BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

サーブァンプ BL小説 リク可
日時: 2018/08/12 03:07
名前: 華夏

こんにちわ、こんばんわ、華夏(かなつ)です。

今回初めて書かせていただきます。

えー、題名どうり、リク可能なので、
リクエスト待っております!(´ω`*)

この人の受けがいい!や、総受けがいい!
というコメントをお願いします。

雑談オーケーです!!たくさんサーブァンプの事でお話ししましょう!!

今後とも、華夏をお願いします!

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Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.55 )
日時: 2018/11/15 00:12
名前: 華夏

「吾輩は由緒正しき傲慢の真祖

古き良き時代の忘れ者(オールドチャイルド)

またの名をヒュー・ザ・ダーク・アルジャーノンV世じゃ!」

             ・
             ・
             ・

と、、言うわけで!(どういう意味だよ。)今日は11月8日はヒューの誕生日でしたぁーー!!


残念ながら、ヒガンをお祝いできなかったことがショックですわ。(10月27日)

まぁ、、せっかくなのでヒューとヒガンをいれようと思ってます。


次は、ヒガン×ジャム、ヒュー×ベルキア…とします。


他のリクエスト待ってます。

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.56 )
日時: 2018/11/15 00:19
名前: 華夏

今回初めて、オメガバースを入れたいと思います。

Ω(オメガ):男性で妊娠できる体。

α(アルファ):Ωと番(つがい)になれる。

Β(ベータ):妊娠できず、ΒはΒどうし付き合う。

Ωとαが番になると、結婚より深く結ばれる。番解消はできるが、一部の人による。

ヒガン:α シャムロック:Ω  ヒュー:α  ベルキア:Ω

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.57 )
日時: 2018/11/15 20:35
名前: 華夏

ヒューベル

side ヒュー


吾が輩は由緒正しき傲慢の真祖…古き良き時代の忘れ物(オールドチャイルド)

またの名をヒュー・ザ・ダーク・アルジャーノンV世じゃ!!


我が輩は椿の下位吸血鬼(サブクラス)のベルキアと付き合っているのじゃ。

我が輩はα(アルファ) ベルキアがΩ(オメガ)なのじゃ。

だけどまだ番(つがい)にはなってないのじゃ…。

我が輩は、なりたいと思っておるのじゃがベルキアが納得してくれないのじゃ。

じゃから我が輩は今日!この日に納得してもらうよう頑張るのじゃーー!


ヒュー「鉄!我が輩は今から少し出かけてくるぞ!!」

鉄「?、、おー…?まぁ、よくわかんねぇけどベルキアってヤツのところか?」

ムッ!?

ヒュー「鉄にしては鋭いのぅ!!」

鉄「?、そうか?」

ヒュー「さすが鉄じゃ!」

鉄「ヒューはいつもいいこというぜ?」

とにかく…

ヒュー「我が輩はいってくるぞ!!」

鉄「おー…。」

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.58 )
日時: 2018/11/19 19:49
名前: 華夏

sideベルキア



「ねぇ?ベルキア」

つばきゅんが話しかけてくる

「なぁにィ〜?」

「傲慢(ごうまん)兄さんとは番にならないの?」

「ふぇぇっ!?」

いきなりのつばきゅんの言葉に間抜けな言葉が出てしまった。

「ゴホン…で?どうしてぇ?」

「だって、、、」

、、、?

「ベルキア!元気かのぅ!!」ひょこっ

「兄さんがきたんただもん、、。」

最 悪 だ     ズーーン

「椿さん…」

「…なに?桜哉」

「もんとか可愛いすぎだろ。(もんなんて気持ち悪いんでやめてもらいます?)」⬅

あー、、

「桜哉ァー思ってることといってること逆だよォ?」

「あ、、、やべ。」

「さ、、桜哉ぁーーーーーーーー!////」

あーあ、、二人の世界に入っちゃったよォ、、、。

「はぁ、、」哀れみの目

「ベルキア。」低い声

「ひゃう!?」

えっ!?何々ィ?!声低ゥ!

「我が輩と、、、番になってくれるか?」

「っ〜〜〜〜」 はくはく

「だめかのぅ?」

そんな子犬みたいな目で見ないでよォ〜!



「でも、、、」

「だ、、め、、」 ふるふる

「っ!?何故じゃ!我が輩はこんなにお主を愛しておるというのにっ!」

「っ、、怖いんだよぉ…」  ボソッ

ボクは────。

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.59 )
日時: 2018/12/10 02:47
名前: 華夏


べルキアは、"怖がっていた”

そう、ヒューには見えた。

「……わかったのじゃ」

「……え?」

べルキアは、ヒューが何に対して”わかった"と言ったか分かっていなかった

「もう無理して番になれとは言わないようにするぞ。」

べルキアは驚く──。

「な…んで…?」

べルキアは震えた声できく

「もう……いいのじゃ」

”何がだよ──"そう言いたいのに…


”声が出ない"──まるで……”喋るな"と言われているような───

そんなのだった

「……”1度だけ…体を重ねた"ことがあったじゃろ?」

そう、ヒューとべルキアは"1度だけ”


"体を重ねたことがあった”──

「っ!…あれはっ!「もう...いいのじゃ...」……」

べルキアは今、声が出たがまたすぐに出なくなってしまった

「あの日のことは……」

次のヒューの言葉でべルキアは...”逃げ出した"──

その言葉が──

「”なかったこと...気の間違いと言うことにするのじゃ。"」

……だった───

ヒューも辛い、べルキアも辛い──

──思い違いで2人は別れる寸前になっていた──

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