二次創作小説(映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.941 )
日時: 2015/09/26 23:30
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

・・・すみません、とりあえず二人はそのままホテルにいてくれませんか?お願いします!!・・・果たして闇武が企んでいることとは!?

では本編です!!どうぞ!!

キキーッ!!

坂神「やっと着きましたね!!」

10台のバスは・・・ホテルにたどり着いていた!!

両津「大きいホテルだな!!」

中川「そうですね・・・」

ホテルの大きさは東京ドーム10個分である

坂神「皆さん!!部屋割り表は見ましたか?」

皆に配った・・・部屋割り表は!!

001

坂田銀時

黒神めだか

モンキーDルフィ

緋村剣心

ケンシロウ

孫悟空

磯部磯兵衛

坂神銀拳心

002

ジョナサンジョースター

則巻アラレ

うずまきナルト

トリコ

黒子テツヤ

日向翔陽

003

藤崎祐助

音無キルコ

両津勘吉

沢田綱吉

桐崎千棘

男鹿辰巳

004

浦飯幽助

鵺野鳴介

ころせんせー

ジャガージュン市

黒崎一護

奴良リクオ

005

嘉神恭介

幸平創真

ゴン=フリークス

空閃遊真

緑谷出久

潮火ノ丸

006

脳噛ネウロ

ララ・サタリン・デビルーク

斉木楠雄

ボボボーボ・ボーボボ

アスナ

星矢

007

剣桃太郎

ラッキーマン

一堂零

江戸川コナン

野原しんのすけ

ドラえもん

008

サトシ

天野景太

ナツ・ドラグニル

上条当麻

坂神「それ以外のメンバーはメンバー表を6人ずつ分けた部屋です!!」

大雑把すぎるとは言ってはいけない

皆はそれぞれの部屋に移動した・・・

001号室にて・・・

銀時「完全にレギュラー集まってるな」

坂神「はい!!その方がレギュラーのみ伝えられる機密情報を伝えることが出来るのでこういう部屋にしたのです!!」

めだか「凄く部屋が広いな!!」

悟空「うっひゃ〜!!景色すげぇ〜!!」

ルフィ「俺にも見せてくれ!!」

ケンシロウ「悟空、ルフィ、ハシャぎすぎだ」

剣心「これがベットと言うものでござるか・・・寝ると気持ちよさそうでござる」

磯兵衛「そうでござるな、というわけで拙者は一眠り」

ゴロン

剣心「いや寝るの速いでござる!!まだ起きていたほうg」

めだか「しっ!!」

剣心「!?」

めだか「・・・静かにしといてやれ、何故ならこの男・・・」


















































めだか「一週間以上沖縄をさまよい続けたのだから」

剣心「・・・すまなかった磯兵衛、不覚でござった」

銀時「z〜z〜(爆睡中)」

二人「いやお前も寝るのかよ!!」

002号室にて・・・

トリコ「やっぱ良い景色だな〜!!」

ナルト「水族館で魚類出汁のインスタントラーメン買っといてよかったってばよ!!いっただきまーs」

ばっ!!

トリコ「もらっt」

ばっ!!

ナルト「俺のラーメンをとるんじゃねぇってばy」

ばっ!!

トリコ「分かった!!これの値段何円するのか教えてくれ!!お金払うから食わせr」

ばっ!!

ナルト「金よりラーメンだってばよ!!」

ばっ!!

ばっ!!

ばっ!!

ばっ!!

ばっ!!

ばっ!!

二人「・・・シバくぞこのヤロォォォォォォォォォォォォ!!」

どかばきめきどごめきばきょごきゃ・・・

たちまち大喧嘩!!アホである

黒子「なにやってるんですか二人とも・・・」

日向「二人とも落ちつけって!!」

二人が止めようとするが止まりそうがない・・・!!その時!!

ばっ!!

二人「!?」

ジョナサン「いい加減にしてくださいっ!!」

ジョナサンが二人の間に紛れ込んだ!!

ジョナサン「これはどう考えても取ろうとしている貴方が悪いですよ!!ナルトが食べるべき物ですっ!!だから喧嘩はもうやめてくださいっ!!」

トリコ「くそぉ!!」

ナルト「さすがジョジョだってばよ!!」

トリコ「・・・ちょっと待て」

二人「?」

がさがさがさがさ・・・

トリコはバックの中身を探ってみると・・・

トリコ「・・・俺も買ってた(苦笑い)」

二人「アホォ!!」

トリコも買っていたようだ・・・

ナルト「なら一緒に食べようぜ!!」

トリコ「おう!!」

ジョナサン「さっきの喧嘩は何の意味があったんだ・・・」

アラレ「ほよよ?」

・・・そして・・・

アラレ「あっ、気持ちよさそうなベットがあるー!!」

アラレがベットを見つけて・・・それに・・・飛び乗った!!



































ばきばきばきばきばきばきばきっ!!

