複雑・ファジー小説

温泉探偵リターンズ
日時: 2019/12/03 08:34
名前: アイアンスパイクシンガー


あまり人が来ない探偵所の社長が(依頼はペットの総索など) 暇な時間に趣味の温泉に行きそこで事件に出会って謎ときをしていく (アシスタントはバイトの学生)

まだ物語が固まってないので 簡単な前提です。



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Re: 温泉探偵リターンズ ( No.1 )
日時: 2019/12/03 08:38
名前: アイアンスパイクシンガー


朝から雨漏りみたいで 探偵所の部屋のキッチンのポコポコの鍋がキンキンいっていた ここの探偵の所長が隣のベットルームからアクビしなから起きてきたらキッチンもある応接室に人物が立っていた

社長「あ?誰だ?」
お客「こんにちは」「ドアに鍵がかかってなかったから入ってました」
社長「あ、依頼者さんですか」
お客「うちのペットの猫がいなくなったんで探してもらいたいです」
社長「はい うちはペット探しが得意です
ぜひおまかせを」
お客「料金は前払いで?」
社長「はい、ぜひ 猫ちゃんの写真はありますか?」
お客「これです」





Re: 温泉探偵リターンズ ( No.2 )
日時: 2019/12/10 03:51
名前: アイアンスパイクシンガー

(続き)

社長「んー 茶トラの雄ですか」
客「それが何か?」

社長の考え込む様子に お客は不安を感じたみたいだった。

(いったん切ります)

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