BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

サーブァンプ BL小説 リク可
日時: 2018/08/12 03:07
名前: 華夏

こんにちわ、こんばんわ、華夏(かなつ)です。

今回初めて書かせていただきます。

えー、題名どうり、リク可能なので、
リクエスト待っております!(´ω`*)

この人の受けがいい!や、総受けがいい!
というコメントをお願いします。

雑談オーケーです!!たくさんサーブァンプの事でお話ししましょう!!

今後とも、華夏をお願いします!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11



Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.49 )
日時: 2018/09/09 21:24
名前: 華夏

露木誕生日おめでとう😃⤴✨

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.50 )
日時: 2018/09/28 20:24
名前: 華夏

オトギリいいい!おめでとぉ!

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.51 )
日時: 2018/10/01 00:03
名前: 華夏

みくみく!嫌、御国誕生日おめでとう!

朝は学校なので、夕方書きまする

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.52 )
日時: 2018/10/01 16:41
名前: 華夏

「な、、んでここっ!?」

「…」

「〜〜〜〜帰っ「駄目だ」っ!!」

「お前には…言うことを…聞いてもらう…約束…」

「は、、はぁー??いつ、俺がどこで?」

御国は平常心を保つ

「…骨董屋で御国が…ヨハンに…キ…」分かった!!分かったからやめろ!/////」

あの事を思い出してしまった御国は顔が真っ赤だ

「……」

「ったく///…で?どうしたいんだ?お前は。」

「?、」

頭にハテナを浮かばせるジェジェ

「だ・か・ら!お前は俺がこういうの苦手だって知ってるだろ!!」

御国は怖いらしいジェジェはそれが愛らしいだと。

「……入るぞ」

「ぅえ!?待って」

ブロロロロロロロロロロロロロロロロ 運転:露木

「っ、、、」

入って早々御国はこわがっている。

「……」

…………………………………

「いない…」

ジェジェは予想外の結果にがっかりしていて、逆に御国は清々しい笑顔だった。
だが─────


バンバン バンバン

「ヒッ!?」 じわぁ

御国は涙目になった。

「御国…?」

「っ、、、じぇ…じぇッ」

「……」

ぐい

「ふぇっ!?」

チュッ

「!??!?////あふ、、//んぅ///…ッん…//」

ツー…

銀色の糸が切れる──

「じぇじぇの…バカァーーー!/////」


1週間口を聞いてくれませんでした。


(なんで、俺が運転だったんだろう…)

ごめんね露木⭐

ちゃんちゃん!

Re: サーブァンプ BL小説 リク可 ( No.53 )
日時: 2018/10/02 22:26
名前: 華夏

ジェジェ誕生日おめでとう!!、

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。