複雑・ファジー小説

僕の愚痴
日時: 2018/08/24 01:00
名前: れいら

えーと、ここでは僕がリアルの愚痴しか言いません。というか書きません。
気が向いたら慰めてください←図々しいです。
良かったら見ていってね。
ちなみに普段は雑談カキコのとこでイッチャンダヨ!という名前で雑談してまーす。

Page:1 2 3 4 5



Re: 僕の愚痴 ( No.19 )
日時: 2018/09/09 22:29
名前: れいら

わっ…知らぬ間に閲覧数が100を超えてる…
えと…ありがとうございます!見てくださって
こんなくだらない僕の愚痴を。
ありがたい限りですね。
見ても何も面白くないでしょうに。
相変わらず愚痴りたいことがありにありすぎて書ききれないほどですね。
____________________
はぁ…なんで…なんでなんでなんでなんで!
あなたを忘れたい。忘れることが出来たらどれほど楽になるのだろうか…
もう嫌だ…苦しいよ…辛いよ…悲しいよ…痛いよ…
どうすればいい…どうすればあなたを忘れることが出来る…教えてくれ…
忘れたいよ…でも、忘れることなんてできないほどに…あなたを愛してる…
あなたの痛み…少しでも分けて欲しいのに…
でも…あなたのその痛みは僕以外のとある人を失ったことへの痛み…
確かにあなたの痛みが欲しいけれど…そんな痛みならいらない…欲しくもない…
あぁ、矛盾している…
あなたのどんな痛みでも受け止めたいんだけどなぁ…どうやらダメらしい…
あぁ、こんな無力は私をあなたは許してくれるだろうか…出会わなきゃよかったなんて言わないで…
そんなこと言われたって仕方が無いでしょ?
こんなに君の存在そのものに苦しめられるなら…出会いたくなんてなかった…
だけど、出会えて良かった。そう思う私も私の中には存在している。
はは…全く別の思考のふたりが私の中にいる。
本当の私はどれ?本当に思っていることはどっち?そんなこと私にしかわからないはずなのにね。
でも、私にもわかんないや…
私にも本当はどう思ってるか…なーんてこと分からないよ。
もう嫌だよ…なんでこんな…こんなことになったの?あぁ、痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い…
ドウスレバラクニナル?

Re: 僕の愚痴 ( No.20 )
日時: 2018/09/10 09:15
名前: れいら

ねぇ私はあなたのことを考えるだけで頭が痛い胸が苦しい涙が出そう
つまりはね?大好き。愛してる。
私の一番はあなた。
でも、あなたの1番は私じゃない。
知ってる。こんなのわがまま
だけど、どうしてあなたの1番が私じゃないの?
私の一番はあなたなのに
あなたのいちばんは私じゃない。
あぁ、なんて虚しいんだろう
なんて苦しいんだろう
なんて辛いんだろう
どうしてかなぁ…どうしてこんな…
こんな歪んだ感情になってしまったの…?
最初はただ好きだった。
それは友達としてだったと思う。
でも、あなたとネット上だけで付き合うことになった。その時は好きだったのかな…
分からないや…
それからだんだんこの感情はなんだろう?って思ってた。あなたが他の人を大好きって言ったから…
たったそれだけ。それだけだったの。
胸が締め付けられて涙が止まらなくなった
そして、だんだん気づき始めてきた。
この感情がなんなのか…
そう。これはきっと恋だった。
あぁ、ダメ。ダメだよ…
あなたを縛り付けちゃダメ
私だけのものなんて思っちゃダメ
あわよくば『両思い』なんてこと思ってはダメだ…
そう。この感情は無くさなければならない。
無くさないとダメなんだよ…
ダメ…ダメなの…なのに、なんで?
あなたへの好きが溢れて止まらない…
なんで涙と一緒に零れてくれないの?
どうして、よぉ…
苦しいよ…やめて…他の人に…愛してるなんて…言わないで…嫌だ…やめて…痛い…苦しい…悲しい…
もう嫌だ…こんなの、もう嫌…
どうすれば良かったの…
こんなことになるくらいなら…出会わなければ良かった…こんなに…苦しい思いするくらいなら…最初から知り合わなければよかった…
最初から…付き合うことにならなければよかった…
あぁ、もう…バカだ…
私はバカだ…こんなに…依存して…
あぁ、痛い…痛い痛い痛い痛い…
アタマガイタイヨォ
フラフラスル
コノママ、シネナイカナァ?
あなたへの思いを消せないかなぁ?
このまま…死にたいよ…
お願いだから…死なせて…
嫌…死にたくない…嫌だ…
私はまだ…生きていたいよぉ
おねがいだから…誰か助けて…
誰でもいい…僕を助けて…