002号室の人々「」

・・・見事にベットがぶち壊れて・・・さらに部屋をどんどん突き破っていきながら下に落ちていった・・・

ナルト「・・・皆ぁ!!事故発生だってばよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ジョナサン「・・・やれやれだ」

003号室にて・・・

キルコ「こういう旅行初めてだから嬉しいな!!」

勘吉「良い部屋だなここも」

綱吉「ようやく休めr」

リボーン「休ませねぇぞ?」

綱吉「えっ!?」

リボーン「男鹿、頼んだぞ」

男鹿「おうよ!!」

ベル坊「だあっ!!」

綱吉「ど、どういうこと!?」

リボーン「お前は男鹿に負けてしまった、故にお前には特訓をこの部屋にいる間は受けてもらう」

綱吉「・・・ええええええええええええええええええええ!?(滝汗)」

リボーン「というわけで男鹿、後はよろしく!!」

男鹿「みっちりシゴいてやるぜぇ!!(ドs顔)」

祐助「サポートするぜぇ!!(ドsの顔)」

綱吉「ドsの顔になってるよ!!ていうか何でボッスンも!?いやだ!!助けt」

リボーン「ちゃおちゃお〜」

綱吉「やだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(涙目)」

千棘「・・・諦めて頑張った方がいいわよツナ」

004号室にて・・・

幽助「スゲェホテルだな!!」

一護「・・・幽助、そろそろ始まるぞ」

幽助「え?」



































一護「先生達の特別授業が」

鵺野「・・・幽助、お前はかなり頭が悪いらしいな・・・蔵馬から聞いたぞ」

ころせんせー「私達がこの一日丁寧に色々教えてあげましょう」

ジュン市「俺も巧い笛の吹き方を教えてあげるぜ〜」

幽助「・・・えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」

一護「ということだってさ、俺とリクオも受けることになったから」

リクオ「頑張ろうよ!!幽助君!!」

幽助「・・・悪いが俺は勉強は死ぬより嫌いなんでなっ!!」

だだだd

がしっ!!

ころせんせー「ヌルフフフフフ、逃がしませんよ〜」

幽助「・・・ヘルプゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」

005室にて・・・

嘉神「凄く良い部屋ですね!!」

ハク「そうだな!!」

創真「おっ、キッチンも完備してあるな」

ゴン「あ!!創真さん!!出来るなら俺達が採った魚を料理してくれないかな?」

火ノ丸「そりゃあいいのお!!わしも食べてみたい!!」

創真「いいぜ!!スパイスも旅行に持ってきたから味付けも簡単だしな!!で、何が釣れたんだ?」

ゴン「コレだよ!!」

ゴンが釣り上げたのは・・・巨大マグロ!!

創真「マグロか・・・よし!!じゃあ誰かビールもらってきてくれねぇか?」

部屋の全員「何で!?」

創真「それは蓋を開けてのお楽しみだ!!」

緑谷「僕がオールマイトに頼んでくるよ!!」

空閃「楽しみだな」

006号室にて・・・

ネウロ「ふふふ・・・わが輩は前からお前のことが気になっていた・・・観察対象としてな」

ボーボボ「俺の毛がそんなに気になるのか・・・!?貴様マルハゲー国の刺客か!?」

斉木「馬鹿は黙っていろ」

アスナ「なあ星矢!!俺にもその鎧くれ!!強くなれそうだ!!」

星矢「駄目だっ!!これは選ばれた人にしか使えない特別な物だっ!!」

ララ「かっこいい鎧だねそれ!!作ってみたいな!!」

007

ラッキーマン「いや〜こういう旅館に泊まれて嬉しいねぇ、私のラッキーのお陰かな!!」

零「いや!!私が変態である故の運だろう!!」

しんのすけ「いや、美女を信じて付いてきたからに決まっているゾ!!」

三人「んだとコr」

剣、コナン「うるせぇぇぇぇぇ!!」

三人「はい・・・」

剣「俺達は変な部屋に来てしまったみてぇだな・・・」

コナン「激しく同意だぜ・・・」

ドラえもん「これからの旅行不安だね・・・」

008号室にて・・・

サトシ「ケータ!!お前どんな妖怪持ってんだ!?」

景太「色々な妖怪持ってるよ!!例えばコマさんやバクロ婆とか!!」

サトシ「一番の相棒は?」

景太「う〜ん・・・ジバニャンかな」

ジバニャン「やっぱ俺っちが一番だニャン!!」

ピカチュウ「ピカ?」

ジバニャン「何ニャこの黄色いネズミは?黄色いネズミって変わっているニャ!!」

景太(そういっているジバニャンも赤い猫じゃん!!)

ピカチュウ「ピカ!!ピカピカァ!!」

ジバニャン「何て言っているかわかんないニャ!!」

因みにピカチュウは「そういうジバニャンも赤くて変わっているよ!!」と言っていたそうだ

ナツ「お前どんな能力持っているんだ?」

当麻「俺は・・・相手の能力を無効化する能力だ」

ナツ「スゲェ!!どうやるんだ!?」

当麻「すまん、説明は出来ない」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.942 )
日時: 2015/09/26 23:31
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU




・・・そしてその頃・・・

017号室にて

妙「何であのゴリラと同じ部屋になったのかしら、死にたくなるわ」

神楽「仕方ないヨ、番号順に決まっちゃったんだから」

近藤(よっしゃあああああああああああああああああああああ!!お妙さんと同じ部屋だァァァァァァァ!!)

