二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.526 )
日時: 2015/01/05 18:16
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

じゃあ俺も参加で




ボーボボをお願いします!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.527 )
日時: 2015/01/05 18:34
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6
参照: http:/

魔法ねぇ・・

メイドウィン『クロエ、そーいやお前の母親黒魔術使えたな。』
カイム『え?そうなのですか?』(養子)
クロエ『・・・・。』(口を固く閉ざしている)


メイドウィン『魔法か・・ルミナから教わるべきだったか・・?』
松山『黒影家は魔法の名門だからな、よくあれと結婚出来た者だ。』
メイドウィン『でも流石にルミナは連れてこれなかった、嫌な予感はしたからな。』
松山(自分の娘をスパイにしたくせに)

カイム『私は闇の魔法使えますよ?』(悪魔)
松山『俺の※サーペンターの能力ッ!!弾丸が当たった物体の物質を変化させるッ!!』
マリオ『俺も氷や炎とかよりどりみどりだぞ?』


※いまや忘れられてる松山のライフル型スタンド。


コメント感謝です!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.528 )
日時: 2015/01/06 11:42
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「特訓に行けるのは、一人だけか・・・・」

ララ「二人は無理ですね・・・」

エイジア「しょうがない!ララが行くから、十六夜は行かないでよ。」

十六夜「正直、彼奴らが気になるんだか・・・」

エイジア「サンジたちのこと?それなら、めだかさんが見張ってるから。」

ララ「エイジアさんは出ないんですか?」

エイジア「うん、正直一番心配なのは、ラーペの力の暴走。暴走すれば、土地一つ分の消滅も出来るから。もし、そうなった場合、ラーペを気絶させるしか方法はない。」

十六夜「異名で呼び始めたな・・・・・だが、気絶させるだけなら、簡単だろ?」

エイジア「それがさ、結構大変何だよ。動きが早くて追い付けないし、力も強いから、気絶させるのは難しいの」

ララ「そうですね・・・後、一つだけお願い言ってもいいですか?」

エイジア「ん?なに?」

ララ「私、悟空さんと戦いたいです!」

エイジア「ええ!!?」

十六夜「どうして、やりたいんだ?」

ララ「悟空さんは、破壊神とやりあったらしいですね。もし、その人と戦ったら、強くなりそうなんです。」

エイジア「確かに・・・・それは分かるけど、修行の事もあるから、駄目なんじゃない?」

ララ「そうですか・・・・残念です。」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.529 )
日時: 2015/01/05 21:05
名前: IR ◆eVBWcg3A/A

特訓ねぇ...よし!ダンタリオンのために俺がいくことにしよう!

ダンタリオン「ただ単に強くなりたいだけだろ!まぁいいけどな」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.530 )
日時: 2015/01/07 23:12
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!一日遅れました!!坂神です!!
竜さん
受け付けました!!後ボーボボも出ますよ!!
ジャガーさん
質問ですがラミスには能力はあるんですか?
エイジアさん
受け付けました!!でも多分悟空VSララは無理ですね・・・理由は・・・その番外編の戦いは本戦である天下一最強主人公武闘会と連行して行うので・・・
IRさん
受け付けました!!
では本編です!!

両崎「成程・・・本城ララ、作者のIRさん、竜さんが特訓についていくだな、把握した」

坂神「ではいきましょう!!江田島先生!!お願いします!!」

全員は会場の外に出た・・・

江田島「・・・よかろう!!では本当は驚邏大四凶殺を行いたいが・・・今回は男塾の生徒が一人しかいないため一番軽い直進行軍を行う!!」

全員(剣桃太郎除く)「なんだそれは!?」

江田島は一つ棒を取り出した・・・

その棒を倒し・・・倒れた方向は・・・・

江田島「・・・西か、ならば皆!!西にただひたすらまっすぐ走れ!!」

主人公達その他「・・・はい!!(何だ、簡単じゃね?)」

全員西に走り出した・・・

タッタッタッタッ・・・

磯兵衛「ただ走るだけなら簡単で候、不安になって損したでござるよ♪」

銀時「拍子抜けだなオイ」

剣「・・・そういうこと言っていると後悔することになるぞ!!」

めだか「・・・どうやらそのようだな」

目の前には・・・大きな壁があった、どうやら棒の先に建物があったようだ・・・

磯兵衛「壁があるならしょうがないで候、壁をよけて進むでそうr」

剣「ダメだ!!」

磯兵衛「・・・え?じゃあどうやって進むので候?」

剣「壁を突き破れ!!」

磯兵衛「・・・・えええええええ!?」

千棘「そんなの聞いたことないわ!!」

本城「成程・・・だから修行なんですね・・・」

ルフィ「でも俺にとっては簡単だけどな!!ゴムゴムの〜」

プクーッ!!

ルフィ「バズーカ!!」

ドゴォン!!

建物に穴を開けた!!

磯兵衛「じゃあやっぱりその穴を通ればいいで候、やはり簡単で候n」

剣「じゃあ次を見ろ!!」

その建物の先には・・・

とても大きな湖(ざっと400km2 の面積)があった・・・・

磯兵衛「もしかして・・・泳ぐの?」

剣「そうだ!!」

磯兵衛「えええええええええ!?」

ルフィ「マジかよ!!俺泳げねぇ!!」

こうして43人は・・・湖の制覇に挑む!


めだか「ふっ、私にとってはこんなこと造作もない!!」

ナルト「ハハハハハハ!!俺にとっても簡単だってばよ!!」

アラレ「いっくよー!!」

ころせんせー「ヌルフフフフフいきますよ!!」

ダダダダダダダダダダダダダ・・・(湖を走っている音)

めだかとナルトとアラレは・・・・何と湖を走っている!!

ナルトは足にチャクラを集めて湖を走っている。

ころせんせーは触手をものすごい速さで振り回して水を弾いている。

全員「スゲェ!!」

そして・・・

めだか「簡単だったな!!」

ナルト「余裕だってばよ!!」

アラレ「わーいわーい!!」

ころせんせー「まあ余裕ですねぇ」

湖を走りきってしまった・・・

めだか、ナルト、アラレ、ころせんせークリア

遊真「じゃあ行こうか、トリガーオン、弾」

ルフィ「まあやってみるか!!ゴムゴムの〜」

ルフィ「ジェットロケット!!」

ルフィはロケットの勢いで向こうぎしに飛んだ・・・

遊真はトリガーの能力で水を跳ね返しながら進むようだ

ルフィ「よっしゃあ!!着いたぞ!!」

ルフィ、クリア

残り37人・・・どう攻略するのか!?

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