二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

Page:1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99



Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.965 )
日時: 2015/11/27 20:57
名前: エイジア

こんにちは!エイジアです。

エイジア「・・・・・」

ララ「ん?どうしたんですか?エイジアさん」

エイジア「なんか・・・・嫌な予感がするんだけど・・・・」

ララ「気のせいじゃないですか?」

エイジア「だといいね。そう言えばレイヴンは?」

ララ「レイヴンは、先に入ってると思いますよ?ほら、事情が知らない人はあれですし」

エイジア「そうだね」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.966 )
日時: 2015/12/11 22:50
名前: 迅宗

迅宗です。

おいナルトwww

一体何を考えてるんだww

(ナルトの)死亡フラグが立つよりも立ちました…。

と言うわけで、サクラさん。

もしもナルトがやらかしたらこれをどうぞ。

>>春野サクラさん

つ青汁(ジョッキ一杯)

つミドリのこうら×3

エグかったらすみません。

次の更新期待してます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.967 )
日時: 2015/12/12 00:44
名前: 晴哉 ◆ZbGp1lVNU6

どうも、晴哉です!

いやはやお久し振りです! …ってまた変態組がやらかすのかよwwwwwww

カノ「うわーお、コレは凄い事になってきたねwww 僕も彼らの元に…」
キド「行かせると思ったか?」(滅茶苦茶恐い目付きで膝蹴りの準備)
カノ「……イエ、ナンデモアリマセンgkbrgkbr」


……こっちの変態は何とかなった様ですw


……それと、早急に対応してほしい事が。私のスレの方で坂神さんが振ってくれたネタをオリジナルにヤバい方向で書いてしまったのですが、コレで宜しかったでしょうか? なるべく早急な返答をお願い致します! それでは今回はこの辺で!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.968 )
日時: 2015/12/27 18:24
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!大分予定より遅れてしまってすみません!!再び更新再開しますよっ!!コメント感謝です!!

エイジアさん

例の彼奴等が動き出します・・・果たして!?

迅宗さん

ナルトに少々死亡フラグが立ってます・・・果たして成立するのか?アイテムは受け付けました!!

晴哉さん

例の変態達が動き始めます、はたして何が起きるのか?

では本編です!!どうぞ!!

・・・10:00、現在皆が・・・入浴中である・・・

男女ともに露天風呂はホテルの五階から繋がっていて、その露天風呂はホテルの五階までの高さの小さい山の上にあった、風呂は竹で出来た壁で囲まれている。なおその風呂は超デカく、何と男女それぞれ200人が一斉に入れる広さなのだ、なお、ここではタオルを浴槽につけることは禁止されている

