BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

王室教師ハイネ
日時: 2018/06/11 23:46
名前: 美彩

お願いしまーす。
他シリーズも書くかもですが、
リクくださいな。
採用するんで。
暇な時に書いてるんで、
たまに見に来てください。
自分的にハイネ受けが大好きです。
他にもハマったものありますよ、
ハイキュー!! Free! 黒子のバスケ 操操れコックリさん
イナズマイレブン(GOではない) 弱虫ペダル 七つの大罪
文豪ストレイドッグス 鋼の錬金術師 とかが最近のものです!
書く予定のものは、
こっから略してます。
文スト 七大罪
排球 くらいです。
増えるかもですし、
減るかもです。

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Re: 王室教師ハイネ ( No.1 )
日時: 2018/06/12 18:46
名前: 美彩

とりあえず風邪ネタ
文才はカイ王子が餌にしちゃいました。
誤字脱字は許してください。

ハイネ先生が倒れる話。

とある日11時ごろ
ハ「ん…?はっ!今は…もう11時過ぎじゃないですか。寝過ごしてしまいました。」
(体が重い…?ああ、風邪をひいてしまいましたか。)
ハイネは体調が悪かった。
ガチャ
リ「先生?」

ハ「おや?リヒト王子来てたんですね。」

リ「どうしたの?いつもより遅いよー?それになんか顔色悪いし。」

ハ「すいません。寝過ごしてしまっただけですよ。顔色が悪く見えるのは気のせい
だと思いますよ。」
ハイネは体調が良くないはずなのに嘘をついてしまった。
リ「そうだったかな?体調悪くなったら頼ってよー?」

午後の授業

ハ(う…頭が働きません。
とりあえず授業を終わらせましょうか。)

グ「やあ、王室教師殿、息子たちはどうですかな?」

ハ「陛下!?なぜこんなところ…に…」
信頼できる人が来たせいか、
ハイネは倒れ、意識を手放した…

王子「ハイネ先生!(師匠!」
グ「王室教師殿!?」


続く



一旦区切りました。

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