヤバいやつだから安心しろよ」

ターレス「え?まさにファルスなんですけど」涙

バダ「眠いから寝るわ」

ターレス「……無視?」

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