まずは男性風呂から見ていこう・・・

ルフィ「うっひゃぁ!!気持ちいな風呂は!!」

ゾロ「おいルフィ、中で暴れるなよ!!」

沖田「風呂ってやっぱり良いですねぇ、今までの疲れが一気に取れまさぁ」

土方「今日は相当動いたからな・・・」

大体の人が頭にタオルを着けている

ジョナサン「これが日本の風呂か・・・何て暖かいんだ!!」

アスタ「」←鼻風船膨らまして睡眠なう

そのまま風呂に沈んでいって・・・

ブクブクブク

アスタ「ぶはぁ!?」

出久「大丈夫!?」

アスタ「ゴホッ!!ゴホッ!!鼻に水が入った!!」

ユノ「アホか」

剣心「良い湯でござるな〜」

サトシ「ピカチュウ、気持ち良いか?」

ピカチュウ「ピカー♪」

皆ゆったりしている・・・

トリコ「この湯の成分凄く良いんじゃないか?肌がスベスベになってるぞ!!」

悟空「やっぱ疲れを癒すのは良い湯じゃねぇとな〜」

悟天「うん!!」

悟飯「でも温泉って僕は初めて入るなぁ」

シャワーにて・・・

轟「ここの風呂って色々設備が良いな、シャンプーやリンスも高級品だ」

渚「こういうサービスって嬉しいよね」

一護「接客サービスが良いホテルには人が集まってくるからな」

IR「沖縄のシャンプーは俺達の周りの物とは段違いだ!!このシャンプー見ろ!!マンゴーの臭いが付いてるんだぞ!!」

そしてサウナでは・・・

桐仁「・・・大太刀高校の相撲部の皆はこれで揃ったな?」

千比路「何するんだよ?」

桐仁「ああ・・・今から一時間・・・ここにずっといてもらう」

蛍、信也「・・・えええええええええええ!?」

桐仁「坂神さんにもちゃんと許可はもらっといた」

信也「いやいやいやいや!!やる必要あるの!?」

桐仁「ある、相撲大会は夏にやることもある、夏は暑いのは知っているだろ?特に炎天下の時もある、だがそれでも相撲は行われる、故にどんなに暑くても相撲はしなければならない、だから今どんなに暑くても耐えれるように訓練しておく」

千比路「訓練ならやるしかねぇな!!」

佑真「そうだな」

??「どんな訓練するの?俺達も入れてよ!!」

火ノ丸「お前もやりたいんか?ゴン」

ゴン「うん!!俺もやってみたいんだ!!ねぇキルア!!クラピカ!!」

キルア「しかたねぇな・・・」

男鹿「俺も入れろっ!!幽助ェ!!いっちょ勝負といこうぜ!!」

幽助「良いぜ!!どっちが耐えられるか勝負だ!!」

リボーン「俺も参加する、ってツナが言ってたぞ」

ツナ「いや言ってないけどぉぉぉぉぉぉぉ!?」

リボーン(良いから早く行け、行かないと脳天に銃丸ぶち抜くぞ?)

ツナ「わ、分かったよもぉぉぉ!!」

こうしてサウナでの我慢大会が起きたのだが・・・結果はまた後に

そして再び風呂にて・・・

桂「・・・皆に一つ聞きたいことがあるんだが・・・」

ナルト「何だってばよ?」





























桂「銀時と新八君を知らないか?」

坂本「・・・そういやぁみあたらんのう、どこいったんじゃ?」

土方「・・・近藤さんもいねぇじゃねぇか、どうなってんだ?」

一方通行「マダオと当麻のダブル不幸コンビもいねぇ」

近藤「ああ、マダオなら下着が見あたらなくて探していたぞ」

ナツ「当麻も同じくだ!!」

のび太「あれ!?よく見るとドラえもんもいないよ!?」

フランキー「サンジとブルックもいねぇじゃねぇか」

ゾロ「どこいきやがったんだあのゲジマユ」

リー「六代目様もキラービーさんもいませんね・・・」

ひろし「しんのすけのやつどこ行ったんだ!?」

燃道「鳥束もいねぇな」

黒子「リト君も楽君も集君もいませんね・・・って十六夜君もまたいないですね・・・」

渚「アレ?カルマ、ころせんせーとイトナ知らない?」

カルマ「知らないよー?・・・って克屋もいねーじゃん」

大原「・・・変だな」

クリリン「どうしたんだ大原さん」

大原「両津と中川がいないんだ、両津はいようがいなかろうがどうでも良いが中川はどこに行ったのかは気になる」

クリリン「そうか・・・俺達も亀仙人探してんだよね」

中島「磯兵衛もいないよ・・・どうしたんだろ?」

男鹿「古市の奴どこ行きやがった・・・?」

豪「おい零!!なに水面宙返りやってんだ、緊急事態だ!!」

零「なんだい豪君」

豪「潔がどこかに行きやがった!!全くみあたらねぇんだ!!」

零竜「ドナルドもどこ行ったんだ・・・?」

人吉「球磨川もいねぇ・・・こりゃあ嫌な予感がするぜ・・・」

斉木「・・・・」

そしてその嫌な予感は後に当たることになる・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.969 )
日時: 2015/12/15 22:21
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

そして・・・女子風呂!!

