二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.961 )
日時: 2015/10/27 06:49
名前: 迅宗

おひさの迅宗です。

え?竜巻!?

とんでもない災害が起きるとは…。

でも何とか消えましたね。

あと、笑ってはいけない兵士の方は完結いたしました!

信女さんの約束の結末や誰かさんが(ここからは言えません

次の更新期待してます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.962 )
日時: 2015/10/27 19:12
名前: リーン・メイドウィン・緑風 ◆GvNSi7khVA

面白いオリジナル設定ですね!

メイドウィン「それと、俺は視点小説以外の小説始めました!【メイドウィンオールスターが実況をするようです】と【まったり館日和!】です、是非見に来てください!」


更新頑張って下さい!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.963 )
日時: 2015/11/25 06:36
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!こちらも更新を再開します!!

リーン・緑風・メイドウィンさん

面白いオリジナル設定だと言ってくださってありがとうございます!!これからもよろしくです!!

迅宗さん

竜巻が襲ってきていました!!皆も危なかったです!!

では本編です!!どうぞ!!

坂神「では皆さん!!一旦自分の部屋に戻ってください!!入浴の準備をお願いします!!」

こうして参加者はそれぞれ自分の部屋に戻った・・・

001号室にて・・・

銀時、めだか、剣心「ただいま!!」

ケンシロウ「お帰り・・・頑張ったな三人とも」

ルフィ「凄かったな二人ともー!!」

めだか「まあな!!人狼陣営が勝てたのは全て私のお陰だ!!」

銀時「いやどっちかというと一条寺と蘭のお陰だろ」

ケンシロウ「それはともかく早く入浴の時間だ、俺達は準備できている、磯兵衛も起きてるぞ」

磯兵衛「夕飯食いたかった食いたかった食いたかった食いたかった食いたかった食いたかった・・・(ブツブツブツと念仏を唱えるように言っている)」

悟空「あんな状態だけどな」

坂神「しょうがないですね・・・銀さん!!」

銀時「おい磯兵衛、その状態のままだとまたタバスコ口に流し込むz」

磯兵衛「すんませんしたっ!!早く準備しますっ!!(涙目)」

部屋の銀時、磯兵衛以外の全員(よっぽどトラウマだったんだな・・・)

002号室にて・・・

ナルト「ただいま!!」

トリコ「お帰り!!頑張ったなお前!!」

ナルト「ああ・・・でも負けてしまったってばよ・・・!!次は絶対負けねぇ!!」

ジョナサン「日本には面白いゲームがあるんだね・・・」

アラレ「私入浴どうすればいいのかな〜?」

トリコ「そうかお前ロボットだもんな・・・千兵衛にでも聞いてみたらどうだ?」

アラレ「そうするー!!」

003号室にて・・・

男鹿、両津、綱吉、リボーン「ただいまぁ!!」

藤崎「お帰り!!散々だったなお前等」

四人「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

男鹿「こっちだって悔しいんだよぉ!!まさか銀時まで人狼とは思ってなかった!!今すぐアイツを殴りに行きてぇ!!」

ベル坊「だだぁ!!」

両津「わしなんか二日目に襲われたから出番なかったぞぉ!!覚えてろ銀時やめだかの奴ら!!」

綱吉「完全にボロボロだったね・・・」

リボーン「うまく占いを残して俺ごと妖狐を潰されるとは思ってなかったぞ、したたかな奴らめ」

千棘「ま!!次頑張りなさいよ、次を!!早く風呂へいくわよ!!」

両津「あ、わし競馬の予想をしてから入浴するから先行っててくれ」

藤崎「早く風呂入った方が良いんじゃねぇか?」

両津「いや、ワシにとって競馬は命の次に大事なものだ、必ずやらなければならない」

藤崎「命の次ってどんだけ大事なんだよ!?・・・まあ分かったよ、早めに来いよ」

両津「おう!!」

003号室にて・・・

一護「ただいま・・・」

ころせんせー「お帰りなさい一護君、お疲れさまでしたね」

一護「ああ・・・でも負けました・・・」

ころせんせー「・・・いいですか一護君、勝負は勝ったことだけが良いことではありません、負けることもまた良いことなのです、人は失敗したことから教訓を得る事が出来る、そしてその教訓から次はどう動けばいいのか知ることが出来るんです、なのでこの人狼は決して無駄になんかなっていませんよ・・・だから元気出してください」

