二次創作小説(旧・映像)

永遠の絆the dream open クロスオーバー 
日時: 2016/01/03 12:55
名前: 坂神 銀拳心

初めまして!!小説書いている皆さんに憧れて書いてみようと思いました!!私が書くのは主にジャンプキャラがメインです。逃走中や戦闘中の小説や時には感動する小説を書こうとも思っています!!得に私が好きな漫画は銀魂です。そして、特に好きなキャラは主人公の銀さんです。(銀さん好きな人もっと増えて欲しいです☆)という訳でプロローグです!!よろしくお願いします!!

後、作者募集は再開しました!!キャラシートです!!>>48

現在武闘会は終わり七泊八日の旅編です!!是非見てみて下さい!!

さらにこの小説にでるキャラ表です!!見てみてください!!>>698>>699

そして私の小説のオリジナル設定です!!これもチェックです!!

>>960

後私の小説に参加している人はアンケートに答えて欲しいです!!

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永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1026 )
日時: 2016/02/21 20:58
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU

皆バスから降りた・・・

剣心「成る程、これが松本城でござるか」

アラレ「デカいね」

ジョナサン「これが日本の城か・・・日本って感じがするよ」

銀時「これが松本城ねぇ、江戸城より地味だな」

悟空「城いくつもあるなぁ」

チチ「一番デカい城は天守閣、またの名を本丸、次に大きいのは二ノ丸、さらにその次の大きさは火ノ丸と呼ぶらしいべ」

火ノ丸「ふざけないで欲しいんじゃが」

チチ「へへへ、もちろん冗談だべさ・・・」

神楽「あ、銀ちゃん、ちょっと待っててヨ、定春に餌やるアル」

銀時「別に良いけど」

サトシ「でもピカチュウどうしようかな、グッスリ眠っちゃってる」

坂神「なら、動物入れに入れときましょうか?」

サトシ「え?」

坂神「実は動物を入れるようの巨大な箱をドラえもんさんの四次元ポケットの中に入れといたんです、定春も中に入ってますよ」

サトシ「じゃあ中に入れようかな」

ドラえもん「良いよ!!動物飼育ボックスデラックス←(by坂神、オリジナルです)!!」

巨大な飼育ボックスを取り出した!!

神楽「あ、定春ー!!」

定春「ワン!!」

神楽「ほら、餌アルよ!!」

といって渡したのは

新八と中島の本体だった

新八、中島「いやちょっと待てェェェェェェ!!何いつの間にかに僕の眼鏡取ってるんだァァァァァァァァ!!」

銀時「オイ神楽!!何で新八を食わせてんだよ!?」

磯兵衛「不味い!!中島が食われてしまうで候!!」

新八「いやアレ新八じゃねぇし!!ただの眼鏡だし!!でも食うんじゃねぇぇぇぇ!!」

光彦「中島氏ぃ!!こ、こんな呆気ない最期でいいのか!?」

中島「最期じゃないから!!まだ生きてるから!!ていうか止めて神楽ちゃん!!」

だが・・・

バリバリバリバリ

三人「新八ィィィィィィィィ!!(中島ァァァァァァァァァァ!!)」

眼鏡が食われた・・・

銀時「そ、そんな・・・・新八・・・」

磯兵衛「せ・・・拙者・・・忘れないで候・・・中島のことを・・・!!」

光彦「そうだな・・・皆・・・祈ろうではないか・・・」

三人「あの世で・・・お元気で」

すると空に移ったのは・・・二つの眼鏡だった

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・

中島「新八君、どうするコイツ等、処す?処す?(怒怒怒怒怒怒怒怒怒)」

新八「処刑しちゃおうか、僕達の手で!!(怒怒怒怒怒怒)」

二人は・・・三人をシバくために襲いかかった!!



