二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.422 )
日時: 2014/11/24 11:54
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「ぬ~べ~先生が来たね・・・」

ララ「ぬ~べ~・・・」

十六夜「どうしたんだ?ララ」

ララ「いえ、オーガがぬ~べ~先生に会いたいと聞いたことがあって」

エイジア「え?どうして?」

ララ「多分、同じ力を持っているからでしょうか。」

エイジア「後、オーガの事で思い出したんだけど、ちゃんとやってるかな・・・」

十六夜「さあな、あいつは、戦い好きだし、多分大丈夫だろう・・・・」

コメント待ってます。

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.423 )
日時: 2014/11/24 23:36
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも!!遅くなったぜ!!坂神です!!コメント感謝です!
エイジアさん
大丈夫オーガ!!だぁぁぁぁぁぁいぶ後に会えますから!!
では本編いきますよ!!
鵺野「では次に俺たちの生徒を紹介するぞ!!」

郷子「稲葉 郷子!!よろしく!!」

銀時「お前の髪型ってよ、まるでセラームーンの月野うs(強制終了)」

なんで知ってるの銀さん?

広「俺は立野 広!!よろしくな!!」

美樹「私は細川 美樹よ!!こんにちは!!」

球磨川『一つ聞いていいかい?』

美樹「何です?」

球磨川『何で高校生がまぎれてるの?その大きい胸はどう考えてもなれないでs(これ以降はR15なのでお見せできません)』

銀時「・・・サクラと妙とめだかにフルボッコされてるんだけどアイツ」

郷子「何よ!!私だって小さいけど胸あるんだからね!!」

銀時「うん一つ言っておこう、そもそも小学生に胸あるはずないんだよ?どうしてあるのお前らは?」

木村「おれは木村 克也!!さあめだかさんの胸に飛びこむz(こちらも同じくこれ以降はR15なのでお見せできません)』

栗田「ぼ、僕は栗田 まことです・・・よろしく」

日向「結構チビだな」

ハイキュー勢「いやお前が言うな!!」

鵺野「そして俺の同僚も紹介するぜ!!」

律子「高橋 律子と申します。よろしく!」

ころせんせー「この先生もイリーナ先生と同じくらい色気あるでしょう〜」

鵺野「全くだよな〜(ニヤニヤ)」

幽助「最近の先生って変態ばっかりなのか?」

玉藻「俺は玉藻京介だ」

サスケ「オイオイ・・・コイツも妖狐だぞ・・・」

幽助「そうだな・・・俺も分かる」

玉藻「・・・よく分かったな、バレたのは鵺野以外で初めてだよ」

蔵馬「奇遇だな、俺も妖狐なんだよ」

玉藻「本当か!?まさかここで妖狐同士鉢合わせするとは・・・」

ナルト「父ちゃんが何でここに!?」

ルフィ「エネルの奴生きてたのか!?」

土方「お久しびりじゃねぇか佐々木の坊っちゃんよ・・・」

玉藻「・・・いやお前ら何言ってるんだ?大丈夫か?」

玉藻→中の人→エネル→中の人→佐々木異三郎→中の人→波風ミナト

雪女「私は雪女です・・・」

銀時「雪女って実際にいたのかよ!?」

鵺野「俺は以上だ!!」

ジュン市「じゃあ俺の仲間は以後略でいいな!!」

酒留清彦、浜渡浩満、白川高菜、高幡不動「いや何でだァァァァァァァァァァァ!!?」

ジュン市「めんどくさいからさ!!」

めだか「何だこの馬鹿っぷりは!!」

果たして次に来るのは!?


Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.424 )
日時: 2014/11/25 19:48
名前: ジャガー ◆.FaqqoG3U6

おーまーたーせーしーまーしーたー、

すーごーいーやーつ!!
松山『懐かしいな、アニメ版OPじゃねーかよ。』
メイドウィン『ぬ〜べ〜実写化記念に。』
松山『右手の再現は良かったが顔は笑わざるを得ないな』トオイメ


メイドウィン『しかし段々狭いんじゃないか?と心配したくなる量になってきたな。』
松山『軽くもう30人はいるよな。』
メイドウィン『もう絶対満員電車状態じゃねーかよ。』


メイドウィン『あ、今ジョジョ時空は妹紅の原作の東方projectの世界へ来ています!ジョジョの替え歌も作ってみたので是非見に来てください!』


コメント感謝です!

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.425 )
日時: 2014/12/31 12:32
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

ジャガーさん

そろそろ狭くなってきましたね・・でも大丈夫です!!理由はのちに分かるんで!!後ジョジョの替え歌見ましたよ!!面白かったです!!
では本編です!!