一護「・・・ありがとうございます一護先生!!(やっぱこの先生良い先生だな・・・)」

リクオ(夜の姿)「・・・お疲れだな一護」

一護「ああ、勉強の方はどうなんだ?(相変わらず夜の姿と昼の姿って変わりすぎているよな・・・)」

リクオ「俺は大丈夫だが・・・」























































































リクオ「幽助が屍と化している」

幽助「」←返事がない、ただの屍のようだ

鵺野「起きろ幽助!!今から風呂に入るから一旦勉強は中断だ!!」

幽助「・・・よっしゃあああああああああああああああああああああああ!!(涙目)」

一護「・・・俺がいなくなってからアイツどれくらい勉強したんだ?」

リクオ「1時間だ」

一護「すくねぇ!!」

ころせんせー「あ、私生徒達に教える学習内容まとめるので後で入りますね」

一護「分かりました!!早めに来てください!!」

ころせんせー「もちろんですよ」

007号室にて・・・

コナン「ただいま」

しんのすけ「も帰りなさい〜」

剣「それを言うならお帰りなさいだろ・・・やったなコナン」

コナン「うん!!僕なりに考えてやったけど精一杯やったから良い記録を残せたよ!!」

零「・・・一つ聞きたいことがあるのだが・・・いいか?」

コナン「べ、別に良いですけど・・・」

零「君は・・・」













































































零「本当に小学生か?」

コナン(なっ!?)

零「君の推理力と策略の考えは明らかに大人を越えている、私にはそうしか見えんが」

コナン(ま、まさかコイツに疑われるとはな・・・)

コナン「じ、実は僕人狼のテレビ番組見たことあってさ、それでやり方や策略を知っていたんだよ!!」

零「・・・まあ分かったのだ」

コナン(あっぶねぇ〜)

ラッキーマン「そんなことより早く風呂に入るぞ!!」

しんのすけ「あ、オラアクション仮面見てから入るから先に行ってて欲しいぞ」

コナン「あ、ああ・・・(・・・こんな時間にアクション仮面ってやるのか?)」

008号室にて・・・

坂神「サトシ君!!ピカチュウを届けに来ましたよ!!」

サトシ「ありがとうございます!!ピカチュウって頭良かったんだなぁ!!驚いたぜ!!」

ピカチュウ「ピッカァ!!」

ケイタ「下手したらジバニャンより頭良いかも・・・」

ウィスパー「同感でうぃっす、ジバニャンって結構馬鹿ですからね」

ケイタ「そう言っているウィスパーも意外と馬鹿だよ?」

ウィスパー「ガ〜ン!!(顔真っ青)」

ナツ「それより早く風呂いこうぜ!!」

当麻「右に同じだ!!」

四人はもう入浴の準備をしていた!!

サトシ「待て、一応荷物の確認をしようぜ」

ケイタ「確かに!!その方が良いと思う!!」

そして四人は荷物の確認をした・・・

サトシ「バスタオル、新しい下着っと・・・よし!!完全に揃っているぜ!!」

ナツ「俺もだ!!」

ケイタ「あれタオルは!?」

サトシ「あ、ごめん、俺のバックに入ってた!!」

ケイタ「びっくりしたよ、も〜」

三人はあったが・・・

当麻「・・・ない・・・」

当麻だけが汗を流しながら震えていた・・・

三人「え?」

当麻「俺の・・・」






























当麻「俺の下着がないぃぃぃぃぃぃ!!」

三人「えええええええええええええ!?」

当麻「三人とも!!それぞれのバックの中身もう一度見てくれ!!」

三人は改めて確認したが・・・

三人「ごめん、ないわ」

当麻「何でだよぉぉぉぉぉぉぉ!!」

なかったようだ・・・

当麻「どこだっ!!どこだっ!!どこだっ!!」

皆は部屋中を探したが・・・見当たらなかった・・・

サトシ「どうしよう!!時間がない!!」

当麻「・・・仕方ねぇ!!俺は後から下着を見つけてから行く!!お前等三人は先に行っててくれ!!

三人「分かったよ!!」

というわけで三人は出ていった・・・が・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.964 )
日時: 2015/11/25 06:39
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