まずは浴槽・・・

めだか「ふぅ・・・」

皆温泉の縁に座っていたり、中に入っていたり、体を洗ったりしている・・・

綱手「良い湯だな・・・」

ナミ「そうね・・・いつも私泡風呂だけどこの風呂も良いわ」

えりな「でもちょっとのぼせちゃったから私少し出てるわ」

めだか「私も出るとしよう」

纏「でもこの風呂凄く良い成分含まれているんじゃないか?肌がスベスベになっているのは分かるし、体が凄く温まっているよ」

麗子「ここのホテル凄く高級だから風呂も良質なんだと思うわ」

ハルヒ「みくるちゃんとヒナタちゃんは何で隅っこにいるのかしら?」

二人(ギクッ!!)

ヒナタ「な、何もないです・・・」

めだか「何かやましいことがあるのか?」

みくる「い、いえ・・・」

ハルヒ、めだか「・・・だったら!!」

ザバァァァッ!!

二人「ふええええええ!?」

めだかがヒナタを、ハルヒがみくるの腰を掴んで持ち上げた!!

めだか「もっと堂々としてろ!!私みたいに!!全てをさらけ出せ!!練り上げた体なのだから別に皆に見せて自慢したって良いだろう!!」

ハルヒ「そうよ!!自信持ちなさいよ!!」

二人「わああああああああ!!見ないでくださいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!(赤面&涙目)」

茅野(本当苛つくわね・・・)

エイジア「気持ち良いわねラーペ」

本城「そうですね・・・」

そしてその頃サウナにて・・・

ロビン「賑やかね・・・」

イリーナ「高校生もまだ大人とは言い切れないのね・・・でも可愛いわ♪」

マリア「気がのぼせそうになりますわこのサウナ・・・」

月詠「確かにな・・・」

夜一「わしはこれくらい楽勝じゃが」

一方シャワー前では・・・

ザバァァン・・・

ルーシィ「でも皆ほとんど私と同じような体型なのね〜」

ヒルダ「そうだな」

神楽「・・・何かコイツ等私達に喧嘩売ってるアル」

茅野「本当そうよね!!私達もなりたくて貧乳になったんじゃないもん!!」

ナナ「そうそう!!でも別に良いもん!胸が大きいと肩こりになりやすいだけだもん!!」

千絵「肩がこるだけざまぁないわっ!!」

美琴「それに動くのに邪魔になるだけ!!」

五人「別に乳なんていらないもんっ!!」

美樹「本当は羨ましいって思ってんでしょ?」

頭を洗っている途中の美樹が言った瞬間

五人「・・・うるせぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

ドガシャァァァン!!

美樹「きゃああああああああああ!?」

五人は美樹に襲いかかった!!

バシバシバシバシバシバシバシ・・・

そして胸に五人で連続ビンタ!!

美樹「ちょ、ちょっと辞めてよ!!」

千絵「辞めるわけないでしょお!!」

神楽「黙れよコラァ!!テメェ本当に小学生なのかよぉ!!」

茅野「このような立派な物持ってる癖にぃ!!」

ナナ「私達は高校生でこうなのに何で美樹だけ小学生でこんなにデカいのよ!牛乳か!!牛乳のせいなのか!!」

ララ「ちょっと!!やめなよナナぁ!!」

慌ててララが止めに入ったが・・・

神楽「テメェも黙れよコラァ!!」

ドガシャァァァン!!

ララ「ええっ!?」

逆に神楽、ナナに襲われた!!

バシバシバシバシバシ・・・

ナナ「何で姉ちゃんとモモはちゃんと巨乳なのに私だけこうなのさぁー!!」

茅野「分かる!!分かるよその気持ち!!」

神楽「本当もぎ取ってやりたいアル!!」

ネネ(五人ともいったいなにがやりたいのかしら・・・?)

マヤ(どうでもいいじゃん・・・)

・・・と胸に向かって五人は恨みを叫んでいると・・・




















































ララ「ひきゃあああああっ!!」

女風呂にいた全員「!?」

突然風呂に嬌音が!!

美柑「どうしたのララちゃん!?」

ララ「あっ、あっ、ちょ、ちょっと!!踏んでるよ尻尾ぉ!!」

神楽「あ、何か踏んだみたいアル」

神楽はララの尻尾を踏んでいた

五人「・・・(ニヤッ)」

ララ「え?」

ギュゥゥゥ!!