土方「近藤さん、余計な気起こさない方がいいぞ、チャイナ娘とメガネにシバかれるからな」

沖田(くっくっくっ、ここなら簡単に土方を闇討ち出来るz)

土方「オメェも余計なことを考えるなよ?」

新八「最上階の二つ下でも良い景色が見えますね」

神楽「そうアルな!!それにルフィや悟空の声が凄く聞こえるアル!!」

妙「・・・え?もしかしてここ・・・真下?」

ルフィ「おお!!メガネとチャイナじゃねぇか!!」

新八「誰が眼鏡だコラァ!!って二つ真上の部屋だったんですかぁ!!」

悟空「おぉ!!オメェ等も高い部屋にいたんだなぁ!!」

神楽「じゃあ間は誰アルか?探ってみるアル!!」

新八「何する気!?」

神楽は上によじ登って・・・

神楽「すみませ〜ん、誰かいませんかっ!!」

バリッ!!パリィィィン!!

新八「オィィィィィィィィィ!!窓をぶち壊すなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

神楽は軽く窓をロックしたつもりだったのだが力の加減が出来ず窓が壊れたようだ・・・そしてその部屋にいたのは!!

十六夜「あぶねぇなぁ!!ガラスが飛んできたぞ!!誰だ割ったの!!」

めだか「貴様は十六夜ではないか!!」

エイジア「神楽だったの割ったの!?」

浜千鳥「びっくりしたッスよぉ!!」

つみき「驚かせないでくれる!!」

エイジア勢と浜千鳥勢だ!!

本城「あ、坂神さん上の部屋だったんですか」

坂神「あ、本城さん、どうも!!」

本城「銀さんはどうしたんです?」

めだか「爆睡しているぞ・・・ん?」

改めてめだかが寝ている銀時を見ると・・・その横が膨れていた

シーツをめくってみると・・・






































衣装ががバスタオル一枚巻いているだけの猿飛がいt

どかっ!!

猿飛「痛いっ!!」

めだか「おい・・・何で欲情ストーカー猿がここにいるんだ」

猿飛「痛いじゃないの!!私と銀さんのベットシーンを邪魔しないd」

坂神「誰がベットシーンだと考えるかこのやろー、そのベットごとお前をトマト果汁まみれにしてやろうかコラァ!!(木刀所持状態三重人格発動髪の毛が真っ白&怒怒怒怒怒)」

剣心「今度は銀時殿の真似でござるか?」

猿飛「うるさいわね、貴方達全員始末されたいのかしら?」

めだか「それはこちらの台詞だ・・・とんでもないことを言った上に銀時に接近するとは・・・覚悟は出来ているんだろうな?(怒怒怒怒怒)」

妙「私銀さんの気持ち本当にわかるんです、ストーカーされている気持ちが、これ以上ストーカーするんじゃないわよ・・・メガネザルがぁ!!(怒怒怒怒怒怒)」

本城「流石にやりすぎじゃないですか?不法侵入じゃないですか、ましてはその相手が銀さんって・・・お仕置きさせてもらいますよ?(怒怒怒怒怒怒)」

坂神「テメェ覚悟出来てんのかストーカー、ストーカーは犯罪なんだよ、しかも相手が銀さん・・・それは俺に喧嘩を売ったとってもいいんだよな?(怒怒怒怒怒怒怒)」

剣心(いつの間にかに本城殿と妙殿が拙者達の部屋に!?)

猿飛「・・・上等よ!!始末屋さっちゃんの力を見せてあげる!!」

猿飛は・・・始末屋モードに・・・!!























猿飛「始末屋モーd」

変化した!!が

めだか、本城、坂神「終神モード!!(覚醒!!)(両刀モード!!)」

ボコドギャバキゴキャベキョドキャバキバガガキャッバキバキバキバキ・・・!!

猿飛「ご、ごめん!!私が悪かった!!私が悪かったから!!お願い!!許して!!許してください!!何でもしますから!!」

妙「さようなら☆」

本気モードになった四人によるフルボッコにより・・・猿飛は・・・


































猿飛だったもの「」

チーン

四人「これでよし!!」

骸に・・・

剣心(・・・モテているでござるな銀時殿・・・そして猿飛殿・・・南無・・・)

銀時「・・・ふぁ〜あ、何だお前等、うるさいんだけど」

妙「ご、ごめんなさい!!本城ちゃん戻るよ!!」

本城「はい!!」

銀時「z〜z〜」

ケンシロウ「寝るの早すぎるだろ」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.943 )
日時: 2015/09/26 23:32
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


そして・・・

エイジア「急にどこ行ってたのラーペ」

本城「仕置きに行ってました!!」

十六夜「やっぱり銀魂おもしれぇな!!」

今時間は18:15である、しかも水曜日、つまき銀魂が放送されている時間だ

エイジア(・・・本当は早くあの二人に行きかったけど・・・)

時は遡り・・・

坂神「・・・どこに行くんですかエイジアさん?」

エイジア「!?」

エイジアとレイヴンが皆からこっそり離れていこうとしたときに・・・坂神が近くに来ていた!!