017号室にて・・・

新八、妙、土方「ただいま!!」

近藤「お帰r」

妙「黙れ」

近藤「OTL」

神楽「やったアルな姉御ぉ!!」

妙「・・・ううん、偶然の賜物よ、一日目で吊られちゃったし・・・銀さん達が頑張っていなかったら私の負けだったわ」

神楽「それでもよかったアル!!メガネなんてメガネ並しか活躍していないアルからな!!だから負けたアルよ!!」

新八「うるせぇぇぇぇぇぇ!!誰がメガネだコラァァァァァァァァ!!ていうかメガネ並の活躍って何だぁぁぁぁぁ!?」

沖田「ぶひゃひゃひゃひゃひゃは!!土方マジざ〜ま〜!!共有なのに誰にも信じられていなかったなんてなぁ!!ぎゃははははははぁ!!(めちゃくちゃ黒い笑み)」

土方「近藤さん、コイツ斬って良いか?(抜刀の構え&瞳孔が開いている)」

近藤「辞めろぉ!!」

神楽「姉御と新八の分風呂の準備はしといたアル!!早く行こうヨ!!」

沖田「テメェはテメェで準備しやがれよ、敗北者」

土方「本当お前が攘夷志士じゃないことが残念だ、攘夷志士だったらこの場で斬り殺すことが出来たのによー(額に青筋&瞳孔超開き)」

019号室にて・・・

人吉「めだかちゃん勝てたんだね・・・良かった!!」

阿久根「アイツが勝つ事くらい当然だろ!!」

球磨川『そうかい?僕にはそう見えなかったけどね』

マダオ「銀さん狂信者だったのかー!!俺には全く予測出来なかったな」

球磨川『そりゃああんたは予測出来ないに決まっているよ』『何故かって?マダオだからさ』

マダオ「OTL」

喜界川「それより早く入浴の準備しようよ!!」

人吉「そうだな!!時間もなくなってきてるし!!」

六人は準備をし始めた・・・が

???「・・・ねぇ・・・」

人吉「?」

???「・・・皆、俺の・・・」

喜界川「何です?」





























マダオ「俺の下着をしらねぇかァァァァァァァァァ!?」

五人「しらねぇよ!!」

人吉「ちゃんと中身見たんですか?」

マダオ「何度も確認したよ!!でも見当たらないんだよ!!」

球磨川『しょうがないね』『諦めた方がいいんじゃない?』

マダオ「・・・俺が諦めるのを・・・諦めろ!!」

阿久根「・・・アンタ後でナルトに謝ってきた方が良いぜ」

マダオ「うるせぇぇぇ!!とりあえずお前等も確認してみろ!!」

五人も慌てて調べたが・・・

五人「無いよ」

マダオ「ええええええええええ!?」

無かった・・・

マダオ「マジかよ!?どうすりゃあいいんだ!?」

すると・・・

新八「どうしたんですか?」

017号室のメンバーが大声が聞こえたために来ていた!!

人吉「実は・・・」

話し中・・・

017号室のメンバー「ドンマイ!!」

マダオ「ドンマイじゃすまねェェェェェェ!!」

土方「どうするんだ?もう時間無いぞ?」

妙「・・・分かりました、私が探すの手伝いましょう!!」

全員「ええっ!?」

神楽「何でアルか!?何でマダオのためになるような事するアルが姉御!?」

妙「人が困っているのを見過ごせないわ!!だから皆は先に行ってて!!」

マダオ「ありがとうお妙さん!!」

近藤「お妙さん!!俺も手伝うz」

妙「黙れゴリラ☆」

近藤「OTL」

こうして・・・017号室と019号室のメンバーは出ていった・・・更に・・・

新八「・・・ってしまったぁぁぁぁ!!すみません!!僕もタオル忘れたので取りに行って良いですか!?」

近藤「いいぞ」

新八「ありがとうございます!!」

新八もまた分かれた・・・ここで読者はおかしなところに気づいて欲しい・・・あの志村妙が何もないのに人の手伝いをすると思うか?























































妙、近藤、球磨川、新八(計画通り!!)