更に踏んでみると

ララ「ひゃああっ!!(赤面)」

神楽(くくく、成る程、ララちゃん達って尻尾が敏感らしいアルな・・・)

すると・・・今度は尻尾を

ぎゅっ

ララ「や、やめてよぉ・・・」

五人で掴んで・・・

ズザザザザザザザ!!

ララ「やぁぁぁぁぁっ!!あっ!!はあっ!!ああああっ!!(赤面&涙目)」

引きずり回し始めた!!

神楽(無様な姿を皆に見せつけさせてやるアルよ(ゲス顔))

茅野(ざまあないわよっ!!)

ララ「ふあああああん!!はぁぁぁぁぁぁああっ!!もうやめてよぉぉぉ!!(涙目)」

全員(私達の怨念知るがいいn)





















































ゴツゥンゴッゥンゴツゥンゴツゥンゴツゥン!!

神楽「・・・痛いアルぅぅぅぅぅ!!」

四人「痛いっ!!」

本城が五人に拳骨一発!!

本城「辞めてって言ってんだから辞めてあげてください、大丈夫ララちゃん?」

ララ「うう・・・ありがとう本城ちゃぁん・・・(涙目)」

五人「けっ!!」

五人は今風呂の中で拗ねている

セレナ「さっきのはやりすぎだと思うよ神楽ちゃん・・・」

そこにセレナが近ずいてきた・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.970 )
日時: 2015/12/15 22:25
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

神楽「巨乳共に私達の寂しい気持ちなんて分からないアル・・・って・・・今気づいたんだけどセレナちゃんって何で胸あるアルか?まだ10歳だよね?」

セレナ「そ、そう?ちょっとなんか膨らんでるな・・・って思ったことはあるけど」

神楽「早いアルよ、私なんかまだ14なのにペッタンアル・・・」

セレナ「・・・大丈夫だよ、何れ大きくなるんじゃない?2年後には」

女は女をよく知っている、事実上二年後・・・神楽がボンキュッボンになるのだ。

神楽「・・・それよりセレナちゃん・・・」

セレナ「?」

耳元に口を近ずいて囁いた・・・

























































神楽(この胸でサトシに色仕掛けすればサトシも落とせるんじゃね?)

セレナ(え、えええええええ!?(赤面))

ユリーカ「どうしたのセレナー?顔真っ赤にしてー?(あ、セレナ顔真っ赤になってる・・・恐らくサトシのこと言われたんだろうねー♪)」

セレナ(な、な、な、なに言ってるの神楽ちゃん!?)

神楽(あのスイカ割りの時にサトシに助けられたときの顔見て分かったアルよ、セレナちゃんサトシの事が好きって事が)

セレナ(そ、そこまで顔真っ赤だった!?)

神楽(そうアル、ていうか今も顔真っ赤アルよ?)

セレナ(て、ていうか色仕掛けって何!?)

神楽(知らないアルか?なら教えてあげるアル、前に銀ちゃんがコンビニで立ち読みしていた本を読んでみて知ったんd)

ゴツゥン!!

神楽「いてぇ!!」

本城「・・・そういうことを10歳の女の子に教えないでください」

本城は心を読む力で神楽が教えようとしたことを知ったのだ・・・

神楽「さっきから何アルか!!何度も殴ってきやがって!!」

本城「貴方がこの小説が危なくなるようなことしようとしているからですっ!!」

エイジア「ちょっとラーペ、今のはメタじゃない?」

神楽「・・・うるさいアルゥゥゥゥゥゥゥ!!」

だだだだだっ!!

さっ!!

神楽「今アルぅ!!」

茅野、ナナ「おうっ!!」

本城「!?」

だだだっ!!

がしぃ!!

神楽が本城に襲いかかってきてそれを一旦は避けたが・・・後ろにナナと茅野が回り込んで足を捕まれたため神楽に捕まった!!