坂神「皆さんには発信機を付けているんです、迷子の方がいたときにどこに行ったかを探すために付けていたのですが・・・まさか貴方達がどこかに行こうとしているなんて思いませんでした、どうしたんですか?」

エイジア「・・・ごめんなさい坂神さん、実は・・・!!」

話し中・・・

坂神「・・・ありがとうございますエイジアさん、ですが・・・絶対に二人で行かないでください!!」

エイジア「どうしてですか?」

坂神「・・・その二人の内一人は知りませんが・・・もう一人は心当たりがあります、その人真っ黒なマスクを付けていませんか?」

レイヴン「・・・ああ」

坂神「・・・間違いないです、その人は・・・」












































坂神「私の兄でしょう」

二人「!?」

エイジア「さ、坂神さんの兄・・・!?」

坂神「はい・・・貴方達二人で戦いに行った場合・・・死ぬだけです、兄は皆さんと力を合わせない限り100%倒せません」

エイジア「そ、そこまでですか・・・!?」

坂神「・・・もはや兄の強さは・・・神を越えています・・・!!なので・・・お願いします!!」

エイジア「で、でもどうするんですか・・・?」

坂神「二人が私たちに攻めてきたなら全力で迎打ちますが相手が動いていないときは・・・動かないでください、お願いします」

エイジア(・・・仕方ないね・・・)

レイヴン(そうだな・・・)



エイジア(本当に良かったのかな・・・?)

十六夜「どうしたんだ?」

エイジア「な、何でもないよ!!ほ、本当おもしろいよね!!でも・・・こういう全体がモザイクで埋まるのって銀魂しかないよね絶対」

十六夜「いいだろ!!こういう下品でも良い話で面白いのが銀魂なんだから!!あ、CM入ったな」

レイヴン「ちょっとニュース見せろ、CMの間だけでも良いから」

十六夜「分かった」

チャンネルを変えてみた・・・

・・・その瞬間流れたニュースは!!




























キャスター「続いてのニュースです、最近刑務所にいた人々が次々と消えていく怪奇現象が起きています」

エイジア「・・・そんな怪奇現象ってあるのかな?」

十六夜「脱獄したに決まってんだろ」

本城「脱獄したなら怪奇現象とは説明されていませんよ」

エイジア「そうだよね・・・どういう事かな?」

・・・そして・・・

坂神「・・・あ!!6:30になりました!!皆さんは食堂に向かってください!!」

めだか「起きろ二人とも!!」

ガツゥゥゥン!!ガツゥゥゥン!!

銀時「いてぇ!!」

めだか「起きろ貴様!!」

銀時「乱暴な起こし方するんじゃねぇ!!驚いたじゃねぇか!!」

めだか「・・・この男はまだ起きないのか」

銀時は目が覚めたが・・・磯兵衛は起きなかった・・・

めだか「もう少し殴るしかないか・・・」

ドカバキメキバキィ!!

だが・・・

磯兵衛「z〜z〜z〜(タンコブだらけで気絶なう)」

銀時「こいつどんな神経してんの?」

ケンシロウ「俺が秘孔でもついて起こすか?」

銀時「・・・いや、そんなの必要ねぇよ」

ルフィ「じゃあ何すんだぁ!?」

銀時「・・・コイツがあれば十分だ」

銀時がどこからか・・・



















































四メートルする高さの瓶のタバスコを取り出した

六人「・・・え?」

銀時は磯兵衛の口を開けて・・・

銀時「全部のみやがれ」

ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク・・・

タバスコを飲ませていく・・・

ごっくん

全て飲ませた瞬間・・・

















磯兵衛「アーーーーーーーーーーーーーーッ!!(口から炎を出しながら)」

ホテル全員「!?」

悲鳴がホテルに響いた・・・



磯兵衛「」←唇を真っ赤にしながら気絶なう

銀時「あちゃ〜、やりすぎたか俺?」

めだか「どう考えてもやりすぎだろ」

ルフィ「どうすんだコレ?」

銀時「仕方ねぇ!!置いてくか!!」

6人「おい!!」

坂神「でも時間がないので・・・磯兵衛さんごめんなさい!!」

こうして磯兵衛一人残して・・・皆は食堂に動き出した!!

・・・次回!!夕食タイム!!









































ビュオオオオオオオオオオオオオ・・・!!

