BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

サーブァンプ BL小説 リク可
日時: 2018/08/12 03:07
名前: 華夏

こんにちわ、こんばんわ、華夏(かなつ)です。

今回初めて書かせていただきます。

えー、題名どうり、リク可能なので、
リクエスト待っております!(´ω`*)

この人の受けがいい!や、総受けがいい!
というコメントをお願いします。

雑談オーケーです!!たくさんサーブァンプの事でお話ししましょう!!

今後とも、華夏をお願いします!

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Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.64 )
日時: 2019/02/16 18:23
名前: あまそね

華夏ー!
来たよっぉぉぉ!

これからも読み続けるしガンバれぇぇ!

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.65 )
日時: 2019/02/22 02:38
名前: 華夏

ふおおおおおおおぉぉぉぉ!

そねーーーー!(久しぶりのそね呼びw)

うん、チョー頑張る!

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.66 )
日時: 2019/02/23 21:15
名前: くりあ☆瑠璃☆彡

かなっちゃん、きたよ!頑張れぇ!

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.67 )
日時: 2019/02/28 00:31
名前: 華夏

うおお?!くりあ?!

お久しぶりですね!(・∇・)

まさかのここに来るとは思わなかったからかなっちゃんビックリ☆

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.68 )
日時: 2019/03/09 00:45
名前: 華夏

久しぶりの投稿...☆


✂︎- - - - - - - -キリトリ- - - - - - - - - - -

パシッ────

ヒューは、べルキアに手を叩かれる

「っ、ぁごめ、ん...わざとじゃない...」

ヒューも、べルキアも突然のことに驚いている。
すると、吊戲が、...

「ベルちゃん?、傲慢の吸血鬼くんも落ち着いて?」

吊戲はて慣れた手つきで、対応する。

「...すまん...」

「うん、謝るのはいいことだよ?でもね?俺に謝ってもダメだよ?」

吊戲は真剣な顔でヒューを見た。

「っ、べルキア...すまんかった。動揺していたとはいえ、無理やり番にさせようとして...」

ヒューは、べルキアに頭を下げた

「っ、もう平気...だから、頭上げてェ?」

ヒューは、頭を上げ、べルキアを見ると、少し怯えていた。

「─────...」(べルキアが、吾輩を見て怯えておる...これが、天罰ってやつかのぅ?)

ヒューは、悲しそうにべルキアを見る。

「......」(どう、しようかな?)

吊戲は、一人で考えていた。

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