二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.562 )
日時: 2015/01/16 08:47
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「感じて見抜く?どういうことでしょうか・・・・」

十六夜「さあな、だが、雷は俺も難しいな・・・・」

ララ「取り合えず、一緒に行って、十六夜はできる限りかわして。私は、自分のところと十六夜の所に落ちてくる雷を斬って行くから。」

十六夜「分かった。」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.563 )
日時: 2015/01/16 16:19
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

感じて見抜け...そういうことか
心の目でみれって意味だな
そうとすりゃあとは避けるだけじゃ!


更新頑張ってください!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.564 )
日時: 2015/01/17 00:25
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!坂神です!!コメント感謝です!!
エイジアさん
どういうことかは小説を見れば分かります!!
IRさん
まあ半分合ってますよ!!
では本編です!!どうぞ!!
江田島「敵が攻撃してきたとき攻撃は前から来るとは限らん!!後ろから!!それも銃丸ならまだしも・・・レーザーなどだったら跳ねかしようがない!!ならば後ろからの攻撃を感じてよけろ!!」

本城(成程・・・確かに後ろの攻撃にも対応できなければ、後ろに敵がいないことにきずかずに撃たれていたら終わりだわ・・・)

江田島「そして更に・・・お前らは雷に怯えているだろう!!」

IR「ギクッ!!・・・そのとおりだよ・・・」

江田島「いいか!!こういう時は怯えをなくせ!!無心でよけることに集中しろ!!怯えがあるからこそ体が硬直して動かなくなる!!そして神経を全て奮い立たせろ!!目だけではなく耳から雷の落ちる位置を見極めろ!!わしが見本を見せてやろう!!」

江田島は雷が落ちている場所にゆっくりと入っていった・・・

遊真「あの男・・・目をつぶりながら行っているね」

めだか「正気か!?そんな事やったら当たるだろ!?」

だが・・・

ピカッ!!

サッ!!

男鹿「嘘だろ!?アイツ雷よけたぞ!?」

十六夜(まるで雷の落ちる場所が分かっているみたいだ・・・これって・・・もしかして見聞色と同じような感じか!?」

そしてそのままたどり着いてしまった・・・

一護「スゲェ・・・江田島さんはこんな力を持っているのか・・・」

剣「当然だ!!俺達男塾の塾頭だぞ!!」

江田島「では皆のもの!!やってみるがいい!!」

全員「おお!!」

残っていた全員は突撃し始めた!!

藤崎「じゃあそろそろいくか!!装着!!(ゴーグルを身に付けた)」

IR(確かにそのとおりだな・・・無心だと体が自然に進む)

本城(このかすかな音は・・・来るッ!!)

サッ!!

ピカッ!!

本城(確かに私がさっきいた場所に落ちた・・・危なかったわ・・・)

銀時(すげぇ・・・雷が落ちる場所が次々と分かる・・・)

剣心(この集中力はもし後に敵と戦うときにも役に立ちそうでござるな・・・)

めだか(いつの間にかにここまで進めていたぞ・・・驚いたな)

ラッキーマン(雷が私をよけていくぞぉ♪ラッキ〜)

ナルト(これもいい修行だってばよ・・・)

一護(これ一回でも乱したら一気に怖くなるな・・・集中集中!!)

こうして皆がそれぞれゆっくりと落ち着いて雷をよけながら進み・・・

クリアした・・・

ちなみに竜さん達はもう着いていた・・・

銀時「・・・ハァッ、ハアッ、でもこれ維持するのものすごく疲れたぞ・・・」

めだか「そうだな、少し休ませてくれ・・・」

本城(無心で進んでいたら覚醒するの忘れてた・・・でも・・・今のはいい修行になりましたよエイジアさん!!)

出久(オールマイト、僕・・・この修行に出れてよかったです!!)

IR(貴重な経験したな!!)

千棘「皆大丈夫だったの!?」

ゆっくり進んだ全員「ああ!!」

千棘「なんでそんなに余裕なの!?」

サスケ「よくやったな、これで最難関の修行クリアだ!!」

ナミ「おめでとう!!これからも頑張って!!」

全員「ああ!!」

こうして全員はまた進み始めた・・・

その頃・・・

坂神「すごいですね皆さん・・・」

両崎「銀拳心!!あの人達に配置についてもらったぞ!!」

坂神「ありがとうございます!!」

猿悟巻「あの人達って一体誰のことなの姉ちゃん?」

坂神「猿悟巻には説明していなかったね、別の作者さんが結成している、ある軍団があってね・・・その名前はSNS団!!私は前もってその人達に依頼しておいたのよ!!」

猿悟巻「その中に色っぽい人いるかな!?カメラ持ってくるから待ってて!!」

坂神「猿悟巻、後で表に出なさい?(黒い笑顔)」

その頃・・・準備している人たちは・・・

SNS団の人々1「いいか!?遠慮なしで本気でやるぞ!!坂神さんから期待されて俺達は来んだからな!!」

SNS団の人々2「分かったぜ兄貴!!」

SNS団の人々3「分かったけど・・・兄さん不在で大丈夫かな〜」

SNS団の人々4「しょうがねぇだろwwwもうすでにジャガーさんが出してるんだからよwwwwやべっ、リーダーがいねぇなんてまじうけるwww」

SNS団の人々5「本気出していいのか?」

SNS団の人々6「大丈夫だと思うよ!!あの人達ならなんとかなるさ!!」

そのころ・・・修行している人達が目指して・・・次についた場所は・・・

































































































































全員「何かいっぱい人がいるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!

SNS団のメンバー、リンク、フォックス、ロゼッタ、ゼルダ、ルイージ、カービィ、ピーチ、オリマー、ファルコン、ピット、ブラピ、ルフレ、ルキナ、ムジュリン、ピチュー、サムス、天馬、神童、剣城、市川、西園、瞬木、マサキ、影山輝などがいた!!

リンク「どうも!!俺はリンク!!これから修行の手伝いをするSNS団スマブラの副リーダーだ!!これからは俺達がやるからな!!」

天馬「俺は同じくイナズマのリーダー松風天馬!!これからよろしくね!!」

フォックス「じゃあ早速いくぜ!!最初の修行は・・・・」

皆がサッカーボールを足元に置き始めた・・・





































































リンク「俺達全員が何どもサッカーボールを蹴るから・・・それをよけながら・・・突破してみな!!」

という訳で!!抜間さん!!SNS団出しました!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.565 )
日時: 2015/01/17 13:21
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

ララ「感じて見抜くってこういうことだったんだ・・・」

十六夜「これはいい修行になったな」

ララ「うん、これなら覚醒を使わずに出来そうだよ。それで次の修業はサッカーボールを避けるのね」

十六夜「これ、普通に蹴り返しても良いのか?」

ララ「いや、十六夜の力は神楽ちゃん位だから、ダメでしょ」

十六夜「分かってる。俺は避けて行くがララは?」

ララ「私も避けて行くよ。流石に燃やしたら、天馬くんたちに怒られるからね。」

十六夜「だな、それでも、彼奴らは、必殺技や化身を使ってくるからな。まぁ、その時は堂々と蹴り返すけどな」

ララ「だから、駄目だって」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.566 )
日時: 2015/01/17 14:35
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

あの〜向かってくるボールは切ってもいいのですか?(黒笑)

まぁ、無理なら避けるだけだがなw


更新頑張ってください!

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