・・・自然の脅威も動き出す!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.944 )
日時: 2015/09/27 11:52
名前: エイジア

こんにちは。エイジアです。

エイジア「いやー、面白かったね。銀魂」

レイヴン「そうだな。それにしても刑務所の人々が消えるなんてな・・・・」

エイジア「そんな事があってほしくないね」

レイヴン「そうだな」

エイジア「それにしても。外荒れて来たね。台風でも来るのかな?」

レイヴン「かもな。沖縄は台風に当たる確率が高いし」

エイジア「やだなー。台風」

レイヴン「(それにしても、坂神の兄の強さが神と同じとは・・・・オーガはそんなの考えずに戦い挑みそうだけどな)」

コメント待ってます。

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.945 )
日時: 2015/09/27 14:15
名前: リーン・メイドウィン・緑風 ◆GvNSi7khVA

いやー、まさかジョースター家だったとはなぁ……………

松山「まぁ、俺もブランドー家の末裔の設定があったことあったしな、今や昔の話だが」

メイドウィン「今や昔と言えば、銀魂もボケまくりだったのはもう今や昔の話だな。」

松山「おうよ、久しぶりにジャンプ読んでみたら銀魂がシリアスになってたからな。」

更新頑張ってください!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.946 )
日時: 2015/09/29 09:04
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

エイジアさん

兄の強さは神級です!!あの破壊神ビルスの1000倍くらいです!!この先どうなるのか!?

リーン・メイドウィン・緑風さん

まさかのジョースター一族でした、松山ってブランドー家だったんですか!!驚きました!!銀魂の漫画・・・私もギャグが見たいです・・・後ジョジョ通なメイドウィンさんにクイズです、誰の末裔だと思いますか?ヒントは1部から6部のどれかの主人公の末裔です

では本編です!!どうぞ!!

坂神「皆さん揃いましたか!?」

食堂に皆が揃っていた!!

中島「・・・あれ?磯兵衛は?」

銀時「ああ、彼奴は疲れたから寝るって」

磯兵衛母「変ね、磯兵衛ちゃんの悲鳴が聞こえたんだけど・・・」

銀時「恐らく悪い夢でも見たんだろ」

坂神「では・・・今日の料理はこちらです!!どうぞ!!」

バァァァァァァァン!!

全員「うまそぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

大きいテーブルにあったのは・・・・数々の沖縄料理!!

ヒナタ「ナルト君!!私沖縄料理について色々調べてきたよ!!」

ナルト「準備が良いなヒナタぁ!!で、教えてくれってばよ!!」

ヒナタ「えーっと、まずこれは・・・沖縄そばだよ!!別名ソーキそば!!」

ヒナタが指さした先にあったのは沖縄そば!!

ナルト「おお蕎麦か!!俺蕎麦も超大好きだってばよ!!」

ルフィ「そういやぁ上に昼食べたラフテーが乗ってるな!!」

ヒナタ「豚肉のだしで採れたスープが麺のスープになっています」

ナルト「豚肉だしか〜、珍しいってばよ!!」

ヒナタ「次は・・・海ぶどう!!」

指さした先にあったのは海ぶどう!!

ケンシロウ「この小さくてツブツブな物がか?」

ヒナタ「はい、ポン酢との相性が抜群らしいです」

日向「これも沖縄ならでこその物なんだよな〜」

渚「・・・そう言えば今更だけど料理がうまい沖縄の友達が一人いたような気が・・・」

ころせんせー「確かに・・・」

茅野「確か「何とかなるさ!!」が口癖だったような・・・」

ヒント:スマブラ的非日常をチェケラ!!

ヒナタ「次は・・・ってアレは何だろう?」

全員「え?」

見た先にあったのは・・・

レタス、菜っぱ、キャベツ、トマト、アボカド、細かく刻まれたタマネギ、ピクルスなどの野菜、他にチーズ、目玉焼き、そして豚のバディ、牛肉バディ、鳥肉バディ、フィッシュフライ、ベーコン、更にデミグラスソース、ケチャップ、マヨネーズ、タルタルソース、照り焼きソース、マスタード・・・などの食材が複数の小皿に置かれて・・・その横に大量のバンズが!!

火神「これって・・・!!まさか!!」

坂神「はい!!正しくハンバーガーです!!色々な具材を挟んでがぶっと食べてください!!」

火神「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!(超笑顔)」

黒子「火神君って本当ハンバーガー好きですね」

小金井「でも変だな、何でハンバーガーが沖縄の料理にあるんだ?」

坂神「沖縄ではハンバーガーショップが多く、住民の皆さんが必ず食べるものとして有名なんですよ!!」

木吉「良かったな火神!!」

ヒナタ「もう説明に戻って良いですか?」

坂神「あ、はい!!」

ヒナタ「次は・・・ふーチャンプルーとソーミンチャンプルーだよ!!」

(以下指さしたの略します)

マリンスノー「チャンプルーって昼食のバイキングでもゴーヤチャンプルーがありましたッスね」

ヒナタ「チャンプルーというのは混ぜ物という意味があってソーミンチャンプルーは野菜とソーメンを混ぜたもの、ふーチャンプルーは麩と野菜類を混ぜたものなの」

ナミ「健康に良さそうね!!ルフィ!!絶対食べなs」

ルフィ「やだ!!」

チチ「悟空さ!!いつも野菜食べてねぇんだからこう言うときぐらい食べt」

悟空「ぜってぇやだぞ!!」

チチ、ナミ「・・・この偏食共がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(怒怒怒怒)」

どかっ!!どかっ!!