二人「」←気絶なう

ビックリするほどの早さで返り討ちにされたが

レン「あ、俺もオラゴン中に入れたいな」

エイジア「坂神さん、私のユナもお願いします」

ケイタ「ジバニャンも頼むよ」

イナホ「USAぴょんも!!」

坂神「良いですよ!!どんどん入れてください!!」

その後・・・五体は部屋に入った・・・

坂神「では出発しましょう!!」

銀時、めだか、ナルト、サスケ「影分身、頼んだぞ」

四人の影分身「ああ!!」

エイジア「いつの間にかに影分身覚えたんですか?」

銀時「ちょっとな(昨日の修行の時についでにナルトに教えてもらったとはいえないぜ)」

四人はモンストを影分身にやらせるようだ

そして皆は出発した・・・だが・・・この時エイジア達とサトシ達とモンスト勢と妖怪ウオッチ勢は知らなかった















































この後ペット達に色々な意味で悲劇が起きてしまうことを

坂神「ではこの黒門から入りましょー!!」

全員が黒門から入っていく!!

坂神「まずは見てください!!この自然を!!」

ビュオオオオオオ〜(ほとんど葉っぱ落ちている)

坂神「・・・夏じゃないから色々咲いてませんでしたね、では城に入りましょう」

当麻「ちょっと待った、何だこの木は?」

坂神「それは駒つなぎの桜です。加藤清正が城を訪れたときに馬をつなげたという話があるんです」

当麻「成る程、結構歴史があるんだな」

桃井「この牡丹は?」

坂神「小笠原ぼたんと呼ばれているものです真っ白で綺麗でしょう?」

子音「綺麗ね、竜さん」

ヒナタ「摘んでいきたいけど・・・駄目だよね」

坂神「今から城入場券を配ります!!」

坂神が皆に入場券を配る!!

坂神「では行きましょう!!」

列を作って城に入る!!

城内にて・・・

全員「階段急だなオイ!!」

坂神「そう、この階段こそ昔から変わらない城であることの象徴なのです!!昔の城は全てこんな感じでしたよ!!滑らないように気をつけてください!!」

爆豪「クソ狭ェ!!早く行けデク!!」

出久「焦らせないでよぉ!!」

オールマイト「確かに狭いな・・・」

消太「こんなに狭い階段合理的じゃないな・・・」

百「確かにそうかもしれませんかそれでもこの城の古さを守るべきじゃないのではないでしょうか?」

人吉「俺もそう思います」

皆は城を見始めた!!(因みに、もしかしたら実際の城と展示物が違うかもしれませんがあしからず)

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1027 )
日時: 2016/02/21 20:59
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


一階にて・・・

坂神「では城内はバラバラで見て良いですy」

男鹿、一護「うおおおおおおお!!」

二人は走って見回り始めた!!

坂神「どうしたんですか!?」

織姫「何があったのかな?」

夜一「さぁな」

晴哉「穏やかじゃないな!!」

終ヶ炎「シュルクですか!?」

ナツ「意外と城って広いな」

ルーシィ「そりゃそうよ、城はお殿様が住んだんだから」

エルザ「坂神、この開いている穴は何だ?」

坂神「それは石落です。敵が攻めてきた時に岩を落として攻撃するんですよ」

剣心「戦国時代の戦い方でござるな」

藤崎「歴史の授業の時にそれ聞いたときも思ったんだけどさ、石ってそこまで効くのか?」

バット「意外と効くんじゃねぇか?」

マミヤ「そうね、投石機という道具まであるんだから」

アイリ「何で投石機を知っているんですか?」

マミヤ「私の村の武器にあるからよ」

バット「そう言えば婆ちゃんに聞いたこと有るな、今の世紀末は昔の戦国時代みたいなものって」

リン「でもこういう城って私達の時代で見たことないよね?」

トキ「恐らくあの化学兵器で全て破壊されたのだろう・・・」

ケンシロウ「一度破壊された文化は完全には二度と戻らない・・・だからこそ俺達の世界で残っている文化は俺達が守らなければならない、この城もまた同じように昔から守られて生き残っているのだろう」

