複雑・ファジー小説

ごめんなさい。【体験談】【語り】
日時: 2016/05/08 00:47
名前: りいあ (ID: reuRavFh)

体験談です。(今も続いてますが)自己満足のようなものですが、興味があれば、見てみてください。





私の初恋は幼馴染みのTというやつだった。私は

彼に別な意味で振り向いてほしくて、沢山彼にゲームをかした、彼はゲームが好きだったから。私

は、その後、密かに彼のランドセルに、告白の手紙を入

れた、でも、返事はなかった、実は、彼は最近、

私の友達のKと仲が良かった。そして、そのK 

は、私に、 実はTが好きなんだ と、言ってき

た。それに対し彼も、彼女といる時は、楽しそう

な笑顔だった。・・・・まるで、好きな人といる

ときみたいに。私は、それを、誰より近くで、見

ていたのに・・・・そんな手紙を送ってしまった

んだ。でも、それが二人の邪魔になるのでは?と

気づいたのは、送った後だ。もう遅かった。


という、体験談です。

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