BL・GL小説 (オリジナルで全年齢対象のみ)

腐滅の刃っ!!
日時: 2019/10/20 23:57
名前: 善治郎

どうも!こんにちは!(●∀●)ゞヨッ!
善治郎ですっ!(ネーミングセンス皆無)
ここでは!鬼滅の刃のBのLを書いていますっ!
良かったら見ていってください!
↓これまでの(今書いている)シリーズ・小説
鬼が俺は好き。【炭治郎愛され】
キメツ保育園!【炭治郎愛され】
生存ifの鬼滅の刃【炭治郎愛され】

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Re: 鬼が俺は好き【炭治郎愛され】 ( No.8 )
日時: 2019/09/23 11:14
名前: 善治郎

炭治郎「む?」
よく見ると、鬼が逃げないように藤の花があった。
だが、炭治郎が恐る恐る触っても、なんの毒もありません。本当に自分は鬼なのか?と時々炭治郎は思う。

試験場に着き、辺りを見回すと、周りの人々が信じられないとばかりに口をあんぐり開けたり、目を見開いたりしていた。
というか、今の炭治郎は鬼なので、精神を保ち、人を喰わない時点でおかしいのだ。その反応もまぁわかる。

さて、只今は鬼を倒す、という試験に出ている。
炭治郎「む…?」
幸い炭治郎は鼻がいいので、鬼の場所がわかる。この日輪刀をもって、匂いを辿り、鬼の頸を斬ればいいのだ。
鬼「お前、鬼なんだろ?!何故、仲間を斬る?!あの人の命令が聴けないのか?!人を喰え!喰えよ!!」
そう言ってきた鬼もいた。あの人ってだれだ?!といい、(言えないが)炭治郎はその頸を斬る。
だが、炭治郎は、あの人を何か知っているような…
あの人…鬼__無_ __________
その時。「助けて!こんなの聞いてない!!」と、叫び声が。
言ってみると、そこにはどでかい鬼『手鬼』がいた。
一瞬、脚がすくんだ。だが、助けないと、この人が喰われてしまう。
そう思うと、炭治郎はその人を掴んでいる手を斬っていた。
「ひっ…鬼…?!」
「いいやぁぁぁ!!」
と、助けたのにも関わらず炭治郎を拒絶し、逃げていった。
手鬼「おい、お前、鱗滝左近次の弟子か。」
と、問われたが、炭治郎は竹を咥えているので、話すことが出来ない。
炭治郎「むー!むむん!むんむん!」(もー!わかるでしょ!そうだよ!)
と、炭治郎は語彙力皆無で言った。
手鬼「当たりー!という訳で毎回聞くが、今は明治何年だ?」
炭治郎「む?むむむ!」(明治?今は大正時代だ!)
手鬼「えっ、…」
手鬼「あ"あ"あ"あ"あ"ーーー!!」
炭治郎「?!」
手鬼「年号がぁー!年号が変わっているー!」
善治郎「これを言わせたかった」
手鬼「喉痛い」
手鬼「よし、もう攻撃okだぞ」

炭治郎「むむむー!むんむん!」(行くぞー!ヒノカミ神器!)
手鬼「ん?あ、綺麗だが…隙ありっ!」
踊っていたら、攻撃された。間一髪で避けたが、竹が外れてしまった。
炭治郎「あ、まい!」
とん、と神器で頭を叩くと、鬼が燃えた。
炭治郎「あ、れ、これ…だいじょ、うぶかな」
火が消えると、手鬼が人間になっていた。
手鬼「わっ!鬼?」
手鬼はでかいくせに子供だったので、少しびっくりした。



そして、なんやかんやそんなこんなで試験を突破し、鬼殺隊「葵」になれた。
つづーく!

今日雑くね?!