ジョナサン「ケンシロウさんの世界はヒドいですね・・・あれは!?」

坂神「鯱真木です、立派なものでしょう!!大体の城にはあるんですよ!!」

ジョナサン「なんて立派な物だ!!もらって家に保存しておきたい」

ツェペリ「日本の城特有の物か・・・素晴らしいな」

エリナ「この魚が鯱なのね」

修「これは?」

坂神「芯木というものです、城を支えている木の中で特に重要なものです」

美栞「要は私みたいなものね」

千佳「どういうことですか?」

美栞「玉狛第二の要である私と同じような立場であるという事でしょ?」

空閃「どうかなぁ?」

美栞「くーがーくーん?(黒笑&空閃の頬を引っ張りながら)」

空閃「ごめんごめん」

迅「でも立派な木だな、この木がなくなると城は脆くなるんだろうなぁ」

サスケ「これが天守の壁か・・・どれ頬度強いか確かめたいが駄目なのだろうな」

ナルト「俺達の時代じゃあまり効果ねぇんじゃねぇか?」

サクラ「そうね、私だったらデコピンだけで壊せそう」

二階にて・・・

ロビン「城の歴史が載ってるわね」

ルフィ「ナミぃ!!この文章に乗っていること説明してくれないか?」

ナミ「え〜!?」

チョッパー「俺にもしてくれ〜!!俺もよく分かんないから!!」

ナミ「分かったわよ・・・昔、1504年、島立貞永によって建築された、その時は深志城と呼ばれていたようね、その後小笠原貞慶が松本城と改名、やがて武田信玄に攻められて追逃げ、さらにその後武田氏が滅びた後に徳川家康の家臣が収めた、だが家康が関東に移った時に家臣もそれに付いていった、その後は石川数正が収めて、前より発展させた・・・その後石川氏から松平氏、堀田氏、水野氏、戸田氏と収めていったようね・・・分かったかしら二人とも?」

二人「成る程!!要は偉い人がここに住んでたんだな!!」

ナミ「・・・今まで説明した時間返してもらって良いかしら?(呆れ顔)」

サンジ「こうなるのは分かっていたはずだろナミさん・・・」

両津「何だこの格子みたいな窓は?」

坂神「武者窓です、武家屋敷では必ず用いられている窓ですよ」

ヒナタ「立派な瓦ですね・・・ってよく見ると鯱がまた先頭にあるよ?(外を見ながら)」

坂神「鯱瓦という物です」

火神「鯱って城にはよく使われてるよなぁ、何でだ?」

坂神「鯱には防火の効があるといわれていたからですよ」

三階にて・・・

桂「なんだこの大量の鉄砲は」

坂神「ここは鉄砲が主に展示されているみたいですね、見てみましょう!!」

坂本「どれもこれも立派なもんじゃあ!!」

陸奥「買い取るとしたらかなり高いじゃろうな」

めだか「国友の小筒・・・まさかこのような名銃があるとは!!」

坂神「どういう事ですか?」

めだか「知らないのか?国友の小筒は国友鉄砲鍛冶で作られたものだ、近江の国友村という場所では鉄砲が盛んに作られていた、その技術は江戸幕府の御用鍛冶職になるほど凄かったのだぞ!!そしてコレは作られたうちの一つだ!!」

