BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

自分好みのBLを書いてみました
日時: 2018/08/27 21:47
名前: 猫宮白猫  

こんばんは、猫宮白猫です!
☆お知らせ☆
前の、「暗殺教室BLを書いてみました」は、ここに引っ越し、しました
予告無しに、引っ越ししてしまい申し訳ありませんでした……………
ですが、新しく出来たこのスレで、今度こそいっぱい書きたいと思っています

よく書く元ネタとCP
暗殺教室
・学秀×カルマ
・カルマ×渚
・前原×磯貝
No6
・ネズミ×紫苑(←字、合っているかな?)
終わりのセラフ
・暮人×グレン
・深夜×グレン
・柊兄弟×グレン
              以上!
まれに、ここには書いていない元ネタを書いたりするかも知れません!
コメント、感想、リクエスト大歓迎です!
皆さんよろしくお願いします!

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Re: 自分好みのBLを書いてみました ( No.18 )
日時: 2018/09/22 14:05
名前: 猫宮白猫  

うずまきナルトさんへのプレゼント
(今、考えましたが、先着十名様。コメントをくださったらちょっとしたSSを作ります。残り九名。)



(不思議なお薬)
元ネタ:暗殺教室
CP:渚×カルマ
属性:幼児化


渚「ねえ、カルマくん。
なんでこんな事したの?」
業「ご、ごめん。でも、かわいい…」
すごいな、この薬の効果…
       (1日ほど前)
業「何この、おかしな花?」
その時の俺は、授業のサボり中。ふと、道ばたの花を見るといつもは見かけない変な花を見つけた。



殺「これは、キッズフラワーですねぇ。」
業「何それ?」
殺「これは、粉末にして誰かに飲ませると飲んだ人が小さく…まぁ、子供化します。」
業「へぇ〜…………もらってもいい?」
殺「だめです!
カルマくんにあげると、ろくな事がない!これは、先生が処分しておきます!」
業「わかったよ、せんせー。」
殺「わかったなら、いいです。
そう言えば、カルマくんこの間のミニテストですか………って、話を聞いてください!」
業「えー、やだ。
じゃあまたね、せんせー。」
殺「こらー!カルマくん!」
後ろの方で何か聞こえるけど無視。そう思いつつ俺はポケットからさっきの花を取り出した。
さっき、取り上げられたのに、持っているかって?実は、あの花二本合ったんだ。
それにしても、どうやってコレを粉末にしようか?………………………………一応、干してみよ。


       (翌日)
業「お、いい具合に干からびてる!」じゃあ、コレを潰して粉末にして……よし、出来た!


コレ、誰に飲ませるかって?
決まっているじゃん、渚くんだよ。




おっ、あんな所に渚くんはっけーん!でもどうやって飲ませよう?
まぁ、いいや。ちょっと、渚くんの所に行けば飲ます隙があるかも!



業「渚くーん。」
渚「あぁ、カルマくん。
あのさ、ちょっとお願いがあるんだけど聞いてくれない?」
業「いいよ、お願いって何?」
渚「ちょっと、お水を持って来てくれないかな?」
業「うーん、いいよ。で、どこにあるの?」
渚「教室の机の上にあるから、よろしくね。」
業「OK〜」



あっ、本当にあった。
じゃあ、コレを持ってて……って今チャンスじゃない、俺?
こんなかにあの花を入れれば……
業「よし、入れよ!」
(↑決めるまで二秒かかった。)






業「持って来たよ〜。」
渚「カルマくん、ありがとう!」
『ゴクゴク』
渚「って、アレ?
何か体がおかしいような……。」
もう効き初めたのか?
渚「アレ?、カルマくんって、そんなに大きかったけ?」
業「……………ごめん。渚くん」
渚「何が?」
業「言いにくい、んだけど
渚くん、小さくなってる…」
渚「えー、なんで?
あっ、もしかして……………






ねえ、カルマくん、何でこんな事したの?」
業「ご、ごめん。
でも、かわいい」
で、今にいたる。
渚「ごめんじゃないよ!カルマくん!まぁ、いいや。で、どうしたら直るの?」
業「あっ、えーっと………
そうそう、思い出した!薬を飲ました人とキスして一晩寝ればなおるよ!?」
渚「本当に?」
業「本当に!」
ごめん、嘘ついた。
渚「そっか………
あっ、カルマくん、頭にゴミがついてる!」
業「えっ、どこ?」
渚「取ってあげる。じゃあ、こっち向いて、しゃがんで。」
業「わかった」
その瞬間、俺は渚くんにキスをされた。
業「えっ…あっ…な、渚くん!?」
渚「明日。」
業「明日がどうかしたの?」
渚「明日、直っていなかったら覚悟しといてね♪」
笑顔で怖い事言うなぁ〜