果たして四人の計画は・・・

009号室にて・・・

十六夜、浜千鳥、本城「ただいま!!」

つみき「お帰り・・・アンタ負けちゃってるじゃない、しかもすぐ消えているなんて」

浜千鳥「いや〜僕も一日目に襲われるとは思っていなかったッス」

十六夜「いや俺の方が不幸だよ!!何で皆信じてくれなかったんだよ!!」

エイジア「まあしょうがないよ、薫さんがもう少し勘が良かったら良かったのにね・・・」

十六夜「何で薫は小五郎のおっさんや土方や俺を占ってくれなかったんだよぉ!!そうすれば相手の推測や占いに矛盾が出てきたのになぁ!!」

本城「蘭さんや一条寺さんやサスケさんなど見なすごく頭良かったです、私はあまり貢献できませんでした・・・(ちょっと悲しげ)」

エイジア「・・・ううん、大丈夫だよラーペ、次頑張れば!!」

本城「・・・はい!!」

浜千鳥「エイジアさん、早く風呂行くッスよ!!」

エイジア「はい!!・・・あ、二人の分風呂準備しといたよ!!」

本城「ありがとうございます!!」

十六夜「・・・あ、二人とも、俺飲み物買ってから行くからちょっと先に行っててくれ」

本城「いいけど・・・早めにね!!」

十六夜「ああ!!」

十六夜もまた離れる・・・この時・・・本城は心を読む力を使わなかったことを後に後悔する事になる

そしてまたその頃・・・

016号室・・・

ジャガー「ただいまです!!」

メイドウィン「お帰り・・・負けちゃったのか・・・」

ジャガー「はい・・・次やるときは負けません」

マヤ「そうだね!!それより入浴だよっ!!」

レジーナ「わーい!!」

松山「入浴の準備はジャガーの分しといたぞ」

ジャガー「ありがとうございます!!では行きましょう!!」

他の部屋の人もまた出ていき・・・入浴室に向かった・・・

・・・だがその途中・・・

銀時「さて、今日の疲れを癒しますかっ!!」

??「・・・銀さん」

銀時「どうしたんだ?」

??「ここじゃ話しにくいですね、隅に来てください」

銀時「はあっ?」

ナルト「さぁて、入浴させてもらうってばよ!!」

???「ナルト、ちょっと良いか?」

ナルト「?」

???「ここは話せる場所じゃないな、ちょっとトイレに来い」

ナルト「何を話したいんだってばよ?」

斉木「さて・・・すぐ入ってすぐ出るか」

??「先輩っ!!」

斉木「・・・うるさい奴が来たな」

??「話があるから来てくれませんか?」

斉木「お前の考えることなら分かっているぞ」

??「それは分かってるッス!!でも協力して欲しいことがあるんスよ!!」

斉木「さらばだ」

??「猿悟巻さんが虹色の実をあげるから聞いて欲しいって行ってるッス!!」

斉木「何の話だ?」

・・・ここで気づいて欲しい・・・皆が入浴に行くなかで・・・離れていった人にある共通点がある事を・・・そう・・・





























新八、両津、十六夜、イトナ、球磨川、潔、しんのすけ、亀仙人「僕達に協力して欲しいんです!!(わし等に協力しろ!!)(俺達に協力してくれ銀さん!!)(俺達に協力しろ)(僕達に協力してもらうよ)(俺達に協力してくれるよな!!)(オラ達に協力して欲しいんだぞ〜)(わし達に協力して欲しいんじゃ)」

サンジ、近藤、ブルック、ころせんせー、ドナルド「俺たちに協力してくれないか?(私達に協力してくれませんかね?)(僕達に協力して欲しいんだ)」

鳥束、猿悟巻「俺達に協力して欲しいッス!!(俺達に協力して欲しいんだぜ!!)」

そう・・・次回の入浴に・・・懲りずにまたあのアイツ等が更に協力者を得て動き出す!!

すみません!!ここでまた更新停止します!!12月12日までお楽しみに!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.965 )
日時: 2015/11/27 20:57
名前: エイジア

こんにちは!エイジアです。

エイジア「・・・・・」

ララ「ん?どうしたんですか?エイジアさん」

エイジア「なんか・・・・嫌な予感がするんだけど・・・・」

ララ「気のせいじゃないですか?」

エイジア「だといいね。そう言えばレイヴンは?」

ララ「レイヴンは、先に入ってると思いますよ?ほら、事情が知らない人はあれですし」

エイジア「そうだね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.966 )
日時: 2015/12/11 22:50
名前: 迅宗

迅宗です。

おいナルトwww

一体何を考えてるんだww

(ナルトの)死亡フラグが立つよりも立ちました…。

と言うわけで、サクラさん。

もしもナルトがやらかしたらこれをどうぞ。

>>春野サクラさん

つ青汁(ジョッキ一杯)

つミドリのこうら×3

エグかったらすみません。

次の更新期待してます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.967 )
日時: 2015/12/12 00:44
名前: 晴哉 ◆ZbGp1lVNU6

どうも、晴哉です!

いやはやお久し振りです! …ってまた変態組がやらかすのかよwwwwwww

カノ「うわーお、コレは凄い事になってきたねwww 僕も彼らの元に…」
キド「行かせると思ったか?」(滅茶苦茶恐い目付きで膝蹴りの準備)
カノ「……イエ、ナンデモアリマセンgkbrgkbr」


……こっちの変態は何とかなった様ですw


……それと、早急に対応してほしい事が。私のスレの方で坂神さんが振ってくれたネタをオリジナルにヤバい方向で書いてしまったのですが、コレで宜しかったでしょうか? なるべく早急な返答をお願い致します! それでは今回はこの辺で!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.968 )
日時: 2015/12/27 18:24
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!大分予定より遅れてしまってすみません!!再び更新再開しますよっ!!コメント感謝です!!