バシバシバシバシバシバシ・・・

本城「辞めてくださいっ!!」

神楽「誰が止めるかコラァ!!さっきまで殴ってきた分返させてもらうアル!!それに・・・」






























神楽「妙に銀ちゃんに似ている気がするから気に食わないアル!!」

本城「え!?それどういうことですか!?」

神楽「何か本城ちゃん最近銀ちゃんに似てきた気がするアルっ!!」

本城(私が・・・銀さんに!?)

弟子は師によく似ることは多い、ナルトと自来也、サクラと綱手の関係がそれである・・・それが本城が自覚してない間に銀時に似始めていたのだ・・・

本城(信じられない・・・あの人に私が・・・本当に・・・)

坂神「神楽ちゃん!!これ以上騒がないでくださいっ!!他の人達に迷惑になりますから!!」

といって風呂に入ってきた坂神は普通巻いてはいけないバスタオルを巻いている

神楽「うるせぇアル!!テメェに指示を聞く必要はn」

坂神「私を怒らせるとどうなるのか知っていますよね?(黒笑)」

神楽「すんませんしたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(土下座)」

エイジア「ちょっと待ってください、何でバスタオルを巻いているんですか?駄目なはずですよね?(相変わらず怖いよ坂神さん・・・)」

坂神「私は許されたのです!!」

薫「仮に許されたとしても何で巻いてるの?巻く必要ないじゃない」

坂神「は、恥ずかしいからです・・・」

女勢「・・・恥ずかしい?」

それを聞いた瞬間・・・















































一部の女勢「もっと堂々としてろぉぉぉぉぉぉぉ!!」

どどどどどどどっ!!

坂神「はううっ!?」

何か一部の女勢が坂神を襲ってきた!!

めだか「本当貴様は恥ずかしがりやだな!!」

イリーナ「恥ずかしがらない方が良いわよっ!!」

ハルヒ「さらけ出しなさいよっ!!」

神楽「テメェも巨乳じゃない癖に何隠してんだぁ!!」

綱手「堂々としろぉ!!」

猿飛「何もかもさらけ出しなさいよぉ!!」

ルーシィ、ナミ「女の子同士なんだから良いじゃない!!」

坂神「や、やめてくださいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」



坂神「う、うぅ・・・あうぅ・・・皆さん酷いですぅ・・・(涙目&赤面)」

バスタオルをはがされた坂神がいた・・・

ヒナタ、みくる(分かるよその気持ち・・・)



九兵衛「・・・皆に聞きたいことがあるんだが・・・」

さっきから動き回っていた九兵衛が風呂に戻ってきて言った・・・



















































九兵衛「お妙ちゃんが見あたらないんだ」

薫「そういえば見あたらないわね・・・」

神楽「姉御ならマダオの下着探しを手伝ってたアルよ」

みくる「結構優しいところあるんですねお妙さんって・・・」

綱手「サクラもいないな・・・何かあったのか?」

??(・・・どうやら二人は指定の場所に待機しているようね・・・)

??(あの二人は強力の力持ちだからね・・・絶対に成功してくれるわ!!)

そして・・・

温泉がある小山の下に・・・












































サンジ、十六夜、亀仙人、球磨川、潔、新八、ブルック、集、古市、イトナ、ころせんせー、克屋、鳥束、しんのすけ、ドナルド、両津、リト、楽、銀時、カカシ、近藤、ドラえもん、キラービーの22人が集結していた!!全員シャベルなどを持って

猿悟巻「良いか!!俺達全員が一致団結して・・・山に穴を開けて・・・そこから・・・・」




































猿悟巻「女風呂の下からぶち壊して女の身体を拝んでやろうぜー!!」

全員「オー!!」

次回・・・変態の穴掘り作業が始まる!!