そして妙やめだかにぼこされた球磨川、木村は・・・

球磨川『・・・すぶまふぇんでした』

木村「申し訳なびッス・・・」

顔をたんこぶだらけにされていた・・・

めだか「いいか?次にセクハラ言葉した瞬間貴様はただの肉塊になっている、気を付けておけ!!」

球磨川『ふぁい・・・』

次に来たのは・・・
鵺野「ムッ・・・何か霊力を感じるぞ・・・」

幽助「ああ、何か禍々しいな・・・」

銀時「オイオイ、また幽霊かよ・・・勘弁してくれよ・・・」

鵺野「違う、何か霊ってより、別の物だが・・・何だ?」

?「俺たちの事か?」

ナルト「うお!!瞬間移動してきたってばよ!?」

?「確かにアンタの言っている通り、まあ霊みたいで霊じゃないものだよ」

トリコ「じゃあ何なんだ?」

?「俺は・・・

































一護「死神代行、黒崎一護だ」

全員「死神ィ!?」

銀時「今度は死神かよ・・・世の中色々あるな本当によ・・・」

一護「まあそりゃそうだろうな、死神なんて普通いないからよ、でも俺たちの世界にはあるんだぜ」

ルフィ「マルコも来ていたのかー!!驚いたぜ!!」

一護「いやお前さっきの話聞いてた?」

一護→中の人→マルコ

一護「そしてお前・・・何か俺の妹に似ているな・・・」

神楽「お前何言っているアルか?」

黒崎 夏梨→中の人→神楽

一護「そして俺の仲間を紹介するぞ」

すると・・・

猫「にゃー」

土方「猫!?」

一護「あの・・・夜一さんその姿やめてくれ」

ドロン!!

夜一「別にいいだろう、この姿なら人が注目するだろうからな」

銀時「猫が化けた!?」

夜一「違うぞ・・・これがほんとうの姿じゃ、わしが一護の師である四楓院 夜一だ、よろしくのう」

サンジ「おお!!口調と姿のギャップが凄い!!」

妙「何かイライラしてきたんですけど・・・」

銀時「どうしてだ?」

妙「・・・何故か互いに他人じゃないきがするんですよ・・・だけどその身体が・・・てかむかつくわボケェェぇぇェェェェェェ!!」

妙奇襲!!

新八「いや待っt」

と妙のパンチが炸裂しようとしたが・・・

シュン!!

妙「なっ!?」

夜一は体を翻してよけていた・・・

夜一「そのような動きじゃわしに攻撃など一回も当たらんぞ?」

妙「んだとコラァァァァァァァァァァァ!!」

と妙はしばらく夜一を追いかけては殴ってそれを夜一がよけるが何度も続き・・・

30分後・・・

妙「ハァハァハァ・・・降参です・・・」

銀時「すげぇ・・・あの妙を諦めさせたぞ・・・」

夜一「まあいいではないか、実はわしも最初は貧だったんだぞ、何故かそのうち大きくなってきたがな、だから、貧もいつかは巨に変わるだろう」

妙「・・・そうですね!!」

?「良かったな」

妙「そうね九ちゃん!!」

ルキア「は?私は違うぞ?私は朽木ルキアだ」

妙「え?」

九兵衛「妙ちゃん、僕はこっちだよ・・・でも確かに君とは似ているな・・・」

ルキア「そうか?」

桃井「そうですね・・・」

ルキア→中の人→九兵衛→中の人→桃井

夜一→中の人→妙

織姫「私は井上織姫です!!よろしくお願いします♪」

新八「アイドルみたいですね・・・」

泰虎「俺は茶渡泰虎、よろしくな」

近藤「屈強な体だな・・・まるでゴリr」

美月「アンタ言えないから言わないでね?」

雨竜「俺は石田雨竜だ」

神楽「クールな眼鏡アルな、まるで誰かと違うn」

新八「神楽ちゃん、泣いていいかい?」

サスケ「・・・お前とは色々気が合いそうだな、石田・・・」

ナルト「そういえばサスケとお前何か似ているってばよ、どうしてだろうな・・」

石田雨竜→中の人→サスケ

一心「俺は黒崎 一心だ、よろしくな!!」

玉藻「また俺と同じような人が来たな・・・」

一心→中の人→玉藻→中の人→エネル→中の人→佐々木異三郎→中の人→波風ミナト

喜助「どうも皆さんアタシが浦原商店経営者浦原 喜助ッス」

坂本「ハッハッハッハッ!!よろしくのう!!そういえばぬしとわしは何か他人じゃないきがするのう!!どうしてなんじゃのう!!ハッハッハッハッ!!」

喜助→中の人→坂本

一護「ま、これで以上だな」

銀時「何か俺達の仲間に似ている人多くね?」

一護「そうだな、でも別にいいだろ」

ルフィ「そうだな!!次は誰が来るんだろうな・・・ワクワクするな!!」

そして次に来るのは・・・

Re: はじめての小説、dream open クロスオーバー ( No.426 )
日時: 2014/11/26 23:19
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