エイジアさん

例の彼奴等が動き出します・・・果たして!?

迅宗さん

ナルトに少々死亡フラグが立ってます・・・果たして成立するのか?アイテムは受け付けました!!

晴哉さん

例の変態達が動き始めます、はたして何が起きるのか?

では本編です!!どうぞ!!

・・・10:00、現在皆が・・・入浴中である・・・

男女ともに露天風呂はホテルの五階から繋がっていて、その露天風呂はホテルの五階までの高さの小さい山の上にあった、風呂は竹で出来た壁で囲まれている。なおその風呂は超デカく、何と男女それぞれ200人が一斉に入れる広さなのだ、なお、ここではタオルを浴槽につけることは禁止されている

まずは男性風呂から見ていこう・・・

ルフィ「うっひゃぁ!!気持ちいな風呂は!!」

ゾロ「おいルフィ、中で暴れるなよ!!」

沖田「風呂ってやっぱり良いですねぇ、今までの疲れが一気に取れまさぁ」

土方「今日は相当動いたからな・・・」

大体の人が頭にタオルを着けている

ジョナサン「これが日本の風呂か・・・何て暖かいんだ!!」

アスタ「」←鼻風船膨らまして睡眠なう

そのまま風呂に沈んでいって・・・

ブクブクブク

アスタ「ぶはぁ!?」

出久「大丈夫!?」

アスタ「ゴホッ!!ゴホッ!!鼻に水が入った!!」

ユノ「アホか」

剣心「良い湯でござるな〜」

サトシ「ピカチュウ、気持ち良いか?」

ピカチュウ「ピカー♪」

皆ゆったりしている・・・

トリコ「この湯の成分凄く良いんじゃないか?肌がスベスベになってるぞ!!」

悟空「やっぱ疲れを癒すのは良い湯じゃねぇとな〜」

悟天「うん!!」

悟飯「でも温泉って僕は初めて入るなぁ」

シャワーにて・・・

轟「ここの風呂って色々設備が良いな、シャンプーやリンスも高級品だ」

渚「こういうサービスって嬉しいよね」

一護「接客サービスが良いホテルには人が集まってくるからな」

IR「沖縄のシャンプーは俺達の周りの物とは段違いだ!!このシャンプー見ろ!!マンゴーの臭いが付いてるんだぞ!!」

そしてサウナでは・・・

桐仁「・・・大太刀高校の相撲部の皆はこれで揃ったな?」

千比路「何するんだよ?」

桐仁「ああ・・・今から一時間・・・ここにずっといてもらう」

蛍、信也「・・・えええええええええええ!?」

桐仁「坂神さんにもちゃんと許可はもらっといた」

信也「いやいやいやいや!!やる必要あるの!?」

桐仁「ある、相撲大会は夏にやることもある、夏は暑いのは知っているだろ?特に炎天下の時もある、だがそれでも相撲は行われる、故にどんなに暑くても相撲はしなければならない、だから今どんなに暑くても耐えれるように訓練しておく」

千比路「訓練ならやるしかねぇな!!」

佑真「そうだな」

??「どんな訓練するの?俺達も入れてよ!!」

火ノ丸「お前もやりたいんか?ゴン」

ゴン「うん!!俺もやってみたいんだ!!ねぇキルア!!クラピカ!!」

キルア「しかたねぇな・・・」

男鹿「俺も入れろっ!!幽助ェ!!いっちょ勝負といこうぜ!!」

幽助「良いぜ!!どっちが耐えられるか勝負だ!!」

リボーン「俺も参加する、ってツナが言ってたぞ」

ツナ「いや言ってないけどぉぉぉぉぉぉぉ!?」

リボーン(良いから早く行け、行かないと脳天に銃丸ぶち抜くぞ?)