Re: 僕の愚痴 ( No.21 )
日時: 2018/09/10 20:47
名前: れいら

……ははは…
振られちゃっ、た…
いや、振られたというかまぁ、うん。
選ばせてくれたんだけどね。
でも、カリレジェに無理させたくないから。
私とカリレジェさ…1度別れたんだよね…
理由、はねぇ…カリレジェのタイムLINE。
カリレジェが心から愛せるのは私じゃないみたい。私じゃなくて、他の子なんだって。
そしたら、苦しくて…悲しくて…辛くて…
だから、別れた。
別れた、のに…復縁した。
私さ、カリレジェのことが好きになってたみたい!もちろん、恋愛的な意味で。
だから…それで…苦しくて別れた。
そしたらそのタイムLINE(わたしの)を見た1人のネ友が悩みあったら聞くよ?って言ってくれて…
だから、どうしてあんな投稿したのかを話したの。
『れいらちゃんどうしたの?私が聞いてもいいなら聞いていい?』
的な感じで始まってまぁ、話してカリレジェが心から愛せるのは私じゃないみたいだからって言ったの。そしたらさ
『でも、カリレジェは、れいらちゃんも心から好きな人だよ?』って言われてその子とカリレジェのトークを見せてもらったの。
それを見た時ね、なんとも思わなかった。なんとも思わなかったって言うのは語弊があるか。
それで『これ見て、どんな感じかな?』って。
なんて言うのかな…余計に考えがグチャグチャになっちゃって…未練なく別れようと思ったのに…
それを見たら余計にどうすればいいのかわからなくて…余計に苦しくて…
『れいらちゃんはまだカリレジェと話したりしたい?』って聞かれて、離れるのは嫌だって答えたの。そしたら『少し、話をしてみてもいいんじゃないかな?』って。
それで行ってきます。って答えた。
それで、話をしてみたの。
その結果…ちょっと考えさせてって。言った。
それで考えたんだけどね…私はカリレジェとは離れたくなんてなかったから…
だから復縁したんだけどね?
でも、その時に聞かれたの。
『れいらは、ネットの中での恋人がいい?
それとも……』って。
でも、カリレジェはもう恋はしないって決めたって言ってたから私、ネットの中でだけで十分満足出来てるから。って。
すごい色々聞かれたよ。
れいらは、それでいいの?って。
それでいいって言うしかないじゃん…
そうしないとどうしようもないんだもん…
でも、やっぱり辛くて…
だって、絶対に付き合えることは無いんだから。大好きな人と。それが苦しくて…悲しくて…
もう、自分が壊れちゃう…よ…

Re: 僕の愚痴 ( No.22 )
日時: 2018/09/12 01:01
名前: れいら

あのさぁ…雑談スレで人の悪口言ってる人さ…何も知らずに言ってるよね?
というか…何があったの?って聞かれたいの分かりやすすぎって俺ちゃんと言ったし…
何かあったなら言えばいいのに何かあったの?って聞かれたいの分かりやすすぎて気持ち悪いって言われてもさぁ…いや、俺ちゃんと言ったよ?
振られたって。そこちゃんと見ましたか?
どうせ見てないんでしょうね。
見てないから言えるんだもんね?
どうしたもんかね…何も知らないくせによ
おめぇらに教えてやるよ。
まぁ、確かにあの時言われたのは正論かもね。
でもね、伝え方ってものがあると思うんだけど?
言い方よ。正論は正論でもその伝え方によって傷つく人がいるんだよ?
現に私やもう1人絡まれてた子がいたよね?
私たちすごい苦しかったよ?
それだって知らないでしょ?
君たちは決めつけで人の悪口を言ってるじゃん。
確かにあの後あの、正論言った人。あの人の悪口を言ったのは言いすぎたとも思ってるよ?
でもさ?君たちは私たちの心情を知らないじゃないか。どれだけあの人に苦しめられたと思ってる?
いっぱい泣いたんだよ?
それほど苦しめられたんだよ?
決めつけて悪いけどどうせこれを見た誰かさん達は被害妄想激しいとしか思ってないんでしょ?
確かに被害妄想激しすぎるかもしれないよ…
でもさぁ?それでも傷つけられたんだよ…
泣いたのは事実だしさ…
それを聞いても私たちがワタシダケガワルイナンテイエルノ?

Re: 僕の愚痴 ( No.23 )
日時: 2018/09/14 00:46
名前: れいら

これでいい。これで良かったんだ。
これで、やっと離れることが出来た。
こんなこと言っても意味無いけどさ言わせて?
俺は、みんなのことを大好きだ。愛してる。
みんながいてくれたから、俺さ…頑張れたの!
でも…今はもう遅いみたいだな。
楽しかったのは俺だけなのか?
いつか会おうね!って。
大好きだよ。って本気で思ってたのは
俺だけだったのかな?
あぁ、でも…例えそう思っていたのが俺だけだとしても…それでも俺はみんなが大好きだ。

だからこそ、離れなきゃいけないんだよ。
ね?俺の事なんか忘れて?
俺みたいな最低なヤツのことなんて忘れろよ。
そしたらみーんな幸せ!
みんなが幸せだとお兄ちゃん嬉しい!
じゃあ、俺はこれでもう消えるよ。
最後に一言…コホン
「お粗末さまでした!ニッコリ」

Page:1 2 3 4 5



小説をトップへ上げる
題名 *必須


名前 *必須


E-Mail


URL


パスワード *必須
(記事編集時に使用)

本文(最大7000文字まで)*必須

現在、0文字入力(半角/全角/スペースも1文字にカウントします)


名前とパスワードを記憶する
※記憶したものと異なるPCを使用した際には、名前とパスワードは呼び出しされません。