Re: 鬼が俺は好き【炭治郎愛され】 ( No.10 )
日時: 2019/10/02 22:49
名前: 善治郎

ネタがありません…
リクエストを下さい…お願いしますよ…ほんと…

炭治郎「うぅ"…つかれだぁ"…」
禰豆子「兄ちゃんだ!」
鱗滝「……」
鱗滝は帰って来た炭治郎を抱き締めた。
禰豆子「ちょっ!狡いですよ!」
鱗滝「ブラコンはうるさい。」
鱗滝「炭治郎…よく…帰って来たなぁ…!!」
炭治郎「うろこだき、さん!おにだがら!とうぜん!」
鱗滝「そうだな…じゃあ今日は…豪華にすき焼きだ…!」
禰豆子「よっしゃぁぁ!」
鱗滝は炭治郎が帰って来た祝いに、とすき焼きを作ることを決意した。(鱗滝家は貧乏に化しています)



炭治郎「たけ、ひつようないんですか?」
炭治郎は長男なので、大半の言葉を覚え、少し曖昧であるがよく言葉を言えるようになっていた。
鱗滝「あぁ、もう大丈夫だ。」
禰豆子「勝手に決めていいんですか?」
鱗滝「るせぇブラコン」
禰豆子「酷くね?!」
鱗滝は何故だか知らないが、ブラコ(ゲフンゲフン 禰豆子に当たりが強かった。
禰豆子「なんで?」

今日から炭治郎と禰豆子は2人旅!
禰豆子はわっくわっくです。
鴉「カァー!カァー!ソクホウー!」
早速、任務が入った。言われた方角には、鬼が暴れているらしい…
手鬼「あのぉ、僕は…」
禰豆子「うわっ!びっくりした!!」
さっきまでまるで空気の元手鬼が話しかけて来た。急に空気が喋ったので禰豆子はすっごく驚いた。
炭治郎「あっ!ごめんね?くうきだったから…」
禰豆子「手鬼は…着いてきてね!」
手鬼「はっはい!」


炭治郎「ん、あんなとこにひとが」
見ると、そこには道の真ん中で座っている人が。
???「お腹すいたァ…氏んじゃうよ…」
炭治郎「あの…だいじょうぶ?」
???「ひっァ"!鬼?!」
???「ヤバイ氏ぬー!」
禰豆子「鬼じゃねーし兄ちゃんは」
手鬼「そうだ!炭治郎さんは!鬼じゃない!」
???がなんか騒いでいると、なにやら炭治郎がおにぎりを出した。
???「え"…?くれんの?」
炭治郎「うん!にんげんはみーんなかぞく!」
炭治郎は長男なので解決しました。
炭治郎「きみ、なまえは?」
???「お前こそ誰だよ!」
炭治郎「おまえじゃない!かまどたんじろうだ!」
???「そうかい!ごめんなさいねぇ?!」
善逸「俺の名前は我妻善逸だよぉ!?」
炭治郎「そっか!ぜんいつ!おにぎり、おいし?」
善逸「あ、まだ食べてなかった… ?!
うっっっっまぁーーー!」
炭治郎「だろ!!じしんはある!」
善逸「もう完璧だよぉ…結婚しよ?」
禰豆子「は?」
手鬼「はい?」
炭治郎「え。」
竈門炭治郎15歳鬼、初、男に求婚されました。
続く

Re: キメツ保育園!【炭治郎愛され】 ( No.11 )
日時: 2019/10/20 23:33
名前: 善治郎

炭治郎「先生と、今日はお絵描きー!」
わぁー!と、何処からか声が聞こえる。
ここのクラスは皆仲が良く、そして、いい子なので、炭治郎も先生として苦労していなかった。
もう6歳の子供達は、お絵描きがとっても上手で、何一つ欠けることのないクラスだった。
善逸「獪岳ー…なにかいてるの?」
獪岳「あ"?……せんせー(ボソッ)。」
善逸「うわぁー!きぐうだね!おれも!」
そう話していると、先生が気付いたのかこちらに向かってくる。
炭治郎「何話してるの?あ、これ先生?ありがとう!上手いね!」
そう言うと、皆も見てみて!と、炭治郎先生に駆け寄る。
みんなの絵を見てみると、全員炭治郎先生を描いたようだった。
炭治郎「わぁ!皆先生を描いてくれたの?嬉しいなぁ、ありがとう!」
その中でトップクラスに上手いのは、意外に祭りの神の宇髄だった。
宇髄「はでにうまいだろ?!」
無一郎「たんじろー!みて!」
宇髄「え、むし?」
炭治郎「こら!先生を付けなさい!」
無一郎「ごめんなさぁい」
このクラスで1番かまってちゃんは時透無一郎である。炭治郎先生が大好きです!
無一郎「えへへ…」
あっ、飽きました
なんか1番なんちゃらが全部元柱みたいな…
こういうの見かけたら言って下さい

