複雑・ファジー小説

コスメイト・アイドル
日時: 2020/02/10 01:39
名前: 田嶋ムメ

じめまして そうじゃない方はこんにちは こんばんは
少しリアが落ち着いたので再開します

アイドルをめさす女子達の青春やたたかいを書いていきます。

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Re: コスメイト×アイドル ( No.1 )
日時: 2019/12/18 07:34
名前: 田嶋ムメ

その日の放課後 山ノ院翳俚華は、歌と躍りのレッスンにいくために電車に載っていたが
そぬ窓から同じ事務所の栢原理果己が駅のホームに建ってるのを見かけた。

Re: コスメイト・アイドル ( No.2 )
日時: 2020/02/14 13:48
名前: 田嶋ムメ

俚華「わばらちゃん あれどうしたんだろ? ここの駅ってわばらちゃんの使用駅じゃないのに」

ひとつ年下の彼女がその駅に立っているのを見て俚華は不思議に思っていた
疑問をかんじなからも電車は通過駅のそこを通りすぎていった 私はレッスンの事を考えだして彼女の事はすぐに忘れていった。


レッスンのスタジオにいく前に、少し時間があったので、同じ町にある事務所に寄ることにしてみる。

いったん切ります

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