悟空、ルフィ「ぎゃあああああああああ!!」

ヒナタ「これは島らっきょうと豚肉の塩漬けだよ!!」

シカマル「沖縄って豚肉料理多いな」

サスケ「確かにな」

ヒナタ「共に保存食として食べられてらしいの!!」

ころせんせー「漬け物は栄養補充にはかかせませんからね、時間も長く持つし保存食としてベストです」

ヒナタ「次は・・・二つのおにぎりだね!!中は何が入っているのかな?」

ネウロ「我が輩が片方を食べさせてもらう」

竜「じゃあ俺はもう片方!!」

ぱくっ!!

ネウロ「・・・中にあるのはスパムか、結構美味だな」

竜「これはタコライスか!!うまく出来ていやがる!!」

二つのおにぎりはタコライスをおにぎりにしたものとスパムが中に入っているおにぎりだった!!

ヒナタ「スパムが入っているのはハワイアンおにぎりと呼ぶの」

神楽「何でハワイ?ここ沖縄アルよ?」

ヒナタ「南国ハワイから伝わったものだからハワイアンおにぎりと呼ぶらしいの」

めだか「ハワイではスパムはほとんど主食みたいなものだからな・・・ハワイから伝わって当然だな」

松山「タコスと言えば・・・」

メイドウィン「ああ、ジョセフにやられた敵の断末魔だな」

ヒナタ「次は・・・」

IR「おっと!!このドリンクは俺が説明させろ!!これは玄米ドリンク!!栄養素がたくさん含まれている万能ドリンクだ!!俺大好きなんだよなコレ!!」

銀時「後で飲んでみようかな」

ヒナタ「最後にこれはジーマミー豆腐、ピーナッツの豆腐なの」

ひろし「ピーナッツの味がするのか〜酒がうまくなるに違いねぇ!!」

綱手、豪「酒!?」

唯、サクラ「酒に反応しないでくださいっ!!」

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.947 )
日時: 2015/09/29 09:07
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


坂神「ヒナタさん説明ありがとうございました!!」

ヒナタ「いえいえ!!(勉強してきて良かった・・・)」

坂神「では!!皆さん頂きましょう!!」

全員「いただきまーす!!」

ガツガツモグモグムシャムシャ・・・

全員「うめぇ!!」

銀時「おお!!コレ甘いじゃねぇか!!俺何杯でも飲める!!」

茅野「玄米の甘さがよく分かるわ!!」

ころせんせー「皆さん普段は気づいていないでしょうけど実は米はとても甘いんですよ」

郷子「そうなの!?」

鵺野「その通りだ!!分からないなら確かめようか?郷子、米を口に頬張った後30回噛んでみろ」

郷子「うん・・・」

ぱくっ

モグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグモグ

郷子「・・・確かに甘い!!」

鵺野「米は噛むとデンプンが出る、そして麦芽糖に変わってやがてアミノ酸になる、その麦芽糖が甘い物だから甘く感じるようになるわけだ」

ナルト「ふ〜ん」

ころせんせー「因みに聞きますよ、今米が甘いと言うことを初めて知った人は手を挙げてください」

ほとんどの人が挙手をした

ころせんせー「その人達は・・・食べ物をよく噛んでいない証拠です、気を付けてくださいね」

悟空「そうなのか〜以後気を付けよっかな!!」

めだか「貴様等本当に物をよく噛んで食べていないのか!?」

銀時「いちいちねっちゃねっちゃ噛み続けていられるかよ、少し噛めばすぐ飲み込めるくらい食べれるんだしよー」

めだか「駄目だ、物を噛むことは顎を鍛える為には重要なのだぞ!!30回噛め!!」

ルフィ「スパムうめぇ〜!!」

サンジ「うまく焼かれているスパムとチーズの相性が抜群だな!!」

マミヤ「本当ね、中にチーズが入ってる」

しんのすけ「ん〜、ラフテー旨いですな〜」

みさえ「しんのすけ!!肉ばっかりじゃなくチャンプルー系もちゃんと食べるのよ!!」

しんのすけ「え〜!?」

みさえ「え〜じゃない!!」

ルフィ「本当ラフテー旨いよな!!ここにもあって良かったぜ!!」

剣「筋肉ををかなり増やしてくれそうな料理だな!!」

相田「海ぶどうおいしいわ!!口の中で弾けてる!!」

イリーナ「確かに手軽に食べることが出来て
いいわね」

ズルズルズルズルズルズルズル・・・

ナルト「うっめぇぇぇぇぇぇぇぇ!!沖縄蕎麦最高だってばよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