次にやってきたのは・・・
鵺野「また霊力を感じるんだが・・・」

銀時「いやまたかよ!!どんだけ霊がくればいいんだよ!!」

ルフィ「面白い霊が来るといいなぁ!!」

新八「理由は?」

ルフィ「仲間にしたいから」

ナミ「ルフィィ?私は許さないわよ?」

ただの地味なメガネ少年だった。

日向「いやあれ普通の男の子じゃん!!」

鵺野「いや確かにそうなんだが・・・でもわずかに霊力を感じるんだよな・・・」

?「あ、あの・・・皆さん初めまして!!」

麗子「こんにちは、貴方は誰なの?」

?「ぼ、僕は・・・」


































リクオ「奴良 リクオです!!」

麗子「リクオ君ね!!よろしくね!!」

?「オイそこの女!!若様をかわいいみたいに言うんじゃない!!」

?「ちょっと!!言い過ぎよ!!」

?「落ち着けェ!!我らが舐められるじゃろう!!」

鵺野「霊力をこいつらからはバリバリ感じるぞ!!驚くほど!!」

幽助「そうだな・・・まず自己紹介してもらおうか・・場合によっては・・・覚悟しておけよ!!」

リクオ「落ち着いてください!!大丈夫です!!皆悪くないから!!」

氷麗「では私から自己紹介します!!私は氷麗です!!妖怪は・・・雪女よ!!」

鵺野、雪女「・・・雪女ァァァァ!?」

郷子「まさか雪女同士あうとはね・・・」

雪女「そうね・・・でもお互い仲良くできそう!!よろしくね!!」

ぬらりひょん「わしはリクオの祖父、妖怪ぬらりひょんじゃ!!」

鵺野「ぬらりひょん!?」

郷子「ぬらりひょんって何なのぬ〜べ〜?」

鵺野「ぬらりひょんとは、ぬらりひょんは海坊主に類するものとされ、瀬戸内海に浮かぶ人の頭ほどの大きさの球状の妖怪で、捕まえようとすると沈んだり浮かんだりを繰り返して人をからかうという。「ぬらり」と手をすり抜け、「ひょん」と浮いてくることを繰り返すためこの名称が付された幻の妖怪・・・百鬼夜行を率いる妖怪の総大将だった妖怪と聞く・・・」

悟空「へーっ、すごいんだなお前!!」

リクオ「そして僕は・・・その孫です」

鵺野「まじか!?驚いたぞ・・・」

青田「俺は青田坊だ!!よろしくな!!」

泰虎「お前俺に似ているな・・・」

青田→中の人→泰虎

黒田「そして俺は黒田坊だ、よろしくな」

ヒナタ「・・・キバ君?」

黒田「え?」

黒田坊→中の人→犬飼キバ

首無「俺は首無、よろしk」

ナルト、銀時、妙、ナミ、ウソップ、チョッパー「ぎゃあああああああああ!!!」

猛スピードで三人は逃げた!!

銀時「な、何で首が離れてるんだよォォォ!!」

妙「こ、怖すぎるんですけどォォォォォォォォォ!!」

ナルト「お、俺ってばこういうの苦手なんだってばよォォォォォォ!!」

ちなみに残る三人は気絶していた・・・

リクオ「ま、これで以上です・・・」

綱吉「よろしく!!」

?「ここはどこだ・・・」

リクオ「あ、やっと着きましたね・・・」
































リクオ「アクセルさん!!」

アクセル「すまない、ここらへんの地理が掴めなくてな・・・」

?「いやアンタはいつも方向音痴じゃない!!」

黒子「また来ましたね・・・」

鵺野「で、お前たちは誰だ?」

アクセル「俺はアクセル、黒吸血鬼の王だ」

銀時「今度は吸血鬼か・・・」

ミラ「私はミラ、人魚よ!!」

めだか「人魚か!!珍しいな!!」

カワサキ「何で俺まで行かなくちゃいけねぇんだろうな・・・カワサキだ!!よろしく!!」

ナヴィ「私はガーコイルのナヴィ!!よろしく♪」

ジューク「僕はジューク!!よろしくお願いします!!」

果たして次に来るのは・・・

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