ツナ「わ、分かったよもぉぉぉ!!」

こうしてサウナでの我慢大会が起きたのだが・・・結果はまた後に

そして再び風呂にて・・・

桂「・・・皆に一つ聞きたいことがあるんだが・・・」

ナルト「何だってばよ?」





























桂「銀時と新八君を知らないか?」

坂本「・・・そういやぁみあたらんのう、どこいったんじゃ?」

土方「・・・近藤さんもいねぇじゃねぇか、どうなってんだ?」

一方通行「マダオと当麻のダブル不幸コンビもいねぇ」

近藤「ああ、マダオなら下着が見あたらなくて探していたぞ」

ナツ「当麻も同じくだ!!」

のび太「あれ!?よく見るとドラえもんもいないよ!?」

フランキー「サンジとブルックもいねぇじゃねぇか」

ゾロ「どこいきやがったんだあのゲジマユ」

リー「六代目様もキラービーさんもいませんね・・・」

ひろし「しんのすけのやつどこ行ったんだ!?」

燃道「鳥束もいねぇな」

黒子「リト君も楽君も集君もいませんね・・・って十六夜君もまたいないですね・・・」

渚「アレ?カルマ、ころせんせーとイトナ知らない?」

カルマ「知らないよー?・・・って克屋もいねーじゃん」

大原「・・・変だな」

クリリン「どうしたんだ大原さん」

大原「両津と中川がいないんだ、両津はいようがいなかろうがどうでも良いが中川はどこに行ったのかは気になる」

クリリン「そうか・・・俺達も亀仙人探してんだよね」

中島「磯兵衛もいないよ・・・どうしたんだろ?」

男鹿「古市の奴どこ行きやがった・・・?」

豪「おい零!!なに水面宙返りやってんだ、緊急事態だ!!」

零「なんだい豪君」

豪「潔がどこかに行きやがった!!全くみあたらねぇんだ!!」

零竜「ドナルドもどこ行ったんだ・・・?」

人吉「球磨川もいねぇ・・・こりゃあ嫌な予感がするぜ・・・」

斉木「・・・・」

そしてその嫌な予感は後に当たることになる・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.969 )
日時: 2015/12/15 22:21
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして・・・女子風呂!!

まずは浴槽・・・

めだか「ふぅ・・・」

皆温泉の縁に座っていたり、中に入っていたり、体を洗ったりしている・・・

綱手「良い湯だな・・・」

ナミ「そうね・・・いつも私泡風呂だけどこの風呂も良いわ」

えりな「でもちょっとのぼせちゃったから私少し出てるわ」

めだか「私も出るとしよう」

纏「でもこの風呂凄く良い成分含まれているんじゃないか?肌がスベスベになっているのは分かるし、体が凄く温まっているよ」

麗子「ここのホテル凄く高級だから風呂も良質なんだと思うわ」

ハルヒ「みくるちゃんとヒナタちゃんは何で隅っこにいるのかしら?」

二人(ギクッ!!)

ヒナタ「な、何もないです・・・」

めだか「何かやましいことがあるのか?」

みくる「い、いえ・・・」

ハルヒ、めだか「・・・だったら!!」

ザバァァァッ!!

二人「ふええええええ!?」

めだかがヒナタを、ハルヒがみくるの腰を掴んで持ち上げた!!

めだか「もっと堂々としてろ!!私みたいに!!全てをさらけ出せ!!練り上げた体なのだから別に皆に見せて自慢したって良いだろう!!」

ハルヒ「そうよ!!自信持ちなさいよ!!」

二人「わああああああああ!!見ないでくださいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!(赤面&涙目)」

茅野(本当苛つくわね・・・)

エイジア「気持ち良いわねラーペ」

本城「そうですね・・・」

そしてその頃サウナにて・・・

ロビン「賑やかね・・・」

イリーナ「高校生もまだ大人とは言い切れないのね・・・でも可愛いわ♪」

マリア「気がのぼせそうになりますわこのサウナ・・・」

月詠「確かにな・・・」

夜一「わしはこれくらい楽勝じゃが」

一方シャワー前では・・・

ザバァァン・・・

ルーシィ「でも皆ほとんど私と同じような体型なのね〜」

ヒルダ「そうだな」

神楽「・・・何かコイツ等私達に喧嘩売ってるアル」

茅野「本当そうよね!!私達もなりたくて貧乳になったんじゃないもん!!」

ナナ「そうそう!!でも別に良いもん!胸が大きいと肩こりになりやすいだけだもん!!」

千絵「肩がこるだけざまぁないわっ!!」

美琴「それに動くのに邪魔になるだけ!!」

五人「別に乳なんていらないもんっ!!」

美樹「本当は羨ましいって思ってんでしょ?」

頭を洗っている途中の美樹が言った瞬間

五人「・・・うるせぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

ドガシャァァァン!!

美樹「きゃああああああああああ!?」

五人は美樹に襲いかかった!!

バシバシバシバシバシバシバシ・・・

そして胸に五人で連続ビンタ!!