トリコ「お代わりしてくる!!」

神楽「私もするアル!!」

ヒナタ「私も食べるよナルト君!!」

サトシ「麺の弾力凄いな!!」

シトロン「餅みたいですね」

銀時「今まで食べてきた麺の中で間違いなく一番旨い!!」

新八「異議なしです!!」

神楽「この豚肉の塩漬けとらっきょうの漬け物の二つともご飯とフィットているからご飯が進むアル!!」

神楽は今ご飯大盛り25杯目である

コナン「進むからって多すぎだろ・・・」

ゴクゴクゴクゴクゴク・・・

綱手「ぷはぁ!!やっぱ沖縄の名酒はうまいな本当!!この豆腐と本当に相性ばっちりだ!!」

ひろし「全くだ!!」

ナミ「本当そうね〜」

豪「そうd」

がしっ!!

零「君は何でいつも酒を飲んでいる!!未成年だろ!!飲むのやめろ!!」

豪「・・・俺の・・・酒を邪魔するんじゃネェ!!」

どかっ!!(ボディプレス)

零「ふにゃあ!!」

唯「大丈夫零さん!?」

ガツガツガツガツガツガツガツ!!

火神「やっぱハンバーガーってスゴくうめぇぇぇぇぇ!!」

青峰「十個も食いすぎだろ!!」

緑間「僕たちの食べる分も考えてほしいのだよ」

日向「色々組み合わせてみると味が広がるな!!」

火神「よし、じゃあ十一回目お代わりしてくる!!」

黒子勢全員「まだ行くのかよ!!」

こうして・・・火神が十一回目のお代わりをしていたとき・・・!!

火神「・・・何!?」
































火神「マヨとケチャップが・・・切れているだと!!」

マヨネーズとケチャップが切れていた・・・

火神「皆!!ちょっと聞いてくれ!!」

全員「?」

ポキッポキッ(指を折っている音)

火神「・・・誰かおr・・・皆のハンバーガーに使うケチャップとマヨネーズを使い果たしやがった、使い果たした奴は名乗り出ろ、今なら100分の99殺しで許してやる」

黒子「今俺って言いそうになりましたよね?それに100分の99殺しって完全に殺すつもりですよね?」

次回!!マヨネーズとケチャップを食い尽くしたのは誰だ!?

ここでヒントです!!

マヨネーズ、ヒントなくても分かりますよね?

ケチャップ、実はケチャップ好きが・・・ジャンプメンバー以外の中でいるんです!!

当ててみてください!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.948 )
日時: 2015/09/29 11:50
名前: 竜 ◆CmqzxPj4w6

どうも、大学生作者の竜です。

長らくコメントしなくてすみません。大学生って本当に忙しいので・・・・

余談ですが、ワンピースとマリオカートの小説を一旦更新停止します。多重更新が多忙すぎて出来なくなってしまったので・・・・

余裕ができれば必ず更新しますので!!

本当に申し訳ございません!!

(しばらくは紙の方を更新します。良ければコメントお願いします!)

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.949 )
日時: 2015/09/30 00:19
名前: 晴哉 ◆ZbGp1lVNU6

どうも!晴哉です!

宿編ですか!皆さんの夕食風景が凄まじくほのぼのですね… ……って火神君がキレてらっしゃいますね… マヨネーズはアイツだとして、ケチャップは… ……あ、そう言えば1人いたな。確か私のところにも… いますね。なんでこんな設定になったのかは私は知りませんけどね。

しかし、自然の驚異か… 懐かしいな… そして…


『未だなお、恐ろしいなぁ… 特に… 【津波】は。』



……あ、空気を悪くしてすみませんでした。今後も執筆頑張って下さい!それでは今回はこの辺で!!

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.950 )
日時: 2015/09/30 06:31
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

どうも坂神です!!コメント感謝です!!

竜さん

お久しぶりです!!紙の方のコメントも出来る限りしていきますね!!

晴哉さん

マヨは無論あの鬼副長ですWWWWWW後間違っていたら悪いですが・・・もしかして東北地方に住んでいますか?

では本編です!!どうぞ!!

銀時「・・・俺一人は犯人分かったわ」

火神「誰だ?」







































銀時「あのマヨラーに決まってんだろ」

土方「はぁ?」

・・・よく土方の料理全てを見ると・・・




















全てに山盛りのマヨネーズがかかっていt

神楽「おぼろしゃああああああ!!」

ゲボボボボボボボボ・・・

新八「って神楽ちゃん!!ここで吐かないで!!」

メイドウィン「・・・いや、吐くまではいかないけど気持ち悪いぜ」

本城「異議なしです・・・」

サスケ「お前味覚どうかしてんのか?」

土方「うるせぇな、マヨネーズは万能調味料なんだよ、どんな物にかけてもかけた物が全て美味しくなるんだよ」

ナルト「んなわけねぇだろ土方先生・・・正直引くってばよ」

火神「・・・テメェか・・・マヨネーズを切らした本人は・・・せっかくチキンとマヨネーズとキャベツを併せて旨いハンバーガーを作ろうとしたときに・・・(怒怒怒怒)」

ポキッポキッ(指の骨を折っている)