Re: 生存ifの鬼滅の刃【炭治郎愛され】 ( No.12 )
日時: 2019/10/20 23:56
名前: 善治郎

え?なんだって?
炭治郎愛され多すぎ?うーーーーん……確かに…………
そこで!皆さんから!(コメント貰ってないので半ば強制的に)リクエスト募集!!
これでくれなかったら泣く(´;Д;`)オネガイッ
では!私が大好きな生存if!どぞ!




炭治郎「じゃあ、行ってくるよ」
と言って、出掛けようとすると、炭治郎のお母さん(アニメ勢なので名前が…)が「ちょっと待ってね」と言う。
一体何なのだろうと思い、少し待ってみる。すると、六太を抱えて出て来たお母さんに吹く。
炭治郎「え?!あ、街に用があるの?」
そう質問すると、ええ、と帰ってくる。
花子「私も行くー!」
茂「僕もー!」
竹雄「みみ、皆が行くんだったら…俺も」
禰豆子「勿論私も!」
炭治郎「今日は賑やかなんだなぁ」
と、炭治郎は思う。
今日はお母さん、禰豆子、竹雄、茂、花子、六太、炭治郎の竈門1家全員で山に降りる。
炭治郎は久しぶりに家族全員(炭十郎を除いて)で山を降りるのだと考えると、胸が踊る。今日は賑やかだ。



炭治郎「そういえば、街になんの用が?」
禰豆子「いやぁ、実は私が新しい靴が欲しいって駄々こねちゃったの。」
炭治郎「へぇ、珍しいなぁ」
花子「私も!綺麗な靴買ってもらう!」
炭治郎「そうだな!」
そうこうしているうち、炭も売れて、靴選びも終わり、そろそろ家に。
炭治郎「夜かぁ、戻れるかなぁ」
お母さん「あっ!待って!」
炭治郎「ん?」
お母さん「この山、夜になったら鬼が出るの!ごめんなさい!今日は宿よ!」
あっ、眠いのでここらで終わり。
続く

Re: 腐滅の刃っ!! ( No.13 )
日時: 2019/10/22 21:12
名前: 善治郎

「音」の呼吸法を使用する音柱「宇髄天元」。その音柱には、3人の嫁がいる。
___「須磨」「まきを」「雛鶴」の3人だ。
実は、音柱宇髄天元は、「4人目」の嫁に迫っているらしい____

キャラ崩壊、口調崩壊あるかも!

「君は、俺が好き?」



雛鶴「天元様!って今日は居ないんだった…」
須磨「天元様はたしか炭治郎君のところに行ったと思うけど…」
まきを「たしか天元様、行く前に「俺今日4人目つくるわ!派手にな!」とか言ってたと思う」
雛鶴「やっとか!炭治郎君、早く来てほしいなぁ」
まきを須磨「「だねぇ」」
そう、それは嫁達も認めている、あわよくば来て欲しいと思っている。
「竈門炭治郎」という人を知っているだろうか。
竈門炭治郎、階級「癸」←あってるかな
誰にでも心優しい、泣きたくなるような優しい「音」の持ち主。あだ名は「お袋」。
あふれでる聖母感のある人である。



炭治郎「あっ、宇髄さん!お久しぶりです!」
宇髄「おー、竈門ー、お久ー」
保存!
鬼舞辻「またかよコロすぞ」
善治郎「喜んで!」ついでに鬼にしてください!
鬼舞辻「キモっ」

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