美樹「ちょ、ちょっと辞めてよ!!」

千絵「辞めるわけないでしょお!!」

神楽「黙れよコラァ!!テメェ本当に小学生なのかよぉ!!」

茅野「このような立派な物持ってる癖にぃ!!」

ナナ「私達は高校生でこうなのに何で美樹だけ小学生でこんなにデカいのよ!牛乳か!!牛乳のせいなのか!!」

ララ「ちょっと!!やめなよナナぁ!!」

慌ててララが止めに入ったが・・・

神楽「テメェも黙れよコラァ!!」

ドガシャァァァン!!

ララ「ええっ!?」

逆に神楽、ナナに襲われた!!

バシバシバシバシバシ・・・

ナナ「何で姉ちゃんとモモはちゃんと巨乳なのに私だけこうなのさぁー!!」

茅野「分かる!!分かるよその気持ち!!」

神楽「本当もぎ取ってやりたいアル!!」

ネネ(五人ともいったいなにがやりたいのかしら・・・?)

マヤ(どうでもいいじゃん・・・)

・・・と胸に向かって五人は恨みを叫んでいると・・・




















































ララ「ひきゃあああああっ!!」

女風呂にいた全員「!?」

突然風呂に嬌音が!!

美柑「どうしたのララちゃん!?」

ララ「あっ、あっ、ちょ、ちょっと!!踏んでるよ尻尾ぉ!!」

神楽「あ、何か踏んだみたいアル」

神楽はララの尻尾を踏んでいた

五人「・・・(ニヤッ)」

ララ「え?」

ギュゥゥゥ!!

更に踏んでみると

ララ「ひゃああっ!!(赤面)」

神楽(くくく、成る程、ララちゃん達って尻尾が敏感らしいアルな・・・)

すると・・・今度は尻尾を

ぎゅっ

ララ「や、やめてよぉ・・・」

五人で掴んで・・・

ズザザザザザザザ!!

ララ「やぁぁぁぁぁっ!!あっ!!はあっ!!ああああっ!!(赤面&涙目)」

引きずり回し始めた!!

神楽(無様な姿を皆に見せつけさせてやるアルよ(ゲス顔))

茅野(ざまあないわよっ!!)

ララ「ふあああああん!!はぁぁぁぁぁぁああっ!!もうやめてよぉぉぉ!!(涙目)」

全員(私達の怨念知るがいいn)





















































ゴツゥンゴッゥンゴツゥンゴツゥンゴツゥン!!

神楽「・・・痛いアルぅぅぅぅぅ!!」

四人「痛いっ!!」

本城が五人に拳骨一発!!

本城「辞めてって言ってんだから辞めてあげてください、大丈夫ララちゃん?」

ララ「うう・・・ありがとう本城ちゃぁん・・・(涙目)」

五人「けっ!!」

五人は今風呂の中で拗ねている

セレナ「さっきのはやりすぎだと思うよ神楽ちゃん・・・」

そこにセレナが近ずいてきた・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.970 )
日時: 2015/12/15 22:25
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

神楽「巨乳共に私達の寂しい気持ちなんて分からないアル・・・って・・・今気づいたんだけどセレナちゃんって何で胸あるアルか?まだ10歳だよね?」

セレナ「そ、そう?ちょっとなんか膨らんでるな・・・って思ったことはあるけど」

神楽「早いアルよ、私なんかまだ14なのにペッタンアル・・・」

セレナ「・・・大丈夫だよ、何れ大きくなるんじゃない?2年後には」

女は女をよく知っている、事実上二年後・・・神楽がボンキュッボンになるのだ。

神楽「・・・それよりセレナちゃん・・・」

セレナ「?」

耳元に口を近ずいて囁いた・・・

























































神楽(この胸でサトシに色仕掛けすればサトシも落とせるんじゃね?)

セレナ(え、えええええええ!?(赤面))

ユリーカ「どうしたのセレナー?顔真っ赤にしてー?(あ、セレナ顔真っ赤になってる・・・恐らくサトシのこと言われたんだろうねー♪)」

セレナ(な、な、な、なに言ってるの神楽ちゃん!?)

神楽(あのスイカ割りの時にサトシに助けられたときの顔見て分かったアルよ、セレナちゃんサトシの事が好きって事が)

セレナ(そ、そこまで顔真っ赤だった!?)

神楽(そうアル、ていうか今も顔真っ赤アルよ?)

セレナ(て、ていうか色仕掛けって何!?)

神楽(知らないアルか?なら教えてあげるアル、前に銀ちゃんがコンビニで立ち読みしていた本を読んでみて知ったんd)

ゴツゥン!!