銀時「めだかちゃんって本当物知りだな」

人吉「めだかちゃんに知らない事なんてないよ!!」

銀時「本当うちの眼鏡とは大違いだ、ま、でももう・・・」

上を見た後・・・

銀時「・・・死んじゃったけどな」

新八「死んでねぇよ!!まぁさっきボコボコにされて死にかけたけどな!!(ちょっとキレ気味)」

妙「落ち着きなさい新ちゃん、それより見なさい、色々な剣もあるわよ」

銀時「どれもコレも立派な名刀じゃねぇか」

綱吉「他にも色々な城の物がありますね」

四階にて・・・

赤司「結構狭いな」

木吉「無理もねぇよ、城って上に行くほど狭くなっていくんだからよ、で、この部屋は?」

坂神「御座所と呼ばれていて城主の部屋ですね」

ララ「なるほどー、ここで○○○や○○○○や○○をs」

リト「アウトォォォォォォォォ!!規制音使いすぎぃぃぃぃぃぃぃ!!何言ってんだお前はぁ!!」

銀時「ララ、テメェの言っていることは正しいぜ、ここで恐らく城主はあんなことやこんなことやそんなことをしたんだろうな」

本城「あんなことって何ですか?」

ララ「本城ちゃんと十六夜がするようなことだよ!!」

本城「・・・何をするんです?」

銀時、ララ「つまr」

妙、リト「下品なこと教えんなぁ!!」

ゴォン!!ゴォン!!←拳骨!!

二人「」←気絶なう

リト、妙「何もないから忘れてくれ(何もないから忘れてください)」

ズルズルズルズル・・・←引きずられている

本城「?」

十六夜「まぁ何れお前には教えるよ、早く上に・・・って・・・さっきのより明らかに急になってねぇか!?」

坂神「ここの階段は最も急な階段です、より気をつけて上に上がってください!!」

飯田「キツいなここは・・・!!」

轟「そうだな・・・ん?」

のび太「うわあああああああ!!」

ドラえもん「のび太君!!」

後ろにいたのび太が転んだ!!

がしっ!!

出久「危なかったね・・・大丈夫?」

出久がワンフォーオールフルカウルを使い移動してのび太を受け止めた!!

のび太「ま、またありがとう・・・」

出久「良かった!!」

ジャイアン「おぉい!!何ドジ踏んでんだよ!!」

のび太「ごめん!!」

五階にて・・・

綱手「ここは?」

坂神「作戦会議室です、戦の時はここで会議したんですよ!!」

薫「小さい部屋ね」

ハルヒ「私たちの部室並みね」

一護「はぁ、はぁ・・・」

石田「一護、どこ行ってたんだ?」

一護「この城について大急ぎで色々調べてまとめてたんだよ」

幽助「後でころせんせーに提出しなくちゃいけないからな!!」

幻海「大変じゃな」

蛍子「だからあんなに走っていたのね!!」

イリーダ「あのタコ、二人に色々教えているのね」

烏間「ま、別に良いだろう」

メイドウィン「さて上に・・・今度の階段は穏やかだな」

松山「下が急な分緩やかなんだろ」

六階にて・・・

女勢「キレイー!!」

坂神「ここは松山の色々な景色を見れる場所です!!存分に見てください!!」

元太「本当森多いんだな!!」

蘭「自然豊かな町ね!!」

サクラ「夏に来たらもっと良い景色見れるんだろうねぇ!!」

ウソップ「思えば城下町も色々あるんだなー!!」

両崎「時間があったら寄っていきたかったが・・・仕方ないだろう」

広「なんだこの神殿は?」

坂神「二十六夜神という神様を奉っているものです、知っていますか?じつはこの城が消えなかったのはこの神様が守ってくれているかららしいですよ!!」

銀時「ていうかお前城について色々知ってるな、もしかしてお前城オタク?」

坂神「はい!!バレちゃいました?」

剣心「意外でござるな・・・」

坂神「えへへ・・・あ、皆さん見てください!!これが国宝指定書ですよ!!」

火ノ丸「これが国宝の証かぁ、凄いもんじゃな!!」

桐仁「でも俺は国宝になったから何だ?しか思わないけどな」

千比路「そうか?俺はスゲェと思うぞ!!」

坂神「では降りましょう!!」

マヤ「ちょっと待って!!お土産買うから!!」

その後・・・買い物をした後・・・皆は城を降りた・・・

永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1028 )
日時: 2016/02/21 21:01
名前: 坂神銀拳心 ◆8ux1c8TcRU


坂神「ではここから自由行動とします!!城内の色々なところを自由に見てください!!