・・・さて・・・この中で・・・一部・・・






































おかしい奴らがいることに気ずかないだろうか?何故アイツがいないのにアイツ等が入っているんだ?、と

当ててみてくださいっ!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.971 )
日時: 2015/12/16 20:26
名前: エイジア

こんにちは!エイジアです。

エイジア「大丈夫?ラーペ」

ララ「大丈夫です・・・・」

エイジア「意外と怖いもんだね。」

ララ「それにしても・・・・私が銀さんに似ていると言われても・・・・」

エイジア「そこは喜んだら?ラーペも明るくなったし、前より友達出来たし」

ララ「・・・・それもそうですね!」

エイジア「(さて、レイヴン聞こえる?)」

レイヴン「(ああ、聞こえるぞ)」

エイジア「(そっちはどういう状況?)」

レイヴン「(変態組がシャベルを持って準備しているところだ。なぜか銀さんやドラえもんがいるが)」

エイジア「(なんで!?え、えーとじゃあ、こっちはこっちでやってみるから)」

レイヴン「(何をだ?)」

エイジア「(幻影の歌。人に幻を見せる歌。それで変態組に幻影見せるからそっちは穴を掘るルートを変えて)」

レイヴン「(ああ、確か男子の方に変えるんだよな?)」

エイジア「(うん。でも念のために不可視の能力を使っておいてね)」

レイヴン「(ああ)」

エイジア「(じゃあ、変態組を止めよう!!)」

コメント待ってます。

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.972 )
日時: 2015/12/26 09:37
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!最近投稿が遅くてすみません!!

エイジアさん

対策分かりました!!果たしてどうなるの
か!?

では本編です!!どうぞ!!

ザクッザクッザクッザクッザクッ・・・

サンジ(結構大変だな、静かに音を出さないで山を掘るのって・・・)

潔(そうだな、でも頑張った分・・・美女の身体を見れるなら良いじゃねぇか)

変態どもは活動を開始していた・・・全員囁き声で話している

十六夜(ああ・・・人はな、努力しないと栄光はつかめないんだよ)

言っていることは良いことだがやっていることは最悪である

ドナルド(僕たちは同じ目的で集まってきた・・・だから一致団結して絶対に目標を叶えようとすれば・・・きっと出来るさ!!)

もう一度言おう、言っていることは良いことだがやっていることは最悪である

しんのすけ(ゼェ、ゼェ・・・オラもうしんどいゾ・・・)

近藤(諦めるな!!諦めたらそこで試合終了だぞ!!)

もう二度言おう、言っていることは良いことだがやっていることは最悪である

球磨川(でも正直メンドクサいね・・・もっと簡略に出来ないのかな)

猿悟巻(球磨川・・・人は楽して目標を達成できるわけがないんだぜ!!)

もう三度・・・もう何度も言うの面倒になったから止めた

現在変態勢は必死に女子風呂のそこに穴を開けるために必死になっていた・・・

因みに何故新たな変態達がいるのか説明しよう、近藤は後述、カカシはイチャイチャシリーズのネタ作り、キラービーはラップのネタ作り、ドラえもんと楽とリトは一度は女の身体を生で見てみたかったという最低な理由、銀時は落ちてきた女を片っ端から・・・これ以上は言えない、ともかく超最低な理由だった

・・・一見変態勢だけが穴を開けようとしているように見えるのだが・・・実はこちらへの内通者も一部いたのである・・・

??(・・・大丈夫だ、今のところ誰も気づいていないぞ・・・)

十六夜(皆の監視助かるぜ・・・)





































十六夜(斉木)

斉木(ああ・・・約束の物はちゃんとくれるんだろうな?)

十六夜(もちろんだ、ちゃんと条件を達成できたらな)

まさかの斉木が協力していたのだ・・・あるものと引き替えにだ

更に・・・

イトナはレシーバーを構えて・・・

イトナ(そっちはどうだ?)

??(今のところ誰も気づいていないわ・・・ヒナタと本城ちゃんは私達で何とか出来るから)

??(安心するアルよ)

近藤(頼んだぞ、あの二人に感づかれて音の能力と白眼を使われたら終わりだからな・・・)











































近藤(チャイナ娘達)

そう、実は神楽、ナナ、茅野は変態に加勢していたのだ、理由はお察しください、三人は小声で小型マイクに話している、更に・・・

カカシ(そっちは準備OKか?)

