複雑・ファジー小説

ポケモンの世界
日時: 2017/04/02 21:23
名前: クリーパー (ID: HUYAFKES)

ここの世界はポケモンも喋れて人間同様、家に住んだり自由にできる世界。
この話は、ゲッコウガ2人(男1,女1)の物語。

ゲッコウガくん・・・ゲッコウガちゃんの彼氏、ゲッコウガちゃんのことをとても優しくしてくれて、ゲッコウガちゃんにヘンなことをするポケモンに対しては容赦をしない。でも、ヤる時は我を忘れてしまう。

ゲッコウガちゃん・・・ゲッコウガくんの彼女。オシャレが好きな可愛い子で、下ネタを知らない純粋な子。家事なども完璧。

2人は、少しだけ街から離れている家に住んでいる。

ゲッコウガちゃん「ふぁーもう朝かー、ゲッコウガくん起きて!!」

ゲッコウガくん「あと5分だけムニャムニャ……」

ゲッコウガちゃん「もう、まったくはぁ、朝ご飯でもつくろ」

30分後

ゲッコウガくん「ふぁーおはよう」

ゲッコウガちゃん「もう!!遅いよ、朝ごはん作り終わったよ早く食べよ?」

ゲッコウガくん「うん、そうだね。」

朝食後

ゲッコウガくん「今日はどこか行くの?」

ゲッコウガちゃん「うーん……洋服でも買おうかな」

ゲッコウガくん「なら早く行っちゃえば?洗い物はやっとくから。」

ゲッコウガちゃん「ありがとう、ならすぐに準備していがなくちゃ」

40分後

ゲッコウガちゃん「行ってきまーす」

ゲッコウガくん「行ってらっしゃい」

ゲッコウガくん「ふぅ、洗い物でもするか」

20分後

ゲッコウガくん「よし終わったし、アレでもやるか」

ゲッコウガくん「んん、あぁ♥」シュコシュコ

ゲッコウガくん「うぅあぁ♥もうイキそう」

ゲッコウガちゃん「ただいま、あめふりそうだから早く帰ってきたよ」

ゲッコウガくん「え、」

ゲッコウガちゃん「何してるの?」

ゲッコウガくん「いやそのこれは……」

ゲッコウガちゃん「股になんかあかい棒みたいのがあるけどどうしたの」

ゲッコウガくん「近づかないで!!」

ゲッコウガくんはゲッコウガちゃんを突き落とした。
そして、出て行ってしまった。
ゲッコウガちゃんは友達のマフォクシーに相談し、色々教えてもらった。

5時間後ゲッコウガくんは戻ってきた。

ゲッコウガちゃん「ごめんね、何も知識がないから……」

ゲッコウガくん「僕もごめんね。」

ゲッコウガちゃんはゲッコウガくんを抱きしめた。

ゲッコウガくん「たっちゃうよ」

ゲッコウガくんのアレがピクピクしている。
そしたらゲッコウガちゃんがゲッコウガくんのアレを舐め始めた。

ゲッコウガくん「!!何してるの!!」

離そうとしても離れない。

ゲッコウガくん「あぁん♥待ってイク!!」

ゲッコウガちゃんの口の中に、出した。

ゲッコウガくん「ご、ごめんね。」

ゲッコウガちゃん「ゴホゴホ、大丈夫。」

お風呂に入ってその後。

ゲッコウガちゃん「一緒に寝よ?」

ゲッコウガくん「うん、いいよ」

一緒ベットに入ったら、また、ゲッコウガくんがたってしまった。
そしたらゲッコウガくんはゲッコウガちゃんのアソコを触りはじめた。

ゲッコウガちゃん「きゃあ!!どこ…触ってるの…あぁ♥」

ゲッコウガくん「なんか自分を抑えられない」

ゲッコウガちゃん「んんあぁ♥、ど、どうゆうこと?」

ゲッコウガちゃん「や、やめ…て、あぁ♥あぁ♥」

ゲッコウガくんはやめて、

ゲッコウガくん「ねぇ挿れていい?」

ゲッコウガちゃん「ハァハァ、何を?」

ゲッコウガくん「コレ」

と言ってアレを指差した。

ゲッコウガちゃん「そんなでかいの入らないよ」

ゲッコウガくん「だ、ダメ?」

ゲッコウガちゃん「………い、良いよ」

そして

ゲッコウガちゃん「ゆっくり挿れてよ」

4分の1くらい挿れたらいきなりズボ!!と挿れてきた。

ゲッコウガちゃん「!!何してるの!い、痛い」

それでもゲッコウガくんは挿れたり出したり、してきた。

ゲッコウガちゃん「あぁ♥なんか気持ちよくなってきたあぁ♥あぁ♥」

ゲッコウガくん「もう出る!!」

ゲッコウガちゃんのナカに精子を出した。

ゲッコウガちゃんはそのいきよいで気絶してしまった。

ゲッコウガくん「だ、大丈夫かな?」

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