その後・・・皆はお土産買ったり月見櫓行ったり写真撮ったり・・・思い思いの時間を過ごした・・・

60分後・・・15:30

坂神「皆さん、松本城は楽しめましたか?では少し歩きますよ」

日向「どこに行くんだ?」

坂神「巨大桃農園です!!行きましょう!!」

皆は歩き始めた!!

歩き中・・・

銀時「でも良い景色だな」

めだか「もっともだ、東京みたいに人が多くないし、落ち着いた建物が多いしな」

ハルヒ「確かに都会って色々うるさいわね」

男鹿「でも利便性を考えるとやはり東京なんだよな・・・」

神崎「まぁな、でもやっぱり都会で生きるのは難しいという人多いんじゃないか?」

葵「それぞれがそれぞれに適した場所に住めばいいだろう」

クリリン「そうだよな!!」

そのまま歩き続けて・・・15分後・・・

坂神「あ、着きましたよ!!」

めだか「あれ?確か分かれるんじゃなかったのか?」

坂神「またルール変わったのです」

桃農園にたどり着いた!!

坂神「では・・・始めます!!」






















































坂神「男女コンビで甘くてとろける恋の味がする果実を取りやがれ!!各漫画、アニメ、作者対抗桃採り大会!!愛を一番採るのは誰だ!?」

銀時「前とルール変わってねぇか!?」

次回!!桃採り大会ルール説明!!

作者の皆さんのうち参加したい人は自らのチームから二人男女を選んで参加したいと書いてください!!

後基本男女のみなので・・・男子だけの作者チームの場合は参加できませんのであしからず、ですが晴哉さんはモンストクイズで一番正解したので女キャラを連れてくれば参加できます!!

そして更新停止いたします!!3月10日まで更新しませんよ!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1029 )
日時: 2016/02/21 22:55
名前: 晴哉 ◆ZbGp1lVNU6

どうも! 晴哉です!

今回は松本城観光でしたか! いやはや、城にはなんかこう、戦国時代のロマンの象徴!的なイメージが強いですよね!

迅「えっ? マスター、城観光行ったことあるんですか?」
晴哉「あるぞ。今でこそ博物館扱いだけどさ… ソレでも城について色々と知れる良い機会だったよ」


おふう、銀さんアーサーにめだかちゃんがコルセア、そしてサスケがスサノオでルフィがテキーラでしたか。…うん、サスケはしょうがない。だって俺ナルトはにわか程度しか知らんもんw

迅「後でサスケさんに何されても知りませんよ?」



晴哉「山賊焼きラーメンうめぇぇぇっ!!!!」
迅「油多目だけどまぁいいや! スープ丸ごと食いつくすぜぇぇ!!」



晴哉「つーか新八&中村の扱いがwww メガネが本体思われちゃってるしwwwww」
迅「キレても負けるってwww 相手が強いのやらこちらが弱いのやらwwwww」


ララ&銀さんェ…… その話は知ってても話すべきじゃあありませんぜ……? ……そういや迅はもう咲夜とはその段k「さっきの言葉をクリカエシイイマショウカ?(by迅)」……イエ、結構デス(´・ω・`)



晴哉「…………んで、1番の本題に入る訳だ」
迅「…桃取り大会の筈がまさかのNLイベント超発展、と。コレもしお嬢様や霊夢が聞いたら飛んできそうなのですが;」
晴哉「絶対何かあるよな…… ……迅、お前出るつ『咲夜さんとでない限りはお断りします』デスヨネ……」

晴哉「……ならほぼ間違いなく俺が行くことになるのか。折角の最初の参加系イベント、出ない訳にはいかないからな。だがモンスト界から呼び寄せるのか……」
迅「けどコレは良い機会ではないのですか? 実際にマスター、今書いてる料理対決が終わったら次のイベントでモンストキャラ登場させる予定だったのでしょう?」
晴哉「まぁな、だがこの戦いではカップルが多く出てくるのは間違いない。出来るだけこちらもそういうアクションが可能なキャラで行きたいんだ」
迅「なるほど…… …あっ、そう言えば登場予定のモンストキャラって誰々なんです?」
晴哉「ああ、ソレは……」