こちらもレシーバーを持っている

???(はい、万が一の時は私達がやります!!)

?(任せてくださいね)

カカシ(頼りになるな・・・)
































カカシ(サクラ達は)

あの絶壁二人も荷担しt

ドカバキベキボキゴキャッ!!

チーン(ナレーター死す)

二人(誰が絶壁だコラ)



ちぃーす!!二代目ナレーターでござるぜ〜!!という訳で俺が二代目ナレーターとしてやるんでよろしk

ドカバキメキボキャッ

チーン(二代目ナレーター、初代によって死す)

すまない、何とか生還できたから改めてナレーターをしよう

という訳で・・・ぜ・・・いや、美女二人も万が一のために待機していたのであった、そう、近藤が穴掘りに参加している理由は妙に頼まれたからであった

そして変態勢は・・・徐々に女子風呂の小山に近ずきつつあった・・・何故男子風呂の方じゃないかというと・・・実は斉木が皆にかかっているエイジアの幻術を解除したのだ・・・

そしてその頃・・・男子風呂

桂「遅いな・・・坂本の奴」

坂本は一旦風呂を出て銀時達を探し回ったのだが・・・なかなか帰ってこない

バットは斉木にちょっと近図いて囁いた

バット(アンタの超能力で感知したらどうなんだ?)

斉木(分かった・・・どうやらアイツ等はホテルから出てコンビニになにか買いに行っているようだな、心配しなくても大丈夫だ)

もちろん、嘘だ・・・

悟空「ナルトぉ!!仙人モードになって感知してみたらどうだ?」

ナルト「分かったってばよ!!」

ナルトは仙人モードに変化!!

悟空「・・・どうだ?」

結果は・・・




































ナルト「ああ!!アイツ等コンビニに行ってるってばよ!!」

これも嘘だ・・・つまり・・・ナルトもアチラ側の人間だ・・・

黒子「ですがその割には遅いですね・・・」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.973 )
日時: 2015/12/26 09:46
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

その頃女子風呂では・・・

九兵衛「本当にどこに行ったんだろうお妙ちゃん・・・」

二人も探されていた・・・

ヒナタ「わ、私白眼で探しましょうか!?」

月詠「その方が簡単でいいな、やってくれなんし」

ヒナタ「はい!!・・・白g」

ズボォ!!

女全員「!?」

何故か急にヒナタが沈んだ!!

坂神「どうしたんですか!?」

しばらく経って・・・

ヒナタ「ぷはぁ!!はぁ、はぁ、はぁ・・・」

出てきた・・・

唯「急にどうしたんですか!?」

ヒナタ「な、何か誰かに足を持って沈まされたの・・・」

織姫「誰がやったのかな?」

もちろんこれをやったのも・・・

・・・あの貧乳三人組だ・・・

ヒナタ「も、もう一度やるよ!!・・・白g」

ズボォ!!

女勢「!?」

また沈む!!

そして・・・

エイジア(どうなってんの!?変態組全員こちらの方にきてるけど!?聞いてないの歌が!?)

レイヴン(効いていないんじゃない・・・斉木のせいで無効化されるんだよ!!)

エイジア(何で!?何で斉木が協力しているの!?)

レイヴン(分からん・・・が、このままだとヤバい)


そして・・・

両津(よし、ここが女風呂の下のようだ・・・)

変態組が・・・たどり着いてしまっていた!!

猿悟巻(あー、あー、こちら猿悟巻、五人とも準備できてるか?)

神楽(準備OKアル、私達は浴槽から出るネ)

茅野(ヒナタの白眼も何とか使わせてないわよ)

ナナ(感謝しなさい!!)

妙(さ〜て、ぶっ壊してやるわよ!!)

サクラ(もちろん!!)

猿悟巻(これで準備は整ったな・・・十六夜)

十六夜(ああ・・・俺の能力で一気に壊してやるぜ!!)

リト(じゃあ俺達もいくか!!)

楽(ああ!!)

ドラえもん(いくよ!!)

銀時(決めるかっ!!)