神楽「いてぇ!!」

本城「・・・そういうことを10歳の女の子に教えないでください」

本城は心を読む力で神楽が教えようとしたことを知ったのだ・・・

神楽「さっきから何アルか!!何度も殴ってきやがって!!」

本城「貴方がこの小説が危なくなるようなことしようとしているからですっ!!」

エイジア「ちょっとラーペ、今のはメタじゃない?」

神楽「・・・うるさいアルゥゥゥゥゥゥゥ!!」

だだだだだっ!!

さっ!!

神楽「今アルぅ!!」

茅野、ナナ「おうっ!!」

本城「!?」

だだだっ!!

がしぃ!!

神楽が本城に襲いかかってきてそれを一旦は避けたが・・・後ろにナナと茅野が回り込んで足を捕まれたため神楽に捕まった!!

バシバシバシバシバシバシ・・・

本城「辞めてくださいっ!!」

神楽「誰が止めるかコラァ!!さっきまで殴ってきた分返させてもらうアル!!それに・・・」






























神楽「妙に銀ちゃんに似ている気がするから気に食わないアル!!」

本城「え!?それどういうことですか!?」

神楽「何か本城ちゃん最近銀ちゃんに似てきた気がするアルっ!!」

本城(私が・・・銀さんに!?)

弟子は師によく似ることは多い、ナルトと自来也、サクラと綱手の関係がそれである・・・それが本城が自覚してない間に銀時に似始めていたのだ・・・

本城(信じられない・・・あの人に私が・・・本当に・・・)

坂神「神楽ちゃん!!これ以上騒がないでくださいっ!!他の人達に迷惑になりますから!!」

といって風呂に入ってきた坂神は普通巻いてはいけないバスタオルを巻いている

神楽「うるせぇアル!!テメェに指示を聞く必要はn」

坂神「私を怒らせるとどうなるのか知っていますよね?(黒笑)」

神楽「すんませんしたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(土下座)」

エイジア「ちょっと待ってください、何でバスタオルを巻いているんですか?駄目なはずですよね?(相変わらず怖いよ坂神さん・・・)」

坂神「私は許されたのです!!」

薫「仮に許されたとしても何で巻いてるの?巻く必要ないじゃない」

坂神「は、恥ずかしいからです・・・」

女勢「・・・恥ずかしい?」

それを聞いた瞬間・・・















































一部の女勢「もっと堂々としてろぉぉぉぉぉぉぉ!!」

どどどどどどどっ!!

坂神「はううっ!?」

何か一部の女勢が坂神を襲ってきた!!

めだか「本当貴様は恥ずかしがりやだな!!」

イリーナ「恥ずかしがらない方が良いわよっ!!」

ハルヒ「さらけ出しなさいよっ!!」

神楽「テメェも巨乳じゃない癖に何隠してんだぁ!!」

綱手「堂々としろぉ!!」

猿飛「何もかもさらけ出しなさいよぉ!!」

ルーシィ、ナミ「女の子同士なんだから良いじゃない!!」

坂神「や、やめてくださいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」



坂神「う、うぅ・・・あうぅ・・・皆さん酷いですぅ・・・(涙目&赤面)」

バスタオルをはがされた坂神がいた・・・

ヒナタ、みくる(分かるよその気持ち・・・)



九兵衛「・・・皆に聞きたいことがあるんだが・・・」

さっきから動き回っていた九兵衛が風呂に戻ってきて言った・・・



















































九兵衛「お妙ちゃんが見あたらないんだ」

薫「そういえば見あたらないわね・・・」

神楽「姉御ならマダオの下着探しを手伝ってたアルよ」

みくる「結構優しいところあるんですねお妙さんって・・・」

綱手「サクラもいないな・・・何かあったのか?」

??(・・・どうやら二人は指定の場所に待機しているようね・・・)

??(あの二人は強力の力持ちだからね・・・絶対に成功してくれるわ!!)

そして・・・

温泉がある小山の下に・・・












































サンジ、十六夜、亀仙人、球磨川、潔、新八、ブルック、集、古市、イトナ、ころせんせー、克屋、鳥束、しんのすけ、ドナルド、両津、リト、楽、銀時、カカシ、近藤、ドラえもん、キラービーの22人が集結していた!!全員シャベルなどを持って

猿悟巻「良いか!!俺達全員が一致団結して・・・山に穴を開けて・・・そこから・・・・」




































猿悟巻「女風呂の下からぶち壊して女の身体を拝んでやろうぜー!!」

全員「オー!!」

次回・・・変態の穴掘り作業が始まる!!

・・・さて・・・この中で・・・一部・・・






































おかしい奴らがいることに気ずかないだろうか?何故アイツがいないのにアイツ等が入っているんだ?、と

当ててみてくださいっ!!

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