・ミカエル  ・坂本龍馬
・機光院チヨ ・ストライク
・アリス


晴哉「前に紹介したあの5人だ。その中の女の子は3人か…… アリスは…若干病んでる所があるからダメかな; チヨは…機械以外に興味なさそうだな; となればミカエルだな。だが……」
迅「? 何か問題でも?」






晴哉「ミカエルは晴哉sideモンスト組のリーダー兼『純粋組』だから変態勢や裸族関係の出来事に絶対関わらせてはイケないんだよな……OTL」
迅「別の意味で大問題じゃないですかヤダー」



ミカエルの説明に関してはまた別の機会に送り込みます。ソレでは今回はこの辺で!!

Re: 永遠の絆the dream open クロスオーバー  ( No.1030 )
日時: 2016/02/22 00:32
名前: 伊那谷ユウナ

桃美味しいよね。伊那谷です。伊那さんと呼んでもいいですよ!
歴史大好きです。BASARAに嵌ってましたので。セイロンは戦国時代の日本や中国を混ぜたような世界、シルターンの高貴な身分…簡単にいうと龍人族の次期族長でもある若君だし、こういったものにも詳しそう。ラーメンはとろける半熟卵とメンマがたっぷりあるラーメンがいいです。メンマうまい

3月10日といえば…サモンナイト6発売という名の頂上決戦が待ってますね私には。CVがついたフェアと推しメンであるセイロンとスカーレルとか出るのでもう楽しみ過ぎて死ねる。いやゲームするまで死ねませんが。ポムニットも出たらいいけど中の人が病気がちだからなーと思いながらもギリギリまで待ってるのが私の現状です。ポム子…出てくれ

伊那谷「つーか厨二やめんかい。ここまでくると泣けてくるわ」

ポムニット「仕方ありませんよー。だって伊那谷さんって言動全てがおかしいんですもの。クールぶっても痛いですし、ここまでくると愉快な変態さんです」

伊那谷「ポム子!変態と言われるのは我々の業界ではご褒美だが、発言内容だけ見ると悪魔過ぎるんだけどぉ!?」

セイロン「全く…顔に似合わず、とんでもなく辛辣だな、おぬしは…」

ポムニット「いえいえ、そんな事ありませんよ?素直に一言一句、申し上げただけです♪」

伊那谷「…ところでセイロンとポムニット。果樹園の件だが」

ポムニット「あ、私は今回辞退いたします。ぶっちゃけますと、外でカップルをからかい…けほん!観察したいので」

伊那谷「だと思ったわ。じゃあセイロン……やるからには殺ろうぜ?」

セイロン「文字が途中で変わってますぞ、伊那谷殿?…ですが、今回ばかりは同感です。この勝負、殺るからには本気で殺りましょう」

伊那谷「はははっ!互いに恋い焦がれる従者がいるけど、たまには主同士で組むのも悪くないな♪」

セイロン「あっはっは。全く以って同感です♪」

ポムニット(うわぁ、目が笑ってませんよこの二人。もしも本来の主従での参加でしたら他の皆さんが悲惨な目に遭ってたかもしれませんね…あはははは…)

勝負事に色恋沙汰なんざいらねぇようです。まあセイロンはこのような状況を面白がりながらやりそうですが。という訳でウチからは私とセイロンで挑みます。マジで殺っちゃいますね、あっはっは♪

あと、少し前にSS集のクリエイティヴ・ワールドにてこの小説に参加記念と戦闘やらなんやらを兼ねて中編をはじめました。私、セイロン、ポム子がメインで大乱闘、的な。時系列とか気にしちゃアカン。もしもよければよろしくお願いします。

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