四人は・・・






























キュィィィィィィィィィィン!!

何故か巨大な手に超巨大な螺旋丸を作り出した!!

四人(ぶち壊してやるってb・・・ぶち壊してやるぜ!!)

その頃・・・

ホテルの屋上にいる二人・・・サクラは足に莫大なチャクラを貯めてきた・・・

サクラ「そろそろいくわよ!!」

妙「でも止められたら厄介よね・・・どうするつもりかしら?」

サクラ「・・・この時のために作っていた物があるのよ!!それを使うわ!!」

そう言うと・・・サクラはある巨大なカプセルを下に投げた・・・

女風呂にて・・・

九兵衛「神楽ちゃん何喋っているんだ?」

イリーナ「どうしたの茅野?」

モモ「何喋っているんですか姉さん?」

三人「な、何もないよ!!」

三人は浴槽を出た・・・

更にその後・・・!!

パキッ

女勢「ん?」

何かカプセルが落ちてきた・・・そこから煙が出てきた・・・

ナミ(・・・何かしら・・・ってこの臭いは・・・!!不味い!!)

ナミ「皆!!早く逃げt」

だが・・・












































遅かった・・・全員爆睡していた・・・

ナミ(そ、そんな・・・!!な、何でこの、く・・す・・り・・が・・・)

ナミも寝てしまった・・・

サクラ「私特製のクロロフィルムよ」

妙「それ下手したら死んじゃうんじゃないの?」

サクラ「ちゃんと量は考えてあるに決まってるじゃない、でもこれで恐らく起きている人はいないわ!!」

妙「そう・・・なら安心ね、さて・・・じゃあやるわよ!!」

そしてシャワー前に移動した三人・・・

茅野(流石サクラさん特製のクロロフィルム、皆のんきに寝てるわ)

ナナ(これから起きることも知らないでね!!)

神楽(覚悟するが良いね巨乳共・・・その良い体(笑)を存分に変態共に見せつけてやれヨ(ゲス顔))

そして・・・

猿悟巻(そうか・・・なら安全だな)

レシーバーで妙と話している

十六夜(どうだ?)

猿悟巻(今女は全員クロロフィルムで爆睡している・・・気づかれる心配はないってよ)

十六夜(そうか・・・じゃあ・・・決めるぜ!!)

しんのすけ(遂に見れるゾ〜)

イトナ(カメラは用意しているか?)

両津(もちろんだ!!)

ころせんせー(ここまでやったかいがありましたね)

ブルック(今まで生きてきて良かったです!!あ、もう私死んでますけど、ヨホホホホホホ!!)

サンジ(超楽しみだ〜(目がハート状態))

鳥束(遂に俺の夢が叶うっす!!)

亀仙人(悟空の真似じゃが・・・わしわくわくしてきたぞ!!)

銀時(ハメ外してやるってb・・・ハメ外すぜ!!)

十六夜は・・・風呂の底をブン殴ろうと拳を振った・・・

次回・・・果たしてどうなる!?

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.974 )
日時: 2015/12/29 23:13
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「まずいな・・・・」

レイヴン「どうする?このままだとララ達が被害出るぞ。というかなんでガス効いてないんだ?」

エイジア「神の歌は創造の力・・・・目覚めの歌を歌ったからだよ」

レイヴン「そうか、それでどうするんだ?」

エイジア「そうだね。じゃああれやろうか」

レイヴン「あれ?」

エイジア「能力に関しては、私の無の歌で無効果しているから、大丈夫。女性組はとりあえず気絶させてから雪の世界に行ってるから。他の人たちは別の空間に避難させているから」

レイヴン「だが、ナルトや斎木達はどうする?」

エイジア「そいつらもを私の空間(雪の世界)に移動させて」

レイヴン「分かった(察知」

エイジア「さて、今日という今日は許さないよ・・・・・それ以外の人も最低な理由だから・・・・O☆SI☆O☆KIしないとね★(黒い笑み」

レイヴン「(ヤバイ・・・・死亡フラグ建ったな・・・・)

コメント待ってます。

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