複雑・ファジー小説

ヤンデレ系お姉さんに好かれてる男の子の羨ましいお話
日時: 2020/04/26 02:13
名前: あざぜるくん (ID: I.gzv8gZ)

んーベーコンって美味しいよね。ん?俺が今何してるかって?(聞いてないとかいうんじゃねぇ)今ねぇ監禁なう...って言うと俺がしてるみたいだよね。冗談は君(読者様)の顔だけにしておいて真剣に割とヤバい状況かもしれない。まぁみたらわかるよ。



栞「涼君!待っててくれた?って待っててくれなかったら刺すけどね。」


涼(コラコラそんな簡単に物騒な言葉をつかうんじゃないよ。これだから最近の若いもんは。)

栞「涼...君?」

涼「あ、あぁ悪かった、最近ちょっと疲れててさ...」

栞「えぇ!?たたた大変!!涼君病気!?」

涼(貴様話を聞いていたか?)「あぁいやそういう訳じゃないよ。」

栞「本当?私涼君の身になにかあったら心配で心配で...」

涼(既にワイの身になにかあってるんだけどね。)

栞「んで料理作ってきたんだけど...食べるよね?」

涼「ハイヨロコンデ」

栞「えへへ...///じゃああーん。」

涼「おおおい!ちょっと待て!」

栞「ん?」

涼「お前それ鍋だろ!?」

栞「そうだけど...なにか?もしかして鍋嫌いだった!?ガクガク」(でも涼君が鍋嫌いだったっていう情報は聞いたことないけど...この前だって涼君の家族と一緒に食べたし...)←小学生の頃

涼「いやつくってきたばっかだろ?熱いにきまってるだろ!湯気馬鹿みたいにでてるし。」

栞「あ、そういう事ね。よかったぁ...私の料理拒絶してるわけじゃなくて...」

涼「できれば少し冷ましてから食わしてほしい。」

栞「ごめんねごめんね私きっとダメな子だかr」

涼「コラ怒られるっつうの。」

栞「えへへ、よかった。いつもの涼君で。」




(はぁ...少しズレてる幼馴染との監禁生活...これからやっていけるかとても心配です。)





栞「あ、じゃあ口移しで食べさせてあげるよ!」

涼「へ?」

栞「だって口の中で熱い物が入ってもだいぶ軽減されるんでしょ?だったら私の口の中で熱さが軽減された鍋を直接涼君の口の中に入れればいいじゃん!」

涼(ほらズレてる)「いやなんでだよ!?」

栞「だって私の口の中でだいぶ冷めた鍋をさらに涼君の口の中で入れることでさらに冷めて食べやすくなる、そして私とキスができる、一石二鳥だよね!」

涼「いやんな訳あるか!!お前本当に全国模試3位かよ!」

栞「モグモグ」(このぐらいかな?)「よひ、ひょうふんおふちはけて?」

涼「いやいやいやいい!いいから!」









どうでしたか?僕はあまり小説を書くのに慣れていなくてとりあえずテキトーに書いてみましたが...なにか疑問点があれば気軽にいってください。最前を尽くして改善するようにしますので...ちなみに僕は中学生で学力は底辺...特に漢字、国語が大の苦手なのでもしかしたら文がおかしくなっている事もあるかもしれません。なのでどうかあったか〜い目で見守ってくだちぃ。

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