黒子「因縁がくだらなすぎるんですけど」

土方「うるせぇ、俺はマヨネーズを必ずボトル10個分食わなくちゃいけねぇんだよ、そうしなくちゃマヨネーズの神様の裁きが落ちる」

火神「どこにマヨネーズの神様がいるんだよ、くだらねぇこと言ってんじゃねぇぞ、木吉と声が似ているからって調子乗ってんじゃねぇぞおらぁ!!(怒怒怒怒)」

木吉「いや何を言ってんだ火神」

木吉→中の人→土方

土方「ほう・・・お前俺とレッツパーリィしたいのか、上等だ」

坂神「ちょ、ちょっと!!喧嘩は駄目ですよぉ!!」

近藤「トシ!!場所を弁えろ!!こんな公共の場所で高校生と喧嘩するな!!」

・・・すると・・・ある二人が・・・土方の・・・両足と両手を掴んだ!!

・・・もうその二人はお分かりだと思いますが・・・





























がしっ!!

銀時、沖田「今だ!!ぶっつぶせ火神ィ!!」

土方「っておいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?」

やはりこの二人である

土方「離しやがれテメェ等!!」

反撃しようとするが土方より運動神経がいい二人に力がかなわない!!

沖田「火神!!マヨネーズを食い尽くした土方に裁きをしやがれい!!」

銀時「決めろ火神ィ!!」

火神「・・・ありがとよ、銀さん、沖田ぁ!!」

土方「な、何するつもりだ!?」

火神「・・・くらえっ!!」

瞳孔が開いた!!その瞬間・・・!!




























火神「イグナイトぉ!!」

どかぁっ!!

チーン!!

土方「・・・ぐふぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

火神は・・・黒子が加速するパスで使う掌底を・・・土方の股間にヒット!!

ばたっ

土方「」←白目で気絶なう

二人「ざまぁWWWWWW」

火神「・・・コレに懲りて二度とそんなにマヨを使うn」




















どかっどかっどかっどかっどかっ!!

火神「ごふぅ!!」

今度は火神に大量のボールが投げられた!!全て顔面に!!投げたのは・・・黒子勢全員だった

黒子「・・・加速するパスはそんな使い方しないの分かってますよね?コレに懲りて二度と同じ使い方をしないでくださいね?(黒笑)」

火神「」←鼻血だして気絶なう



火神「・・・さて、そろそろもう一方のケチャップを食い尽くした奴らを暴くぞ(鼻にティッシュをつけている)」

だが・・・

全員「う〜ん・・・」

皆の中でケチャップ好きが分からなかったのだ・・・

サトシ「誰なんだろうな・・・それにどこいったんだよ〜」

セレナ「どうしたの?」

サトシ「ピカチュウがどこか行ったんだよ・・・どうしたんだ?」

すると・・・サトシの元に・・・

ピカチュウ「ぴかぴかぁ!!」

サトシ「ピカチュウ!!」

ピカチュウが戻ってきた!!

サトシ「心配したんだぞ!!どこ行ってたんだよ!!」

ピカチュウ「ぴ、ぴかぴかぁ!!」

シトロン「何言ってんのか分かりませんよ・・・ん?」

ユリーカ「どうしたの?」

シトロン「・・・何か・・・」




























シトロン「ピカチュウの口元から・・・ケチャップの臭いがしません?」

ピカチュウ「ぴ、ぴかぁ!?(ぎくぅ!!)」

サトシ「くんくん・・・本当だ、凄く臭う」

ピカチュウ「・・・(汗)」

ユリーカ「強い臭いだね・・・」

セレナ「・・・もしかして・・・ねぇサトシ、ピカチュウが好きな物って何?」

サトシ「そういえば・・・」


























サトシ「ケチャップだったな」

全員「ちょっと待て!!」

全員が振り返った!!

セレナ「・・・多分・・・ケチャップ全部食べ尽くしたのってピカチュウじゃないk」

シュン!!シュン!!シュン!!

ピカチュウ「ぴかっ!!ぴかっ!!ぴかぁっ!!(汗)」

シトロン「あっ!!逃げた!!」

でんこうせっかで逃走!!

だが

シュゥゥゥゥゥゥン!!

がしっ!!

めだか「私から逃げれると思うなy」

ピカチュウ「ピィカチュゥゥゥゥゥゥゥ!!(十万ボルトを発動!!)」

ビリビリビリビリビリビリビリ!!

奇面組勢「ぎゃあああああああああああああああああああああ!!」

近くにいた奇面組勢が感電!!

だが・・・

めだか「・・・なかなかの電撃だが私にそれが通じると思ったのか?(髪の毛がアフロ状態)」

ピカチュウ「ぴ、ぴかぁぁぁ・・・(悲しげに)」

完璧委員長には通じなかった・・・

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