…まぁ、可愛かった。凄く。





         (翌日)
渚くんは、ちゃんと綺麗さっぱり直っていました。

Re: 自分好みのBLを書いてみました ( No.19 )
日時: 2018/09/23 12:04
名前: うずまきナルト

凄いいいですね!でも、カルマくん嘘ついたのに治ってるっていう笑とまあ、面白いし萌え((殴
いってて…

Re: 自分好みのBLを書いてみました ( No.20 )
日時: 2018/11/14 21:05
名前: 猫宮白猫

              ♦         ♦
近くの喫茶店で、お茶をする。渚さんは、ショートケーキを頼み僕は紅茶を頼む。




『お待たせいたしましたー♪
ショートケーキと、紅茶でーす。』
頼んだ物が運ばれて来た。
渚「いただきます。」
礼儀正しく、食べる姿がとてもかわいい。
学「美味しい?」
渚「はい!」
あー、かわいい.......。
渚「あ、あのー....。」
学「何?」
渚「紅茶こぼれてます…。」
そう言われ、下を見ると紅茶が、こぼれていた。
学「本当だ。」
渚「大変ですよ!
急いでふかなきゃ!店員さん。」
渚さんは店員を呼ぶと、台ふきを貰い拭いてくれた。




                 ーーー夕方ーーー
渚「今日はありがとうございました!」
そう言い、頭を下げた。
学「僕のほうこそ、ありがとうね。」
渚「も、もし、
良ければ、またお茶しませんか?」
驚いた。僕も、それを言おうと思っていたんだから。
学「.......お願い、します…!」
渚さんは、満面の笑みでそう言った。






その後すぐに、僕達は付き合う事になる事は
まだ、知らない。

Re: 自分好みのBLを書いてみました ( No.21 )
日時: 2019/01/06 14:33
名前: 猫宮白猫  

     新しい元ネタとCP
神バディファイト
・友牙×ランマ
         お知らせ
これから以下の元ネタのBLを中止させていただきます。すみません。
・終わりのセラフ
本当に、すみません。

Re: 自分好みのBLを書いてみました ( No.22 )
日時: 2019/01/11 22:51
名前: 猫宮白猫  

(仮だからな!)
元ネタ:悪ノシリーズ
CP:サテリジアス=ヴェノマニア×ガレリアン=マーロン
その他:学パロ、年代操作、ちょっと危ない、二人は幼馴染み、ガレリアンの一人称「俺」








ガレリアンside
ヴェ「ガレリアン、頼みがある!」
今日、何故か幼馴染みのサティに呼ばれ屋上に居た。
ガ「一応話は聞くがロクでも無い事だったら金取るからな」
ヴェ「三週間の間、彼女の振りをしてくれ!」
ガ「断る!」
ヴェ「即答!?」
まず、何故私が彼女の振りをしなくけゃいけないんだ。
ガ「まず、俺は男だぞ!と言うか、何があったんだ!」
ヴェ「いや、実はな______」




話を聞くと、この間告白されたらしい、男に。
まぁ、俺が言うのは可笑しいがサティの顔はまぁ……いいほうだ。
ガ「と言うか、まず何で男子校に入ったんだ。お前、男嫌いだっただろ」
そう言うと、サティは何処かに指を指した。指を指した所は全寮制の女子校だった。確か聖グラスレット女学園と言ったはずだ。
ガ「あの学校がどうかしたのか?」
ヴェ「あ、あの学校に居るグミナって子に一目惚れしたんだ!」
ガ「くだらん。俺は帰るぞ」
ヴェ「待って!なら金を払うよ!」
ガ「………………………一週間、五万」
ヴェ「三万」
ガ「五万!」
ヴェ「三万!」
向き合い睨みあう。
ガ「ハァ………………………
幼馴染みセールだ」
ヴェ「やったぁ!!ありがとう!!」
こうして、俺達は仮として付き合う事になった。

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